今日は 月末なので銀行へ行く。
車 or 自転車 を考えていたけど
ダイエットをしているので 歩く という手段を選択。
セブン → 銀行 → 駅前 → 自宅
と まぁ 大回りで歩行。
せっかく歩き出してしまったから しっかり歩きたく思い
「 駅からウォーキング 」 の地図でもないものかと駅経由で。
残念ながらなかった
昔 「 駅からウォーキング」の地図を駅で手に入れたのが
確か うちにあったはず・・・
再度 仕切りなおし! って思ったけど ヨロヨロ 入り込んでしまう
御宿町歴史民族資料館
何気にここ おもしろい展示をやっているのです。
「 昔の 農具展 」 と 「 海女さん写真展 」
を みたことがあります
今日は 「 御宿ゆかりの人々 」 という展示。
ミーハーなので 「 一体 どんな芸能人にお目にかかれることやら」 と。
芸能人の方々ではなく 文化人の方々でした
その中で 興味があったのは 「 こんにゃく屋 」 の本を書いた女性。
女性本人に興味が湧いたのではなく この方が書いた作品に。
自分の中で しらたき&こんにゃく フィーバーがきているときに
「 こんにゃく 」 という文字に偶然出会ったのも何かの縁でしょう
アマゾンで取り寄せして 早速 読んでみようっと
取り寄せしてまで読んでみたい本にめぐり合えたことが幸せだけど
残念なことに わたし 最近 活字が追えなくなってきてる
本屋がないから本を読まなくなったのもあるし
読み終えた本が溜まっていくのも困るので
だいぶ 本から遠ざかっていた
開いたとたんに 閉じてしまったこともあるし
斜め読みなんかは ザラ
一字一句 魂のこもった大事な言葉なのに
そういう 雑な読み方をしてしまっていいものか・・・
そのくせ ひっかかる ( ハート 直撃の )文章は
そこだけ 何度も読んでたり
リフレインする文章から 映像がば~~っと広がってしまう
昔からそう
自分なりの映像が広がるから
そのイメージを壊されるのが耐えられないので
原作が映画やドラマになったものがみられない
( 原作を読んでしまった 場合の話 )
何も知らないで先に 映像になったものをみて
あとで原作を読むのは大丈夫なんですけど
そんなわけで しらたき料理& 読書 & 映画 or DVD鑑賞と
駅からウォーキング に6月はハマりそうな 予感
あと 波乗りは スピン かな
あ!これは 今に始まったことじゃないかっ




にっき
には わたしの場合
の 箱蒸し にどっぷり つかる
な感じだったんだよね
のかわりに 食すのです
という意味)