脱サラ農業、時々ランプ屋。

23歳で早くも脱サラ。そして就農。農業で本当に食っていけるのか、ハラハラドキドキの物語。

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昨夜の出来事です。


お友達がぎょうざを焼いてくれました。


      ↓ ↓ ↓




脱サラ農業、時々ランプ屋。-img_001.jpg



これを見た瞬間「国道」の2文字が頭に浮かびました。


よーく見たら道路じゃなくて、ぎょうざでした。


せっかく焼いてくれたのだからと、恐る恐る食べました。


口の中いっぱいに広がる炭素。


26年生きてきて、こんなにも炭素を肌で感じた事はありません。


「どうしてこうなったの?」と尋ねる僕に彼は言いました。


「初めに水を入れ過ぎた…火が強過ぎた…蓋が悪かった…とにかく条件が悪かった!!」


僕は静かに箸を置き、耳を塞ぎました。


その時僕の耳はそれはそれは綺麗な餃子のようだったそうな。


おしまい。


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脱サラ農業、時々ランプ屋。


ガシガシ動く大型肉食獣。


and あまりの作りに魅了され、しばらく動けなかったご老人。


それを見つめるご夫人。


素敵な光景。



脱サラ農業、時々ランプ屋。



みんな大好きアーケロンスマイル




脱サラ農業、時々ランプ屋。



お城見ながらホットドックを。


このギャップがたまりません。


興奮のあまりウインナーも上向きっ♡




脱サラ農業、時々ランプ屋。



これはとても悲しい写真。


とある観光地の土産屋で行われていた、極めて悪質な飼育をおさえたもの。


こんな狭いとこにキリンの赤ちゃんを閉じ込めて。


通りからは丸見えで。


水は蛇口から直。


僕は怒りました。


そして僕の中にジャーナリズムが芽生え、気付いた時には連写していました。


しかし何故か僕に好奇の目が向けられ、同じ様に憤る人はいませんでした。


まーそりゃそうだよね、ぬいぐるみだもん。


おわり。


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あたしってぇ普段からぁ人を見るのが好きでぇ、もぅ人間観察がぁ趣味みたいなもんなの~♥


結構そう言うレディーに出会います。


その中でもこの子は群を抜いていて、人間観察のセミプロと言っても良いのではないでしょうか。


その子から以前頂いたメール。 ⇒ 初夏の香り。


今朝も日常に転がる小さなユーモアを届けてくれました。




電車で座ってるお爺さんの指が小指だけピーン!ってなってて、チラチラ見てたら薬指もピーン!ってなってどんどん増えてって最後パーになったよビックリマークビックリマークビックリマーク




一回読んだだけでスッと想像出来るこの描写!!


よく分からんけど、なぜだか少し感動しました。


ごちそうさまでーすりんご~


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