2009年03月30日(月)

ホントの締め??

テーマ:準指挑戦記

しつこく続いたりして…(笑)



3/28・29とかもい岳にて行われた


『準指導員合格者養成講習会及びC級検定員検定会』


に行ってきました。講習会は雪上での指導法及び座学。

内容は…すいません、あんまり覚えてません(汗)


で、さんざんプレッシャーのかかったC検の理論検定ですが…

勉強していった甲斐がありましたね。ま、大丈夫だべ!ってカンジの出来。

実技の方は同日行われていたテクニカル検定4種目を見ながらの点数付け…。

これは±3点のレンジがあるので余裕!

タネ明かしをすると、74点or75点付けとけばまず間違いなし…なので(笑)

マジメなハナシで言うと、多分今回の合格者は2~3人位かな?ってカンジではありました。


で、閉会式は、一人一人、名前を呼ばれて壇上での準指合格証及びC検公認証の授与…。


無事、2枚の合格証、公認証を頂けました!!



スキー馬鹿一代の日記-合格証


で、授与式の現場ですが、これが結構感動モンでした。

私の場合は2年越しでしたが、3回とかそれ以上であれば、より感動するのかな…なんて。

いままでの苦労した出来事が走馬灯のようによみがえる…みたいな(笑)

あと、北海道に限ってかもしれませんが、教育部の行事って学校行事みたいに形式ばっている

(最初と最後に一同礼!みたいなカンジ)のも一つかもしれません。

競技はそんなのないです(笑)


こうやって書いてしまうと実にあっさりしたモンですが(笑)

という訳で、いろんな物頂いてきました。



スキー馬鹿一代の日記-いろんな物


締めて約\300,000-くらいかな?ってトコで(笑)

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2009年03月25日(水)

NEXT STEP! &おまけ

テーマ:準指挑戦記

今週末は、合格者養成講習及びC級検定員の試験があるので、かもい岳へGO!です。


C検…『なめてたらヤバいよ!』という、諸先輩方の脅しにも似た?忠告を受けて、

仕事帰りに近所のミスドで勉強してます(;^_^A

緑色の本や青い本を見ながらぶつぶつ言っているのはきっと私です。

見つけても、温かい目で見守ってやってください(笑)


あ、準備もしなきゃ!ですね。

持って行くものは、

スキー、ブーツ、ウェア、手袋、ゴーグル、ニット、下着2日分、ゼッケン、下敷き、筆記用具、教程、風呂道具…


あとなんかあるかな??



あ、下手な滑りばっか動画アップしちゃったので、ちゃんと参考になるのもアップしておきます。


トップアンドテールコントロールの大回り前走



不整地小回り前走(道連デモ)



プルークターン前走



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2009年03月21日(土)

そして…結末

テーマ:準指挑戦記

今日明日で自分の阿寒湖畔行きは最後かな…?

今シーズンはなぜか週末になると天気が崩れ、

いつもの阿寒らしい?ハードバーンはお目にかかれず…

と思ったら最後の最後に阿寒らしい超アイスバーン!の本日でありました。

しかし3月の終盤にきてこのアイスバーンとは…日本のスキー場でココだけじゃねーか?(笑)

明日に向けてエッジ研がなきゃ、ですね。



さあ、準指挑戦記も最終回!実技検定から2週間後、いよいよ結果が郵送されてきました。

結果は…



スキー馬鹿一代の日記-kekka


チーン ( ̄Д ̄;;



最悪の結果。

やってしまいましたね…一番恥ずかしいパターンでございました…。

まあ、それでも実技に関してはプルークターン以外は○。

無理して滑った甲斐はあったかな?(←精一杯の強がり)

しかし…ホント、なめてたらあかんですね…。



という訳で、1年後の2008年12月、再び理論検定に挑んだのでした。

今回は昨年の反省を生かして2週間前からの勉強…(てか遅すぎ??)

勉強の内容といえば100%コレ

準指・指導員検定模擬問題集〈2008年度対応改訂版〉
¥1,890
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で、過去問ばっかやってましたね。そんでもって結果は…。



スキー馬鹿一代の日記-2008結果報告


というわけで、2年越しの準指挑戦はなんとか結果を出して終わったのでした!!

終わった後の自己採点では、まあ大丈夫だろう、とは思ってましたが、

結果が出るまでは、というか結果が出る間際になってなまら緊張してきましたね。

もしまた落ちていたら、恥ずかしくてもう釧路でスキー出来ないな…みたいな(笑)




さて、どーやってまとめようか…ってことで、

とりあえずかかった金額だけでも書いときましょーか…

(北海道の場合。他の県連及び地区連は分かりませんのであしからず。)


SAJ会員登録費 2,200円 

地区連登録費  1,000円 

教程他書籍代  5,619円 

受検料      30,000円

+理論のみ20,000円=50,000円 

理論養成講習費 7,500円 

実技養成講習費 40,000円 

合格者講習費 15,000円 

C級検定受験料 5,000円 

準指導員公認料 13,500円 

C級検定員公認料 7,000円 

計          149,819円! 


