アルファのブログ

アルファユニで製作したオリジナルTシャツ、スクラブその他ウェア、について情報や豆知識、実績などを紹介しています。

UとTの野球日記は、長男(2015年からボーイズリーグに上がった)と私の野球日記です。


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有り文字刺繍についてお話します。


 


 

コンピューターミシンが刺繍するためには、打ち込むためのデータが必要です。


 


 

これを一般的に刺繍型と言い、オリジナル刺繍を行う場合は、刺繍型が必要です。


 


 

しかしながら、文字や数字、記号などは、有り文字刺繍と言って、既存の刺繍フォントデータ(文字それぞれに型)を使用することで、刺繍型を作成しなくても刺繍できることができます。


 


 

例えば、明朝体や楷書体、ブロック体、筆記体など基本的な文字です。

 


 


 

ユニフォームや学校のジャージなどにお名前の刺繍をする場合には、

こちらのフォントを使用して刺繍します。


 


 

PC内にあるフォントのように、データがたくさんあるわけではありません。


 

なぜなら、刺繍データ化するコストが高く、刺繍ソフト自体あまり市場にないからからです。


 


 

選択肢が少ないですが、その分低価格で刺繍できることがメリットとなります。

 

 

最後に、有り文字刺繍についても綺麗に上げる工夫があります。

 

それは、細い糸と細い針で刺繍することです。

 

細い糸を使用することで、細かい部分がつぶれずに綺麗に再現されます。

 

その分刺繍時間がかかりますが、アルファユニはネーム刺繍についても

綺麗な刺繍をお届けするために、こだわりを持って加工を行っています!!

 


 

有り文字刺繍代 1行で10文字以内 500円(+消費税)

 


 

「有り文字刺繍について詳しくはこちら」

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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今回は、刺繍型(データ)とはどういうものなのか、また、刺繍型はどのように作るのか、

 

刺繍型の良し悪しについてお話しします。

 

 

 

刺繍型は針の動きを指示するデータですが、作り方は大きく2つあります。

 

 

 

1 刺繍ソフトのオートパンチ機能を使って作成する

 

2 マニュアルパンチ=すべて手作業で作成する

 
 

※パンチとは刺繍型(データ)の業界用語



 

では、マニュアルパンチとオートパンツの違いについて簡単にお話しします。

 

オートパンチ機能とは元の画像データを刺繍ソフトが読み込んで、刺繍の打ち込み方を自動で設定するものです。


 

技術を必要としませんので、早く手間がかからず、操作を憶えてしまえば、だれでもできます。但し、作成側のイメージ通りにできるかどうか別です。


 

マニュアルパンチは、文字通り、人の手で針の動きのデータを作成することです。


 

デザインの特徴と、加工する生地の特徴、生地の糸などを、人間が判断し、データを作成するので、技術と経験が必要です。糸を打ち込み角度や幅もマニュアルで決定します。

 

様々な条件に合わせてデータを作成するため、出来上がりの質が高くなります。


 

オートパンチで作った刺繍型と、マニュアルパンチの違いは以下の画像をご覧ください。

 

 

上がマニュアルパンチで型を作成した刺繍

下がオートパンチで型を作成した刺繍です。

 

 


 


 

画像をご覧いただくと出来上りの綺麗さは、一目瞭然ですね。


 

マニュアルパンチは花びら1枚1枚を別々のものとして型を作成していますが、

 

オートパンチは5枚の花びらをすべて1つも固まりとしてソフトが認識してしまっていますので、

針を打ち込む向きがすべて同じ方向であるのがわかりますでしょうか。


 

 

まったく立体感がありません。

 


 

また、オートパンチの場合は、下の生地の色を考慮していませんので、

黒などの濃いめの生地の場合は、下の生地が出てしまい、本来の色よりと見え方が変わってしまいます。

マニュアルパンチは下の生地色に負けないよう下に糸を打ち込むようデータを作成しています。

 

同じ糸色なのに、これだけ出来上がりが違います。


 

 

但し、マニュアルパンチは綺麗できあがりますが、人間がやる作業なので、その分費用が掛かります。


 

それがデザイン刺繍をする場合の刺繍型代となります。


 

刺繍型代は作業時間に比例します。

 

