不思議な夢をみた。
ふと、ああ、生まれ変わりの夢かも、と思う。
たくさん子どもたちが遊んでいた。
職場のインド人みたいなおじさんをつれて、私は足つぼマッサージに行った。
ここら辺が夢らしく変だけど(笑)。
マッサージは知り合いのお店だけど、今日は全く気持ちよくない。
そのうち、社長らしいおじいちゃんに呼ばれる。
二階に行ったら、四つん這いで歩かなきゃいけない狭い道を通る。
なんなのよ!と憤慨しつつ、ちょっと怖い気持ちもありつつ。
私の前を知っているはずの目の細い色の白い男の子が案内してくれる。
ようやく部屋についたら、仙人みたいなじいちゃんが、蛙の卵みたいな泡をたくさん作っていて、下の屋根に投げている。
じいさんが、下に降りれるか?と聞くから、なんとなく、じいさんにほめてほしいのと、私にできないことなんかない!といつものチャレンジ精神がムクムク沸いて、ワクワクして、
すんごい高い屋根から下の屋根に飛びうつった。
泡で滑りそうだけど、なにも滑らず、やり遂げた達成感で私はニコニコで、白い顔をした男の子に向かって泡を持ってかけよった。
不思議な夢でした。
Android携帯からの投稿