他リフト代、宿泊費、ガソリン代etc

 


…ま、それはともかく、今後は地元スキー界の発展に少しでも貢献できるよう、頑張っていきたいと思います。



と、その前にC検頑張ります…。


来週だ…勉強しなきゃ。

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2009年03月19日(木)

痛くない!

テーマ:準指挑戦記

さて、午後からの3種目。



最初は不整地小回りです。

午前中から一貫して、怪我がひどくならないよう、本番のみの1本に集中することに。

(当然インスペクションもなしです。)

あとは、仲間からどのラインはどうだ、という情報のみで挑むことにしました。

まあ、前のりして滑っているのでバーンの雰囲気は大体つかめてましたけど…ね。

では、どーぞ!



一応怪我のことも考えて、コブがあまり深くないラインを滑りました。

で、これを滑り終わったときに思ったのは、


『痛くない!』


ってコト。

きっと座薬が効いてきていたんでしょうね。



という訳で2種目め、トップコントロール大回りです。


まあ、これでも草レーサーのはしくれ。

足も痛くないし、自信を持って、かつ思い切って滑りました。

1つ注意したのは、午前中指摘されていた点。

『あんまり内側に入らないように』

ってコトを意識しました。


そして、最後の難関、プルークターン。


もう最後、ってコトでわれわれの班は妙にハイテンション!でしたね。

しかし、自分の滑りは今見ても最悪です。

まったく種目の意味を理解していないようなカンジ。

自分でも滑りながら、


「あ、やっちゃった…」


とは思いましたが。

いや、プルークターンってホント奥が深いし難しい…

これで種目はすべて終了!

自分のちょっと後に滑った受検仲間との終わったときの握手は今見てもいいカンジの笑顔してました。



今考えてみると、

自分が怪我して、一番仲間に申し訳ないな、と思いましたね。

雰囲気を悪くしてしまったんじゃないか?ってコト。

それを払拭するためには自分の滑りしかない。

ってコトで、仲間の為にもがんばりたい、って気持ちが強かったような気がします。

金と時間をかけたんだから…ってのも当然ありますが、何よりも皆で合格したい!

自分だけが怪我して、仲間の雰囲気を壊したくない、って気持ちが強かったので、

その意味では、よくがんばれたな、とほっとしています。

もちろん、テーピングしてくれたり、座薬を用意してくれたり、一生懸命情報をあげてくれたり、

といったサポートの方々や先生方にも大感謝!

ホントに仲間があっての自分でした。


さ、やるだけやったぞ!

後は結果待ち…。




次回、感動?の最終回(笑)

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2009年03月16日(月)

気合だーっ!

テーマ:準指挑戦記

去年のハナシに戻りまして…



テーピングで固定したのでまあ動くんだけど、関節の可動域は狭いカンジ。

分かりやすく言うと、アキレス腱を伸ばすストレッチ、

あれが、左足だと出来るんだけど、怪我した右足は全然動かない…。

なので、リスクを避け、本番の1本以外はまったく滑らない、って作戦を取りました。

結果的にはアップしない分、ものすごく集中できて良かったのかな?なんて思っております。


あと、関係ないけど、この日は前日とうって変わって天気はGOOD!しかし寒かったです!!

確か、最高気温がマイナス10℃くらいだったと記憶しております…。


という訳で、ココからは動画をお見せしながらの回顧…。


(ちょっと恥ずかしいけど。厳しい批評お願いします!)

まずは整地小回り。



練習通りにスキーを動かせたってコトで自分自身もホッとした1本。

サポートの方や仲間からの情報でリフトより遠いライン

(右側がリフトになります。)

が、比較的雪が柔らかい、というのでそこを滑りました。



続いて、中回り、トップコントロール。



カービング系の滑りを見せなければならないので、

とにかく足に負担のかかる山回りはさっさと終わらせようと(笑)

ちょっと後半滑りが乱れましたね、こうしてみると。


午前中の最後、トップアンドテールコントロールの大回り。



正直滑っていてこの種目が一番怪我した足にひびいて痛かった記憶があります。

そのせいかどうか分かりませんが内倒するクセが出てますね。

つか、これでよく合格点もらえたな…



という訳で、周りをハラハラさせつつ、自分自身は集中して午前中は終了。

後は、午後残り3種目です。

何とかいけそー!!



