Hawaiian Lifestyle MAHALOHA

Hawaiian Lifestyle MAHALOHAへようこそ!
MAHALOHAでは、HAWAIIからのインポート雑貨や、ハンドメイドジュエリー、リゾートウェアを取り揃えています。
日常生活の中で、ハワイを感じていただけるようなLifestyleをご提案します。


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朝日グリルからの帰り道。

時間は21時を回っていたので、アラモアナやワードセンターはすでに閉店…。

そのままコンドに戻ろうと思っていたのですが、カピオラニブールバードを走っていると、ケアモク通りとの交差点で目に飛び込んできました。

Walgreen

アメリカを代表するドラッグストアチェーンのひとつ、ウォルグリーン。

日本人なら、ハワイのドラッグストアチェーンと言えばロングスだと思いますが、アメリカではウォルグリーンの方がポピュラーだとか。

ちなみにこちらのお店、向かいにウォルマートがあり、何か関係あるのかな、と思いましたが、ウォルグリーンとウォルマートはまったく別系列の会社のようでした。

ここアラモアナに去年オープンしたのですが、部屋のお水など何にも買っていなかったので、探索も兼ねて初日最後の立ち寄りスポットにしました。

建物の2階以上が無料の駐車場になっていますが、まずは1階から。

Walgreen

Walgreen

Walgreen

入り口近くにはサラダなどのフードが並べられており、とりわけお寿司の種類が豊富!

Walgreen

広々としたイートインスペースもあります。Walgreen

Walgreen

1階はそのほか、冷凍食品や飲み物などなど。

Walgreen

Walgreen

お酒の種類も豊富で、ビールは部屋ごと冷蔵された場所に並べられています。

Walgreen

日本へのお土産にもピッタリ、コナコーヒーもいくつものメーカーのものが並べられています。

2階はドラッグコーナー。

Walgreen

Walgreen

Walgreen

風邪薬、睡眠薬などなど、あらゆるドラッグが揃います。

私がハワイのドラッグストアに行ったら必ずチェックするのが、歯磨き粉コーナー。

Walgreen

Walgreen

総じてアメリカのものは日本のものと比べて、ホワイトニング効果が高いと言われています。

ですが、それは研磨剤が多く含まれているからで、長い目で見ると細かな傷が歯のエナメル質を削ってしまって逆効果になる、とも。

私はいつも、ホールフーズで自然由来のこちらを愛用しています。

Walgreen

自然由来の成分でできている、トムズ。

研磨剤フリーのタイプではありませんが、これを使えばツルツルの歯に☆

残念ながらウォルグリーンでは取り扱いはないようでした。

さてさて、ここではお部屋のお水などのほか、頼まれていたお土産を初日に買い物を済ませることができました☆

これにて長い長いハワイ初日のおはなし、おしまい。

 



Walgreens at Kapiolani Blvd.
住所:




引用元:アラモアナの24時間営業ドラッグストア、Walgreens
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初日から、お寺巡りにホテル巡り、ワードとアラモアナにも立ち寄り、とっても活動的な一日でした。

普段なら夕食はたいてい自炊するのですが、さすがに今日は動きすぎて、今からコンドに帰って料理をする気力はなし…。

かと言って、ワイキキで簡単にご飯を済ませるのも、もったいない…。

せっかくレンタカーがあるので、ワイキキ郊外に夕食を食べに出かけましょう。

向かった先は、以前から行きたかったこちらの有名店。

Asahi Grill

ワードエリアにある、朝日グリル。

最近はアラモアナ近くのケアモク通り沿いにも新店があり、そちらの方が駐車場も広いと後から知ったのですが、私の中では、朝日グリルといえば、ワードのあそこにある!と思い込んでいました。



Asahi  Grill

Asahi  Grill

時間は夜の8時半くらいだったのですが、駐車場はまだまだいっぱいでした。

ワード通り沿いに路駐して、とも考えたのですが、時間帯、場所柄、ちょっと不安だったので、おとなしく駐車場の空きを待ちました。

お店の広さの割りに、ちょっと駐車場は狭いかもしれません。

Asahi  Grill

店内はローカルの家族連れのお客さんでいっぱいで、三世代で仲良くテーブルを囲むダイナーはとても幸せそう☆

こちらの朝日グリル、カピオラニコーヒーショップから暖簾分けされたお店で、そのお店はパールリッジセンター近く、カメハメハハイウェイ沿いに今でも営業されています。

Asahi  Grill

(後日、西オアフに向かう途中に偶然お店の前を通りました。)

朝日グリルでも、カピオラニコーヒーショップでも、一番人気メニューはやっぱりこちら。

Asahi  Grill

オックステールスープ。大きなお肉に、たっぷりのパクチー☆

お肉は骨ごと入っていますが、お箸でつかむとホロっと簡単にとれちゃいます。

レギュラーメニューにはライスが付いてきますが、2.5ドルほど追加すれば絶品フライドライスに変更することができちゃいます。

Asahi  Grill

こちらの名物オックステールスープ、ハワイ発祥の料理というわけではないみたいですが、間違いなくハワイを代表するローカルフードだと思います!

