1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /
2005年07月31日(日)

コンプレックス

テーマ:徒然

ここ2日間ほど更新をサボってしまいました。楽しみにしていた皆さん、ごめんなさい。

金・土と飲み会が続き(どちらも仕事関係)、きょうは、昼まで爆睡していました。

やろうと思ったことがほとんど出来なかったなぁ~。

でも、最低限ジムに行ってカラダは動かしてきたので、まあ良しとしておきます。

じっくりカラダを休められたので、今週もがんばるぞっと。




さて、私自身高校のときからずっとコンプレックスに思っていることがあります。

それは

「やせている」

ということです。

今の体型は、身長175cm、体重は63kg。あと5kgは欲しいですね。

高校のときはハンドボール部に所属しており、

そこそこ強いところ(選抜大会出場、IH道予選2位)

でしたので、筋トレもなども結構きっちり、一生懸命やってました。

当然そんな厳しい練習を毎日していましたので、

メシも普通にどんぶり3杯とか、結構な量を食べていたのですが、ぜんぜん太らない。

その当時で、体重は65kgくらいでしたから、ほとんど今と体型は変わってないんです。

たぶん太りづらい体質なのでしょう。

それでも、三十路に突入し、横っ腹あたりは「カルくヤバイ」感じになり、

昔着ていたスーツの腰まわりだけツラい状態になってきました。

まあ、横っ腹は日々の筋トレのおかげで解消されつつありますが。


とりあえず、今のトレーニングのペースを少しずつ上げて、

徐々に筋力アップする方向しか今のところは考えられないのですが。

なにかいい方法(=効率よく出来る方法)はないのかな?


ないだろーなー…。


まあ、じっくりやります。

AD
いいね!した人  |  コメント(6)  |  リブログ(0)
最近の画像つき記事
 もっと見る >>
2005年07月28日(木)

天才の条件

テーマ:名言集

ちまたで言うところの『天才』と呼ばれる人たちは、私のような凡人と何が違うのでしょうか?


よく言われることとしては、

「生まれながらに持っているモノが違う」とか、

「もともとのセンスが凡人とは違う」とか、

「生まれ育った環境が違う」などと言われます。


私自身、それらの要素は当然あると思いますが、天才が天才であり続けるための

(たとえば、イチローのような)

大事な要素があると思っています。

それは、


「高いモチベーションを保って努力し続けることができる。」


ということです。

個人的にはコレが半分以上だと思っています。


桑田佳祐がなぜ、20数年も売れる曲を出し続けているか?

イチローがなぜ、日本からアメリカへとより高いレベルへ行っても、活躍し続けられるか?

佐々木明はなぜ、ワールドカップをトップシードで滑ることが出来るのか?


桑田佳祐は洋楽邦楽問わず、物凄い量のレコードを聴いています。

イチローは「準備」と称して、物凄い量の基礎トレーニングを積んでいます。

佐々木明は「遊び」と称して物凄い滑走量をこなしています。


彼らは皆、凡人が「もう良いだろう」と妥協してしまうところを、

高い理想(=モチベーション)があるために、妥協せずに、

凄い量がこなすことが出来るのだと思います。

この常人では信じられない量(これを努力と呼ぶとすれば)をこなせるのは、

選ばれたものしか出来ない、と個人的には思っています。


私自身、「努力」することは、大っ嫌いでした。(今も嫌いかも)

それでも、多少自分の中で意識が変わったのは、20代に入ってからです。

そのきっかけは2つあって、

ひとつは、前の会社の同期の営業マンが、マジメにコツコツ仕事をしてトップの成績を収めた事、

もうひとつは、『はじめの一歩』というボクシングマンガの鴨川会長の言葉です。

森川 ジョージ
はじめの一歩 72 (72)

同期の営業マンは、
「これがボクのやり方です。でも、ボクは一番になりますよ。」
といって、皆が嫌がるようなことを愚直にこなし、最終的には売れるヤツになっていきました。

鴨川会長は、主人公、幕の内一歩に、こう言いました。

「努力をしたヤツが必ずしも成功するわけではない。

しかし、成功したヤツは須らく努力をしている!」


…シビレました。


私自身も、少しでも、上のステージに上がるために、努力をして、

量をこなさなければいけないと思っています。



以上、↑は、最近ダラケ気味の自分に喝を入れるために書いてみました。

AD
いいね!した人  |  コメント(7)  |  リブログ(0)
2005年07月27日(水)

ベースマーク(ストラクチャー)のはなし

テーマ:Ski

今回もまた、八木橋拓史さん  からネタを頂きます。(いつもすいません。)


