2012-04-21 21:50:16

Peach Aviation☆7月1日からの国内4路線運賃発売

テーマ:Peach Aviation


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●関西~福岡線、長崎線は片道3,590円~

●関西~鹿児島線は片道4,290円~

●関西~新千歳線は片道4,790円~


Peach Aviation(ピーチ)は7月1日から10月27日搭乗分の関西発着新千歳、福岡、長崎、鹿児島線の国内4路線の運賃を発売しています。

通常運賃となる「ハッピーピーチ」では、関西~福岡線を3,590円~11,790円(片道・税込)、関西~長崎線を3,590円~11,790円(片道・税込)、関西~新千歳線を4,790円~14,790円(片道・税込)、関西~鹿児島線を4,290円~13,290円(片道・税込)にて発売。

尚、上記の運賃に加えて、座席指定料金、受託手荷物料金、インターネットでの変更手数料無料がセットになった運賃「ハッピーピーチ プラス」は、関西~新千歳線を6,490円~19,790円(片道・税込)、関西~福岡線を5,290円~15,790円(片道・税込)、関西~長崎線を5,290円~15,790円(片道・税込)、関西~鹿児島線を5,990円~17,790円(片道・税込)にて発売。

今回発表した運賃は、10月27日(土)までの搭乗分に適用されます。

その他、運賃の特記事項につきましては、下記をご参照ください。

■特記事項

●支払手数料(お1人様1区間毎に 210 円)が別途必要となります。

●手荷物のお預け、座席指定には別途料金がかかります。

●(ハッピーピーチプラスを購入の際は1個目の手荷物のお預けと座席指定が無料です。)

●コンタクトセンター、空港カウンターにてご購入の場合、別途予約手数料がかかります。

●販売座席数には限りがあり、便によっては設定がない場合がございます。

●運賃額は空席状況によって変動し、ご購入時点で有効な金額が適用されます。

●運賃額・ご利用条件は予告無く変更および追加設定する場合があります。


上記運賃はPeachウェブサイト

http://www.flypeach.com

およびコンタクトセンターにてお買い求めいただけます。

●コンタクトセンター
電話:0570-200-489(日本語対応)
(受付時間:月曜日~金曜日の、9時~18時。土・日・祝・年末年始を除く)

※日本語のみでの対応です。

英語での予約受付電話:03-4580-8181(英語対応)
(受付時間:月曜日~金曜日の、9時~18時。土・日・祝・年末年始を除く)

※英語でのみの対応です。
この番号では、日本語での対応はできません。

コンタクトセンターでの航空券予約には、手数料がかかります。

変更・座席指定・受託手荷物申込などの手数料は、インターネットでの予約よりも割高になります。

取消手数料(キャンセル)は、インターネットと同額です。


■Peach Aviation 株式会社について

Peachは、関西国際空港を拠点とする日本で初めての本格的な LCCとして、2012 年3月、関西~福岡、新千歳、長崎線、4月には関西~鹿児島線を開設しました。

5月には初の国際線となる関西~ソウル(仁川)線を開設するほか、7月に香港線、9月に台北(桃園)線を開設します。

また、2012年7月以降に関西~那覇線の開設を計画しています。

航空における新たな価値や選択肢を生み出し、成長著しいアジア市場の需要を開拓することで、アジアと日本の新たな架け橋となることをビジビジョンとし、日本各地および日本とアジアを結ぶ新たな航空ネットワークを創造します。

安全を大前提として、これまでの航空会社とは異なる仕組みから安定的な低コスト体制を実現し、365日低運賃を提供することをミッションとしています。

●ウェブサイト

http://www.flypeach.com



●Facebook ページ

http://www.facebook.com/peach.aviation



●YouTube 公式チャンネル

http://www.youtube.com/user/PeachAviation




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2012-04-20 22:49:30

エミレーツ航空☆7月9日ドバイ~リスボン間の直行便就航

テーマ:エミレーツ航空


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エミレーツ航空(EK)(本社:UAEアラブ首長国連邦・ドバイ)は、7月9日に、ドバイとポルトガルの首都リスボンを結ぶ直行便を就航し、毎日1便のデイリー運航を開始します。

