2009年02月24日(火)

イメチェン

テーマ:Ski technic

そうそう、先日の大会後、某技術員の方にレッスンして頂きました。


で、思ったのは、


『ターン前半から角を立てる、という意識を捨てる。』


ってこと。


とにかく、ズレてもいいから、外腰を前に出し、上体もスキーと一緒に落下していくようなイメージ…。

スキーをフラットにする訳ではないけど、前半はもうちょっと動けるポジションを意識した方が良いかな?と。


合ってますかね??


このイメージ、滑ってみるとかなり違和感あり。

外から見てもちょっと違うみたいで、


「う~ん、惜しいかな??」


なんて言われたりして。



どーだべ?この感覚??

いーのかな???

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2007年01月16日(火)

トップに乗る

テーマ:Ski technic

前回書いた


『ターンの前半でスキーのトップに乗る』


という意識、

これを実現する上で今シーズン良かったなぁ~と思ったのは、


アトミックのブーツ+ブースターストラップ!!


はっきり言って、久しぶりに良いブーツに出会いました!

感覚的には、剛性は強いんだけど、足首を使えるブーツ、というところでしょうか。

フリーでは本当に良い感覚です。

あとは、コレにフォーミングインナーがあればおそらく最高のブーツでしょうね…。

来期は作ろうかな…



ところで、この『トップに乗る』という感覚、

スキー人生の中で初めて得たのは大学3年生の時。

あの当時が一番スキーに乗っていた時間が長かったかな…。

大学のサークルの合宿や試合の合間には猫魔スキー場のスクールで居候みたいなことをやっていて、

メチャクチャ滑ってましたね。

あの時のスタッフ研修、

普段の自分たちの練習では決して行わない、様々な低速系のバリエーショントレーニングは、

自分自身「ホントにオレってスキーへたくそだよな…」と思わせるような、

それはモチベーションの上がる一時でしたね。

で、まだカービングスキーがなかった頃でしたが、大回りでアドバイスをいただいた一言、


「スキーをカラダの後ろに置いて早くから雪面を捉えなさい。」


今でも自分の中に大事に持っている感覚です。

この一言で、自分自身一気にコツを掴みましたし。



で、指導していただいた元SIAデモの柏谷孝雄氏、今月のスキーコンプに出ていました!

まあ、言ってみれば私のスキーの師匠のうちの一人!と言って良いような存在の方です。

また、あの方の指導を受けてみたい!と、ちょっと昔を思い出してしまいました。

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2006年05月24日(水)

アンチカービング

テーマ:Ski technic

今の大学生くらいからは、レーシングスキーも所謂『カービング世代』であるらしい…。

要は、スキーを始めた最初のときからカービングスキーがあたり前ってこと。


振り返って、私が学生のときはちょうどカービングスキーの出始めというか端境期だった気がします。

多少はスキーのサイドカーブを生かして深いターンが出来るようになったけど、

まだまだ「しっかりセンターに乗って板をたわませて…」って時代だったと思います。


以降テクニック・マテリアル共、私がスキーから離れている間にどんどん進化を遂げ、

『カービング全盛』になったのは皆さんご存知の通りです。

しかしながら、GSに関して言うと先祖返りというか、

サイドカーブのRも大きくなり板のサイズも少しずつ長くなってきました。

テクニックに関しても、

誰か(おそらくトップクラスの選手)のブログで読んだコトバ、


「フルカービングは遅い」


ってことがココ最近言われだしてきましたね。


私的に解釈するとこんな感じかな?


「フルカービングは理論的には速い。

でも実際にそれを目指すとミスが高い確率で発生するので結果的に遅い。」


だからという訳でもないですが、

私自身今シーズンのフリースキーでは、

『低速深周り』かなり練習しました。

そのココロは良いポジションであることをチェックするため。

これは学生時代コーチだった方が口酸っぱくして「スキー回せ、回せ」って言ってたのもあるだろうし、

同じ仁山で練習していた佐々木明が「低速深回り」をかなり練習している、

っていうのに影響されているのもあります。

(アキラ君の深回りはほんとスムーズですごい。)


なによりもWCでのアルタバディアGSを見るたびに思うのは、

あのクラスでもフルカービングしない(できない?)ってこと。

あのコースでカービングしてくるのは林間コースを抜けた最後の緩斜面辺りだけ。

昔とはそんなにテクニックの違いを感じなかったりするわけです。

具体的には、如何にターンの前半でスムーズに板の先端を次のターン方向に向けれるか?

