★ハワイ・クワキニ病院-2(英文補足資料)

テーマ:

 

*JAPANESE WORK.

 In Japan itself .the recent war with Russia has in a very Providential way created open doors for Christian benevolent activity, not only on the battlefields among the wounded and dying but especially in the military hospitals crowded full of Russians as well at. Japanese ,“ sick and wounded and ready to die. ” 

 Scores and thousands have been ministered unto by our Missionaries, and this purely ’charitable work has made a deep impression. The whole nation has been profoundly touched. The Emperor himself has contributed vast sums to assist the Christian missionaries.The occasion has afforded a splendid opportunity for the exemplification of the grace of Christian charity. Our own Bishop Harris has scattered over $20,000 among widows and orphans, the gifts of our Methodist people in America. Here in Hawaii no such open door has occurred. On the contrary, we have lost greatly through the return of many thousands called back to Japan for military service ; our mission stations have felt this exodus most keenly and our statistics will therefore show some decrease. We have also lost three good workers during the year-one returning to Japan and two going on to the Coast for further study.This severe loss has been in a measure compensated by the recent arrival of Rev. S. Miura,an experienced pastor and a very faithful worker, to whom we extend a cordial greeting in the Master's name. We need at least two or three more recruits. The pastorate of one of our more important churches is still vacant, while two or three larger plantations have sent us requests for evangelists, with promises of financial assistance.

 

*HONOLULU, RIVER STREET. 

Rev. G. Motokawa,pastor. The most important achievement in our Japanese work during the year has been the erection and dedication of the new church on River street, costing $8,000. Of this amount only $500 was received from our Missionary Society. the balance being raised here on the ground. We have still on hand $1,600. for a parsonage, which we propose to erect just as soon as a suitable site is secured. The honor of this enterνrise belongs to Pastor Motokawa. who has toiled nobly and well. It is only on the ground of a little needed rest that his congregation is at all willing to excuse him. No Japanese is more widely known in this city and on the Islands. than Mr. Motokawa, nor none more greatly respected and beloved by all classes. His work and influence has extended far beyond his own church, and in his prison work and open air preaching Sabbath after Sabbath, as well as in hospital and benevolent work, God has greatly blessed his efforts in building up the Redeemer's Kingdom. Nearly a year ago, through the dying testimony of man executed on the gallows in yonder prison, whom Bro. Motokawa had led to Christ, a prominent newspaper editor, educated in our Mission schools in Japan, but having lost his faith through contact with the liberal German teachers of Tokyo, was profoundly touched and wonderfully reclaimed, and is to-day the pastor of our Japanese Church in Los Angeles, a consecrated man of God. How wonderfully the Holy Spirit works !

 

公式資料元:

 

https://catalog.hathitrust.org/Record/100074623

 

via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

 

AD

★強制送還 (検証)

テーマ:

 

邦人聴覚障害者に差別対応=手話通訳なし、一晩拘束―米ハワイの空港
米ハワイ州ホノルルの国際空港に到着した聴覚障害を持つ日本人女性が手話通訳者なしで税関・入国管理係官から尋問を受け、一晩拘束されるなど差別的対応を受けたと米人権擁護団体「全米市民自由連合」(ACLU)に苦情を訴えた。同連合は11日、米国土安全保障省に改善を申し立てたことを明らかにした。 女性は1月31日朝、ハワイに住む恋人に会うため同空港に到着。尋問した係官に手話通訳者を紹介するよう繰り返し求めたものの、無視された。さらに英語で読唇や筆記を強要されたが理解できなかった。尋問は7時間に及んだ。 係官は女性を後ろ手にして手錠をかけ、手話を封じたまま留置施設に移送。携帯電話も取り上げ、外部と連絡できなくした。女性は朝まで16時間拘束され、2月1日に帰国を余儀なくされた。 女性は同連合の聞き取りに「とても怖く、心細かった。他の聴覚障害者は基本的な敬意と尊厳をもって扱われるようにしてほしい」と要望した。

 

①差別的対応を受けたと米人権擁護団体「全米市民自由連合」(ACLU)に苦情を訴えた。同連合は11日、米国土安全保障省に改善を申し立てたことを明らかにした。

*論点は、『正当か又は不当』な理由による入国拒否なのか?

 それとも、敬意と尊厳をもって扱われなきゃいけないと言う

 『人権問題』なのか?   