先日の彼のブログ

『スキーがフラットの時間を出来るだけ短くしよう!』
これ読んでひとつ思い出したことがありました。


それは、 『スキープロショップ カンダハー』 のページにある

BRIKO スペシャルワックスセミナー参加報告 という記事。

(かなり参考になることが書いてあります。)


その中で注目していたのは、

(以下引用)

「ベースマーク(ストラクチャー)に関してはGS、SG、DHにはクロスを使用し、SLには何もマークを入れないか、稀にストレートを入れるそうです。 GS以上は滑走面の使用率が高いが、SLはエッジからエッジの切り替え操作のみであることが、SLにマークを入れない理由です。」


最新のテクニックを考える上で、これは何か共通点があるかもしれません。

そういえば、去年購入した私のスラ板もうっすらとしかマークが入っていなかったような気がします。

今度、サービスマンS氏に聞いてみよう。

ただ、ベースマークに関しては、プロの方々それぞれのノウハウがあるらしく一概には言えないでしょう。

極端な場合、「ベースマークなんか関係ない」って言う人もいましたから。


まあ、使う側の私としてはプロの方々が施してくれるスキーを信頼し、その仕事に敬意を払い、

毎日の手入れは自分でちゃんとしよう、と思うのみです。


AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005年07月26日(火)

あやしい絵ヅラ

テーマ:オフトレーニング

いつも私のクルマ に積んであるもの。

商売道具半分、トレーニング道具が半分です。

商売道具は、


ヘルメット(=安全帽ってヤツ。決してスキー用のではありません。)

安全帯(=命綱ってヤツです。)

スケール、デジカメ、さしがね、下げ振り、レンチ、インパクトドライバ、グラインダetc

(↑説明するのめんどくさいので省略。説明ほしい方がいらしたらコメントください。)


遊び道具(=トレーニング道具)は、


インラインスケート、ストック、とび縄、ジャージなど一式、水泳パンツなど一式、マスコットバット


商売道具については説明不要だと思いますが、遊び道具(=トレーニング道具)については

基本的に「いつでもどこでもトレーニングできるように」ってことで、常にクルマに積んでいます。


その中でも頻繁に使っているのは、


とび縄とマスコットバット。


とび縄については説明するまでもないと思いますが、長距離運転中の眠くなってきたときなどに、

よくパーキングにクルマを停めて縄跳びをやってます。


あと、マスコットバット!コレも立派なスキーのためのトレーニング道具です。

なにそれ?って方がほとんどだと思いますので説明します。


時は遡って、某スキースクールでバイトしていたときのこと、
私が受け持った生徒さんはこれからバッジテスト2級受けます、というレベルの方。

その方は卓球をしていて結構なレベルだったとのこと。

私は「じゃあ、そこで素振りしてみて下さい。」

1回、2回…「その腰の動きと、下半身の重心移動は、スキーもほとんど同じですよ。」

要は軸足が決まり、軸足と反対側の足は拇指球を中心に蹴り出すような感じになり、

腰の捻りが生まれます。

お客さんには「なるほど~、わかりやすい。」と結構好評でした。


これを思い出し、「待てよ、野球のバットをスキーのイメージで素振りしたら、練習になるかも?」

ということで、左右交互(ちなみに私は右打ちです)にバットを、

これもパーキングとか場所を見つけて素振りをしています。

これは、左右両方やることによって、スキーのときの左右差を無くす、という意味合いも含まれています。


とにかく、トレーニングの為に割ける時間がないので、

暇を見つけて気軽にできることはやってみようと思っています。

まあ、縄跳びはともかく、素振りが効果があるかどうかはわかりませんが。

ちなみに、エンジンはちゃんと切ってますよ。

なんといっても、

「チームマイナス6%」の一員ですから。


team-6%1


何かの本で読んだのですが、かのジラルデリも現役時代、移動の車中では勉強をし、

途中途中で車から降りてトレーニングをしていたそうです。

凄いですね。まるでヨーロッパ版「二宮金次郎」ですね。




しかし、書いてみて改めて思いましたが、

いいおっさんが作業服着て、縄跳びしたり、素振りしたりしているの図。


あやしい~!


とかツッコまないで下さい。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005年07月24日(日)

BOHBO No.5

テーマ:音楽

20数年来のファンである、サザンオールスターズの新曲「BOHBO No.5」

買ってきました。

サザンオールスターズ, 桑田佳祐, 橋本淳, 斎藤誠, 片山敦夫, 小沢不二夫
BOHBO No.5

たのしー!サイコーです。


PVもすごく楽しい!(振り付けおぼえよーっと!)


いや~、いいネタ仕入れた!


これで、飲み屋のおねーちゃんの注目独り占めだな(笑)

「♪えびばではっそー!!はーあとにどきゅーん!」


ってな感じだろうか?