とか、そんな感じ。


しかし今考えてみると、学生時代のコーチのコトバって今でも残っているし、

自分のテクニックの根幹だったりするかもしれません。

そういった意味では、『アンチフルカービング』世代の私としては、

テクニック的に優位に立ってるかな??なんて勘違いをしてみたりして。

いずれにしても、

テクニック的にいろいろと引き出しを持つことはとっさの場面においては威力を発揮しますよね。




古い写真が出てきたので掲載してみました。


学生時代1


大学3年のときかな?これは。

しかしすごいスキーだな…ちなみに板のサイズは205cm、いわゆる『メーター板』ってヤツですね。


内肩が下がる癖変わってない様な??

旗門までかなり遠いような気がするのは気のせいですから(汗)

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2006年04月06日(木)

100%果汁…???

テーマ:Ski technic

WBC終了後のイチローの記者会見の時のコトバ、


「…もう、ヤバイっすね。」


は今年の流行語大賞候補らしい。

ちょっと前だったら「コトバが乱れている!」なんてお小言が聞こえてきそうなコトバの使い方だが、

今回のイチローに関しては聞こえてこないような気がします。

これは、イチローだから許されているのか、

WBC優勝という偉業で「ま、大目に見るか」ってことなのか、

はたまた、やっぱり私の知らないところで言ってる人がいるのか、

どうかは分かりませんが。

まあ、散々言われていますが、所詮コトバ(特にスラング)なんて日々変化していくものだし、

ほとんどの人に伝わればそれでOKかな、と思いますが。

そもそも、『ヤバイ』ってこの単語自体がスラングだし。

五木寛之だったか中上健次だったかの小説に

「ヤバイなんて、そんな愚連隊みたいな言葉を使わないで…」

なんてシーンがあったくらい。

でもって、アメリカでも

『so cool!=so bad!』

だったりするらしいし…。

要は伝わりゃいいのかな、なんてね。

もちろん、正式な場では当然正しい言葉の使い方をすべきとは思いますが。



翻って、スキーで考えてみると、技術用語(?)で随分と誤解されているのでは?

と感じることがしばしばありますね。

私自身、いまいち理解していない、というか曖昧なのが


『荷重』 『加重』


というコトバの意味。

で、国語辞典で調べてみました。


荷重…物体に外からかかる力のこと。(建築士の勉強してたらよく出てくるコトバだな…)


加重…力を加えること。


すなわち、

『荷重』というコトバの主語はスキー板、

『加重』とした場合はスキーヤーですね。


つまり、『外足荷重』『両足荷重』と言えば、

『外足(または両足)のスキー板に力がかかっている状態』のことを示すのです。

さらに、荷重=外からスキー板にかかる力とは、

① スキーヤーの筋力(=加重、加圧)

② ターン中の遠心力

③ 重力

って所でしょうか。


…こうやって書いていたら見えてきました、なんとなく。

人に教えたり、教わったりするときによく使う言葉、

『外足荷重』 『両足荷重』って、音で聞くと誤解が多いのかな、と思います。


『そとあしかじゅう』


『りょうあしかじゅう』


『ひゃくぱあせんとかじゅう』…


上記で意味を考えたら内力も外力も両方加わっての『荷重』だと思うのですが、

内力(=スキーヤーの力)ばかりが強調されて、外力的な部分を忘れがちなのでは?という感じがします。

(特に教わる方は。)


とまあ、こんな感じですがいかがでしょう?

わかりずらいですか?

それとも、「そんなことわかってるよ!」って感じでしょうか…。

ご意見、質問、反論、間違い等あれば、コメントください。

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2006年03月09日(木)

オイテクルですよ、オイテクル!

テーマ:Ski technic

『オイテクル』


と言えば、『SLAM DUNK』の中で、花道がレイアップシュートを覚えるためのイメージ。

要は余計な力を使わない、ということ。

このイメージをある友人はボウリングの時に応用し、しびれるようなスコアを出したことがありました。

その名も『ハナミチ投法』。

「オイテクル!」と叫びながら投げていました。



そんな前フリはどうでも良くて、今シーズンの私にとってのキーワードの1つがやはり、


『オイテクル』

でした。


それは、前にも書きましたが、富良野にてコーチから言われた一言。


「両手に箱を持って、ターン前半にその箱を次のポールの内側に“オイテクル”イメージで…。」


ターン前半に肩から入っていく悪癖を直し、

前半からフォールラインを意識するためのイメージの言葉がコレでした。

同時に私にとって、

いままでのターン前半のイメージが間違っていることに気がつかされた瞬間でもありました。

でもコレって今まで以上に腹筋背筋、そして太もものウラの筋肉を使うような気がします。

かなり腰にきました…(←やっぱトレーニング不足?)


