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2005年06月30日(木)

内足について

テーマ:Ski technic

以前に、 「内足?外足?」  ということで書いたら、

私のブログにしては結構な反響を頂きました。

調子に乗って、第2段、第3段といきたいと思います。

そのうちボロがでるかもしれません。

そのときには、

「おいおい、それは違うだろ!」

とやさしく指摘してやってください。


以前のブログ では「内足を引いて…」という風に書きました。

私自身、これを意識するようになって自分の感覚がどう変わったか?


①横への移動がスムーズになった。

②ポジションを前寄りにキープできるようになった。


③一番圧がかかるところでポジションが安定した。

④必要以上にローテーションしなくなった。



以下詳しく書きます。


まず、①については、逆ハの字(シェーレン)がなくなる結果、

スキーがスムーズに弧を描いてくれるようになりました。


②についてですが


内足を引くこと=内足が自在に動くようなポジションを作ること


になると考えています。では、どこに作用点をもっていくか?

私の感覚では


足の小指


です。

小指に重心を集めるというか、小指を雪面に引っ掛けるという感覚でしょうか?

小指を意識するために、ポジションを前寄りにする=骨盤が立った状態になる、というわけです。

あくまでも「エッジが立っていれば良い」という感覚ですので、必要以上に内足に乗ることにはなりません。


③については、前にも書いた「ズレにくい」状態でインエッジが立っているポジションをキープできれば、

ターンにかかる遠心力はうまく両足に分散されるはず。

とくにアイスバーンなど硬いバーンのときは外足があまりズレないので、これを実感できます。


④についてですが、小指に乗ることによって自然と骨盤がターンの外側を向くようになりました。

これによって、必要以上にローテーションしない、というのが自分自身の感覚です。


いかがでしたでしょうか?

あくまでも自分自身の感覚ですし、何度もいいますが、


大前提は「外足重視」


です。また、


外力に耐え得る筋力が無ければ意味が無い


と考えています。ただ、「小指を雪面に引っ掛ける」ということを意識した結果、これだけ感覚が変わり、タイムもよくなった、 <

ということは事実です。


なかなか、考えながら書くこと自体、私にとってすごく勉強になります。

今回も、異論反論あれば、どんどんコメント、トラバしてください。

次は、「外足」についての自分自身の感覚について書きたいと思います。

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2005年06月30日(木)

目の前で…。

テーマ:マイフェイバリットスキーヤー

いまさらですが、

コンフェデ杯のブラジル戦、見ました?

私は見なかった、というよりすっかり忘れてました。

で、激しく後悔しています。

「あんないい試合、何で見なかったんだろ~!」って。

なんだかんだいっても、サッカーの日本戦は面白い!

これ、たぶんナマで見たらサイコー!なんでしょうね。


スキーのWCを現場で見れてサイコーだったのが97シーズンの志賀高原です。

ご存知、木村公宣さんが4番に入ったレースです。

この日は、私達は岩岳で行われる大会の前日。

前売りチケットを買ってあったので、クラブの仲間数人とわざわざ志賀までクルマを走らせました。


私は技術系では初めてナマで見るWC選手の滑りに感動してしまいました。

特に鳥肌がたったのは、T.スタンガッシンガーの滑り。

なんか、こう簡単に降りて来ている感じなんだけど、キレてる滑り。

で、速い。なにがすごいのか、未だによくわかんないんだけど、言葉を失うような感じです。

(なんて下手な説明なんでしょう。)

2本目も同じように滑ってきて、結局彼が優勝したのですが。

あとは、2番に入ったヤッゲのパフォーマンス。

彼は当時ヤマハのスキーを履いていました。で、このシーズンはヤマハのスキー事業の最後のシーズン。

2本目のゴール後、彼は履いていたスキーを高く掲げてメイドインジャパンの板をアピールしていました。

一緒に行った後輩が(彼はヤマハを履いていた。)ものすごく興奮していました。


で、われわれ、と言うよりあの会場のほとんどの人にとっての真打ち、木村選手です。

彼の1本目は急斜面の最後のストレートで、スピードを御し切れなかったのか、

ほとんどアウトになりそうな体制で入ってきました。

彼の前のトンバやシコラがアウトしたこともあり、彼自身のその上で失敗していたので、

瞬間

「あぁ、やっちゃった…」

と思ったモンです。

しかし、神業的リカバリーでそのストレートを抜けていきました。

ほとんどタイムロスはなかったんじゃないでしょうか?

1本目は8番でした。


そして2本目です。

彼が見えてくる急斜面、スタンガッシンガーとは違った意味で鳥肌の立つ滑りでした。

しかも、ゴールした瞬間は1番!!