刺繍デザインが簡単で面積が小さければ、安くなりますが、面積が広く、また柄が細かくなるとその作業時間も増えますので、高くなります。


 

また、マニュアルパンチは作成する人によって、打ち方が変わります。

個性ができますので、作成者によって出来上がりが大きく違ってきます。

 

結論としては、経験値と技術の高い人が、手間暇をかけることで綺麗な刺繍ができるということです。

 

 


 

「オリジナル刺繍のお問い合わせはアルファユニへ」

 

 

 

 

 

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日々デザイン刺繍加工の依頼を受けていて、

とても多く出てくる問題が、デザインが刺繍で再現できない大きさで依頼されてしまうことです。

再現できる大きさよりも、小さかったり細かったでデザインの調整をお願いしています。


プリントであれば、簡単に表現できるものでも、

刺繍の場合は糸を針で打ち込みますので、どうしても太さや大きさ的に無理なものが多く出てきます。

みなさん刺繍だからどこまで再現できるなんてわかるはずもありませんから、

仕方がないことなのです。


弊社はできる限り綺麗に細かい部分まで再現することをモットーとして

加工していますので、針も通常よりも細い針を使用していますし、

刺繍糸も細いものを使用していますが、それでも限界があります。


今回は刺繍で表現する線の太さについてお話しをします。

以下の画像を見て下さい。




3種類の線がありますが、

通常の刺繍表現として使用する線は一番右です。

これは、糸を横に振りながら、前に針を進めておりますので、

幅があります。


刺繍で表現できる太さ最低0.7㎜ と言われています。



それに対して一番左は、1本糸をただ前に走らせているだけですので、、
糸の太さそのものです。

これを「走り」、とは「ステッチ表現」などと呼んでいます。

これでは刺繍の存在感も立体感もあったものではありません。


ちなみに真ん中は2本でのステッチ表現ですので、若干太くなっています。


なので、刺繍用のデザインを作成される場合は、

是非とも線太さを0.7㎜以上に設定して下さい。



【刺繍について詳しくはこちらから】
 

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【オリジナル刺繍の豆知識】
今回は刺繍の密度と刺繍糸の太さによる出来上がりの違いについて紹介します。


以下の2つの画像をご覧ください。


見比べていただければわかりますが、

明らかに下の画像のほうがセンターのマークの刺繍の密度が高く、

かつ細い糸できめ細やかであることがわかると思います。


おそらく上の刺繍と下の刺繍では運針数が倍くらい違います。

その分時間がかかりますので、加工コストはアップしますが、

洗濯した後の型崩れは少なくなります。

コストをとるか、質や洗濯後の耐久性を取るかといったところです。


【太い刺繍糸を使用/運針数少】



【細い刺繍糸を使用/運針数多】



また、打ち方も違っていることもお分かりいただけますでしょうか?

上はタタミ打ちで、下はサテン打ちです。


タタミは、広い面を埋めるときに使用しますので、

文字や線は幅5~6㎜までならサテン打ちのほうが綺麗に出来上がります。

理由は、線を表現するのに凸凹が出てしまい、
刺繍独特の光沢感が少なくなってしまうからです。

ただし、その分しっかりと糸と糸の間を詰めませんと、耐久性が下がってしまいます。


コストを重視であれば、上の画像のような刺繍加工をすることもできますが、

刺繍はボリューム感がマーキングの魅力ですので、

決して良い仕上がりとは言えないと弊社は考えてます。

特に会社や学校、チーム、組織のマークであれば、なおのことではないでしょうか?


コスト重視であればそれなりに対応もできますので、

どちらにしてもお客様の要望にお応えし刺繍加工を行います。



【刺繍について詳しくはこちら】

 

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---刺繍加工の良し悪し、刺繍代との関係について---

 

刺繍でマークやロゴをウェアに入れるのは

本来、質が高く、高級感があり、洗濯耐久性が高いものを求めているからだと思います。


 

なので、綺麗な刺繍でなければ、刺繍にする意味が半減すると考えます。

だったら、プリントの方がいいでしょうという話です。


 

そもそも綺麗な刺繍とそうでない刺繍の違いは何でしょうか?