まあ、前フリの『オイテクル』とは多少意味が違いますが、

私にとっての『目からウロコが落ちる』一言でした。

この『目からウロコが落ちる一言』は、

実はもう1つあるんです。


それは…


ナイショ!


じゃなくて、次回以降に。


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2006年03月01日(水)

一人反省会

テーマ:Ski technic

さて、反省会です。

「そこに正座しろっ!」って誰かに言われているわけではありません。

一人静かに反省会…(クラい?)

何のって、そりゃもちろん先日の阿寒GSL。

ごちゃごちゃ言わずに、シンプルに書いておきます。



まずは良かった点。

今シーズンはハードバーンでの練習が多かったせいか、今回のバーン状況に割と対応できていたこと。

自分自身は慣れのせいかあまり感じませんでしたが、

『予想以上のアイスバーンでびっくりした。』という声が多かったのです。

後になって考えてみると少しはアドバンテージがあったかな、と。


次に悪かった点。(これはいっぱいあるぞ~)

まずは昨日も書いたスタートでの失敗。

これは完全に集中力不足、完全な自分のミス。

もったいなさすぎ…。


あとは練習に比べて滑走ラインが甘いこと。

考えてみたら今までずぅ~とそうかもしれないのです。

気持ちが先走ってしまうのかどうなのかわかりませんが、

ポールに対してダイレクトに狙いすぎなんだと思う。

(特に中急斜面で。)

急斜面~緩斜面といったコースであれば良いのかもしれませんが、

阿寒のような急斜面~緩斜面~急斜面といったコースになると、

最後で詰まってしまって苦しいターンになる。

まあそういうことも含めて、とにかく練習どおりの滑りが出来ていなかったと思います。

実は、前日の練習でターン前半の腰の位置についてかなり掴めたものがありました。

それをレースで表現できなかった…。

単に練習不足でもあり、メンタルの問題でもあるのだと思います。


こんな感じですが、次の糠平は今回の反省を踏まえて、満足な結果を出せるよう頑張ります。

あと何かいいアドバイスがありましたらコメントください。

よろしくお願いします m(_ _)m

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2006年01月10日(火)

愛しのロッカ

テーマ:Ski technic

先日のWC・アーデルボーデンSL、アキラ君惜しかったですね~。

しかもノーポイントということで、第1シード落ちの危機!(WCSLで15番ですね。)

しかし、今の状態ならあまり関係ないでしょうね。

次のウェンゲン、得意のコースでしょうし大いに期待したいですね。


ところで、このレースを見ていて気がついたことがありました。

それは、今シーズン絶好調のジョルジョ・ロッカの滑り。

(いまさらかもしれませんが)

富良野で教えてもらったこと、それを元に改めて自分の滑りをイメージしたのですが、

そのイメージとロッカの滑りが重なる!特に中緩斜面では。

例えば、ターン前半の腰の向き、

ターン中盤から後半にかけてのスキーの抑え方、

上体の方向etc…

何度も繰り返して見れば見るほどそう思いました。


なんか今シーズンはいつものシーズンより楽しい!!

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2005年12月06日(火)

改めて、浦木健太氏のDVDを語る夕べ

テーマ:Ski technic

昨日の佐々木明選手の活躍ですが、

各ニュース番組のスポーツコーナーで軒並み取り上げられて…いない!

いやはや、この扱いの無さ…怒りを通り越してあきれてしまいます。


ゴルフの藍ちゃん…まあ、これはいい。

フィギュアスケート…まあ、これも旬な話題です。

あとは野球…


や、やきゅう???


別にどこぞの球団の新人入団会見なんかどーでもいーだろーが!と思ったのは私だけでしょうか?

どーせ、オリンピックの時だけは馬鹿騒ぎするくせに…こーなったら全部取材拒否したれ!!

…って取り乱しそうになりましたが、おそらく4位じゃ取り上げてくれないんですね、TVは。

まあ、私としてはそんなの関係なく、いちスキーマニアとして応援し続けて行きます。



で、今日の本題。

先日紹介したDVD、


urakikenta
浦木健太GSテクニック[DVD

これ、日曜日にようやく通しで見ることが出来ました。

DVD中において、印象に残ったことが2つばかりあったので書いておきます。


1つは、スタンスのこと。

ここで、浦木氏は正解を与えてはいないのです。

あくまでもいろいろなパターンを試して、それぞれに合うスタンス幅を見つけましょう、と言っています。

いまさら言うまでもありませんが、アルペンスキーは速く滑ることが大前提、

その意味では、ある程度のセオリーはあっても、最終的には自分の感覚が頼りなのかもしれません。

そういえば、佐々木明選手もこんなことを言ってました。


『アルペンスキーの不思議なところは、乗り手のテクニックがみんな違うのに勝者と敗者の差が100分の1秒だったり、時には同タイムが出たりすること。距離が短いわけでも同走者がいるわけでもないのにです。その100分の1秒差に何がひそんでいるのか、答えを見つける作業もレーサーの楽しみです。』
(朝日新聞より)


