離婚を真剣に考えるたび
私の中に働くブレーキ。
「本当にそれでいいの?」
そんなブレーキいらねーよ
と自分で自分の声に逆らっていました。
振り切りたいのに
振り切れないなにかがある。
経済的なことだけじゃない。
何かが私を足止めさせるんです。
このブレーキの正体を
現時点で私もまだ解明できていません。
離婚か、継続か・・・
占い、霊能者の先生、
それから周囲の流れ・・・
「離婚したほうがいい」
そう言われた事はなかったのです。
「離婚カウンセラーさん」にだけは
離婚して新しい人生もおおいにあり、といわれ
選ぶコトだってできたのに。
何よりもそのときの私の環境が
離婚はあきらめざるを得ないような
そんな条件が整っていました。
自分は思ったのです。
「環境が整っていないのに
離婚してもいいんだろうか?
もし、離婚してもいい流れなら
環境が必然的に整っているんじゃないか。」
って。
自分で決められないときは
そんな風に私は解釈したんです。

パソコンタイム
は夜
なんですが娘のペースですっかり22時就寝になってしまい
ひとこと記事の更新ができない!
昨夜はスタンバイ状態のまま
一夜を過ごしたパソコンちゃん。節電太郎が泣いている・・・



をかけるのです。
、って。
は同じ学年の子どもが多いのですが
!
。
です!

。




を

の組み合わせなんて
があります。
にしておくんです。