という訳で、つづく~♪


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2009年03月13日(金)

RICE

テーマ:準指挑戦記

ぴっぷから旭川まで帰る車中にて…



私は助手席だったのですが、どんどん増す痛み…。

途中ツルハドラッグに寄ってもらい氷嚢とテーピングを購入。

もちろん明日滑るため。しかし…ホテルに着いてもまともに歩けない。

ストックを杖代わりにして何とか部屋へ。

部屋では氷嚢に氷を詰めひたすら冷やして痛みが治まるのを祈る…。



明日滑れるかなぁ…?


やっぱ無理だべか?


病院行った方がいいかな?


でも病院行ったらたぶんドクターストップだべな。


アキレス腱切れてないかな?


大丈夫だと思うけど。


テーピングってどーすんだべ?


やっぱ病院行って聞いた方がいいかな?


でも滑るな!って言われるべな。


誰かこの気持ちを理解しつつ、確実なアドバイスをくれるようなお医者さんはいないかなぁ?



…いた!



前年のGW、たくじキャンプ で一緒に滑ったドクターT!!

早速TELしましたよ。


「こんなカンジで転んでしまってなまら痛いんですけど…」


「あー、たぶん肉離れだね。今冷やしてる?」


「冷やしてます。」


「1時間経ったら冷やすのやめて、またしばらくしたら冷やして、ってのを繰り返してね。」


「あの~明日滑りたいんですけど…」


「う~ん、こうこう、こうゆう風にテーピング巻いたら、ある程度は固定されるから少しはラクになるよ。

でも100%のパフォーマンスは期待できないね…」


「わかりました。ありがとうございました。」


さすがドクターT。冷静かつスキーヤーの気持ちが分かる?的確なアドバイスをいただきました。

とりあえずは、冷やしていたのが良かったみたいです。

理論講習がよもやこんなトコロで役に立つとは思いませんでした(笑)


そして、この時は部屋がツインだったので、

同室の方には氷を取り替えていただいたり、肩貸していただいたり、夕飯も付き合っていただいたり…

と大変お世話になってしました。

先生方や他の受検者の仲間達も部屋にお見舞いにきてくれましたが、

みんな「明日はDSだな…」って思ってたみたいです。



さて、翌朝。相変わらずひかない痛み。

それでもとりあえずは着替えて杖つきながら、車に乗り込みスキー場へ。

スキー場では、昨日教えていただいた通りにテーピングを巻く。

それと、サポートの方が持ってきてくれた座薬をさして、

滑れるかどうか、とりあえずリフトで1本いってみました。

痛いけど滑れないことはなさそう。

まあ、1種目滑ってみてどう考えても痛くて滑りに影響するようだったらやめよう、

ってなことを考えて、午前中の1種目目、整地小回りのスタートへと向かったのでした…




まだひっぱるよ つづく~

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2009年03月12日(木)

1日目

テーマ:準指挑戦記

久々、去年の準指挑戦記の続きです…


さて、検定初日は受付~開会式と進んで、午後からスタート。

初日は、

プルークボーゲン、

シュテムターン、

フリー滑走(北海道は制限滑降がない代わりに総滑なんですね~)

の3種目。

天気は、というと、時間が経つにつれて雪と風が強くなっていきました…。


さて、2種目を何とかこなし、私の最終種目はフリー滑走。

しかも滑走順は最後から5番目くらい。

どんどん悪くなる天気。

スタートに上がるまでのリフトも風で何度も止まるし…

(たぶん検定やってなかったら営業終了でしょうね…)。

そんなカンジでありながらも、

同じ班の釧路の連中とハナシをしながら、集中力とモチベーションを切らさずにスタートに備えていました。

前2種目が低速系の指導種目だったこともあり、もう一人(BROTHER-T)と話したのは


『天候は悪いけどとにかく攻めて行こう!』

ってコト。


そんなハナシ通り、とにかく攻めていったBROTHER-T!

『オレも負けられん!』とばかりに私自身も悪天候もなんのその、ゴイゴイ行ったのでした。

ショートポールで規制された箇所をクリアし、あと2ターンくらいでゴール?のところでなんと!



転んじゃったんですね…。



吹き溜まりにスキーが埋まったみたいで、前のめりにドーン!といっちゃいました。

とりあえずゴールしなきゃ、ってんでたまたま近くにいたサポーターの方に、

とりあえず板だけ履かせてもらい、ゴールへ。

その後下まで降りたんですが、



なんか痛い…


つーか歩けない…





チーン。(T_T)



よりによって本番で肉離れやっちゃいました。


翌日は残り6種目。どーする、どーなる、オレ??




つづくよん

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2009年02月26日(木)

ぴっぷにて

テーマ:準指挑戦記

いよいよ準指検定です。


2008年は2月23・24日と比布にて行われました。

我々の地区連は前々日の21日から比布入り。

ここで最後の仕上げです。

前年度の受験者曰く、


『4日間で必ず1日は天気荒れるよ。』


とのこと。


しかし木金となまら良い天気で良い仕上がり!

