自室にて
テーマ:漫画・本お久しぶりです。
二週間ぶりです。
今日は仕事が休みでした。
だので、「自室にて」です。
今日は一日中だらだらしてました。
本当にだらだらしてました。
人生、これでいいのか?ってくらいだらだらしてました。
あ、今日の日ハム対巨人は引き分けだったんですね。よかたー、負けなくて。
一応、自分の地元・北海道のチームは負けては欲しくなので。
あ、それと、自分の知り合いの方が見ていらっしゃると思うのですが、
「これって、アイツのことじゃないか?」と思っても、
心の中に秘めておいて下さい。お願いします。
で、今日の話。
まあ、マンガに関する話なんですが、
「いきなりオススメベスト10」です。
まあ、これで当分は話題をもたせようってワケです。
今日は、10位~8位まで。
まず10位!
漆原 友紀 「蟲師」
舞台は日本だと思います。時代は江戸から大正あたりだと思います。
人々の記憶から消えつつある、全ての命の源・蟲。
主人公のギンコは、蟲との共存の仕方と、蟲からの身の守り方を人々に教る「蟲師」。
各地を転々と繋ぐギンコの旅路を描いた作品。
不思議ワールド全開。ファンタジーですよ。
これ読んだあとは私は山に行きたくなります。
続いて、9位!
原作:奥瀬 サキ
漫画:目黒 三吉 「低俗霊DAYDREAM」
舞台は現在の日本。
主人公の深小姫[ミサキ]は普段は新宿のSMクラブの女王様。
だが、彼女は口寄せ屋という霊と対話をすることのできる人。
ワケ有り物件を女王様姿で次々と「対策」していく、ミステリアス・ホラー。
個人的には二巻がオススメ。
「SMクラブ」ってこういう事するんだ~、って思った。
今日のラストォ、8位!
相田 裕 「GUNSLINGER GIRL」
舞台は現代のドイツ。
「義体」と呼ばれる機械の体を持つ少女達。
無骨な銃を持ち、SS軍人同様に戦う彼女たちが、
戦いの中で思うこととは…?
毎回読むと切なくなります。
不憫に思えて仕方がなくって…(ノД`)シクシク
まあ、きょうはこんなトコで。
次は来週あたりに。ではでは。