「HOTEL PACIFIC」のときも振り付け全部覚えたモンね。

サザンオールスターズ, 桑田佳祐
HOTEL PACIFIC

今回も振り付け込みでいきましょー!



あと、ファンの方はご存知かと思いますが、サザンは最近、斉藤誠という人がギターを弾いてます。

この人がすごく良いんですね、個人的に好きです。


桑田佳祐とは大学の先輩後輩の仲らしいが、そのノリのまんま。
「尊敬する桑田先輩の横でギター弾かせていただいてサイコーです!!」

みたいな。


もう50代、これからずっと変わらずにそのノリで演ってほしいものです。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005年07月23日(土)

せきをしてもひとり

テーマ:徒然

カミさんと子供が家を出て、実家に帰ってしまいました。

私のスキー馬鹿さにアイソをつかして…。



というのは冗談で、今日から1ヶ月以上の長い夏休みで実家に帰っていきました。

こちらに戻ってくるのは9/11。

「ずいぶん長いことのんびりしてるんだな。」とココロのなかではぶつぶつ言ってますが。

さらに、なぜ涼しい(寒い?)ところから暑いところに行くのか?それも理解できん…。

まあ、まだ子供も小さいので(3歳8ヶ月)良しとしましょう。

子供が大きくなればきっと、

いつか愚痴るように言うのです、「夏休みのある小学校時代に還りたい」と…。


さて私はといえば、久しぶりの一人暮らしをすることになります。

一番問題なのは食事でしょう。

特に夕食。何も食べないで、ビールだけ飲んで寝てしまいそうです。

それはいかん、いかんぞ。

逆に、誰にも気兼ねなくトレーニングできるわけですから、

この際食事も少し気を使ってみようか、と考えています。


しかし、ちょっとだけさびCかも。


誰か、

「オレんとここないか?」

いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(0)
2005年07月23日(土)

快感②

テーマ:昔話

レースをやっている中で、途中気持ちよく滑れているとき、

それはほとんどタイムの出ていないときだと思います。

特にカービングスキーの登場以後、

「気持ちよく滑ってこれて速いような気がするんだけどなぁ?タイム悪いなぁ。」

ということがしばしばありました。


なぜか?


というのは、今回のテーマではないので省略します。


逆に、どんな感覚で滑っていれば速いタイムが出るか?

それは、

「ポールがどんどん迫ってくるとき」、ではないでしょうか?(←あたりまえだって!)

では、どんな滑りがそうなるのでしょう?


というのも、今回のテーマではないので省略します。

つーか書けません。

感覚ではなんとなくわかるんだけど、言葉にすると月並みになってしまうので。

もうちょっと、私自身が言葉とスキーがうまくなったら書きます。

気の長い方はお待ちください。


では、なにが今回のテーマかというと、私自身が初めて

「おー、コレが速かったんだー!」

と体験したときのハナシ、つまり自慢話です(恐縮ですが)。いいっしょ、たまには。

何卒お付き合いください。


大学2年のときの、某ショップ主催の大会、場所は丸沼です。

その年のシーズン最後の大会でした。

コースプロフィールは急斜面と緩斜面が半々、そしてセットはかなり振ってました。

私自身、この当時からどちらかというと直線的なセットよりは振ったセットのほうが好きでした。

だから、インスペクションのときは、

「振ってあるな~、チャンスだ。」

と思いました。

それにしても、前半の急斜面は

「入れるのかなぁ」

というくらい振ってある印象。

「とにかく前半の急斜面は無難にこなして、後半の緩斜面で勝負する」

という作戦をたてて臨むことにしました。


さて実際にスタートすると、バーンは硬くてあまり荒れておらず、

3旗門目辺りからは自分で想定していたよりもかなりのスピードが出てきました。

急斜面が終わり「よし、ここから勝負」と思い、次の旗門の方に目をやると、スキーコンプのカメラが、

私の方にレンズを向けています。

「いい写真とってくれよ~」と思った瞬間、かなりラインがあふれてしまいました(笑)


それはともかく、緩斜面では、インスペで見たときより振りが浅いような感じ。

「これはガンガン行くしかない!」と思い、

スキーを横にせず、カラダを積極的に下に落としていくようにしました。

すると、次のポールがどんどん迫ってきて、ものすごく忙しい感覚になりました。

自分では、「どこかでクローチングを組もう」と思っていたのですが(実際ほとんどの人は組んでいた)、

そんな暇もありません。「いや~バタバタだな。だめだ、こりゃ。」って感じです。

しかしゴールしてタイムを見ると、

なんと2番目のタイムが!

