2012-01-09 10:07:08
ama92-kの投稿
結婚と満月の関係
テーマ:■プロフィール
あなたのカップルマインドお元気ですか?
旧暦で言うと、本日の満月から次の新月までが一年の大浚えだそうです。
で、この「満月」は
「結婚」の理想的姿なんだよ、ということを年末に教わりました。
星占い的に言うと、満月は太陽と月が180度反対側にいて「緊張」の位置。
新月は逆に一体化している「同化」の位置。
昔から言われる「一心同体」
それは夫婦の理想のように言われていますし、現実私はある金融機関でも言われました
社会としても夫婦というのは一連托生、運命共同体みたいな関係性で見られるわけです。
なのに、本来の男と女の関係、結婚とは「満月」なんだと。
月は太陽の光を満面に浴びて輝いている。
太陽は月に自らを余すところなく映し出している。
そういう関係。
そのことから学べることはなんでしょう。
太陽の光を満面に浴びることができる月であること。
それは何かと言ったら、月がその存在を持って太陽をきちんと表現できることでもあります。
相手のことをしっかり知り、認め、表現できるような存在であることです。
自分という存在を誇示する必要はなく、相手の美しいところを余すところなく言い表したい。
それを完成させた姿が「満月」。
美しい満月が、人と人との関係性について多くのことを教えてくれていますね
旧暦で言うと、本日の満月から次の新月までが一年の大浚えだそうです。
で、この「満月」は
「結婚」の理想的姿なんだよ、ということを年末に教わりました。
星占い的に言うと、満月は太陽と月が180度反対側にいて「緊張」の位置。
新月は逆に一体化している「同化」の位置。
昔から言われる「一心同体」
それは夫婦の理想のように言われていますし、現実私はある金融機関でも言われました

社会としても夫婦というのは一連托生、運命共同体みたいな関係性で見られるわけです。
なのに、本来の男と女の関係、結婚とは「満月」なんだと。
月は太陽の光を満面に浴びて輝いている。
太陽は月に自らを余すところなく映し出している。
そういう関係。
そのことから学べることはなんでしょう。
太陽の光を満面に浴びることができる月であること。
それは何かと言ったら、月がその存在を持って太陽をきちんと表現できることでもあります。
相手のことをしっかり知り、認め、表現できるような存在であることです。
自分という存在を誇示する必要はなく、相手の美しいところを余すところなく言い表したい。
それを完成させた姿が「満月」。
美しい満月が、人と人との関係性について多くのことを教えてくれていますね







