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テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月27日(水) 19時03分32秒

「真夏の夜の夢」無事終了 <前編>

何度も紹介してきた高円寺氷川神社の音楽イベント、「真夏の夜の夢」は無事に終了しました。なんでも来場者は350人ほどだったとか!? その数は本当かどうか不明ですが、とにかく軽く200人以上の方が来たことは間違いないでしょう。時間帯によっては境内がギッシリと人出溢れかえりました。

不安だった雨にも降られることもなかったですし、進行的なトラブルもナシ。とにもかくにも出演者、関係者の方々はお疲れさまでした。出演者や関係者の詳細を知りたい人はココをチェックしてみてくださいね。あっ、それから主催の氏子青年会のHPはココです。こちらもどうぞ。

さて、私といえば当日は朝からパンフレットの印刷のために阿佐ヶ谷「NPOボランティアセンター」へ。印刷枚数は250枚ほど。けっこう充分な枚数だと思っていましたが、完全に予想が外れてしまいました。来場者の方々全員には行き渡らなかったと思います。もう、私の大チョンボでした。

印刷後、氷川神社に行くと、すでに音響と照明を手がけるパルケ・デ・ボスケの芝貞幸さんが機材を運び入れている最中でした。ホントに頭が下がります。ほとんど無償に近い形で機材と労働力を提供することは、誰にでもできることではありません。というか、普通の人には絶対にできません。

それで食べているプロの方々たちにとっては、やっかいな問題になっちゃうのかもしれませんが、行政とかもこういったイベント専門スタッフを職員として養成すべきだと思うのは私だけでしょうか。まぁ、いくら言っても行政ではできないでしょうが……。

さて、なんとか布張りも終わり、機材を用意しているところに小暮幸一さん(亀屋精肉店店長)が登場。小暮さんはご自身も演奏家(ベーシストらしい)なので、機材のこともご存知。こういった方がヘルプしてくださると仕事は早く進みます。

そしてスタッフの集合時間に実行委員長の関澤正さん(関澤乾物店店長)や紅白幕をい携えた由井営太郎さん(由井建設社長・あづま通り商店街理事長)らが次々と登場。そういえば、余談ですが、私、わたなべは由井さんには頭が上がりません。多分、高円寺でイチバン頭が上がらない存在です。いや、多分というか、絶対に頭が上がりません。

そんなこんなで準備は順調に進みそうな感じになった段階で、私は別件のためにいったん離脱。その後、スタッフたちにより順調に準備が進められたようでした。

そういえば、朝に氷川神社の宮司さんとお話をする機会があったのですが、こういった場所を提供してくださる宮司さんの懐の深さに感謝いたします。

ではでは、肝心の演奏はどうだったのか? それは中・後編でお伝えします。

(記録写真)スタッフ全員の写真を撮ることができませんでした。どうぞ許してくださいね。

真夏05-01
入口は『ハート~』に参加してくださったことのある、碧ゆらりさんの布絵をつかっちゃいました


真夏05-02
神社の壁面にも布。テキト~さ加減はご愛敬ということで


真夏05-03
受付を仕切ってくださったのは手前に座っている中里勝さん(芳文社社長)


真夏05-04
なにげに帽子がキマってる小暮幸一さん(亀屋精肉店店長)


真夏05-05
「AMANOホール」の佐藤数穂さん(左)と芝貞幸さん


真夏05-06
照明を手がけた林幸子さん(左)と音響の長谷川啓さん


真夏05-07
ビールを飲んでくつろぐ奥田敬三さん(奥田紙店店長)


真夏05-08
記録撮影をする大須賀さん(左)と小野さん


真夏05-09
出演者のやりとりなどを事前にやってくださった酒徳亜未子さん


真夏05-10
「プロフェッショナル・パーカッション」の貞岡幸男さん(中央)は貫禄たっぷり













テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月22日(金) 01時45分08秒

「真夏の夜の夢」の参加者紹介<後編>

今回で「真夏の夜の夢」の参加者紹介もラスト! <前編><中編>もチェックしてくださいね!

