こんばんは~
母ちゃんです![]()
ことばを話すまでの0歳、1歳、2歳、3歳くらいの子ども達は毎日の生活の中で接して耳にしたことばや体験したことの繰り返しでおしゃべりをするようになります。
ことばのたくさん飛び交う環境にいると、自ずとことばをどんどん獲得していきます。
良い言葉もそうでない言葉も同様に・・・![]()
こども達にとって言葉の獲得は「無意識」。
知らないうちにどんどん入力されていくんですね~![]()
小さなおこさんや今から言葉を獲得していこうというお子さんとのお遊びで、「お手伝い遊び」はママも助かるし、子ども達も楽しめる遊びの一つ![]()
「お洗濯遊びするよお~・・・?」と声をかけて、お洗濯を運んでもらったり、パンパンしわ伸ばしをしたり、(うまくできなくて当たり前、と思ってそこは楽しく遊び感覚でさせるのがツボ
)
運んでくれたら、「ありがとう!!ママたすかったよ~
」の一声を忘れずに![]()
子どもは役に立ちたがっていますからね~![]()
そうやっていろんなことを「お手伝い遊び」を通じてやっていくと、
「自分は役に立つ存在なんだ」と無意識に刻まれていきます![]()
母ちゃんもよく手伝ってもらいました![]()
お洗濯運び、お茶碗運び、お靴ならべ、おもちゃ片付け、などなど![]()
子どもとべったり一緒にいられる時間は思いのほか短いものです。
そんなべったりの時間があればこそ、ス~っと自然に巣立っていくことを安心しながら見守られるのかもしれない・・・そんな気がします![]()