ドバイ発リスボン行きの EK 191便は、ドバイを09時15分に出発し、リスボンには同日の14時45分に到着します。

また、帰航便のリスボン発ドバイ行きの EK 192便は、リスボンを17時55分に出発し、翌日04時35分にドバイに到着します。

3クラス制のボーイング777-200ER型機が導入される予定です。

リスボンは、エミレーツのヨーロッパにおける31番目の就航地で、以前から就航を待ち望まれていました。

今回リスボンがエミレーツの強力な路線網に加えられたことで、ヨーロッパの西端からドバイを経由してアフリカ、アジア、さらにその先への渡航がさらに強化されました。

利便性のよい乗り継ぎは、ビジネスと観光を活性化するために不可欠ですので、ドバイから世界の都市への乗り継ぎが良いドバイ~リスボン便の就航は、ポルトガル経済に非常によい効果を生み出すでしょう。

エミレーツは、ポルトガルに乗り入れる唯一の中東の航空会社として、斬新かつ意欲的に顧客サービスや運営に取り組み、コストパフォーマンスのよいサービスを提供してくれるでしょう。

ポルトガルの人口は約1,000万人で、そのうち200万人近くがリスボンとその近郊に住んでいます。

ポルトガル公式観光ウェブサイトVisit Portugalによれば、世界でポルトガル語を話す人は2億人で、ヨーロッパ言語では世界で3番目に多く話されている言語です。

エミレーツは、インド、アンゴラ、南アフリカ、ジンバブエ、ブラジル、旧ポルトガル人居留地マカオの玄関口である香港等、ポルトガル語圏の多くの国に運航しています。

ポルトガルでは、経済の中心は農業でしたが、1980年代中ごろに現在の欧州連合(EU)となる共同体に加盟してからは経済の多様化が進み、サービス産業が確実な成長を遂げました。

欧州で最も暖かい国のひとつで、観光地としての人気が大変高く、アルガルベ地方のリゾート等の有名な観光地に加えて、中世の城や美しい農村が点在する曲がりくねった海岸線や丘陵が人気を集めています。

首都リスボンでは、ヴァスコ・ダ・ガマの棺や、世界遺産に指定されたジェロニモス修道院、カルースト・グルベンキアン美術館、ベラルド美術館などでの美術鑑賞や、ウィンドウショッピングが楽しめます。

エコノミスト・インテリジェンス・ユニットの「世界で最もショッピングに適した都市インデックス」にはヨーロッパ第7位のショッピング都市として紹介されています。

ポルトガルの主要輸出品は、繊維製品、衣料、木製品、機械、工具、電気機器で、エミレーツの貨物部門であるエミレーツ・スカイカーゴが、ボーイング777-200ERの機体下部にある17トンの貨物室を利用して、ポルトガルの輸出入に貢献します。

エミレーツは、現在、保有機169機、世界72カ国121都市へ就航しています。

今年は2月1日にルサカとハラレ、2月2日にダラスに就航しており、3月1日にはシアトル、6月4日にはホーチミンシティ、そして7月3日にはバルセロナへの就航を予定しています。

パソコン

最新情報は、Emirates - エミレーツ航空の公式サイトをご覧下さい



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■エミレーツ航空について

エミレーツは、2002年10月1日より、関西国際空港・ドバイ間の直行便運航を開始し、2010年3月28日には成田国際空港~ドバイ間の直行便を就航しました。

2011年11月1日からは、成田便がデイリー化し、現在、関西線、成田線ともに毎日1便をそれぞれ運航しています。

2012年からは、ドバイ~成田間へ総2階建大型機エアバスA380型機を導入予定。

日本人を含む客室乗務員による一流のサービスと最新の機内設備で、快適な空の旅を提供しています。

現在169機を保有し、平均使用年数は5年というエアライン業界平均を8年以上下回る若い機齢の航空機を運航。

創業は1985年。

アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ政府が100%所有しており、23年連続黒字を達成。

2011年3月期決算(2010年4月1日~2011年3月31日)において、グループ純利益、前年度比42.9%増加の16億米ドルを計上。

航空部門の純利益は前年度比25%増の15億米ドル。

2010年6月にベルリンで開催されたエアショーにおいて、エアバスA380型機を32機115億米ドルで追加発注。

保有・発注済のエアバスA380型機は90機に達しました。

また、同年7月の英国ファーンボローでのエアショーでは、ボーイングB777-300ER型機30機を91億米ドルで追加発注しました。

さらに、2011年11月のドバイエアショーでは、50機のボーイング777-300ERと20機のボーイング777-300ERのオプションを、ボーイング史上最高額となる総額260億米ドルで発注。