ものすごい歓声です。当然われわれも叫びました。

彼も「よっしゃー!!」みたいな感じで叫んでいたと思います。

ただ、2番とのタイム差がそれほどでもなかったので、

「まあ、いいトコには入るだろう」みたいな感覚でした。


ところが!


後続が遅かったり、コースアウトしたりで、

気が付いたら1本目ラップのフルセットがスタートするまでまだ3番手につけている!

フルセットには悪いが、少なくとも私の周りはみんな

「失敗しろ!」

って思っていました。

で、そのみんなの願い(?)が通じたのか、急斜の入り口で失敗!

でもゴールしたときはボードの3番目にフルセットの名前が…。


「ああぁぁぁ…。」

「いや、あそこ不通過だろ!」

「そうだ、不通過だな、ってことはキミノブ表彰台か?スゲーぞ!」


フルセットの旗門通過が決定したその瞬間、落胆したものの、終わったときには、

「いやぁ、キミノブすごかったな!」

なんて興奮しながら白馬へ戻っていったものです。

ナマでみるもののすばらしさ、楽しさ、来シーズン(当時でいうと長野五輪)への夢、

いろんなものを見せていただいたレースでした。


そのとき、偶然にも、木村さんに声をかけることが出来ました。

「木村さん、おめでとう!」

「ありがとうございます!」

あの笑顔は本当に最高の笑顔でした。

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2005年06月29日(水)

口ぐせ

テーマ:徒然

仕事するようになって、何年かたってから


「恐れ入ります」 「恐縮です」


が口癖になっています。

最初は

「すいません」

といっていたのですが、前の会社の社長から、

「○○(←私のことね)、すいませんはやめろ、みっともない。ありがとうございますと言え!」

と言われ、

「いつでも『ありがとうございます』はなんだかなぁ・・・」

と思い、考えた結果がこの言葉。

けっこうこのブログや他の方のコメントでも多用してますね。

そのうち、


「オマエは梨元勝かっ!」


ってツッコミが入りそうです。


その他、仕事をするようになってから覚えて、口癖になった言葉って多いですね。

この本にも書いてますが、

著者: 糸井 重里
タイトル: オトナ語の謎。
ココに出てくる言葉、ほとんど使ってますね。
「オリテル、ナルハヤ、ザックリetc」
詳しくは本書にて。解説がめちゃくちゃ面白いです。
結構自分達もヘンな言葉使ってるよなぁ~。
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2005年06月28日(火)

来シーズンの課題

テーマ:Ski technic

八木橋拓史さんのブログ にすごく勉強になることが書いてあります。

この方のブログは参考になることが多く、刺激を受けるので、毎日見ています。

このように書かれると、私のような素人としては、

感覚的にしかわからないものが具体的になってくる、

というか私自身、5月初めにぼんやりと考えていたことが自分の中で確信に変わるのです。



で、今回のタイトルですが、いろいろありますが、第一にこれを意識してみようと思っています。


「カラダからスキーを離して、長く体軸を使う。」


きっかけは、糠平である選手のフリーを見たこと。

ほとんどの選手、C組(←35歳以上のおっさんクラス。私ももうすぐ。)やジュニアも含めて、

みんな姿勢が低い、というか上体が潰れた感じの滑りをする人が多いのに対して、

その人だけは、胸を張って、高い姿勢をキープして、

他の選手とは明らかに違うシルエットで降りてきていました。

その人が、我々のクラスではダントツのラップでした。

要は、長い軸が使えていて、かつポジションも良い(内力を効率よくスキー板に伝えているポジション)

ってことなんだと思います。

でも、この滑り方って、体幹部の筋肉が鍛えられていないと、絶対できないんですよね。

どうしても外力(=遠心力)にカラダが負けてしまう。


というわけで、来シーズンの課題に向けてのトレーニングが決まりました。


「体幹部を鍛える」


すごくシンプル。

でも基本中の基本。

5月からこれをメインにトレーニングしています。

トレーニングできる時間自体がはっきり言って少ないので、ほとんどこれだけになってしまうと思います。


理想は大学4年の時のシーズンです。(もう大昔だな)

同じような課題を持ってトレーニングした結果、

かなり自分の考えるとおりにカラダが動いてくれ、成績もよいシーズンでした。

まあ、当時はもっとトレーニングできる時間があったので今よりやってましたが。

自分でも「良いポジションに乗れてるな。」っていうのがわかったから、きっと当時はオフもいいトレーニングが出来ていたのでしょう。

さて来シーズン、結果はどう出るでしょうか?

オフトレはどこまでできるかな?

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2005年06月27日(月)

バランスボールその後③

テーマ:オフトレーニング

素朴な、かつ、根本的な疑問がわきあがった。


ウチのバランスボール、ちっちゃいんじゃねーか?!



