2011-05-26 07:50:02
ama92-kの投稿
男性にこそ必要な「子宮力」
テーマ:■プロフィール
あなたのカップルマインドお元気ですか?
けえです。
女性だけの子宮会議
というのをします。
自分の中の「おんな」の声「女性性」の言葉に耳を傾ける
ということが必要だとのことです。カーフウーマンはそう言っています。
自由に自分の中の女性が話しだすのを許してあげる
【子宮力UP講座】はそんなコンセプトで行っています。
ところで、子宮という器官は女性だけが持っている特別なものです。
だから、男性には関係ない・・・
かというと実はそうではないようです。
5月26日
男性が、自分の中の「女性」を見出すことの意味は大きいです。
頑なで、用心深く、不器用で、攻撃的な男性は、
自分の中の「女性」を育てると次のように変化します。
創造性が増し、クリエイティブな生き方を選択するようになります。
人生を楽しもうと思うようになります。
頑張ることより、快適さを求めるようになります。
恐れを取り除き、緊張を解します。
女性にモテルようになります。
おしゃれに敏感になります。
自分の感情を知るようになり、病気やケガを未然に防ぐ事ができるようになります。
年齢を重ねるに従って、いきいきと過ごすようになります。
柔軟になります。
美に敏感になり、見るもの聞くものに感動しやすくなります。
女性に負けない自立した男性になります。
不動心を得られます。
本当の自分に早く出会えます。
男性が自らの中の「女性」を見出し、育て、彼女と結婚する。
その神聖結婚のお手伝いをするのはあなたの仕事です。
今に伝わっている童話の中には「神聖結婚」をテーマにしているものが
たくさんあります。
いわゆる「青年童話」と言われるもので、王子が王女を助けだして
結婚する、というアレです。
いま、日本の男性に足りないのは「女性」のしたたかな芯の強さ、
なのかなと思われます。
まだ、「青年童話」の目的を成就していない男性が多いと感じています。
つまり、自分の中の女性と結婚し、統合するという目的が果たされていないと
感じています。
男性は子宮という器官を持っていません。
だから、ないものを見出す念力を必要としているんですね。
ないものを見出す為に男性にこそ「子宮力」は必要だと思っています。
女性の体をとおして、子宮力の恩恵を受けることができるのに・・・
と残念ではあります。
さあ、しかし。
その前に女性自身の「女性性」すら見失っていますから、
自分の中の女性に耳を傾けなくては。
6月13日 心とカラダの美と健康講座【おんなだけの子宮会議】 やります。
けえです。
女性だけの子宮会議
というのをします。
自分の中の「おんな」の声「女性性」の言葉に耳を傾ける
ということが必要だとのことです。カーフウーマンはそう言っています。
自由に自分の中の女性が話しだすのを許してあげる
【子宮力UP講座】はそんなコンセプトで行っています。
ところで、子宮という器官は女性だけが持っている特別なものです。
だから、男性には関係ない・・・
かというと実はそうではないようです。
5月26日
男性が、自分の中の「女性」を見出すことの意味は大きいです。
頑なで、用心深く、不器用で、攻撃的な男性は、
自分の中の「女性」を育てると次のように変化します。
創造性が増し、クリエイティブな生き方を選択するようになります。
人生を楽しもうと思うようになります。
頑張ることより、快適さを求めるようになります。
恐れを取り除き、緊張を解します。
女性にモテルようになります。
おしゃれに敏感になります。
自分の感情を知るようになり、病気やケガを未然に防ぐ事ができるようになります。
年齢を重ねるに従って、いきいきと過ごすようになります。
柔軟になります。
美に敏感になり、見るもの聞くものに感動しやすくなります。
女性に負けない自立した男性になります。
不動心を得られます。
本当の自分に早く出会えます。
男性が自らの中の「女性」を見出し、育て、彼女と結婚する。
その神聖結婚のお手伝いをするのはあなたの仕事です。
今に伝わっている童話の中には「神聖結婚」をテーマにしているものが
たくさんあります。
いわゆる「青年童話」と言われるもので、王子が王女を助けだして
結婚する、というアレです。
いま、日本の男性に足りないのは「女性」のしたたかな芯の強さ、
なのかなと思われます。
まだ、「青年童話」の目的を成就していない男性が多いと感じています。
つまり、自分の中の女性と結婚し、統合するという目的が果たされていないと
感じています。
男性は子宮という器官を持っていません。
だから、ないものを見出す念力を必要としているんですね。
ないものを見出す為に男性にこそ「子宮力」は必要だと思っています。
女性の体をとおして、子宮力の恩恵を受けることができるのに・・・
と残念ではあります。
さあ、しかし。
その前に女性自身の「女性性」すら見失っていますから、
自分の中の女性に耳を傾けなくては。
6月13日 心とカラダの美と健康講座【おんなだけの子宮会議】 やります。








