めっちゃひさしぶりのブログ更新です(^^)

 

数か月前までほぼ毎日更新していたのに、ぱたりと更新しなくなったのは、手持ちにあった(フェイスブック等に投稿していた)ネタが尽きてしまったからです(笑)

 

これからは(過去のネタではなく)リアルタイムで出会った話題を、アップしていきます(なので、更新頻度もゆっくりになります(^^))。

 

今回は、4月8日(土)にラスベガスで開かれた公開セッションにて、バシャールがモノローグでしゃべっていた内容をアップします。

 

 ~ ~ ~ ~ ~


バシャールの公開セッション@ラスベガス、めっちゃ面白かったです。


地球に似た惑星の発見が、パラレルリアリティの分岐を、象徴的に表している、とのバシャールのお話。


以下、バシャールの話の要約です。
(違った意味にならないように、日本語に訳すのがむずかしい~~)

 


貴方達の体験する現実が、いくつものパラレルリアリティに分かれていっていることが、宇宙における発見として、象徴的にあらわれています。
物理的現象としてあらわれています。


地球に似た惑星が発見されたという出来事は、パラレルの地球に分かれていっているということの、象徴的あらわれです。


プロキシマ・ケンタウリのまわりを周回する、地球に似た星が発見されましたね。


そしてそのあとまもなく、今度は、「TRAPPIST-1(トラピスト1)」という名前の赤色矮星のまわりを周回する地球と似た惑星が、なんと、7つも発見されましたね。


発見されるスピードが、パラレルリアリティたちが分岐しているタイミングを反映しています。


2つから、一挙に、9つに増えたわけです。
9つのパラレルリアリティたちへの分岐が示されているわけです。


さらに、これからも、地球に似た惑星たちが発見されていくでしょう。

 

 

 

 

 

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リラックスしてください。
深く、やさしく、スムーズに、深呼吸してください。

これから、私たちは、貴方達を、瞑想へといざないます)。
「砕けた鏡のかけら達」という観点が、より結晶化されるように。

これから、私たちが貴方達にお伝えする、イメージを、思い浮かべてください。

私たちは、貴方たちを、瞑想体験へといざないます。
その体験は、ウィラが、クリプティックになるために体験したことと、似ています。
この体験は、ディヴィノラムと呼ばれています。

では、リラックスしてください。
力を抜いて、深く呼吸をしてください。

あらゆる気がかりなこと、心配なことを、手放してください。

貴方は、今、ここにいます。
貴方は、ほかのどこにもいません。ただ、今、ここに、います。
呼吸を続けてください。

あたりは、日が落ち、夕闇が訪れるタイミングです。
陽の光が溶けて消え、夜が訪れ始めます。
どうぞその夜を抱きしめてください。

イメージを浮かべてください。

貴方は、地面の上に立っています。その地面は青い光を発していて、その光が、無限に四方八方に広がっています。
この地面は、無限に広がり、無限の地平線になっています。地面が無限に広がった先に無限の、青い光の線、地平線がみえます。
その青い光の地平線は、はるか、はるか、彼方にあります。

貴方のいる、この空間は、深く濃い、青色をしています。それは、夕闇の色でもあります。

貴方は、ここに、この無限の地面の上に、立っています。
貴方が目にすることのできる、あらゆる方向に、地面は、無限に広がっています。
この地面の上で、360度まわりを見渡してみます。
みわたすかぎり、同じような地面が広がり、同じような地平線が続いています。

イメージを浮かべてみてください。
はるかはるか彼方にみえるその地平線上に、小さな、小さな、きらめく光があるのを。
そして、そのきらめく光は、ゆっくりと、ゆっくりと、その大きさが大きく、大きく、大きくなっていっていっています。
少しずつ、貴方のほうへ向かって、近く、より近く、より近くへと、近づいてきているようです。しかし、それでもまだずっとずっと遠くにあります。

その光は、小さな、きらめきであり、ちらちらと(ほのかに、かすかに)光る光です。
その実態がなんであるのか貴方にはまだわかりません。
やがて、このきらめく光、ちらちらと遠くに光る光は、回転していることがわかります。それは、回転する、クリスタルの丸い球(玉)であることがわかります。この無限の地面を、あなたのほうへと、転がってきているのです。
はるか彼方から、貴方のほうへと、転がって向かってきているのです。
ずっとずっとずっとはるか彼方に、遠くにありますが、貴方には、その、クリスタルの球が、回転しているのがみえます。

遠近感や、大きさの感覚はよくわかりません。
その丸い球が、実際に、どれぐらい遠くにあるのか、よくわかりません。
どれぐらいの大きさなのか、よくわかりません。
ただ、貴方にわかることは、このクリスタルの丸い球が、あなたのほうへと、転がって向かってきていて、少しずつ、大きく、大きく、大きく、なっていっているということです。