前にも書きましたが、 セール品で買ったもの。

直径は65cm。ちなみに私の身長は174cm。説明書でいうところの適応サイズを買ったつもり。

でも、DVDでジャパンチームの物を見てると、もっと大きそうだ。

多分75cmかそれ以上のを使ってる様だが、どーなんだろう?


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2005年06月26日(日)

あんまり飛ばさないよーに…。

テーマ:他のスポーツ

ファーストスキーネット で気になる記事を発見しました。

(↓以下引用)

■アルペンスキー■クリスチャン・ゲディーナ(ITA)、引退後カーレース参戦の可能性2005.6.22AM12:30


アルペンスキーワールドカップのイタリア人ダウンヒラー、クリスチャン・ゲディーナがイタリアのF3000のテストをF1サンマリノGPで有名なイモラサーキットで行った。(音速の貴公子アイルトン・セナが亡くなった場所である)オファーのあったチームは「コロニモータースポーツ・ローラ62/50」。テストの際、立ち会ったのは元F1ドライバーでナイジェルマンセル(イギリス)と同じウイリアムズ・ルノーで戦い、元イタリアナショナルジュニアスキーチームに所属していたリカルド・パトレーゼである。ゲディーナは元々幼少の頃から車に興味があったが、出身地がスキーの街「コルチナ・ダンペッツォ」だったため、スキー選手の人生を選択した。2006年まで現役を続ける予定だが、それ以降は「カーレーサーの転向が視野に入っている」という状態である。ゲディーナの元ライバルでもあり、現在テレフォニカダカールラリー(通称パリダカ)のドライバーである元ダウンヒル世界チャンピオン、リュックアルファン(フランス)の影響も強い。現在のところF3000の話が持ち上がっているが、その他にパリダカ、ルマン24時間耐久レースも視野に入れている。ゲディーナは現在36歳。ワールドカップスキー選手の中でもベテランの域に達している。来年は地元イタリアでのトリノオリンピック。上記のテストドライバーを重ねた場合、年齢から考えて来年のワールドカップ、トリノ五輪が最後の滑りになる可能性も考えられる。





歳も歳だし、おそらくトリノは最後の五輪になるのだろうけれど、

その後はカーレーサーかい?

すごいね。

あとこの記事ではじめて知ったけど、L・アルファンはパリダカに出てるんですね。

アルファンといえば、戦う姿勢が結構好きだったなぁ。

白馬のWCではゴール直後、ビール一気飲みしてたっけ。

そういえば、昔、岡部さんもフォーミュラマシンに乗せてもらったことがあるという話を聞いたことがあります。

同じレーサー、しかもヨーロッパの文化、という点で何か共通点があるのかもしれません。


ところで、レースやってる人ってクルマも飛ばす人多くないですか?

木村公宣さん、平沢岳さんを志賀高原で見たことがありますが、(まだ2人とも現役のとき)

帰りのクルマは2人とも、ジャイアントからのあの山道をものすごいスピードで下ってました。

やっぱりスピードに強いのかな?

特に平沢さんのランエボ!たぶん自分のクルマだと思うんですが。(まだ乗ってるのかな?)

ちょーはやいっす!!



かくいう私も、結構飛ばします。(ちなみに免停3回、裁判所1回)

私のよく行くスキー場、


阿寒湖畔・糠平


までの所要時間は、仲間に言わせると、

「ワープ」

らしいです。

キレとズレを使い分けた、いやキレとズレの境目で走行してます。(←ウソウソ)


でも私、スキーはぜんぜん遅いですから~、残念!(←ホントに残念…)

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2005年06月25日(土)

宣伝

テーマ:音楽

今日はおもいっきり宣伝です。

昨日のこと、とある営業先にて先方の社長より


「これ、娘なんだよ。」


といってCDを渡されました。



アーティスト: フジモトタカコ
タイトル: feel it


帰りのクルマで早速聴きました。

いいっすよ、これ。

私の好きな系統。アコースティックサウンドです。

歌詞はちょっと若い人の感覚かな?(おっさんくさいっすね、自分。)

でも前向きでおおらかな、いい歌詞です。

一度聴いてみて、できれば買ってください!!



 ※社長、宣伝しましたよ~!



ついでにもうひとつ、

もう一本ブログを書くことになるかもしれません。

会社のほうで。

只今鋭意準備中です。

オープンしたらリンク張るので、私のオモテの顔を見てやって、そして笑ってください。


以上、宣伝でした。

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2005年06月24日(金)

すごい動画

テーマ:Ski

現役トップレーサー 渡辺靖彦選手  のブログに動画がアップされていた。


やっぱりすごい!次元が違う!!