 

インターネットショップで、刺繍加工価格の安さを売りにしているショップがありますが、

はやり、安かろう悪かろうであることがか多いと思います。

画像をよく見るとわかりますよ。


 

実際に刺繍画像を掲載しておりますが、ほとんどが小さい画像で、

良く見ないと刺繍の出来上がりが確認できません。


 

確認してみても刺繍加工している側としてはとてもがっかりするものが多いです

質の高い刺繍とそうでない刺繍の違いは何だと思いますか?


 

また、刺繍レベルが何に影響すると思いますか?


 

まず、質の高い刺繍を仕上げるためには、刺繍型が影響しますが、

有り文字刺繍であっても、加工時の設定で質の差がでます。


 

主観的な部分もありすべて客観的な基準だとは思っておりませんが、

出来上りを比較するとおそらく誰でもわかります。





 

 

綺麗な刺繍はどんな刺繍?

 

 

 

 

質の高い刺繍は以下の要素を満たしているものだと考えます。


 

 糸の密度が高く、生地が透けて見えないこと。打ち込み本数を確保できていること。


 

 データ上のサイズとほぼ同じに仕上がっており、縮みや歪みがないこと。


 

刺繍は左右に振りながら糸を打ち込んでいくので力がかかり、生地を引っ張ります。

その分必ずデータサイズよりも縮みますので、その縮みを計算して刺繍加工の設定を行うことが重要です。特に円は難しく、真円をつくることが一番難しいと言われています。

これは、弊社でもとても苦労しますし、どうしても若干歪んでしまいます。

また、生地の裏側に入れる芯地も適切な強度であれば、ゆがみを抑えてデータに近いサイズで綺麗にあがります。


 

 糸のほつれやアウトラインのギザギザが目立っていないこと。

 

刺繍の大きさ(文字のサイズ、糸の太さなど)が再現できる範囲内で設定されていないとどんなに頑張っても綺麗にはあがりません。

適正な線の太さや、文字の大きさが確保できている必要があります。

限界サイズを理解せず刺繍すると文字が潰れたり、汚くなります。

また、糸や針のサイズが刺繍のデザインにあった適切なもので設定されていることが重要です。

 

以下の画像を参考にして下さい。

 

 


 




同じ鹿の子ポロシャツの生地に刺繍しておりますが、違いが判ると思いますが、

しっかりと糸の本数を打ち込んでいます。

 

それと、もう1つの違いは、

そもそも上のほうが実際に文字サイズが小さい設定となっております。

 

そのため、線が細く、糸を打ち込み本数が少なくなってしまっています。

要するに無理が出てます。

 

 

 

 
こちらは微妙ですが、上のほうが打ち込み本数が少なく、

下のほうがかなりしっかりと糸を打ち込んでいてボリューム感があります。

上の画像を見なければ、これでも問題ないと思うかもしれませんが、

比較すると違いがお分かりいただけるはずです。

 

 


 

上記以外にもありますが、見たときに綺麗であると感じる刺繍は質の高い刺繍です。

誰でもスカスカの刺繍よりもしっかり糸が詰まった刺繍、

アウトラインがギザギザよりはスムースなものが良いと感じるはずです。


 

特に糸の適正な密度と芯地の設定は、洗濯耐久性に直接影響します。


 

要するに糸の打ち込み本数が足りなかったり、芯地が適正でないと、洗濯後にねじれやゆがみが出てしまいます。

 

※芯地とは生地の裏側に入れる生地。刺繍によって厚さを変えますし、セットの仕方も変えます。

 

せっかく作成するのですから、質の高い刺繍をしていただきたいという思いがあり、

今回このような内容を書かせていただきました。

 

 

刺繍のことはお気軽にご相談下さい。

 

 

「オリジナル刺繍・プリントサイトはこちらから」

 

「有り文字刺繍について」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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刺繍の型を作成する上で、基本となる刺繍の打ち方をご紹介します。

 

 

 

 

 

 

以下の画像ご覧ください。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じデザインでも、違った出来上がりだということが分かりますよね。

 

 

 

打ち方違います。

 

 

 

左側画像:打ち込み方をサテン打ちと言います。

 

 

 

右側の刺繍:たたみ打ちと言います。

 

 

 

和室の畳のような打ち方をするので、そのように言われています。

また、右側の刺繍はアウトラインに縁が付いていますよね。

これによって輪郭を強調しています。

 

 