我々のテンションも上がりっぱなし!!

あの2日間で滑りはばっちりだったし、またちょっとうまくなったような…??


そして夜!

我々は比布の近場の宿ではなく、旭川市街のビジネスホテルへ宿泊。

自分が予約したわけではないので文句は言えませんが…、スゴいホテル…。

値段優先で予約したらしいんですけどね(笑)


フロントはヤ○○くずれ、

B1の駐車場はかなり空いているのに『満車です。』との返事。

よく見ると高級車がズラリ…。

夜にはあちこちでノックの音と「こんばんは~、お待たせしました~」との女性の声が…。

(なんなんだ、この宿は。)

私自身は非常階段の踊り場を拝借してワックスがけしてました(笑)


さて、いざ本番っ!

やはり予想どおり天気が荒れてきた…

ここで、私はとんでもないことをしでかしてしまったのでした…。


つづく?

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2009年02月15日(日)

養成講習

テーマ:準指挑戦記

さてさて、準指を受験するに当たっては、『養成講習』なるものを受けなくてはいけないワケで…。


他の県連や、同じ北海道内でも違うのかも知れませんが、ウチの地区連は1~2月のほぼ毎週土日が講習!!

受験者は自分を含め7人、先生はブロック技術員と道連技術員の方々。

いや、これがなかなか大変、っていうかつくづく自分の技術のなさを思い知らされました…。

最初にやったのは


『面でとらえる』



ってコト。


いきなり???ですよ。(・_・;)


そもそも、レーシングだと角立てて、きゅいーん!(笑)ってカンジで、外力任せのターン、みたいな。

そんなスキーがほとんどです。

自分から正しくターン運動を作るって事はやってなかった訳ですね。


前述した『面でとらえる』ってコトは、ズラして、自分から動く、ってことなんだと思うんですけど(あってるかな?)
ちょっと文章にするのは難しいけど、とにかく、そんなこんなで基礎スキーの洗礼?を受けたわけです。

検定が近づいてくると、それぞれの種目の練習に入っていったわけですが、

やはり良かったのは1本1本の滑りを見てくれるので、自分の感覚を外からの情報とのギャップを埋められた、

ということ。まあ、当たり前ですけど、かなり考えながら、そして1本の中身がすごく濃い練習になりました。

養成講習を受けて思ったのは2つ。

1つは

『理論のベースはやはりアルペンだ』ってコト。



もう1つは

『プルークターンの重要性』です。

特にプルークターンについては、上達する上でのかなりの要素が入っているような気がします。

(特にターン前半の作り方)



余談ですが、一番つらかったのは寒さ!

特に先シーズンは寒かったですね。
阿寒に着いたらマイナス26度!みたいな。(@ ̄Д ̄@;)

そんな日が何日もありました。


というわけで、辛くも楽しい養成講習を何とか終え、いよいよ本番へ!

いざ比布スキー場へ!!


たぶん続く…

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2009年02月12日(木)

昨シーズンのプロローグ…

テーマ:準指挑戦記

さて、時は遡って昨シーズンのこと…



ずっと、『いつかは取得しなければ!』と思っていた指導員資格にチャレンジしました!

そう、準指動員検定!!

ま、昨シーズンはいろいろあって、スキーのスキルアップ環境を求めた結果、

ベストは準指動員への挑戦だったのかな?と思っています。

ま、賛否いろいろあるかとは思いますが、自分自身、ずっと思っていたことは、


『速いヤツは低速技術もうまい』ってコト。


過去、学生時代にスキースクールで居候していたときにも思いましたし、2年前のたくじキャンプでも思ったこと。

1シーズンをそこに集中してもいいんじゃないかって。

というわけで、かなりのカネと時間を注ぎ込んで準指検定に向け、頑張ったのが先シーズンでした。


しかーし!


実際ゲレンデに立つ前に、かなり高いハードルがあったんですね…。

それは


『理論検定』


はっきりいって、なめてました。


『ま、なんとかなるだろ』って。


年末で、仕事とか、某イベントの準備手伝いとかで時間が取れなかったのもあるけど(←言い訳)

ほとんど勉強しなかった…

試験の前の日なんて3時まで飲んでたし…


で、次の日(当日)、『朝6時出発で、旭川』って…。馬鹿ですねぇ…。

そんなこんなで、ほとんど勉強せずに望んだ筆記試験。


『や、ヤバイ…無かった事にしたい…ま、いいか』


と淡い期待を胸に抱きつつ終了!

第一の関門は突破!


いよいよ実技!準指挑戦はここからです。


という訳で、次回以降に続く…

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