2つめは『ポールの当たり方』について。

要は肘より手前の部分でポールを払うか、肩に近い部分(=二の腕)でポールを払うか、

使い分けましょう、と言うこと。

これは、練習しようと思いましたね。

と言うのも、私の場合、左右のターンでかなり差が出てしまいます。

ポールを払うときは、左腕は、肩の方、右腕は手首に近い方に当たるような感じになります。

で、苦手なのは右ターン(=左外足)のとき。

多分右ターンのときは内倒、ローテーションしています。で、いわゆるくの字姿勢が出てこない。

そう考えると、やはりフリースキーから左右差を無くすことが今シーズンの課題かな、と思いました。


まあ、後はイメージトレーニングですね。

しかし、GSの入門DVDなんて、マニアックですけど、こんなDVDを待っていた!!

というのは、言いすぎ???ですかね。

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2005年10月13日(木)

ぎゅーっ、ポン!!

テーマ:Ski technic

まず、一昨日書いた新聞の件ですが、今日の北海道新聞の朝刊に記事が出ていました。

北海道の方々、よろしければお読み下さい。

(名刺代わり、ということで。予想通りホンの小さく、でした。)


さて、ココから本題。

栗山太樹さんのブログ にロングターンの感覚について書かれていましたね。

『伸び上がり抜重』『外足主導』『極端な内向』で、

彼曰く「一言で表すとすれば、『ぎゅーっ、ポン!』」らしいのですが、

私としては、スゴくわかりやすい!

そして私自身の滑りで言うと、『内向』ってキーワードはなかったなぁ、

ということで、このあたりを意識してみたいと思います。


私自身、抱え込み抜重をしていくと、どうしてもお尻が落ちて後傾姿勢になってしまうという感覚があります。

だから、前にも書きましたが 、出来るだけ上下動を使うようにしているのです。

ただ伸びていく方向を、もっと下に向けていく必要があるのかな、と思っています。

上にいくと、目線の高さが変わるので、下に下に、という意識を持って行きたいですね。

(ここが、いわゆる『内向』ということになるのかな?)

そう、太樹さんが書いているように「前にドーン!」って感じで。


私もそうですが、レーサーって、あくまでも『いかに早く滑るか』が目的なわけで、

そういう意味では、私自身ブログでもいろいろ書いてはいますが、

なるべくシンプルに考えるようにしています。


このシンプルに考える、というやり方がスキー以外でも役に立っている気がしますね。


そのハナシは、また後日ということで。

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2005年09月05日(月)

意識するところ

テーマ:Ski technic

先シーズン意識したことのひとつに、
「足首の関節を意識する。」

ということがありました。
ここ数年のブーツは、前方向には柔らかく横方向には硬い、というのは皆さんご存知の通りだと思います。
要は、最近のブーツは「足首を使いやすいように」というのが開発者の意図らしく、
「それならば、足首を意識してみよう。」と考えたのが先シーズンでした。

で、自分の感覚としてはかなり良い感じでした。
膝関節を意識して滑るより、足元から頭のてっぺんまで一本芯が通っている感じです。
あと、足首を意識することによって骨盤が立った感じ。

いわゆるパワーポジションを取りやすい、という感覚でした。


足首の関節を意識するといっても、足首だけが曲がることはありえません。

必ず膝関節、股関節と連動するはずです。

まして、柔らかくなったといっても、ブーツで固められているので、

普通の靴を履いているときのようには曲がらない。

故に、足首を曲げる為には、自然と骨盤が立つパワーポジションになりやすいのではないだろうか?

という、理屈です。


「骨盤を立てて滑りましょう。」とはよく言われることですが、

実際はする方も、教える方も、感覚的にはかなり難しいんじゃないか?という気がします。

骨盤を意識するよりは、足首の関節を意識した方が、よりパワーポジションを作りやすい、

と考えるのですが、いかがでしょうか?


私自身は、そんな考え方から、普段のトレーニング、

例えば、スクワットだとかレッグプレスのときなどは足首から意識しています。
一番いいのはバランスボール上でのスクワットですね。

この、足首~膝~股関節~骨盤、という一連の動きを意識することが出来ます。

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