そして、貴方は、その球が、バスケットボールぐらいの大きさになっていることに気づきます。
さらに、大きく、大きく、大きくなっていっています。
どんどん大きくなり、その球は、ひとつの家ぐらいの大きさになっています。
さらに大きく、大きくなっていますが、しかし、その球は、まだまだずっとずっと遠くにあるのです。
そして、このクリスタルの球は、さらに貴方のほうへと向かってきています。次第に近く近く、そして、どんどんどんどん大きく大きく大きくなってきています。
その球が、ゴロゴロと低くうなりを立てているのが、聞こえてきます。無限に続く、この、光の地面を転がっている音です。この球は、決して動きを止めることはなく、貴方のもとへとやってくることは、必至です。間違いなく貴方のもとへとやってくるでしょう。
さらにその大きさを増しています。どんどん大きく、大きく、大きく、なっていっています。今や、その直径は、貴方の背丈をはるかに超えています。貴方が目にしたことのある、どんな建物よりも大きく、どんな山よりも大きく、しかし、いまだに、ずっと遠くに、遠くに、その球は、あるのです。ごろごろと、ごろごろと、その音が、どんどんどんどん大きくなっています。雷のような音が鳴っています。この無限の地面をあなたへ向かって転がってきています。

そして、貴方は気づきます。その球は大きくなり続けるのだということを。成長が止まることはないのだと。
大きくなり続け、回転する音が、さらに大きくなり続け、その球は、ついに、月ぐらいの大きさになります。貴方は、もうそこから走って逃げることもできないのだ、ということに気づきます。なので、貴方は、その地面にしっかりと足をつけて立ちます。そして、その球を見据えます。
あなたの頭上にせまってきた、月ほどに大きい、そのクリスタルの球の表面に、貴方は、自分の姿が映っているのを、自分の姿が反射されているのを、目にします。
そして、回転する、その球は、そのまま、貴方の上に乗っかってきます(のしかかってきます)。

そして貴方は、自分が、その球の中に、その球の内側に、いることに気づきます。

その球の回転とともに、その球の中で、貴方は回転しています。
球の内部は、クリスタルが溶けてできた液体で満たされており、貴方はその濃い液体の中に浸っています、そして、漂っています、
貴方は、そのクリスタルの外側の壁を通り抜けたのです。
そして、貴方は、漂いながら、その球の中心部へと向かっていきます、

その中は、濃い、クリスタルの液体で、きらきらと輝く液体で、満たされています。
貴方は自由に動くことできます。漂いながら、その球の中心部へと向かっていきます、
その液体は、貴方のからだのまわり全体を取り囲んでいます、

あなたはぐるぐると回りながら、次第に、その中心へと近づいていきます、
そして、ついに、その中心部へと、そのハートの部分へと、たどりつきます。
ごろごろとまわるそのヴァイブレーションが、その回転数が、その音程が変わります。
その回転数が、その音程が、どんどん高く高く高く、どんどん大きく大きく大きくなっていきます。そして、極めて高い振動数のヴァイブレーションへと達します。そのヴァイブレーションが、その振動があなたを包み込んでいます。
その液体は振動し、その液体の中に、波の形やパターンが生じ、その波の形やパターンは、液体の中、全体に、伝わっていっています、伝導していっています。そして、その波やパターンは(液体の中を漂う)貴方の中にも伝わってきて、伝導し、入り込んできます。
そのヴァイブレーションが頂点に達します。極めて高い周波数に達し、この、巨大な球の内部にある液体が、すべて、一挙に、かたまります!! 液体から、固体へと一挙にかたまります!! そして、液体の中にいた貴方も、その中で一緒に固まります。

さらに、回転数は、その音の高さは、上がり続けます。上がり続け、高まり続け、高まり続け、高まり続け、やがて、この固まった液体が、一挙に、砕け散ります!!!ばらばらに砕けます!!
無数の破片へと、無数のかけらへと、無数の部分へと、砕け散ります。あなたのまわり一面に、あたり一面に、四方八方に。
それらの破片は、あなたから、貴方のハートのところから(砕け散って)あちこちへと広がっていきます、
無限に、あらゆる方向へと向かって。大小の、さまざま大きさの破片たちが、あなたのまわり中に、広がっています。
ひとつのかけらは、さらに小さなかけらへと、さらに小さなかけらへと、砕けていき、そして、ひとつのひとつのかけらが、ひとつひとつの輝きを放っています、それぞれが独自の、美しい輝きを放っています。
きらめいています、輝いています、何百万もの、何十億もの、輝きとなり、きらきらきらきらときらめいています。
それらのかけらの中をただよう貴方に、あるイメージ(たち)が浮かんできます。
あなたの過去、あなたの現在、あなたの未来のイメージが浮かんできます、そして貴方の並行生、同時に存在している貴方の、あらゆる人生の姿、あらゆるインカネーション(転生)の姿が、浮かんできます。
たくさんの、あなたの人生が浮かんできます。これまで体験した貴方の人生、貴方が今、体験している貴方の人生、これから体験する貴方の人生、が浮かんできます。
あらゆる人生、あらゆるインカネーションたちが、そこかしこで、あちらこちらで、輝きを放っているのを、きらめいているのを、貴方は目にします。
そして貴方は、それらのかけらたちをつなぎ合わせます、これらすべてが、貴方自身の反映です、これらすべてが貴方自身を映しだしているものなのです、
さまざまな方向から(さまざまな観点から)貴方を映しだしたものなのです、
すべてが、「大いなるすべて」のさまざまな観点なのです


