シルバーウィーク明け、今日から気合を入れなおしてがんばりましょうヾ(@°▽°@)ノ
昨年に引き続き、審査員としてヤマシナ商事さんの委員会発表会に招かれました。
同社社長の山品さんとは二条ゼミはじめいろいろな勉強会でご一緒させて頂いています。
この方はとにかくアグレッシブで、人を喜ばすことにかけては天才的な才能の持ち主![]()
もちろん大変な行動力とバイタリティもあり、尊敬する先輩の一人です。
以前ご紹介した丸和印刷さんの委員会活動も、ヤマシナ委員会活動をヒントに始められたそうです。
さて、本番の発表会。
昨年に比べどの委員会も、発表のスキルが格段にアップしています。
写真をふんだんに使い、強調したい文言の強調の仕方、エンドロールまで工夫を凝らして発表のパワーポイントを仕上げてこられてきていました。
当然活動そのものも有意義なものでした。
ところが、一部の審査員から「?」の感想が(-"-;A
発表が“テクニックに走っている”と言うのです。
この発表会は3年目、1年目から審査員としてきている藤田社長は、自分の言葉で発表されていない、と言います。発表の形態、スムーズさに主眼が置かれてしまい、発表原稿やプロジェクターの画面を見ながらの発表が多かったこと、を挙げておられました。
活動も発表も、初めて見た人ならそのレベルの高さに圧倒されるはず![]()
しかしこういった感想が出てくると言うことは、それだけヤマシナ商事さんの社員の皆さまのレベルが高く、それだけ周囲の期待度も高まっているからとも言えます。
審査員の講評では厳しい提言が多くありましたが、やらされ感ではなく楽しみ、充実感あふれる発表には、本当に多くの刺激を頂きました。
山品社長、ヤマシナ商事の皆さん、ありがとうございました。
皆さんの身近にいることができて、本当にツイてます