 

プリントは、版を通してインクを落とすので、ほぼ出来上がりの差が出づらいのに対し、

刺繍の場合は、同じデザインでもこれだけ出来上がりの見え方に違い出るということです。

 

 

 

アルファユニも実際に、サテンとたたみの両方で刺繍型を作成し、試し打ちをしてみてどちらの方が綺麗に見えるか比較してから、最終の刺繍型を決定することもしばしばあります。

 

 

 

「次回に続く」

 

 

「オリジナル刺繍ならアルファユニ」

 

「オリジナル刺繍入りスクラブ作成ならアルファユニ」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 


 

 

 

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----刺繍型編----

 

最近、オリジナルのロゴを刺繍で入れたいという方は増えていますので、

 

 

これからオリジナルデザインの刺繍を入れたウェア製作をお考えの方に

 

 

刺繍とはどんなものなのか簡単に説明します。

 

 

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昔の刺繍は手振りと言って、ミシンを動かしながら、生地をはめた刺繍枠を

 

人間の手で動かして刺繍をしていました。

 

なのでまさに職人の技が刺繍そのものでした。

 

 

しかし、近年はコンピューターミシンが主流となっており、

 

ミシンに刺繍のデータを入れると後は機械がやってくれます。

 

そこでミソとなるのが、刺繍の前段取りと刺繍のデータです。

 

 

要するに、刺繍する製品(生地)を正しくセットすることと、刺繍のデータがしっかり作ることです。

 

 

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今回については、刺繍型についてお話をします。

 

 

これを一般的には刺繍型と言っています。

 

 

型と言っても、枠や箱という物理的なものではなく、刺繍用の専用ソフトで作ったデータのことです。

 

 

刺繍データのまま、刺繍加工がされるので、データの良し悪しによって刺繍の質が決まります。

 

 

とても大切なものなのです。

 

 

刺繍型で刺繍の出来不出来の7~8割が決まってしまうといっても過言ではありません。

 

 

実際の画像をご覧ください。

 

 

 

下の画像左側が刺繍型(データ)で 右側が実際の刺繍画像です。

 

 


 

刺繍型(データ)は刺繍を打つためのデータそのものですので、

 

以下の情報が含まれております。

 

◆ 糸の色

 

◆ 打ち込む順番

◆ 打ち込む幅

◆ 打ち込む角度

 

◆ 打ち込み方法(サテン、たたみ)

 

 

なので、刺繍型がうまくできていれば、ほぼ綺麗な刺繍が出来上がるわけです。

 

 

 

 

「次回に続く」

 

 

 

 

 

 

アルファユニの公式サイトはこちら

 

 

 

 

アルファユニでオリジナルスクラブ製作はこちら

 

 

簡単ネーム刺繍・有り文字刺繍はこちら

 

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プリント入りスクラブ洗濯後画像をご提供いただける方募集!!

プリントスクラブを製作をさせていただいておりますが、

洗濯後のプリントの画像ご提供にご協力いただけるお客様を

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ご協力いただければもれなく特典があります。


【お申込みの手順と方法】

プリント入りのチームスクラブご注文時
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  ⇒
洗濯後1ヶ月、半年後、1年後の合計3回


【その他補足事項】
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■記憶レベルで結構ですので、大体何回程度洗濯したかをお応え下さい。


オリジナルプリント&刺繍入りスクラブ、白衣ご注文


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ラメ入り刺繍糸で刺繍したサンプルの紹介です。

 

近日中に弊社サイトの刺繍糸見本のリストに

ラメ入りの糸を入れていく予定です!

 

ぜひご利用下さい。

 

こちらの刺繍サンプルについては、

 

■ゼブラの縞模様のブラック糸

■文字と外郭罫線のブルー糸

の2色にラメ入りの特殊糸を使用しました。

 

ポイントアクセントとして使用すると見栄えがアップしますよ。

 

 

「刺繍についての詳しいページはこちらから」

 

「デザインコンサルページはこちらから」

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兵庫医科大学様

卒業記念スクラブ 刺繍デザインのご紹介です!




カラフルな聴診器がかわいいです。

かなり高密度で打ち込んでいますので、
ボリューム感は満点です!!




ミズノのスクラブを採用いただきました。

ミズノスクラブページはこちら


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