かけらたちが、貴方のまわりをぐるぐるとまわっています。そして、あなたもそれらのかけらたちの中を、ぐるぐるとまわっています。貴方は、非物質的なスピリットです。貴方のからだの中を、かけらたちが通り抜けます、かけらが、貴方の中を通り抜けるたびごとに、貴方は、そのかけらの中にある体験を、そのかけらの中にある情報を、受け取り、吸収します。ぐるぐるとまわるかけらたちは、ひとつひとつの人生を、ひとりひとりの一生を、貴方に見せてくれます。それらは、きらきらと輝いています。
貴方は、かけらたちのすべての情報を集めます、収集します、そして、それらはすべて合わさりひとつになります、
それらのかけらたちは、あなたの知る必要のあることを、必要なときに、完璧なタイミングで、貴方に知らせてくれます、貴方に、もたらしてくれます。
あなたに智慧、叡智という光をもたらしてくれます。
あなたは、必要をするものをすべて自分にもとに、集めることができます。

それらのかけらはすべて、貴方自身です。
あなたのまわりに、それらのかけらたちが、どこまでもどこまでも、無限に並んでいます、無限の隊列を(配列を)織りなし、無限のイメージ、無限の経験、無限の観点、無限の気づき、無限の知識、無限の愛、無限の光が、どこまでも、どこまでも、続いています。

貴方は、クリスタルのように輝く、自らのその表面に、あらゆる体験を、映し出していきます、自らが体験し得る、あらゆる事柄を、無限に、永遠に、映し出し続けます。
ad infinitum (アド インフィナイトゥム)
そこには、あらゆる観点が含まれています。

これらのかけらたちの中を、自由に、ゆっくりと、漂ってください。
かけらたちが、うっすらと薄くなっていき、あなたのまわりから、姿を消していきます。
そして丸い球も、あなたのまわりから、ゆっくりと姿を消していきます。

唯一、残るのは、貴方自身です、貴方は、夕闇の空間の中を、漂い、そして、
やわからに、静かに、ゆっくりと、スムーズに、
貴方は、再び、青い光の地面の上に立っている自分に気づきます。
無限に続く、青い光の地面の上に立っています。無限の、青い地平線へと続く、地面の上に、立っています。
そして、貴方は、感じることができます。かけらたちが持っていたすべての情報が、すべての体験が、貴方の内にあることを。
貴方は、それらの体験、それらの情報の、広がり(広さ)(奥行き)(深さ)(大きさ)を、貴方の内に、貴方の中に、感じることができます。
その感じを、その感覚を、吸い込んで、貴方自身のものとしてください。
貴方の内に、結晶化させてください。

貴方は、いつでも、かけらたちを呼び出すことができます。
あなたの必要とする、どんな情報をも、どんな体験をも、完璧なタイミングで、知ることができます。
貴方自身が、より本来の貴方自身になるために。

かけらたちは、貴方が本来の貴方自身になるのを助けてくれます。
完璧であり、美しい、本来の貴方に。
決して破壊されることのない、永遠に、無限に続く、本来の貴方に。

ゆっくりと呼吸をしてください。やさしく、ゆっくりと。

無限の地面が、溶けてなくなっていきます。
夕闇の空間が消えてなくなってきます。

ゆっくりと呼吸をしてください。

貴方は、やわらかく、やわらかく、ただよっています、自由に、無限に、やさしく、静かに、漂っています。
静かに。そこで、ささやきが、聞こえます、知る必要のあることをすべて、ささやいてくれる、ささやきが聞こえてきます。ささやき声が、静かに、しかし、くっきりと、はっきりと、澄み渡った空気に響くベルの音のように、はっきりと聞こえてきます。
貴方はあらためて気づきます、知る必要のあることはすべて、今ここにあるのだと。まさしく今ここに、あなたとともにあるのだと。
貴方は、本来の貴方自身の、ヴァイブレーションになります、
大いなるすべてと調和しながら、大いなるすべてとシンクロしながら・同期しながら、大いなるすべての愛と光とともに、貴方は振動しています。
その振動を、そのヴァイブレーションを、(呼吸とともに)吸い込んでください。吸い込んでください。
そして、(呼吸とともに)吐き出してください。
貴方は、毎瞬、毎瞬、新しい瞬間をつくり出しています。

新しい貴方を感じながら、リラックスしてください。
貴方は、砕けた鏡の、ひとつのかけらです。
貴方は、いつも、必要なものをすべて、映し出しています。
必要なものはすべて、貴方によって、映し出されています,