フライドライスの味付けがやや濃いめだったので、白ご飯のままにしてスープと一緒に「おじや」にして食べるのもgood。

もちろん、一緒に運ばれるすりおろし生姜をたっぷりと入れましょう☆

Asahi  Grill

食後の写真でスミマセンが、スープの中には黒いスパイスの種?のようなものが入っていますので、食べるときには気をつけてあげましょう。

モーニングのパンケーキからディナーまで、いつでも美味しいローカルテイストを是非味わってくださいね。

(テイクアウトにやってきたローカルいわく、マヨネーズ風味のソースとアボカドが添えられたポケ丼も美味!だとか☆)

 

Asahi Grill(ホームページ
住所:

 




引用元:初日のディナーは念願の朝日グリル!
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ワイキキビーチで素晴らしいサンセットを楽しんだ後、ここもお決まりのお散歩コース、ハレクラニホテル。

Halekulani

Halekulani

ハワイ語で、Hale:家、Lani:天国という意味を持ち、天国にふさわしい館というネーミングも持つ、歴史あるホテル。

エントランスホールから中庭に続くグリーンと、遠くに見えるビーチのブルーとの色合いがとても綺麗なのです。

Halekulani

ハレクラニのシンボルでもある大きなカトレアが描かれたプールも、この時間はとっても静か。

Halekulani

Halekulani

Halekulani

Halekulani

館内をのんびりお散歩すると、実は10年前に宿泊した頃を思い出したりします。

Halekulani

こちらのプールは、なんと120万枚ものガラスのタイルが敷き詰められてカトレアが描かれており、ひとつひとつのタイルがナンバリングされているとか…。

Halekulani

どちらの写真も、宿泊した部屋から撮影したものですが、夜のライトアップもとても幻想的。

宿泊した当時も、朝から晩までオアフ島中を動き回っていたので、今から思えば、別にハレクラニに宿泊しなくてもよかったんじゃ?と考えたりもしますが、こんな素晴らしいホテルに宿泊したことが、何年たっても良い想い出としてよみがえります。

Halekulani

ホテルのギフトショップ、ハレクラニブティック。

ハレクラニは、ワイキキのホテルのなかでもホテルのオリジナル商品の取り揃えがとっても豊富だと思います。

Halekulani

Halekulani

Halekulani

さりげないハレクラニマークが、かわいらしい☆

お値段は、やっぱりハレクラニらしく、さりげなくも、かわいらしくもありませんが…。

Halekulani

Halekulani

Halekulani

タオル生地?でできた布製のバッグは、そのまま洗濯もできますので、とっても使い勝手が良く、私も愛用しています☆

Halekulani

Halekulani

ハレクラニブティックのオリジナルグローサリーシリーズ、HEAVENLY。

コナコーヒーやクッキー、ハチミツ類もありますが、こちらのパンケーキミックスがとっても上品な味付けで、お土産にピッタリだとか。

ひとつ12ドルなので、気軽には買えませんが、大切な人へのお土産にはピッタリ。

Halekulani

同じくらいのお値段で、もうひとつオススメしたいのが、こちらのビーバーローションとコラボしたオリジナルのハニーローション。

とっても可愛いふたを開けると、上品なハチミツの甘い香り!

Halekulani

保湿効果がとても高いので、これからの乾燥する季節には手放せないハニーローション。

おひとつ19ドルですが、少量でも十分効果がありますので、結構お買い得だと思います。

宿泊しなくても、ハレクラニのホスピタリティをホテルグッズで楽しむことができますので、ちょっとほかとは違ったお土産探しにも最適なホテルブティックです☆

 

 






引用元:ワイキキホテル巡り(3)想い出のハレクラニ
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モアナサーフライダーのモアナミュージアムから出て、バニヤンツリーの中庭に戻ってくると、少し陽が傾いてきました。

