Aloha Tower Blog(アロハタワーブログ)

アロハなパンダが綴る“アロハ屋のブログ”

≪Aloha Tower Blog≫-アロハタワー(アロハシャツ専門店)

アロハなパンダ

アロハシャツを夏の風物詩と思っているあなた・・・


(--)b゛チッチッチ

アロハなパンダ、一年365日アロハ宣言!
いや、たまには違うときもあるかな(笑)

和柄に情熱を持つ人はこだわりの和柄アロハ。

花を愛する人は花いっぱいの花柄アロハ。

アロハシャツは、着ればオープンな気持ちになれるし
見ているだけでも楽しめる魔法のシャツです。

アロハシャツからいつも元気をもらっている
アロハなパンダがみなさまに明日からの元気を差し上げます!

2014年も楽しいアロハ生活のお手伝いができると嬉しいです。


アロハシャツ Shop-Bell

アロハシャツ
大好き


カウチンセーター販売


カウチンセーター


カウチンセーターは、「バツグンの保温性」「温かな着心地」などと言いますが、
正直、ローゲージ(粗い編み目)のニットのため温かくありません。

もちろん、編み目が粗いため風も通します。

ただ、温かくないというのは着始めの新品時の状態のことで、
着込んでいくうちに毛糸がフェルト状になり編み目が塞がり保温性が増してきます。

また、羊毛にはスケイルと呼ばれるウロコ状のギザギザがあり、
それが互いに絡み合ってその間に空気を保つので、
保温効果がとても高くなるのです。

さらにカウチンセーターに使用される毛糸には、
本来羊毛がもつ油脂成分(ラノリン)が微量ながら残っているため、
撥水、防水性が高く、氷のような波しぶきをはじいてくれます。



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カウチンセーター販売


kanata(カナタ)


◎日本で最もポピュラーであろうカウチンブランドの老舗。



北アメリカのバンクーバー島に住むセリッシュ・ネイティブインディアン
通称カウチン族が作り続けてきた伝統的アイテム「カウチンセーター」

カナダ BC 州バンクーバー島の原住民は1800年代からセーターを編んでいます。

KANATAは、1979年以来、このカウチンセーターを手で編み上げ続け、
原住民の文化から生み出された独特のデザインが施されています。

また、歴史的重要性と共に、時代に即した現代的なデザインを考案し続けていることも
日本国内で年々ファンを増やし続けている理由のひとつです。

伝説では、1534年にジャック・カルティエが大西洋を渡り、
北米にたどり着いたといわれています。

彼が出会った原住民に土地の名前を訊ねると、
原住民語で “村” を意味する「カナタ」だと言われました。

その時からカルティエは、この土地をカナダと呼ぶようになったのです。

また、カナタ(KANATA)は、
北アメリカ・カナダの原住民語で“村” を意味する言葉でもあります。
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カウチンセーター販売


カナディアンセーター

◎100%の天然繊維だけを使い、熟練されたニッターたちにより編み上げる。

1977年にカウチンセーターの本場カナダのブリ ティッシュ・コロンビア州にあるバンクーバー島で創業。

カナディアン固有の文化、神話、伝統から生まれたユニークな作風が特徴の
カウチンセーターを作り続けるカナダ有数のメーカーです。

羊毛で編まれたカウチンセーターは本来狩猟や漁業の時に着用されていたもので、
厚地で丈夫に作られており、撥水性と防寒性が高いのが特徴です。

その編み物の技術は、
19世紀初頭にスコットランド人からカウチン族にが伝えられたものが基本となり、
新しいコンテンポラリーなデザインとディテールを生みだしています。

カナディアン・セーターカンパニーは、
「長い年月の経過に耐えうる天然の素材を使用した良質の衣類を作る」という信念のもと、
創業以来、カナダの自社工場でハンドニット(手編み)に拘り続けています。

厳選された上質なバージンウールのカウチンヤーンには、
カナディアンヤーン(CANADIAN YARN)、ヘリテージヤーン(HERITAGE YARN)、
アイスランディクヤーン(ICELANDIC YARN)、クラシックヤーン(CLASSIC YARN)、
ヴィンテージヤーン(VINTAGE YARN)など、このブランド独自のものがあります。

カナディアンヤーン(6プライヤーン)または、
ヘリテージヤーン(シングルプライヤーン)を使用しているのが、
カウチンセーターのスタンダードモデルとなります。

カナディアンセーター   カナディアンセーター



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北アメリカのバンクーバー島に住むセリッシュ・ネイティブインディアン、通称カウチン族が作り続けてきた伝統的アイテム「カウチンセーター」

カウチンセーターに使用される毛糸は、原毛を手紡ぎした撚りのない6本の糸を引き揃えて1本の太い糸にしたものがスタンダードです。

一度原毛をきれいに水洗いし、また糸を染色するために脱脂をしていますが、ウールのコアの部分に残る微量の油分(ラノリン)と若干の油を添加しているため、水を弾き防水、防寒に優れた丈夫なセーターに仕上がっています。