デザートジャスミン……ベリーダンス
エジプトを始めアラブ諸国、中近東で女性により踊られており、現在では欧州、米、そして日本でも大変人気の有るベリーダンスです。腹部、腰などを使いゆったりした音楽に合わせ踊る様は女性の曲線美を写しだし、時には早いリズムに乗せ女性の強さも表します。現地では結婚式にはかかせないエンターテイメント有り、観光客向けにホテルやクルーズでショーを見る事が出来ますが、今回はご近所の氷川神社で堪能して頂ければ幸いです。ベリーダンス以外に1曲、エジプトのフォークロア ダンスに見られる杖を使った踊りをアラブPOPSに合わせ踊ります。今年もベリーダンスで素敵な舞を奉納させて頂きま~す!
(出演)AMINA、YASMIN、ELENA、NAOKO
(曲目)カリアテ・フィンジャン、ヤガミル・アラ・バーリィ、カクテル・ウム・カルスーム、サブリル・アリール、フィナーレ

真夏/あみ~な




JPCバンド……クリエイター集団のアコースティックライブ(予定)
1998年、東京で結成。神出鬼没のクリエイター集団「風の人」を代表するグループ。江戸前Junglistic ラガマフィンのTAKUTO(Vo)、日本を代表するトッププロスケーターでもあるJUNNOSUKE(Vo)、紅一点の舞子(Vo&Cho)、ウヲタ(G)、清水(G)、電脳(Key)、家族男(B)、士文(Dr)の8人がメンバー。和の精神の下に生まれた彼らのサウンドは、レゲエ・ダブ・ヒップホップ・ジャングル・ドラムンベース等が吸収、昇華され、そのリリックには、江戸っ子の気風、都情緒や郷愁感、現代社会を生き抜くポジティブなメッセージが織り込まれている。
http://kazenohito.jp/


真夏/JPCバンド
テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月20日(水) 16時30分48秒

「真夏の夜の夢」の参加者紹介<中編>

「真夏の夜の夢」の参加者やメッセージなどを紹介します。<前編>と合わせてご覧になってください。どうぞよろしくお願いいたします。

池田美和子……ジャズ
富山県高岡市生まれ。大学時代よりジャズを始める。ビックバンドで1993年、1995
年カリフォルニアの「モンタレージャズフェスティバル」に、1999年にスイスの「モントルージャズフェスティバル」に参加。ボビー・シュー(トランペット奏者)、ビル・ワトラス(トロンボーン奏者)との共演をする。1998年「浅草ジャズコンテスト」で優秀ソリスト賞受賞。バンドで銀賞受賞。2000年上京。オリジナルにも取り組みつつ、ソロ、ベースとのデュオ、トリオ、カルテットなどで都内ライブハウスで活動中。2004年CD「Duo」を自主制作でリリース(共演者 アラン・グリースン)。また2004年より西荻窪の桃三小学校をはじめ、学校、児童、老人施設などで、心の
ふれあいを大切に積極的に演奏活動を行っている。 高円寺のあたたかい方々に支えられているこのイベント大好きです。楽しみです。ぜひ盛り上げたいと思います。CD『Duo』も好評発売中です。1枚1500円です。もしよろしかったらぜひお買い求め下さい。
(出演)池田美和子
(曲目)A Girl From Ipannema、Wave、Stardust


池田美和子全身

(写真)池田美和子さん


ロス・ボルラーチョス……フォルクローレ
南米アンデス地方(ボリビア、ペルー、アルゼンチンなど)で親しまれている民族音楽フォルクローレを愛する6人組です。グループ名「ロス・ボルラーチョス」はスペイン語の「酔っぱらい」という意味です。(男は全員、酒を飲むために練習に来ているようです)
(出演)荒木三樹夫(東京都公務員)ケーナ担当・川平朝一(ステンレスメーカー勤務)ケーナ、サンポーニャ、ギター担当・小林克司(電機メーカー勤務)サンポーニャ、チャランゴ担当・福輿洋子(主婦)チャランゴ、ケーナ担当・平山真人(通信社勤務)ケーナ・サンポーニャ・ギター担当・上川信行(電機メーカー勤務)ボンボ担当
(曲目)セーリャ、サンファニート、コンドルは飛んでゆく、チカロマ、カルナバル・グランデ

