
柄はこんなですが、肌触りの良く、動きやすい
速乾シャツになってます。

自転車柄です。プレゼントにもよいのでは
ないでしょーか
ょろしくどうぞ

こういうところねぇ、自転車で走ってる人とか
あほちゃう、とか思ってたんですけど
走りましたね、自分。
最寄駅まで輪行して組立、自走
すること約25分、、、ほんま坂たまらんす
気温は1-2度やったはずですが汗ダクっす。
ほんま修行っすわー
そして入口、、

そしてこんなさわやかな上りを漕いだり
さわやかでない上り
で自転車降りて押したり、
しんどいのになぜかテンションはあがる、、、
マウンテンハイになっています。
ようやく頂上(?)へ、
写真なし
写真とってもなぁ、、てくらい展望悪い
頂上でした。ハイカーに不人気(笑)なのもわかる。
ほんのり雪も降る中、
チキンラーメンを頂いて、さぁ下るぞっ!
これから30分以上続く下りらしい、、やばっ

おぉ、楽しい!
倒木があったり通れない道があっても
別の道をさがして進みます。
我が眼前に道は無し、
通った後に道ができるのだっ!

迷いました
うん、どこ?ココ
完全にロスト(迷子)です。
(けどまだテンション高め)
なんとなく踏み跡のようなものを見つけ
慎重に下ります。なぜなら
坂が急すぎて自転車に乗れず
道ではなく、落ち葉に覆われた
ただの急斜面をズリズリ下りていきます。
16時までには里にでたい、、、暗くなる前に、、、
さすがにこれはマズい、迷い始めたところまで戻ろう!
戻りはじめましたが、
乗れない下りをおりてきたのですから
当然、自転車を担いでのぼります。
で、なんとか
ロスト前の場所まで戻り、すぐそばの廃屋横を通ると
ありましたー広い道がそこまで来ると長ーい下り、
無事人里へでました。
も、写真なんて完全に撮りわすれてましたね。
自転車を担いで登り、押して下る、、、
という修行をしてきましたという報告です。ギャフン。
教訓、山に入る時は地図を読めるようになろう!
知らない山へは知ってる人と行こう!
次は頑張るっ!

次は
イィィタァルィアァァ~ン(イタリアン)
トゥリコローウッフッ(トリコロール)

最後は
黒は悪徳の色、赤は血の色、
ブルァック、エァ~ン、レッドォッ!フォッ!
(ブラック&レッド)

フィーフィー、フィーフィー!!
セクスィ~、セックスィ~!!
美脚ぅ~、フォー!

んーなかなかグッドルッキン、
で、アレ?これって2011のダホン?て思った人も
いるでしょう。そう、このブランドは
DAHONの創設者DAVID HONの息子、JOSHUA HONが
分離独立して興したブランドのようです。
「そしたらお前JOHONちゃうんけっ!おうっ!」
なんて言う人は置いときます…。
早速折り畳みをしてみましょう!
まずサドル全部下げ

この部分がよくできてますね。ダホンもモデルを
重ねるたびここが良くなっていきましたが、このターンは
すごくいいです。軽くてしっかり固定されるので
女性にも優しい。パチンってかんじ。
で、次も特徴的なのが、ハンドルを先に折るのでなく、
フレームを先に折ります。
ムン

ここで気づきにくいですが、面白いのは
ただ半分に折れているわけではありません。
ハンドルは前方向を向いたまま、前輪を後輪に
スライドさせて添わすような感じで折り畳みます。
これがすごい楽ちんです。ハンドル折ってないので
しゃがまなくていい、またハンドルの向きが変わらない
のでスイっとスマートに折り畳みできます。
そしてワイヤー類を挟まないようにして、
ハンドルを折ります。
悪い例

んー画像わかりにくい(笑)
そしてハンドルをゴムのバンドで固定

ここでTIPSを1つ、
折り畳み自転車や普通サイズの自転車でも
輪行するときなんかは
後ろの変速ギアを一番軽いローギアにしとくと
倒したときなんかにぶつけにくいです。
トップの写真

そして
付属のベル、バンドが細いのでブレーキレバーと
シフトレバーの間、ピンポイントで取る付けられます。
こういうのは少し嬉しいですねー。
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