②ハワイに住む恋人に会うため同空港に到着。

*滞在先住所と滞在期間と、恋人という人物への不審点。

②尋問した係官に、手話通訳者を紹介するよう繰り返し求めたものの無視された。

*手話通訳者と言っても、元々『手話は世界共通』ではない。

 点字も同じく世界共通ではない。

③英語で読唇や筆記を強要されたが理解できなかった。

*最初の段階では、スマートホンを所持していたのだから、

 スマホ(翻訳アプリ等)を利用して筆記は出来た筈。

 日本語と言う観点なら、通常その人物が利用した

 航空会社の人間が、トラブル時にイミグレーションから

 コミュニケーションの補佐を要請される。

 もし旅行会社が絡んでいた場合には、その会社にも

 詳しい内容は知らされないが、インフォメーションとして

 『留置』となっている事は、情報として入る。

④尋問は7時間に及んだ。

*入国させることが出来ない、多種に渡る問題点。

⑤係官は女性を後ろ手にして手錠をかけ、手話を封じたまま留置施設に移送。携帯電話も取り上げ、外部と連絡できなくした。女性は朝まで16時間拘束された。

*通常行われる『入国不審者』に対するイミグレーションの対応。

⑥1月31日~2月1日に、帰国を余儀なくされた。 

*入国審査の結果、イミグレーションが入国不適切人物と判断し強制送還。 

 

◎女性は同連合の聞き取りに「とても怖く、心細かった。

他の聴覚障害者は基本的な敬意と尊厳をもって扱われるようにしてほしい」

と要望した。 

*アメリカは『善人説』の国ではなく、『原罪説』の国なので、

 元々から『善人』とされる日本的弱者・障害者にも

 日本とは違い、平等・公平に対処する。

 

 

 

via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

 

AD

★ハワイ・クアキニ病院(歴史資料)

テーマ:


メソジスト教会公式議事録:

ハワイ・メソジスト・エピスコパルチャーチ

第17回年会( 1922年)公議事録から転載。 


本川源之助師は、 1864年6月刊に日本国茨城県筑披郡小田村1に誕生した。 

師は小学校を卒業した後、水戸市のNORMAL SCHOOLに進んだ。 

4年間の学業の後、公立校で教える免状を与えられた。 

真の教育は宗教に堅く立つ土台がなければならぬと信じるに至って間もなく、

師はキリスト教について学び始め、水戸市内のプレスピテリアン教会に於いて

バプテスマを受けられた。 

1888年、23歳の師は遂に教育を断念し、イエス・キリストの福音を

宜べ伝える決心をされた。

そして、上京してプレスピテリアンの神学校である明治学院に入学した。

1892年、27歳にして師は按手を受け、東北地方の米沢市の

プレス ピテリアン教会の牧師となった。

またその頃、竹中百合子嬢と結婚され、 後に秋田市に移住された。 

1897年、33歳の時、師はプレスピテリアン・ミッションボードにより

朝鮮に派遣され同地で2年間働かれた。 

1899字、師はサンヲヲンシスコに渡米され、日本人間で働かれ、 

2年後に帰日された。 東京で師は、訪日中のM.Cハリス 

(私注=今1878年には札暁農学校の内村鑑三遣に挽礼を授けた方で 

青山学院に長く働かれたメソジスト宣教師)と出会い、 

ハワイでメソジスト教会の働きをするよう説得された。

ハリス師は1901年6月、師をホノルルに伴い キハタ師の後任として

リバーストリート教会の牧師となられた。 

師がホノルルに来られた当時、同教会は、その会堂のあった地区が

ペストの理由で焼却されたため、ククイ・ストリートの

カワサキ ホテル内の小さい家屋で集会を行っていた。

師は直ちに新会堂建築 費拠金計繭を立てられた。

努力の結果、現在のリバーストリート教 会が建堂され、

複活祭に献堂された。 

1905年11月:三浦宗三郎師が、日本からリバーストリート教会に 

招聴され本川師はサウスキング教会に移られた。

サウスキング教会 は師を迎えて成長し始め、会員数は急速に増大した。 

現在のサウスキング教会は、師のたゆまぬ労苦によって建立され、

1913年2月に献堂された。 

本川師は教会の業に励むかたわら、地域社会の全体的福祉と

発展のために働くことも忘れた事はなかった。 

師は数々の重要な地位を占め、1908年から没年に至るまで

ジャパン・エイド・ソサエティの会長を勤められた。 

その協会が多年にわたり支えてきた病院の建物が 

患者を受け入れるに全く耐えられないものとなっていたため、

病院新築のための拠金委員会が設立され、師が委員長に推された。 

主として師の努力でハワイ・テリトリイ

(州、即ちステートとなる前はテリトリイと呼ばれていた。訳者註)