テーマ:AMANOホール&パルケ・デ・ボスケ
2005年07月20日(水) 16時12分03秒

「パルケ・デ・ボスケ」の会議

定例の「パルケ・デ・ボスケ」会議が19日の夜に行われました。参加者は芝貞幸さん、林幸子さん、佐藤数穂さん、大河原修さん、長谷川啓さん、伊藤加奈さん、そして私。芝さんのスペイン旅行のお土産(ワイン、缶詰など)や林さんのお漬け物をいただきながらの会議でした。


パルケ会議01/05.7.19


会議の内容は「パルケ・デ・ボスケ」の方針、活動内容、運営にあたっての具体策など。とりあえず設立パーティーを8月28日(日)の夜に開催することが決定。あまり時間がない。「パルケ・デ・ボスケ」の内容に関しては、設立パーティー後にあらためて紹介することになると思うので、よろしくお願いします。


パルケ会議02/05.7.19


会議の後は、いつものように「たなばた」に流れて、軽く飲み。ひょんなことから横山茂さんというアルツハイマーの歌い手さんの話題が出ました。横山茂さんは終戦後、シベリアに拘留された後に帰国。わらび座などを創設し、歌を続けてきた方です。現在は79歳でアルツハイマーが進行中だとか。しかし、それにもかかわらず歌を謳い続けていらっしゃいます。その歌声は、やさしく、しかも力強いもので、ちょっと唖然とさせられる感じです。

すぐに横山茂さんを呼ぼうという話に発展したので、近いうちに生声を聴くことが実現するような予感がします。


横山茂/本


(写真)上からパルケ・デ・ボスケの会議の様子、「たなばた」のご主人と、「奇跡の歌手・横山茂 わらび座を創った男の物語 ~横山茂の本を作る会編」(あけび書房)







テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月20日(水) 15時00分26秒

「真夏の夜の夢」の参加者紹介<前編>

今回から何度かに分けて、「真夏の夜の夢」の参加者やメッセージなどを紹介していきます。どうぞよろしくお願いいたします。

アル・アマルJr.……ベリーダンス
荻窪ルミネ「よみうり文化センター」内のクラスで結成されたベリーダンスチームです。今回初めて出演させていただくので、精一杯頑張りたいと思います。5曲目の曲はディスコタイムなので、観客のみなさんも一緒に踊ってくださいネ。楽しい夜を過ごしましょう。地域のみなさんといろいろな交流ができることは素晴らしいと思います。熱く盛り上がりましょう。
(出演)ミホ、タエ、ミヤコ、ソノコ、マホ
(曲目)ナグワ・ミュージック、ジーナ、タブラ・タブラ、バハラム・ビッグ、ハブース(ディスコタイム)


さくらの会……新舞踊
さくらの会は、新舞踊奥田流の唯一の東京教室です。奥田流は新潟に本部を置き、1998年に北京公演、2001年には上海公演と、海外でも文化交流の場を広げ、今年10月には韓国公演を予定しております。さくらの会は、毎週土曜午後、高円寺(北会議室など)にて練習を行っております。興味のある方は覗いてみてください。
(曲目)花笠道中、午前様、これから音頭、あんたの花道、道南夫婦船、奥田流ヨサコイソーラン『ソーラン節』


Pele(ペレ)……スティールドラム
Peleはスチールパン奏者・製作者のマイケル・マニッシュ・ロビンソンさんのスチールパンと高円寺のプロフェッショナル・パーカッション社の練習場提供を受け、活動をはじめたスチールバンドです。昨年に続き、2回目の出演となります。一段とパワーアップしたPeleの演奏をお楽しみください。何が起きるかワクワクドキドキのイベントです! 妖しく盛り上がっていきましょう!
(出演)リーダー:出口雅生
    テナーパン:齋藤朱希子、鈴木暁子、田中孝治、濱田由樹、田邊智子
    ダブルセカンド:高島和葉   トリプルチェロ:山本 華
    シックスベース:鈴木達也   ドラムス:神山大輔
(曲目)Do What You Want 、Ob-La-Di Ob-La-Da 、Fire Fire 、I Shot The Sheriff 、Rain Drops On My Pan


