≪Aloha Tower Blog≫-アロハタワー(アロハシャツ専門店)

アロハなパンダ

アロハシャツを夏の風物詩と思っているあなた・・・


(--)b゛チッチッチ

アロハなパンダ、一年365日アロハ宣言!
いや、たまには違うときもあるかな(笑)

和柄に情熱を持つ人はこだわりの和柄アロハ。

花を愛する人は花いっぱいの花柄アロハ。

アロハシャツは、着ればオープンな気持ちになれるし
見ているだけでも楽しめる魔法のシャツです。

アロハシャツからいつも元気をもらっている
アロハなパンダがみなさまに明日からの元気を差し上げます!

2014年も楽しいアロハ生活のお手伝いができると嬉しいです。


アロハシャツ Shop-Bell

アロハシャツ
大好き

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2014-08-21 20:06:11 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/パラダイスファウンド(ファイブ・オー)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/パラダイスファウンド

【アメリカの50番目の州を意味するネーミング】

いかにも和風と言わんばかりのカーキを基調としたカラーリングで渋めに配色されたハワイアンシャツである。ハワイ生産の「PARADISE FOUND」の製品で、生地はフィラメントレーヨンを使用している。この荒々しい波が描かれた構図からは、葛飾北斎を代表する作品のひとつ「富嶽三十六景図」をも彷彿させる。波の向こうにそびえる山は、日本柄のデザインモチーフとして登場する富士山ではないようだが、ワイキキ沖から眺めるダイアモンドヘッドをイメージしてのものかもしれない。アロハネームのファイブ・オー(Five-O)は、アメリカの50番目の州を意味し、ハワイのTVドラマ「HAWAII FIVE-O」を思う浮かべた人もいるのではないだろうか。因みにこのドラマの主題曲のベンチャーズは、全米ナンバーワンを獲得している。

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2014-08-20 19:38:04 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット(ミニ・タヒチアン)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット(ミニ・タヒチアン)

【発色の良い“表地使い”で表(OUT)向き】

ゴーベアフットのロングセラーデザイン「ミニ・タヒチアン」を使用したモデル。このテキスタイル・デザインを用いたスタイルは、裏地使い(リバースプリント)でレギュラーカラー(ノーマル襟)が、実は最もベーシックなスタイルといえる。オフィスウエアの定番スタイルとして、絶大な人気を誇っているが、このモデルでは対照的な表地使いで、開襟のリゾートウエア・スタイルを採用している。コットン生地でありながら、発色の良いツートンカラーが、真夏の日差しによく映える。また、通気性の良い開襟と前合わせフルオープンは、アウトドア向きといえるだろう。メインモチーフには南国の象徴でもあるハイビスカスを採用し、その存在感はやはり特別なものに感じられる。大胆なハワイアンリーフとの組み合わせも、シンプルにして可憐に咲き誇るハイビスカスを表情豊かに惹きたてている。


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2014-08-19 19:19:00 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/カイ・クロージング(ヒプノティック・ウェーブズ 2)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/カイ・クロージング

【「ゴーギャン・ウッドカット」柄にも似たテキスタイル】

アーティスティクな図案と目に鮮やかな色合いが個性的なこのハワイアンシャツは、海(OCEAN)をテーマにデザイン展開するカイ・クロージングの作品である。コレクターの間で古くから有名なジョン・メイグスの「ゴーギャン・ウッドカット」柄にも似た、波に見立てた抽象的な絵柄が斬新である。モチーフにはオールド・ハワイの雰囲気でハワイの伝統スポーツでもあるアウトリガーカヌーのライディング風景が描かれている。よく見ると、カヌー本体とアウトリガーとも呼ばれる浮子(ウキ)を跨いだり、逆立ちしながらのライディングである。遠くにはコホラ(kohola):クジラがジャンプする姿も描かれている。見れば見るほど興味が沸くデザインで、情熱的な印象を与える。

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2014-08-18 20:36:43 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ジャムズ・ワールド(サンバ)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ジャムズ・ワールド(サンバ)

【情熱的で陽気なサンバのリズムで心が躍る】

アロハシャツのネーミングされるようにブラジルの代表的な音楽のひとつであるサンバ(Samba)を彷彿させるテキスタイル・デザインである。サンバは、ラテン・アメリカ音楽のひとつとされることがあるように非常に情熱的で陽気なリズムと音楽、そしてダンスが魅力的だ。ハワイアンの趣きと風情、ゆっくり流れる時間とは対照的な印象を受けるが、様々なクリエイティブな世界からインスパイアされてハワイアンのテキスタイルで表現しているのもこのブランドの特徴のひとつ。複雑なリズムの絡み合いを特徴とするサンバ の音楽と同じく、色とりどりの色の世界が絡み合い、サンバのリズムで心が躍るようだ。



2014-08-11 23:40:04 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット(フィッシュ・フックス)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット

