▼カウチンセーター(ベスト) カナディアン セーター カンパニー(アメリカン カントリー タペストリー)
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/csc-2144vest-jb3d/

カナディアンセーターカンパニー(Canadian Sweater Company)は、1977年にカウチンセーターの本場カナダのブリ ティッシュ・コロンビア州にあるバンクーバー島で創業したメーカーです。

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◎ステュディオ・ダ・ルチザン × カナタ(ベスト)
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/sd4362-black/

豚がブランド・キャラクターのデニムでお馴染みの職人工房(通称:ダルチ)が、KANATA社(カナダ製)に別注し実現したカウチン豚セーター(ベスト)です。

▼カウチンベスト
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/c/0000000312/

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▼カウチンセーター専門店 カウチンファミリー
 
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▼カウチンセーター(カナディアンセーター カンパニー)サンダーバード & キラーホエール
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/csc-0001vest-bwnt/

◎サンダーバードの伝説がデザインされる

インディアンの伝説のひとつに、ある日、一匹の巨大なシャチが湖畔に迷い込み、人々は突然現れたシャチに驚き、大切な食料であったサーモンは湖から海へ逃げてしまいました。そこで人々はサンダーバードに助けを求めると、人々のその声を聞き入れ、空から攻撃をかけシャチを退治しました。その後、サンダーバードはシャチを海へ導きシャチの家族の元へ返しました。シャチいなくなった湖畔にはサーモンが帰り、人々はまた平和な日々を取り戻しました。 このカウチンセーターの前身ごろには、シャチを退治するサンダーバードを描いたカウチン部族を象徴する絵柄がデザインされています。

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▼カウチンセーター KANATA ラグビーセーター
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/kv164-rugby/


◎ラグビーの日本代表のラガーシャツをリスペクト

海外の強豪にはまだまだ敵わないにしても、近年は日本のラグビーのレベルも上がり、それに伴いラグビー人気も徐々に高まってきました。そこでカウチンセーターブランドの中において国内で一番知名度の高いとされるカナタ社が、ラグビーの日本代表のラガーシャツ(ラグビーのユニフォーム)をリスペクトして、カウチンセーターを編み上げました。(日本代表のラガーシャツは日の丸を意識して赤と白の横縞です)。もともとカナタ社の過去の作品の中にも横縞をモチーフにしたデザインはありましたが、前立てに2個のボタンがついたプルオーバー(頭からすっぽり被るタイプ)になっていてラガーシャツの印象を強く受けます。ラガーシャツは日本では横縞のものが主流ですが、実は海外ではどちらかというと無地の単色ユニフォームが主流なのですが、これはカナタ社が日本を愛し贔屓目にしている証でもあります。横縞は目の錯覚で体格が大きく見えるということもあり、それがラグビー競技のユニフォームとしてマッチしていたようです。

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◎フィッシャーマンズセーターに由来するケーブル編み

▼カウチンセーター(カナタ)ケーブルセーター
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/c/0000000405/

リズミカルに縦に流れるチェーン状の丸いケーブルが優しい印象です。 縄状に編み込まれた凹凸(ケーブル編み)が大きな特徴で、カウチンセーターの起源とも言われるフィッシャーマンズセーター(アランセーター)に由来する編み模様です。アイルランドの海の男たちの仕事着として誕生し、漁に使うロープや命綱からデザインされています。

#カウチンセーター #カナタ #KANATA #ケーブルセーター #アランセーター #フィッシャーマンズセーター

 

◎カナダの伝統的なパターンにとらわれない斬新なデザインで注目を集める。

▼グランテッド(GRANTED)
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/c/0000000138/

人気の某モヤ番組で人気タレントの某氏が着用していたためか、多くのお問い合わせをいただいたグランテッド(GRANTED)のスノー&星条旗。

実はこのデザイン、3~4年前にグランテッドと某メーカーとのコラボレーションによるもので、一昨年春にこのデザインを見たときに一目惚れして、グランテッドに制作をお願いして実現することができた一着です。

そのため個人的にも思い入れの強いデザインなのですが、何よりもデザインのバランスの良さとブルーの毛糸を使った珍しいカラー、そして背中の赤い星条旗のインパクトは他ブランドでは類をみないです。