弦声竹鍵……和テイストのプログレ
私たち「弦声竹鍵」(げんせいちくけん)は、弦:ギター、声:ヴォーカル、竹:尺八、鍵:キーボードの4人編成で、和テイスト漂うグループです。夏の夜に神社の境内で演奏できる機会を与えて下さったことに感謝します。楽しんで演奏したいと思います。http://www.geocities.jp/genseichikuken/
(出演)JuJu(弦)、LiLi(声)、KeiZan(竹)、Aki(鍵)
(曲目)静かに、花、グリーンスリーブス
荻窪音楽祭初日の様子   

テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月15日(金) 05時08分50秒

「真夏の夜の夢」のポスター

第5回「真夏の夜の夢」のポスター


開催まで、あと10日。もう時間がない。ということで、夜中からウダウダと簡易ポスターを作った。でかいサイズで画像処理をしたのはいいのだが、パソコンのメモリーが足りなくて四苦八苦。しかも思うような色に印刷されない。もっと画像処理に手をかけて、凝ったモノに仕上げようとも思ったが、断念。結局、なんか泥臭い感じになってしまったかも。遠くからでもイベントタイトルと女性の写真が印象的に見えるような感じに作ったつもりなのだが……。肝心の女性の肌色を印刷で艶っぽく出せなかった。もう少し黄色と赤を調整すべきなのだが……無念……。

とりあえずカラーコピーする時間がないので、厚かましくも芝さんにプリントした物をポストに投げ込んでバトンタッチ。あとは誰かが先に進めてくれることを祈りつつ帰宅。つーか、もう朝じゃん。

ちなみに中央の女性はベリーダンスチーム「デザート ジャスミン」のaminaさん。今回の「真夏の夜の夢」にはベリーダンスが2チームも参加するので、視覚的にも楽しめるイベントになりそう。

「真夏の夜の夢」は7月24日開催(雨天決行)。入場料は1ソフトドリンク付きで500円。(出演者に関してはココをご覧になってください)。当日は神社に午後1時集合して準備開始。その後、本番~打ち上げという流れ。高円寺のことが好きな人、イベントのことが気になる人の気軽なボランティア参加も大歓迎。次回は参加したい!なんて方もオッケー。そんな方がいらっしゃったら、どうぞ下記までご連絡を!

問い合わせ……3337-4774(関澤)まで

テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月14日(木) 12時19分29秒

「真夏の夜の夢」の会議・3回目

忙殺されているうちに1週間もブログを書いていなかった。まぁ、仕方ない。少しはメモ書きを残していたのだが、今さら書いても仕方ないのでヤメ。ということで昨日の報告を。

昨日は「真夏の夜の夢」の全体会議。集まったのは、関澤さん内田さん貞岡さん、小暮さん、中里さん、芝さん、酒徳さん、「さくらの会」の依田さんと原さん、「ペレ」の出口さん、「弦声竹鍵」の高橋さん、JPCバンドの森さん、「アル・アマル Jr.」の山岸さん、そして。イベント前の最期の集まりだった。


会議・3回目01


とにもかくにも本番まで10日あまり。自分も最後までやるだけのことはしたいと思う。関係する方々も気持ちは同じだろう。あとは雨が降らないことを祈るばかりだし、無事に当日を迎えて、笑顔で終わらすことができればいい。

たいした宣伝もできないままでいるが、もし当ブログを見て少しでも気になった方がいらっしゃったら、ぜひとも足を運んでもらいたい(雨天決行)。入場料は1ソフトドリンク付きで500円。これは絶対に安いと思う(出演者に関してはココをご覧になってください)。神社という異空間でのライブは、それだけでも体感してみる価値がある。


会議・3回目02


当日は神社に午後1時集合して準備開始。その後、本番~打ち上げという流れとなる。高円寺のことが好きな人、イベントのことが気になる人の気軽なボランティア参加も大歓迎。次回は参加したい!なんて方もオッケー。そんな方がいらっしゃったら、どうぞ下記までご連絡を!

問い合わせ……3337-4774(関澤)まで

(写真上)左から出口さん、小暮さん、内田さん、関澤さん、森さん、中里さん
(写真下)左から依田さん、原さん、高橋さん、山岸さん、酒徳さん、芝さん

テーマ:真夏の夜の夢
2005年07月07日(木) 02時40分41秒

「真夏の夜の夢」のチラシなど

1日の会議を受けて、新しいチラシやポスターなどを作らなくてはならない。
それなりに急ぎなのに、じっくり作業する時間がなかったりする。
まずは追加チラシ印刷分は明日の朝までに修正しないと間に合わない。
ポスターも新しく作って欲しいということなので、
デザインのイメージも考えなくては。
なんとなくオリエンタルっぽい感じにしようとは思っているが、
限られた時間でどこまでできるだろうか。
ブログ書いてるより、そっちを優先させなくちゃいけないじゃん!?