【釣り針は幸運と安全をもたらすお守り】

フィッシュ・フック(釣り針)はハワイ語でマカウ(MAKAU)などと呼ばれる。海洋民族のハワイアン、ポリネシアンにとってももちろん魚を釣るための貴重な道具のひとつであった。古代ハワイアンたちは牛骨やクジラの骨などから作ったボーン・フィッシュ・フックを使用していたが、現代でも漁や船旅の幸運と安全をもたらすお守りとして大切にされいる。このモデルでは、ポリネシアの伝統衣装であるタパの柄を懐古調にアレンジしたデザインにそのフィッシュ・フックをコラージュし、ポリネシアン・カルチャーを感じることができる一枚に仕上げている。

2014-08-10 20:16:33 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/レインスプーナー(サーフィン・ワイキキ)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/レインスプーナー

【モノトーンの背景からタンデムサーフィンの様子も確認できる】

ピクチャープリントを髣髴させるブルー系のモノトーンの背景から、浮かび上がるように数種類のクラシカルなサーフボードがコラージュされている。背景には、ダイアモンドヘッドを背にワイキキビーチに並べられたサーフボードやサーフィン風景が描かれている。カラーの重ね色が少ないタイプの絵柄は、このようにデザインのベースとなる背景画として用いても絵柄がはっきり見えるので面白い。男女のタンデムサーフィンの様子もはっきりと確認できる。このモデルは、ハワイ島ホノカア在住のグラフィックデザイナーであるエディ・ヤマモト(EDDY Y.)氏とのコラボシリーズのひとつで、ハワイアン・アーティストによる人気のデザインラインナップとなる。

2014-08-09 22:05:58 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/カハラ(ボーイズ・デイ)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/カハラ(ボーイズ・デイ)

【和洋折衷が感じられるのが面白い】

子供の日(BOY'S DAY)がテーマ。ハワイの日系人は日本の伝統を重んじるためか、ホノルルでも端午の節句には鯉のぼりを目にすることができる。とはいえ、このアロハシャツのデザイン・モチーフは、どうやらカンパチ(KAMPACHI)のようである。ブランド・ネームのカハラ(KAHALA)は、実はハワイ語でカンパチを意味する言葉で、テキスタイルデザインのモチーフとして登場回数も多い魚である。魚のモチーフをシャツ一面に配したアロハシャツは、スーベニアとしても人気が高く、定番アイテムとなっている。和柄調のデザインを取り入れ、和洋折衷の雰囲気を表現しているところがとても面白い。


2014-08-08 19:28:01 テーマ:アロハシャツのこと

アロハシャツ/アーバン・ハワイアン(ウェディング・デザイン)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/アーバン・ハワイアン

【ハワイアン・ウェディングや華やかなパーティーなどに最適】

ホワイトをベースカラーにハワイアンリーフがレッドでプリントされ、紅白のコントラストが美しいハワイアンシャツに仕上がっている。配色からめでたい雰囲気が感じられるため、ウェディング・デザインとしてコーディネートしてみると面白い。ハワイアン・ウェディングや華やかなパーティーなどで大活躍してくれる一着だ。モチーフは、モンステラ、フィロデンドロン、マングーカズラ、ウルの葉、ラウアエなど、大きな切れ込みと穴の開いた特徴的な葉の形状をした植物をディフォルメしたものであろう。このような特徴的な形状の葉は、見るだけで南国の雰囲気を感じられるため観葉植物やインテリアデザインとしても非常に人気が高い。

2014-08-07 19:15:40 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/パイナップルジュース(バード・オブ・パラダイス&モンステラ )

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/パイナップルジュース

【パイナップルジュースが配置バランスをリプロダクト】

ハワイアンシャツのモチーフとして人気が高いバード・オブ・パラダイス(極楽鳥花)とモンステラ(鳳莱蕉)の贅沢な組み合わせのデザインである。縦方向に絵柄が連続するボーダーパターンでレイアウトされ、ハワイアンカルチャーの象徴のレイをシャツのデザインに取り入れている。首からレイをかけているようにも見えるのが特徴である。そして、イエローベースに抽象化された表現のデザインが、ヴィンテージテイストを強く印象付けてくれているが、このデザインは、パイナップルジュースがヴィンテージのアロハシャツをもとに絵柄の配置バランスをリプロダクトして仕上げたものである。ハワイの大自然をモチーフにしたアロハシャツは、定番デザインとして安心感を与えてくれる。



2014-08-06 19:49:54 テーマ:アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット(サーフ・ハット)

アロハァ~♪

アロハ好きに贈る、今日の一枚。

アロハシャツ/ゴーベアフット(サーフ・ハット)

【フィフティーズのサーフトリップを題材としたラインナップのひとつ】

アメリカ文化のピークともいわれるフィフティーズ(’50年代)のサーフトリップを題材としたラインナップのひとつ。サーフハット(サーフィン小屋)をテーマに、まだ一部の愛好家が楽しむマイナースポーツであった旧きよき時代のサーフィン風景が描かれている。サーフボードはもちろん当時主流だったウッド・ボード、クルマは外装の一部に木材が使用されているウッディワゴンがモチーフである。ベースとなるスペースにはビッグウェーブが描かれているが、西海岸カリフォルニアのサーファーたちが憧れてきた巨大な波とうねりが押し寄せるハワイ・オアフ島ノースショアのウェーブを想像させられる。このモデルはコットン素材の生地を使用し、オープンカラー(開襟)、前合わせフルオープンのヴィンテージ・ハワイアン・スタイルを採用している。

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