貴方は、満ち足りています。
その満ち足りた感覚を感じていてください。

しばらく、自由に、ただよっていてください。

物語は、貴方の内で、続いていきます。
そして、その物語は、(大きなスクリーンの上へと)映し出されていきます。
貴方の内にある物語は、貴方自身の物語であり、同時に、「大いなるすべて」の物語です。
物語は、展開し続けます。いつまでも、いつまでも、どこまでも。

みなさんすべてに、無条件の愛を贈ります。

では意識をゆっくりとこの部屋に戻してください。

 
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バシャールが2006年4月の公開セッションで提供してくれた誘導瞑想をご紹介します。
"Changing Core Beliefs"というタイトルの公開セッションです。
 
 ~ ~ ~ ~ ~

息を深く吸ってください。吐いてください。
もう一度、息を深く吸ってください。吐いてください。
もう一度、息を深く吸ってください。吐いてください。
リラックスして、ゆっくりと呼吸をしてください。

水に浮かんでいるような、水に漂っているような、感覚を感じてください。

これから、お伝えする、イメージを思い浮かべていってください。
貴方は、海の上にいます。
貴方は、海の中へ潜ることのできる乗り物の中にいます。その乗り物は、今は、海面に、海の上に浮かんでいます。
その乗り物の中は、狭くはありません。貴方の好きな広さにすることができます。ひろびろとさせてもよいですし、小さめにすることもできます。
貴方の好きな形、好きな色にすることができます。好きな材質にすることができます。
もしその乗り物の壁が、透明であるなら、それはそのままでよいですが、
もし透明でないなら、そこに、窓をひとつ設けて(付けて)ください。貴方は、その窓から、その乗り物の外をみることができます。

この乗り物の中では、(この乗り物がどれだけ深く潜ったとしても)スムーズに呼吸をすることができます。いつも新鮮で、気持ちのよい空気が供給されています。いつでもどこでも楽に呼吸をすることができます。
温度もちょうどよく、(この乗り物の中は)とっても快適です。
貴方は、この乗り物の中で、座っていてもよいし、横になっていてもよいし、立っていてもよいし、いちばん楽な、快適な姿勢でいてください。
貴方は、この乗り物にとっても馴染んでいます、あたかも、自分自身のからだの一部のようであるように感じられています。

その乗り物は、海面上に位置していて、波がくるたびにゆらゆらと揺れています、
貴方は、窓から、外をみます。
陽の光にきらきらと輝く、美しい水面が目に入ります。
何千ものきらきら、きらきらした光が、まぶしく輝いています。
水面に映る陽の光が、ずっとずっと遠くの水平線まで、伸びていっています。
そして、ときどき、魚でしょうか、イルカでしょうか、何かが、水面に顔をのぞかせます、しっぽで、水面に水しぶきをあげています。
海面のすぐ下で、生き物たちが活き活きと活動しているんだな、と貴方は思います。
海の下も、海の上と同じぐらい、美しいんだろうな、海の上に広がる青い空や、空に浮かぶ白い雲や、木々の覆い茂る陸地と同じぐらい、美しいんだろうな、と貴方は思います。
水しぶきがあがるたびに、貴方は好奇心をそそられ、ちょっとだけ、海の下に潜って、海中をみてみようと思います。そして、少しだけ下へ潜ってみます。
その乗り物には、下へ潜るためのボタン、あるいはレバーがついているかもしれません、または、貴方が心の中で念じるだけで、下へ潜っていくかもしれません、貴方は自分の好きなやり方でその乗り物を動かすことができます。

少し下へ潜りました。
海のすぐ下も、陽の光で明るく照らされています。
そこにも、生き物たちがいます。色鮮やかな、いろいろな色の魚たちが、泳ぎまわっています。面白い形をした魚、大きさも様々です。貴方が魚達を興味深くみていると、魚達も、同じように好奇心をもって、貴方を見つめ返してきます。
さらに、少し下をみると、海の色が、青い色が、少し深みを増しているのに、貴方は気づきます。
貴方はさらに好奇心をそそられ、さらにもう少しだけ下へ、潜ってみることにします。美しい、深い青色の中へと、さらにもう少し深いレベルへと。

その少し深いところには、また、少し違った種類の海の生き物達が、少し違った種類の魚達が、生息しています。少し違った動き方をしています、
貴方は思います。「そうか、ここのレベルは、さっきの場所とは、また異なる海のレベルなんだ、独自の世界なんだ」と。
貴方は、さらに下へ、より深い部分へと、目を向けます。海の青色が、さらに深みを増しています。
貴方の好奇心はさらに高まり、海の中を、もっと探索してみたいと思うようになります。そして、貴方の乗り物を、さらに深く、下へと降下させます。さらに、深みのある青いレベルへと。
そこは、深い深い青色です、まだ、インディゴというほど濃くはありませんが。

そして、貴方は再び、さらに形の異なる生き物達を、目にします。
中には、奇妙は、フシギな外見をしたものもいます。少し、怖い感じのする生き物もいます、でも、大丈夫です、貴方は、その乗り物の中で、安全です、快適です、その乗り物の壁は、決して貫通することのない丈夫な材質でできています。
貴方は、窓から、この、奇妙な、神秘的な海の世界を、のぞいています。深い深い海のレベルに、貴方はいるのです。
さらに下へ目を向けると、より深い青色の、さらに暗い海が広がっています。
貴方は、さらに、より深いレベルへと降りていきます。深い、インディゴ色をした、深海へと潜っていきます。ところどころ、うっすらと紫がかってもいます。