エミレーツが発注受注待ちの航空機は、エアバスA380型機70機、エアバスA350型機70機、ボーイング777-300ER型機86機、ボーイング貨物機10機の合計236機、840億米ドル以上に相当します。

就航地は現在、ドバイを拠点に、ヨーロッパ、中東、アフリカ、アジア、オセアニア、南北アメリカの6大陸72カ国、121都市。

2011年は、バスラ、ジュネーブ、コペンハーゲン、ロシア・サンクトペテルブルク、バグダッドへ就航。

2012年には、既に1月3日リオデジャネイロとブエノスアイレス、1月9日にダブリン、2月1日にはルサカ、ハラレへ、2月2日にダラスへ、さらに3月1日にはシアトルへ就航しました。

6月4日にはホーチミンシティ、7月3日にはバルセロナへの就航を予定しています。

これまでエミレーツは、世界最大の乗客アンケート調査を行う英国のスカイトラックス社より「エアライン・オブ・ザ・イヤー」を連続受賞するなど、世界的に権威ある賞を様々な分野で400以上受賞しています。

また、日本では、2011年7月に発表された株式会社リクルート エイビーロードのエアライン満足度調査2011において、総合満足度を含む4部門で第1位に選ばれました。

エミレーツは航空部門のほか、貨物部門のエミレーツ・スカイカーゴや、観光部門としてツアーオペレーターのエミレーツホリデイ、ツアーオペレーションのアラビアン・アドベンチャーズなどを運営しています。

ベストプライスを保証しているエミレーツのオンライン予約システムは、2011年に料金体系を一新。

さらに割引率が高いお得な運賃を提供しています。


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2012-04-20 21:16:44

大韓航空☆6月21日ソウル(仁川)~ナイロビ線就航

テーマ:大韓航空


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大韓航空(KE)は、6月21日(木)より、アフリカ中南部地域の観光の中心地であるケニアのナイロビに新規就航します。

大韓航空はA330-200型機(226席)をソウル(仁川)~ナイロビ路線に投入し、週3便(火、木、土)で運航します。

往路は、午後10時15分に仁川空港を出発し、翌日午前5時30分にナイロビ空港に到着します。

復路は、現地発(水、金、日)午前10時30分にナイロビ空港を出発し、翌日午前4時50分に仁川空港に到着します。

日本各地の空港から1回の乗り継ぎでナイロビへ行くことができ、さらに、日本発着便の多くが同日乗り継ぎ可能となっていますので、より便利に利用できるようになり、体力面や時間面のロスが大幅に低減できます。

ケニアは有数の国際機関が集まる東アフリカの国際的中心地であり、120ヵ国の大使館、国際連合(UN)などの国際機関、各種NGOの本部が位置しています。

またアフリカ中南部地域は観光の宝庫でもあり、日本人には、野生動物たちの楽園を訪れるサファリが人気です。

アフリカ大陸は、世界の面積の20%を占め、54ヵ国と10億人以上もの人口が居住しており、石油など天然資源輸出の増加と外国投資の拡大などで急成長を見せているブルーオーシャン地域となっています。

特に近年、各企業の進出が続き、航空需要の成長が期待されており、大韓航空では、チャンスの地であるアフリカの市場に本格的に進出する計画です。

ナイロビをゲートウェイにして、スカイチーム加盟会社ケニア航空の「Go Africa」パスを利用することで、アフリカ36ヵ国、45都市へも、より自由に、そしてよりお得に旅行を楽しめるようになります。

■ソウル(仁川)~ナイロビ線 フライトスケジュール

●KE959 火、木、土 仁川 22:15発 ナイロビ 05:30+1着

●KE960 水、金、日 ナイロビ 10:30発 仁川 04:50+1着

※スケジュール、機材などは、予告なく変更されることがあります。

●運航機材

エアバスA330-200型機

◆クラス

・ファースト6席
・ビジネス24席
・エコノミー196席


パソコン

最新情報は、大韓航空 - Korean Air の公式サイトをご覧下さい。




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