ラップとはコンマ3くらいでした。

見ていた人からは「後半凄く速かった。」といわれました。


ちなみに、このときはまだノーマルスキーの頃です。私自身はいていた板のサイズは205cm。

このとき、「自分の感覚と実際のタイムってこんなにギャップがあるんだなぁ」と実感しました。

ただ、このあとも感覚ではわかっても、実際この滑りをするにはどう動けばよいか、

というのはまだ判りませんでした。

「こういう動きができればこうなる」というのが判ってきたのは大学3年の終わりになってからだと思います。


私自身、このレースでほとんど初めてといって良いくらいの表彰台を経験することができましたが、

「もしあそこにカメラがなかったら」と思う、ちょっと後悔のレースでした。

そして、いただいた写真は見事にフレームアウトしてました。

ちなみにそのとき取材に来てくれたのは私の大学の先輩で、つい最近編集長になられたようです。


このハナシとまったく関係ないけど、思い出したことをひとつ。

インスペクションって略して何て言いますか?

「インスペ」

でしょ?

でも、北海道の人たち(というか私の周りの人たち)は

「インペ」

って言うんだよね。

どっちが正しいとかはないと思うんですが。


どうでもいいことですね。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005年07月22日(金)

待望の

テーマ:マイフェイバリットスキーヤー

皆川賢太郎選手のブログ が開設されました。


ちょくちょく行こうと思います。


しかし、みんなホリエモンのところで書くんですね…。


チョッと仲間はずれの気分。


いいね!した人  |  コメント(0)  |  リブログ(0)
2005年07月21日(木)

再挑戦

テーマ:オフトレーニング

ここのところ、夜の予定が多かったり、仕事が忙しかったりで、まったくトレーニングが出来てませんでした。

そんなこんなで本日のPM7:00、いいところで仕事のキリがついたので、

久しぶりに(あの忌まわしいプール以来) ジムに行くことにしました。

おっと、その前に会社の近所のスポーツデポに寄ってDNSを購入。

ブロガー仲間であるmaruさん から、「DNSは溶けやすい。」と教えていただいたので、

再びプロテインに挑戦してみることにしたのです。

ちなみに、私が買ったのは、

『ホエイプロテインG+』 ってやつ


で、一通りのトレーニング終了後、飲んでみました。

粉っぽくならないよう、前回より多めにシェイク、シェイク!


…粉っぽくない!

味は相変わらずおいしいとはいえないけど、これなら何とか飲めそうです。

maruさん、ありがとう。

というわけで、DNS 、なかなか良い感じです。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
2005年07月21日(木)

そして選んだモノ

テーマ:Ski material

アトミック、履いてきました。


結論は、


「私には無理」


でした。


やはり硬い、というか横が強すぎるので、左ターンではよいけれど、右ターンでは内足が使えない。

そして、腰が入らない、という感じがしました。

ちょっと使いこなすには手ごわすぎる印象でした。

あと、右足の小指の付け根があたる・・・。


というわけで、レーステックは断念しました。

良いのは間違いないと思いますが、私に合うか合わないかと云われれば合いません。

ブルーのシェルの方は良かったんだけどなぁ…。


その後、久しぶりに、友人の某サービスマンS氏のところへ顔を出しました。

彼とは何度か一緒にスキーをしているので、私のスキーレベルを大体わかっています。

私は前からブーツの件で彼に相談していたのですが、

彼が薦めてくれたのは、


サロモン Course Spaseframe Japan Red


確かにこれだけ柔らかいブーツを履けばどこにでも動ける。

ただ、柔らかすぎないだろうか?という不安にS氏はこう答えてくれました。


今のスキーの場合(特にポールの場合)、膝が前に出て行かないとダメです。

だから、トップ選手たちも以前と比べて柔らかいブーツを履く傾向にあるそうです。

硬いブーツの場合、緩斜面ではスキーに乗れても、

急斜面では後傾姿勢になって膝を前にキープできなくなります。

特に斜面変化においては、硬いブーツを履いていると、かえって後ろの方がサポートされてしまい、

膝を前に、カラダの縦軸を前にキープすることができなくなる、ということです。

故に膝の可動域を広げる為に、動きやすいブーツを履いた方が良いということです。


スキーに関しては全面的に信頼しているSさんの言葉でしたので、なるほどと。


それから、以前に書いた内足のこと 、あれが私自身の理想の動きと考えています。

あの動きができるかどうか、理想が現実になるような道具を選ぶことが重要と考えていましたので、

現状の体力レベル、筋力レベル、技術レベルを考えれば、

ブーツに関しては高スペックのものは履かない方が良いという結論に至りました。


と言うわけで、私の来期のブーツは決まり!良い選択をしたと思っています。

あとは、冬に向かってただトレーニングのみです。

いいね!した人  |  コメント(2)  |  リブログ(0)
1 | 2 | 3 |最初 次ページ >> ▼ /

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。