ここにも、太陽の光は届いてはいますが、もうとてもかすかな光です。
貴方は、本当に、深い海の底にいます。これまでのレベルとは、とても違った感じのする場所です。

貴方は、ここに、より大きな生き物たちがいるのを、感じます。
動きが(より上のレベルにいた生き物達とは)、とても異なっています、
暗い海中を移動する際、その場所を探知して進む方向を決めるのに(上のレベルの生き物たちとは)異なったやり方を使っているようです。視覚や聴覚や触覚の仕組みも、上のレベルの生き物たちはとは、とても異なっているようです。
この深いインディゴの海の中で、その生き物たちは、違う波長のエネルギーを受け取ったり、送信したりしているようです。

そして、貴方はさらに暗い深みがあるのを目にします。
貴方は、乗り物をさらに下へと降下させます。
貴方のまわりの海は、さらに深くさらに暗くなり、とても深い深い紫色になっていっています。
その色はとても深く、ほとんど真っ黒、真っ暗と言ってもよいのですが、しかし、完全な暗闇ではありません。
貴方は、なんらかの生命体の存在を、そこに、感じます。目で見るというよりは、感じるのです。
そこかしこで、小さな光が、時々、ちらっちらっと光ります。自ら光を発する、発光体の生物がいるようです。貴方は、ときどき、そこにいる生物のすがたやかたちを、捉えます、とっても奇妙な、異形ともいえる、すがたかたちをしています。海面近くにいた生き物達とは、まったく異なる外見をしています。
しかし、あなたには、わかっています。
一見、そうはみえなくても、海の上の陽の光は、何層もの何層もの海中のレベルを通過し、通り抜け、この深い海のレベルまで届いている、ということを。いつも、海の上にある光とのつながりは保たれているのだ、ということを。
そして、貴方は、さらに惹かれるものを感じ、乗り物を、さらに降下させます。ビロードのような、宇宙の闇のような、暗闇の中へと、降下させます。

その暗闇の中には、なにかがあります、なにかがいます、空っぽではなく(空(くう)ではなく)、無でもなく、有(ゆう)です、その空間には、なにかがあります。
その空間はその空間なりの存在感があります。
そして、貴方は感じます。ここは海底に近い深みであり、ここには、知性をもった存在がいることを、貴方がここにいることに気づいている存在(貴方がここにいることを意識している存在)が、いることを。  貴方も、その存在を意識します。
そして、貴方は、乗り物のライトをつけ、そこを光で照らします、あなたのまわりに感じた存在を、光で照らします。出たり入ったり、光に照らされている範囲内を、すべるように移動する、出たり入ったりしている生命体がいます。
不思議な、奇妙な、神秘的な、生命体です。
全身の姿がみえることはなく、全身が、どれぐらい大きいのかもわかりません。
ひれや、しっぽや、ウロコが、かすかにみえるだけです。

そして貴方は感じます。海底近いこの場所で、それらの生命体たちは、ここで、ある種の土台、ある種の基盤をかたちづくっているのだと、いうことを。
ここより上のレベルに存在する、あらゆるものたちが、最終的に、ここのレベルまで、沈んできます、降りてきます。
(どこをどのように降りてくるのかは、それぞれに違いますが。)
ここのレベルは、それらすべてを吸収し、それらを土台とし、上から降りてくるすべてのものを、自らの一部とするのです、自らのものとするのです。

このレベル独自の世界、独自の土台、独自の思想を、そこに、つくり上げるのです。

そして、貴方は、乗り物を、ずっと下まで、海底まで降下させ、海底に降り立った乗り物は、静かに、どしんと静かな音をたて、そこで止まります。そして、貴方は、そこに静かに佇みます。
そこは、なんと静かなのでしょう、完全なる静寂に満ちています。
そして、貴方は気づきます。この海底のどこかに、知性を持つ存在、意識体が存在しており、その存在が、上のレベルに存在するあらゆるものを生み出していることを。
貴方は、その存在をとらえようと、五感を働かせてみます、ライトであたりを照らしてみます、が、その存在がどのようなものであるのかは、わかりません。
まわりには、今はもう見慣れた生き物たちが泳いでいます、以前は、奇妙にみえた生き物たちも、今はもう、見慣れてきました。どんなに奇妙にみえようと、その生き物たちはその生き物独自の形を持ち、その生き物たち独自のコミュニティをつくり、その生き物たち独自のレベルに存在しており、その生き物たち独自の知性を持っているのです。
その生き物たち独自の、存在理由があるのです。貴方は、そのことを、理解しました。