全域の多くの入、特に日本人から多額の脊付がなされた。

1917年8月、委員会は拠金のため師を日本に派遣した。 

天皇自ら5千円を下賜され、融金総額は5万円に遣した。 

1918年4月初日、帰途につく寸前、師は突然脳卒中で倒れ以後、 回復される事はなかった。 

が、間もなく立派な新病院がクワキニストーロートに建築され、 

それは師が後代のために為された働きの永遠の記念碑として 

今も立っている。 

(今もクワキニホスピタノレは、日系人の病院として知られている。 訳者君主)。 

病床にある事2年、1921年4月22日午前6時、師は賞を受ける べく召されました。

師は多磨霊園に埋葬されました。 

ヒロタ ゼンロウ 

*注:写真は前,クワキニ病院史Chairman DR.George Suzuki Office.


via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

★パカロロ

テーマ:

 

医療用大麻の合法化に取り組んできたと、

元ハワイ在住の高樹被告が大麻使用で有罪判決を受けた。

高樹被告が更年期障害治療や、親知らずを抜いた痛みを

軽減させる為に大麻を使用したともしている。

日進月歩の癌の治療に於いて西洋医学的病魔と「戦う」治療と

東洋医学的治療と病魔と「優しく折り合いを付けながら」の

治療に於いて、松本人志のコメントでの・・・

「医療用大麻を必要としている人がほんとに居るとしたら、

その人たちの邪魔をしただけ」の発言は正に正論である。

 

 

閑話休題:

こんな狭い島社会なんだから・・・

ハワイに来る芸能人とか、有名人と言われる人々の

結婚式とか、愛人同伴、吸ってる情報なんて、

Ignorance is bliss.

He that knows nothing doubts-nothing.

「知らぬが仏」で大体、バレているんだけどね・・・

by Sentence Spring 現地特派員 見猿言わ猿聞か猿.

 

 
via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

 

★Happy end~♪?

テーマ:


*アメリカの本質は・・・

半数以上の国民が支持する、

ハリウッド映画の『ハッピーエンド』で、

終わるのよぉ~♪


*ユダヤの友人とDinnerを楽しんでいるのに・・・

 おい!!何が問題なんだ?!

 It`s My Japan-U.S. Security Treaty!!


*Summer insects flying into the fire.

 Pretty smart cookie.

    Death of the Kim Jong-Un.

  Occident側の近隣住民も含めて、皆んな大喜び~♪

  えっ・・・Red China も・・・?😜





 ​



via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

★お掃除、お掃除~♪

テーマ:


21000人の中に何人日本人がいるのかねぇ~♪

ついでに、勉強しないで遊び惚けている

成績 3.0 以下の学生も強制送還だな・・・



via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

★Go Ahead Make My Day.

テーマ:

*Dirty Trump:

おぉ~と! 

考えは解かっている。 

俺がもう60発撃ったか・・・ 

まだ50発か・・・? 

実を言うと、こっちもつい夢中になって

数えるのを忘れちまったんだ。 

でもこいつはすべての爆弾の母 

大規模爆風爆弾MOABだ。 

勿論トマホークもな・・・ 

お前のドタマなんて一発で 吹っ飛ぶぜ!♪ 

楽にあの世に行けるんだ・・・ 

運が良ければな。 

さて、どうする・・・? 

*Kim Jong-un

おい!どうせハッタリだろ・・・? 

by日本語翻訳字幕 戸田奈津子。 


via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd

★Passover Festival.

テーマ:


過ぎ越しの祭の奇跡:

サンデーモーニング・サービス説教。

北朝鮮のミサイルを回避する為に日本の九条教の人々は、

平和と書いた御札を家の入口に貼りましたが、

いよいよミサイルが発射された時に、

神風が吹いて『貼って』あった御札が剥がれ、

羊の血を『塗った』家は災いが起こりませんでしたとさぁ~😜


*本日の Preacher は・・・

 ハワイで『商業主義のウエディング』に加担している

 せめて真っ当な教会なら必ず行う

 一週間でも教会に通わせて、キリスト教を説くこともせず

 目にボカシをされて不倫カップルと、結婚証明書を持ってバカ面を

 晒しているハワイキリスト教会の面汚しのゲス不倫補助牧師。😡


via tommy's Ownd
Your own website,
Ameba Ownd