ママ☆ときどきフラダンサー

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先日、娘用にあこたんのはんこを注文しました。

それが、予想以上のかわいさ!だったのです。

ちょうど、友達の娘ちゃんに、何か贈ろうと思っていたところでした。

なので、再びあこたんに依頼して…届きました。


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プレゼント用にしたいと言ったら、袋も同封してくれました(*^o^*)

お心遣い、感謝です~☆


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先日、現代フラと古典フラについて記事にしました。

というのも、先週からカヒコ(古典フラ)のレッスンが始まったからです。

アウアナ(現代フラ)のレッスンと決定的に違うのは、私たちもチャント(祈りを込めた歌)を覚えなければならないということ。

曲によっては、歌いながら踊る場合もあります。(今回はどうなんだろ…怖くて聞けない…f^_^;)

歌いながら踊るって、結構大変ですよね。歌詞が完全に頭に入ってないと、ムリだし。

なので、カヒコのレッスンでは、まず最初にチャントを覚えることから始めます。

チャントは、当然ハワイ語です。発音練習から始まり、読み方やアクセントの確認をして、先生が歌うメロディー(抑揚?)に合わせて歌います。

くっきり、はっきり歌わないのが特徴で、次の単語へは滑らかにつなげていきます。

しかも、イメージ的には地を這うような低い声で、というオマケ(?)付き。

そう!まるでお経のようです。

しかも、音源はありませんから、メロディーは、とにかく覚えるしかありません。どこの教室でもそうだと思いますが、レッスンの録画や録音はNGですしね。

何も見ずに歌えるようにならなければいけないので、毎日、歌っていますが、なにしろお経みたいなので、

家で練習していると、旦那サマが真似をしてからかってくるので、少しイラっとします(笑)。どんなチャントでも、みんな同じに聞こえるみたいだし。

古典フラを知らない人は、そう感じるんだな~と残念でもあり、事実でもあり。

私はカヒコが苦手だけど、華やかなイメージのフラだけじゃなく、伝統的なフラを学べることは、とても貴重だと思っています。

カヒコがあって、今のアウアナがあるんです。

何でもそうですが、やっぱり、ルーツとか、成り立ちを知ってこそ、よりいいパフォーマンスができる気がします。

な~んて、偉そうですが、実は自分に言い聞かせているんですけどね。

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正確には

ひたちなかスイーツ『イチゴダッペ』

ですが。

今日、お友達からいただきました(*^o^*)

ひたちなか産のいちご(バインベリー)を使った、ダックワースみたいです。


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