→しかし、その生き物たちとはまた別の存在が、ここに、貴方とともに、います。
その存在は、すべての存在の中に浸透しているようです(あらゆるものの中に行き渡っているようです)、あらゆる場所に浸透しているようです、すべての場所に行き渡っているようです。
その存在は、深淵であり、絶えることなく、永遠です。
その存在と、貴方は、出会います。あたかも、これが初めての出会いであるかのように。貴方は、初めて、その存在に気づいたのです、しかし、貴方は(同時に)わかっています、その存在は、ずっと、ずっと、ずっとそこに存在していたことを。
貴方を待っていたのです。貴方が、コンタクトしてくることを(貴方と出会うことを)待っていたのです。
何層ものレベルを通って、くぐり抜けて、たくさんの観念の層をくぐり抜けて、たくさんの信念体系の層をくぐり抜けて、たくさんの感情の層をくぐり抜けて、貴方がここに降りてくるのを待っていたのです。


貴方が、コアの部分と、コンタクトをとるのを待っていたのです、

貴方は、そのコアを感じます、そのコアは音をたてています、こつんこつんと、海底をたたくような、音がきこえます、
まるで、地球そのものがたてている音です。
コアは、拍動しています、血液を送り出す心臓のように、そのコアは、拍動しています。ドクン、ドクン、ドクンと。
拍動し、その上にある、あらゆるものにいのちを送っています、あらゆるものに、いのちを与えています。
そして、貴方は、そこに入り口があることに気づきます。
海底の下のレベルは熱で熱く、溶解した、液状の物質、流動的な物質が流れています。海底が沈み込み、その下へと流れこむ入り口が、貴方の真下にあることに、貴方は気づきます。
貴方は、貴方の乗った乗り物とともに、海底の下へと入っていきます、海底を通って、コアの中へと入っていきます。なにものも貫通させることのない頑丈な外壁をもった乗り物とともに。
美しい、濃密な、液体状のコアに、貴方は、包まれています。

貴方は、炉の中に、るつぼの中にいます。
その炉は、その中で、考えや、観念や、感情や、思いや、定義づけが、かたちづくられる場所です。
貴方は、かたちづくられる前の、生のままの状態で、原材料の状態で、そこに、います。
まだどんな形にもなっていない、なにか形を持つものとして認識可能になる前の、結晶化される前の、状態です。
ひとつの形として、ひとつの生命として、ひとつの考えとして、結晶化する前の状態です。
このコアが、上のレベルに存在する、あらゆるいのちの、あらゆる生命の、起源です。
上のレベルにある、あらゆるものが、この、同じひとつの場所から、生まれ出ているということに、貴方は、気づきます。
あらゆるものが、この、ひとつのコアから、生まれ出ている、ということに。

貴方がこのことに気づくと同時に、突然、貴方は、自分の心臓が、拍動している音を、耳にします。ここは、コアの中は、とても静かです、
心臓が、拍動しています。
そして、貴方は、貴方の心臓の拍動と、まったく同じリズムで、ここのコアが、拍動していることに気づきます。貴方のまわりで、拍動しています。

貴方の心臓は、一回、拍動するたびに、光と同じ速さで、電磁波のパルスを送り出しています。
貴方の心臓から送り出されたヴァイブレーションは、なにものをも貫通させない潜水艦の壁を、通り抜け、通過します
貴方の心臓の鼓動のヴァイブレーションは、貴方のまわりに存在する、液状のコアに届き、コアをふるわせ、コアを撹拌します。

貴方の心臓の鼓動に応答し、外から、電磁波のパルスが、返ってきます、
そして、貴方の心臓の拍動と、コアの拍動とが、互いにコミュニケーションをとり始めます。対話を始めます。互いを理解し、互いを知り始めます、ひとつになり始めます。

貴方の心臓から送り出された鼓動に対する応答が、外から、乗り物の壁を通って、貴方にまた戻ってくるのを、貴方は、感じます
貴方が(外へと)送ったパルスが、変容し、違う形になって戻ってくるのです。
貴方は、そのようにして、貴方のまわりの世界を変えるのです。
 

貴方は、貴方のまわりの世界を変えました。


この変化がどのようにおもてに表れるのかをみたくなって、貴方は、乗り物を上昇させます。液状のコアをとおり抜けて上昇し、熱い心臓と冷たい海底とを隔てる境界線を通り抜け、上昇します。柔らかかった、その境界線が、乗り物が通り抜けたあとに、固まって、凝固していきます。

上昇する貴方は、気づきます。

どこか、なにかが違っています。

そこにいる生き物たちの姿が、どこか違っています、光の光り方が同じパターンではありません。なにか違っています。なにかが新しくなっています。

貴方は、どんどん上昇していきます、深くて濃かった青色が、より明るい青色へと変わっていきます、より明るく、明るく、明るくなっていきます。
水しぶきを上げて、貴方はまた、海の上に出ます、海面で、乗り物はまた、波がくるたびに上下に揺れています。
貴方はまた、水平線を目にします。あなたのまわり360度に広がる水平線が目に入ります。やはり、素晴らしい景色が広がっています、
が、しかし、なにかが違っています。
貴方が海の中へと潜り始めたときと、なにかが変わっています。