もちろん、メンテナンスやリペアは必要となってきますが、孫の代まで着続けられるといわれるほどの耐久性を兼ね備えたセーターです。

車移動が多い方には、ベストタイプのカウチンセーターがおすすめです。

豚アロハでお馴染み「ステュディオ・ダ・ルチザン」(通称:ダルチ)が、KANATA社(カナダ製)に別注し実現した『カウチン豚セーター』のベスト&ジャケット新作が入荷しました。

カウチンセーターは肉厚のローゲージニットのため、特にロングスリーブのジャケットタイプは、車の乗降の度に脱いだり着たりすることが多くなります。

そこで重宝するのがベストタイプです。

腕が自由に動くので車の運転にも支障がないので、運転中もカウチンセーターをスタイリッシュに楽しむことができます。

車から屋内への移動が短い場合などは脱着の煩わしさを回避できますね。

TUDIO D'ARTISAN × KANATA

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ハロ~♪

カウチン族が編み上げ続けてきたカウチンセーター

【通称カウチン族が編み上げ続けてきたカナディアン・カルチャー カウチンセーター】

カナダのバンクーバー島に住むセリッシュ・ネイティブインディアン通称カウチン族に由来する「カウチン」。狩猟文化を反映した自然に関する文様、特に動物と幾何学的なデザインを組み合わせたものが、白やグレー系をベースにした太い毛糸で編み込まれています。ウール100%の肉厚の毛糸を使用しハンドメイドで編み上げる、カナダ伝統のローゲージニットです。



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ハロ~♪

カウチンセーター KANATA(カナタ)

【KANATA(カナタ)は日本で最もポピュラーであろうカウチンブランドの老舗です。】

カナダBC州バンクーバー島の原住民は1800年代からセーターを編んでいます。
KANATA(カナタ)は、1979年以来、このカウチンセーターを手で編み上げ続け、原住民の文化から生み出された独特のデザインが施されています。
また、歴史的重要性と共に、時代に即した現代的なデザインも考案し続けられています。

伝説では、1534年にジャック・カルティエが大西洋を渡り、北米にたどり着いたといわれています。
彼が出会った原住民に土地の名前を訊ねると、原住民語で “村” を意味する「カナタ」だと言われました。その時からカルティエは、この土地をカナダと呼ぶようになったのです。



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カウチンファミリー

カウチン豚ベスト

北アメリカのバンクーバー島に住むセリッシュ・ネイティブインディアン
通称カウチン族が作り続けてきた伝統的アイテム「カウチンセーター」

豚アロハでお馴染み「ステュディオ・ダ・ルチザン」(通称:ダルチ)が、
KANATA社(カナダ製)に別注し実現した『カウチン豚ベスト』が入荷しました。

車移動が多い方におすすめのアイテムがベストタイプのカウチンセーターです。

カウチンセーターは肉厚のローゲージニットのため特にロングスリーブのジャケットタイプは、
車の乗降時の度にどうしても脱いだり着たりすることが多くなります。

そこで重宝するのがベストタイプです。

腕が自由に動くので車の運転にも支障がないので、
運転中もカウチンセーターをスタイリッシュに楽しむことができます。

車から屋内への移動が短い場合などは脱着の煩わしさを回避できますね。


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こんにちは。
カウチンファミリー(カウチンセーター専門店)の片山です。


植田正治写真美術館の逆さ大山


天気が良かったので久しぶりに鳥取県の大山(だいせん)の麓にある植田正治写真美術館へ立ち寄ってみました。天気が良くて風がない日は、美術館からみえる大山が人工池の水面に逆さまに映し出されて美しい光景をみせてくれるからです。大山は郷土富士として伯耆富士とも呼ばれ、古来より日本四名山に数えられる名峰です。



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アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ステュディオ・ダ・ルチザン

【60年代以前のヴィンテージテイストを演出】

1950年代のヴィンテージアロハでトロピカル柄に多くみられるレーヨン素材のフジエットが採用されているが、渋めのマットな雰囲気が漂うアロハシャツに仕上がっている。日本国内ではフジエットを織る機屋(ハタヤ)は少なく今後減退する一途になっているため希少なアロハシャツでもある。イラストは、スカルプチャーアーティストのマサスカルプ(MASASCULP)氏によるもので、ステュディオ・ダ・ルチザンのマスコットキャラクターのブタをデザインモチーフに取り入れている。ボタンには通し穴の部分に猫の目のような切り込みを入れた形状の通称猫目釦を用いるなど、60年代以前のヴィンテージテイストを演出している。



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アロハ~♪



瀬戸大橋

これは鷲羽山の「あずまや」って場所から瀬戸大橋を撮影したものです。県外から観光に来た人は、展望台から鷲羽山頂上の鍾秀峰(しょうしゅうほう)でピースサインを決めたあと、Uターンして帰る人が多いみたいです。も少し頑張って、下りの道を先に進んで行くと瀬戸中央自動車道のトンネルの真上にある展望スポットに出ます。遠方から来た人はあまり知らないマイナースポットですが、橋好きの自分としては一押しスポットです。「あずまや」には、屋根つきのベンチテーブルもあるのでピクニックで行くのもいいかもしれませんね。

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