もちろん定番デザインではなくワンシーズンモデルなので売り切れたらそれまでです。

カウチンファンならクローゼットに一着は持っておきたい、おすすめのカウチンセーターですね。

#カウチンセーター #カウチン #グランテッド #granted

 

 

 

◎ステュディオ・ダ・ルチザン ハンドフレーム(手編み機)ニット(カーディガン)
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/sd9832-navy/
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/sd9832-red/

大量生産が当たり前の現在、ニットの原点ともいえる「ハンドフレーム(手編み機)」を使って、一点一点熟練の職人が編み機を手で作動させる、極めて技術の必要とされる製法によって丁寧に編みたてられた世界最高品質のニットカーディガンです。 細やかな編み目には、職人の手による温かみと、良質なニットと製法を伝えていきたいというダルチザンの思いが込めれています。分厚く、とても暖かいニットカーディガンです。

#ハンドフレーム #手編み機 #ニット #カーディガン #ステュディオダルチザン #カウチンセーター

 

◎超極太撚りの編み糸(12プライヤーン)を使用してエルク(大角鹿)を表現

▼カウチンベスト(カナタ社/ツイードディアベスト/ホワイトブラック)
http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/ka10006v-tweed-deer/

伝統的なカウチンセーターの定番柄、エルク(大角鹿)を後身頃に大胆に配したデザイン。日本国内ではカウチンセーターといえばこの柄を思い浮かべる人も少なくないはずです。北アメリカ大陸から東北アジアにかけて生息する大きな角が特徴の大型のシカで、カナダではビーバーと共に国を象徴する動物とされています。カナダ・アルバータ州、州都エドモントンのエルクアイランド国立公園は、絶滅の危機にあったエルクを保護するために作られた公園でもあります。(※北アメリカ以外の地域ではエルクとはヘラジカのことを意味します。)大自然に囲まれたカナダの大地では、突然、エルクに遭遇することも珍しくないのです。カウチンヤーン(編み糸)に超極太撚りの12プライヤーン(6本の細い毛糸を撚って1本にした編み糸がスタンダードですが、12本の細い毛糸を撚って1本にした編み糸のこと)を使用しているので、大柄のエルクの表情がより印象深いものに仕上がっています。

#カウチンセーター #カナタ #KANATA #カナディアンセーター
 

◎レイヤードの必須アイテム「カウチンベスト」

 


http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/c/0000000312/

イーグル(鷲)は、カウチン族にとって人間を空から守ってくれる存在。

高貴で全能なる空と超自然界の支配者であるサンダーバードに次ぐスピリットを持ち、
パワー、名声、リーダーシップの象徴である。

とても知力が豊かで他人から尊敬され、
空に高く舞い上がるときは良いことが起こる前ぶれといわれている。

そのイーグルが羽根を大きく広げ、
今まさに飛び立とうとしている姿を表現。

ホワイト×グレイのカウチンヤーン(編み糸)が用いられ、
雪をいただいた大自然をも彷彿させる色味を纏っている。

◎冬から春へとかわるこの季節に

ベストタイプのカウチンセーターは着まわしやすいのでおすすめです。

http://item.rakuten.co.jp/cowichanfamily/c/0000000312/

また暖冬シーズンには、
カウチンセーターファンとってレイヤードの必須アイテムして重宝しています。

腕が自由に動くので、
車の運転中や室内の作業時にも着たままでいられ、
脱着の煩わしさを回避できるのであり難いですね。

シャツの上にサラッと羽織るだけで、
シーンを選ばずカウチンセーターを楽しむことができますよ。

【カウチンベストは特に車移動が多い方におすすめ】

カウチンセーターは肉厚のローゲージニットのため特にロングスリーブのジャケットタイプは、
車の乗降時の度にどうしても脱いだり着たりすることが多くなります。

そこで重宝するのがベストタイプです。

腕が自由に動くので車の運転にも支障がないので、
運転中もカウチンセーターをスタイリッシュに楽しむことができます。

車から屋内への移動が短い場合などは脱着の煩わしさを回避できますね。