そして、貴方は気づきます。
変わったのは、貴方自身なのだ、ということに。(貴方が変わったのです。)
貴方は、前と同じ貴方ではなくなったのです。
自分の存在の深みへと潜り、存在のコアへと至り、また戻ってきた貴方は、新しい貴方を、持ち帰ってきたのです。
コアにある観念を変えたことによって、新しい貴方が生まれたのです。

貴方は、コアへと潜り、そしてまた海面へ上がってくるたびに、新しい貴方になるでしょう、そして、新しい海を見つけていくことでしょう。
貴方は、これからもいくつも、いくつもの新しい海を見つけていくでしょう。

深く息を吸ってください。
明るい陽の光を吸い込んでください、潮の香りのする空気を、貴方がつくり出した新しい世界の新鮮さを吸い込んでください。

深く息を吸ってください。
貴方のまわりにある新しい世界へ、貴方の五感を開いてみてください、新しい世界の姿をみて、新しい世界の音をきいて、新しい世界の新鮮さを、感じてください。
新しい貴方が生み出されたことにより、貴方は、新しい世界を生み出したのです。
深く息を吸ってください。そして、感じてください、
新たなものが生まれた喜びを、その喜びがどんどん広がっていく感覚を。

一部が変化すると、必ず、全体が変化します。
今ある世界は、今しか存在しません。
世界は、毎瞬毎瞬、変化し続けます。

コアにある観念は、内なる自己へと至る、通路です。
コアにある観念は、貴方がこの人生に(今生に)来るときに、選択した取り決めです。

コアにある観念と出会うために、ドアの前に立つとき、
貴方は、あらゆる選択肢の存在する敷居の上に立っています。
貴方がスピリットの状態だったときに、物理的存在になると決めたときに、選択可能だった(そのときと同じ)、あらゆる選択肢が(そこに)存在しています。

貴方は、その場所で、その取り決めを、結び直すことができます、
取り決め直すことができます。
インクで書かれたすべての文字が消えていきます。
その書類が、契約書が、また白紙に戻ります。
貴方が自分自身と交わした契約を、取り決めを、どうぞ新たに結び直してください。
今の貴方にとって、必要である形に。
今の貴方にとって、重要だと思える形に、
どうぞ書き換えてください。
新しく署名をして、新たな契約書を読み上げてください。「自分は新しい自分になったのだ」と(胸を張って)(高らかに)宣言してください。

深く息を吸ってください。
どうぞ目を開けてください。
新しい世界へ、ようこそ。





 
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再掲です。

バシャールが、新しい許可証(パーミションスリップ)を、私たちに提供してくれました。
(2014年12月5日(金)の公開セッション、"Are You Having a Near Life Experience?"で紹介してくれました(^^))
とてもパワフルな許可証なので、バシャールはこれを「マスターパーミションスリップ(マスター許可証)」と呼んでいます。

毎日、朝と寝る前に、(月曜日から日曜日まで曜日毎に異なる)三つの言葉を唱えてください。
唱えるときには、鏡をみながら、自分両目を覗きこみながら、唱えてください。

また、言葉を唱えたときに、その言葉の内容が自分にしっくりくるかどうか味わってください。
しっくりこない感じがあるなら、貴方の内に(その内容をしっくりくるように感じさせない)何らかの信念体系があります(^^)
どんな信念体系があるのか(よかったら)吟味してみてください(^^)

やるときは、月曜日からやっていってくださいね。


月曜日に唱える文章は以下の三つの言葉です。
月曜日(のテーマ?)は、「空気」です。
各々の言葉を唱える前に、息を深く一回吸い込んでから、唱えてください。
● 私は「創造」の子どもです。
I am a child of creation.
(=「創造」によって生み出された、「創造」の子どもです。)
● 私は唯一独自の存在です。
I am unique.
● 私は価値ある存在です。
I am worthy.


火曜日は「水」です。
下のそれぞれの言葉を唱える前に、水を一口飲んでから、唱えてください。
● 私は幸せです。
I am happy.
● 私は感謝でいっぱいです。
I am grateful.
● 私はリフレッシュしました。
I am refreshed.


水曜日は「食べ物」です。
下記のそれぞれの言葉を唱える前に、なにか軽くほうばれるものを一口食べて飲み込んでから(←窒息しないように(笑))、唱えてください。
● 私は豊かです。
I am abundant.
● 私は育まれています。
I am nurtured.
● 私は満ち足りています。
I am fulfilled.


木曜日は「愛と励まし LOVE & ENCOURAGEMENT」です。
下記の言葉を唱えるとき、一回一回自分自身をハグしてください。(※(バシャールが実際にやってくれていましたが)一回一回、自分で自分の身体を両腕で抱きしめるようにしてください(^^))
● 私はサポートされています。
I am supported.
● 私は導かれています。(私にはガイドがついています。)
I am guided.
● 私は愛されています。
I am loved.