Moana Suefrider

このままビーチに出て行くと…。

Sunset Time In Waikiki

ダイヤモンドヘッドも夕陽を浴びて、少しずつ橙色に染まってきました☆

このまま、ワイキキビーチを西へ向かい、ワイキキショアホテルの前の堤防へ、夕陽を眺めに行きましょう。



サーフライダーからロイヤルハワイアン、ハレクラニの前のビーチをてくてく歩いていきます。

Sunset Time In Waikiki

途中、ハレクラニの前は、ハウスウィズアウトキーの舞台の裏を通るのですが、ちょうど私が通る1週間ほど前に、シンボルツリーであるキアヴェの木が倒れてしまいました。

Sunset Time In Waikiki

Sunset Time In Waikiki

樹齢により自然に倒木したらしいのですが、この木は私もとってもお気に入りだったので、ショック…。

House Without A Key

このように、素晴らしいツリーを背景に、生バンド演奏とフラショーが楽しめるハウスウィズアウトキー

今回の滞在では行けませんでしたが、果たしてツリーがなくなって、やっぱり寂しい景色になっちゃったのかなぁ。

と、そんな感傷に浸っている時間はなく、絶景のサンセットスポットへ急ぎましょう。

Sunset Time In Waikiki

Sunset Time In Waikiki

ダイヤモンドヘッドも、シェラトンも、ハレクラニも、美しいオレンジ色☆

Sunset Time In Waikiki

堤防に到着すると、すでに多くの人がサンセットタイムを心待ちにしていました。

そこには、観光客もローカルも、みんな視線は同じ方へ。

Sunset Time In Waikiki

Sunset Time In Waikiki

Sunset Time In Waikiki

私のハワイ愛用本のひとつに、エッセイストの今井正人さんの著書、「HAWAII Travel Hints 100」があります。

そこのヒントを手がかりにハワイ滞在中の「引き出し」を作っているのですが、今井さんは著書の中で「サンセットタイムはハワイの人たちにとってリセットの時間だ」と書かれています。

ハワイではこんなに素晴らしい夕陽が見られる。

温かいブリーズ、虹がかかる空、唄いながら空を飛んでいく鳥、そしてサンセット。

観光以外に大きな産業のないハワイで生活するのは大変だけど、美しいものがここにはたくさんある。

ここに暮らしていてよかった、それが夕陽を眺めることで毎日感じることができる。

それがハワイの魅力だと。

サンセットを眺めながら、一日を振り返り、たとえつらいことがあったとしても、明日は新たな気持ちで迎えられるよう、サンセットの時間を大切に過ごす。

それをハワイの素晴らしい空と海、夕陽で感じることができる贅沢。

ハワイを訪れたときは、ぜひサンセットタイムを意識して、美しい夕陽をぼんやりと眺める時間を作りましょう☆

 




引用元:Sunset Time In Waikiki
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ロイヤルハワイアンが太平洋のピンクパレスと称されるのであれば、お隣のモアナサーフライダーは、ワイキキのファーストレディ。

Moana Surfrider

Moana Surfrider

1901年に開業したサーフライダーは、ワイキキに最初に開業したホテルとされています。

ロイヤルハワイアンの玄関は、カラカウア通りから少し入ったところにありますが、サーフライダーはワイキキのフロントストリートに面しており、雰囲気も賑やか。

Moana Surfrider

Moana Surfrider

館内はホワイトを貴重としたインテリアに、ウッドフロアの木目調が落ち着いた感じを漂わせています。

Moana Surfrider

ビーチとの間には立派なバニヤンツリー、こちらは開業直後の1904年に植樹されたそうです。

このバニアンツリーを囲む中庭では、むかし、全世界に向けてハワイの伝統的音楽を、ビーチの波の音とともにラジオで発信していた番組「ハワイコールズ」が生中継で収録されていました。

おそらく日本で一番最初の、ハワイアンソング人気の火付け役になったこの番組は、世界中で400ものラジオ局に配信されていました。

世界の多くの人々にハワイの素晴らしさを伝え、いつかハワイを訪れてみたいと憧れるようになった、ハワイコールズ。

モアナサーフライダーホテルには、このハワイコールズを含め、ホテルの歴史をたどることのできる部屋があるのです。

Moana Surfrider

Moana Surfrider

モアナミュージアムと名づけられた部屋は、フロントの上部2階にあります。

Moana Surfrider

Moana Surfrider

さまざまな写真や資料が展示される中に、ハワイコールズの展示コーナーもあります。

Moana Surfrider

Moana Surfrider

テレビも普及していなかった頃、ラジオから流れる音楽と波の音に、太平洋にぽつんと浮かぶ南国の島に想いを馳せ、いつかはハワイに行ってみたいと世界中の人を惹きつけたハワイコールズ。

いま、私たちがネットなどでハワイの情報をチェックし、次のハワイ行きを心待ちにしているのと同じように、古きよきラジオ番組がその役割を果たしていたのかもしれませんね。

Moana Surfrider

そんなモアナミュージアムのそばには、2階からカラカウア通りを見下ろせるテラスがあります。

通りを行き交う人々や車をぼんやり眺めながら、ちょっとハワイの歴史に想いを馳せてみれば、新しいハワイを発見できるかもしれません。

ちなみに、週に3回、午前中にホテルスタッフによるヒストリカルツアーが開催されているようですが、英語ガイドのみのようです。

また、ホテルの歴史はホームページでも詳しく書かれています☆

 






引用元:ワイキキホテル巡り(2)サーフライダーのモアナミュージアムを・・・
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