芝さんのフォローで酒徳さんがアーティストさんと
連絡をとってくださったりしているようだし、
氏子青年会・理事長の内田さんも宮司さんに挨拶などしたり、
関澤さんたちもチケット売りに力を注いでいる模様。

ぜひ関心を持った方は遊びに来てくださいね。
イベントの詳細はココを見てください。

ところで「真夏の夜の夢」開催日の7月24日はイベントデーって感じ。
「なみのゆ」さんが“知恵の朝市”をやるし、馬橋神社(だったはず)では縁日が、
さらに中通り商店街でも縁日が行われる模様。

そういえば昨年は中通り商店街の縁日のお手伝いをした後に
「真夏の夜の夢」の見物に行ったんだったよなぁ……。
中通りの理事長である高田さんには非常にお世話になっているので
お手伝いができない今回は無念……。

「なみのゆ」さんはフリーマーケットなど、何かやりたい人を
募集しているはずなので、気になる方は上記HPから問い合わせてみてほしい。
「なみのゆ」の大小島さんにもお世話になりっぱなしだから
何かお手伝いしたいのだが……。

さらに別件で大きなことが起きる可能性もある。
それが動き出すことになったら……。
答えは数日後には出るはず。
コピーロボットを3体ぐらい欲しいところ。

ところで「真夏の夜の夢」当日の氷川神社は境内で工事が行われているとか。
どのぐらいの規模だろうか?
また雨天時に使用する予定だった神楽殿も使用できなくなったという
情報が入ってきた。ならば雨天時にはどうするのか?
テントを張るか、雨よけを作るしか方法はないのだが……。

テーマ:AMANOホール&パルケ・デ・ボスケ
2005年07月07日(木) 02時14分50秒

「パルケ・デ・ボスケ」の会議

定例の「パルケ・デ・ボスケ」会議が4日の月曜日に行われた。
参加者は芝さん、林幸子さん、佐藤数穂さん、大河原修さん、そして私。

いきなりショックな報告が。。。
くも膜下出血で倒れた神山さんのビデオ機材がすべて
売りに出されてしまったそう。
もうショックで愕然としてしまった。
家族の方はメカには詳しくないらしいので、
きっと業者さんもかなり安い値段で入手できたんだろう。
業者さんの高笑いが聞こえてきそう。
ねっ、そうだよね、中野の●●●●●●●●さん。
しかし、それにしても…………。

つぎの議題は9月11日に高円寺会館で行われる「花座フェスティバル」
なにげに時間がなくなってきている。
『ハート~』』としても高円寺でやる限りは最大限にお手伝いはしたいところ。

最後は本題の「パルケ・デ・ボスケ」について。
大体の方向性はコンセンサスがとれてきた感じ。
あとは地道に進んでいくだけではあるが……。

テーマ:雑感
2005年07月05日(火) 09時30分06秒

オレってアホだなぁ……

やっと「アメブロ」のメンテナンストラブルも快方に向かっているようですね。それにしても「アメーバブログ運営局 スタッフブログ」での、パフォーマンス劣化釈明についての批判はひどかったですね。ほんの一部の方たちでしょうし、批判する気持ちはわかりますが、どーかと思っちゃいました。まだまだ細かいトラブルが続いている感じはしますが(コメントの文字化けとか)、なんとかリニューアル以前と同程度までは回復させてもらいたいところです。

それにしても私が自分で「オレってアホだなぁ……」と思ったことが一点。それは“ランキング”について。

ここ2日でランキングが急降下しちゃったわけですが、それを見て、なんとなくガックリしてしまった自分がいます。そんなにランキングには興味もないし、割とどうでもいい感覚で接していたのですが、急激にランキングが落ち込むとイヤ~な気分になってしまうもんなんですね。我ながら子供っぽいというか……やっぱアホですね。もちろん私以上に気にして落ち込んでる人もいるでしょうし、その人のことをアホとは思ってませんよ。

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