金曜日は「自由」(FREEDOM)です。
下記の言葉を唱えるときに、毎回、両腕を横に広げて(体幹を軸にして)一回、回ってください(※左右どちら回りでもかまわないようです)(※セッションでは、エイプリルさんが実際に回ってくれてました(笑))
● 私は目覚めています。
I am awake.
● 私には力があります。(私はパワフルです。)
I am powerful.
● 私は自由です。
I am free.


土曜日は「ワクワク」(PASSION)です。
● 自分のお気に入りの言葉を3回唱えてください。
● 自分のお気に入りの音を3秒間聞いてください。
● 自分のお気に入りのイメージを3秒間見てください。
(なにか自分のお気に入りの画像が鏡の中に映り込むようにして見てもよいし、自分の心の中で自分の好きなイメージを思い浮かべてもよいです。)

日曜日は「夢をみること&つながること」です。
それぞれの言葉を、目を閉じながら唱えてください。
● 私は休まっています。(私の心身は休まっています。)
I am rested.
● 私はつながっています。
I am connected.
● 私は、夢が実現された人生を生きています。(※意訳(^^))
My life is a dream come true.


この許可証は、できたら7週間続けてくださいと、バシャールは言ってました。7週間経つ頃には、自分がまったく新しい自分になっていることに貴方は気づくでしょう、と言ってます(^^)

やっていっていて、「ここ、自分は、こんなふうに変えてやってみたいなあ」と思った部分があった場合は、自由に自分の思うように変えていってもよいそうです(^^)

バシャール、いつもありがとう~~~
 
 
 
 

瞑想:「トリニティ」

Facebookにアップした投稿の再掲です。
バシャールの言うこととも、ちょっと関係しているような・・・・
(「トリニティ」とはこういうものなんだ、っていう感じがしました。)

 ~ ~ ~ ~ ~

今朝の瞑想時に浮かんできたイメージです。

陰陽図の、陰と陽との境目の曲線の上を、私は歩いている。
(巨大な陰陽図が、そこに、ある。)
その曲線は、平均台のような台である。

その平均台の上を、私は、バランスをとりながら、歩いている。
私の左側と、私の右側には、巨大な龍が、いる。

それぞれ、白龍と黒龍だと思うが、
白龍の最奥には黒い点のようなものがあり、
黒龍の最奥には白い点のようなものがあり、
すごい勢いで、白は黒になり、黒は白になる。
すごい勢いで、黒は白になり、白は黒になる。

両サイドで起こっている、白から黒への反転、黒から白への反転の動きの中で、私は、バランスをとりながら、間にある平均台の上を、歩いていっている。

両サイドで起こっている、激しいダイナミックな動きの中でバランスをとって歩くのは、ある種の意識の集中が必要とされる。

平静を保ち、私は歩く。

黒から白への反転、そして、
白から黒への反転が起こることによって、
私(私たち)の存在する、この宇宙は、動き続けている。

黒から白への反転、そして、
白から黒への反転が、
この宇宙を動かす動力になっている。

その動力により、
この宇宙は、
拡張し、
深まり、
動き続ける。

その反転の真ん中に私はいる。

そこで、気づく。

私が、ここを歩いている「から」、
その間でバランスをとって歩いている「から」、
両サイドの反転が起こっているんだ。

私は、
白から黒へ、黒から白への反転を、
統べる者。
その間にある者。

それが、バシャールが言うところの、トリニティ。

私は、
反転を味わいながら、
反転に感謝しながら(それがこの宇宙の醍醐味)、
歩く。












2015年11月7日のバシャールの公開セッション時に、初めて、平田の質問を取り上げてもらえました。(UStream経由で質問しました。)
「なぜコンタクトクリスタルは6角形なのか?」という質問をしました。

バシャールの回答によると、ハイブリッド種と関係しているとのこと。

現在、グレイと地球人とのハイブリッド種は5種類います。
今後、地球には、ハイブリッド・チルドレンがどんどん生まれてきて、地球は6番目のハイブリッド種の惑星になります。
そして、さらに、それら6種類のハイブリッド種がすべて統合されて、7番目のハイブリッド種が誕生することになります。

6角形のコンタクト・クリスタルの6つの辺にくっついている6つの文明は、6つのハイブリッド種を表しています。そして、各辺に6つの文明をくっつけている、その中心にある6角形のコンタクト・クリスタルは、6つすべてを統合した7番目の「統合ハイブリッド種」を表しています。
6つの種族の「コア(核)」となるものです。

ということを、バシャールが述べてくれました。

コンタクトクリスタルは、6種類のハイブリッドたちが統合された「統合されたハイブリッド」のヴァイブレーションを持つ、ということなんですね。
 
 
 
 
 
 
 
 

バシャール:無条件の愛

テーマ:
「無条件の愛」という言葉は、ちょっとおかしな表現です。意味が重複しています。

なぜなら、愛は、常に無条件だからです。
無条件でなければ、それは、愛ではありません。

by バシャール

The phrase "unconditional love" is redundant.
Because if it is love, it is always unconditional.
What is not unconditional is not love.