特にレースが全日本選手権だったり、高校時のIHだったりするので、

滑りそのものもそうだが、なんというか、

気迫


というものが伝わってくる。


やっぱり、国内レースももっとみんなの目に触れるようにすべきなんだな。


ちなみに渡辺選手、来シーズンは病気からの復活のシーズンとなります。

頑張ってください。応援しています。


訂正:上記に「全日本選手権」とあるのは、「ジャパンシリーズ」の間違いでした。

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2005年06月24日(金)

内足?外足?

テーマ:Ski technic

カービングスキー出始めの前後あたりから、


「内足の使い方」

「内足主導」


なんて言葉がスキー誌に、特に技術特集においては、現れるようになりました。

で、私が基本的に考えていること、


「あくまでも基本は外足」


です。


確かに、「内足云々」という言葉にいろいろ試してはみました。

カービングスキーになってからは、多少内足に乗っていても転倒せずスキーに乗れる、

ということで、自分自身ちょっとした勘違いがあったかもしれません。

いろいろと試行錯誤した時もありました。

ただ、自分自身の中で「内足主導」ということには違和感がありました、

というか、ターン前半においては、外足主導で入ったほうが内傾角を作りやすい、という感覚がありました。


さらに、2~3年前に、スキージャーナル誌において、WC選手にインタビューした

「ターンにおいて内足は意識していますか?それとも外足ですか?」

という内容については、

ほとんどの選手が、


「外足」


と答えていました。

これで確信、私の上の結論に至りました。

ちなみにそのときのインタビューを受けた選手は、

B・ライヒ、K・アルブレヒト、R・ショーンフェルダー等々第一線級の選手達です。


ただ、もちろん内足を全く使わない、というわけではありません。

内足の使い方、これについては、

学生のときアルバイトしていたスクールの先生から大きなヒントを頂きました。

それは、


「人間の骨格上、外足(=親指)は力を入れやすいがズレやすい。

内足(=小指)は力を入れにくいがズレにくい。」


という言葉です。

この骨格上の特性がわからないとどうなるか、

特にターン後半で考えるとわかりやすいと思うので、解説してみます。


外足がズレやすいということは、スキーが重力方向に落ちていく、

内足がズレにくいということは、スキーは進行方向に進んでいく。

この時点で、2本のスキーはトップが開く逆ハの字状態になります。(進行方向が違いますから)

こうなると、力の向きが左右で違うので、スキーの走りは得られなくなってしまいます。

それで、どうするかというと、


「内足はターン方向と逆に引く、外足はターン方向に振ってやる。」


ということを自分自身では意識しています。

簡単に言うと、プルークの状態を意識します。(あくまで意識では、という意味です。)

内足を引くことによって、股関節の内側が緊張した状態になり、回旋(=ターン弧)に対して壁を作れます。

外足を出すことによって、よりシャープな、回旋(推進力かな?)を妨げないエッジングになります。

2本の板がシェーレン状にならないことにより、効率の良いターンになります。

ちなみに、このようなポジションを作るためにはナチュラルスタンスがもっとも有効であり、重要です。

あと、わかりやすくするためターン後半のみに絞ってみましたが、

当然ターンの前半のエッジングから上記のような意識になります。


とまあ、こんな感じですが、いかがでしょうか?

多分、異論反論、間違っている点、多々あると思いますので、どんどんぶつけてください。

熱く議論できるのは楽しいし、成長にもなると思うので。

私自身も、もっと整理できたらもう少し突っ込んで意見を書いてみたいを思います。


いや~、しかし言葉で表すのってむずかしいわ!

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2005年06月23日(木)

なんでもいい!

テーマ:徒然

突然ですが、皆さん、どんなクルマに乗ってますか?

私は会社のクルマを私用(=スキー)に思いっきり使わせていただいてます。

愛車は7~8年落ちのアベニール。

(↓これです!)

myCAR


よく走ってくれてます。ただいま走行キロ数は123,000km!

結構気に入ってます。

あえてアラを探せば、燃費が悪いこと(遠出でリッター10km程度)かな。

4WD ではないのですが、まったく問題なし!

津別スキー場にたまにいくのですが、スキー場前の最後の坂(結構キツイです。)

も問題なく登ってくれます。

あそこが登れれば、後は問題なし!少なくとも私の行くスキー場は。


ちなみに、仲間で多いのはやはり1BOXタイプですね。

やはり使い勝手がいいようです。

私自身も惹かれるものがありますが・・・やっぱダメだな。

なぜなら、あまりの居心地のよさにクルマに住んでしまいそうだから。


やはり、クルマにこだわりを持っている人って多いと思うんです。

でも私の場合、まったくこだわりがないですね、なぜか。

速く走ればそれでよし!って思ってますから。

先日車検に出したところ、

「ソファのヘタリかた、ハンパじゃねーな!」

と言われました。


気になりませんでしたが、何か?

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