フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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重力の謎! スミルノフ物理学が解明!Dr佐野千遥

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

惑星は太陽が引く重力と回転運動の遠心力が釣り合っているから軌道を回っていると、高校・大学では教えられているが、実はこの2つの力だけでは、惑星は軌道上に留まる事が出来ず、一瞬の後には外へ向けて飛び去ってしまうか太陽に向かって落下してしまう事が必定である。

 

重力の謎!それは既成物理学には全く問題意識にすら上っていない重力の構造の問題である。

 

而もその謎の中枢は太陽の周りを或る惑星がその軌道半径を安定して保っていられる原因をカッコ付「正統派」現代物理学では全く説明出来ない点に存する。

 

遠心力が惑星を外へ運ぼうとしており、重力が惑星を中へ運ぼうとしていてそれが釣り合っている、という事しか、カッコ付「正統派」現代物理学は論を持っていないのだが、それだけでは惑星軌道は不安定極まりないものとなり、実際には惑星は一瞬たりともその軌道半径に留まり得ないのである。

 

何故なら、その軌道半径をrとした時に、若し惑星が振動して少し外側に振れれば、外へ運ぼうと待ち構えている遠心力の方が中へ運ぼうとしている重力より急速に大きくなり、惑星は外へ向かって加速度的運動を開始し、公転軌道から継続して飛び出して行ってしまうからであり、若し惑星が振動して少し内側に振れれば、中へ運ぼうと待ち構えている重力の方が外へ運ぼうとしている遠心力より急速に大きくなり、惑星は太陽へ向かって加速度的運動を開始し、太陽へ向かっての落下を継続して行ってしまうからである。この点はこの章の先で計算式で論証する。

 

運動の太陽の周りを廻る惑星の公転軌道半径が安定に保たれるのは、軌道より内側にぶれたり外側にぶれたりすると、太陽の負の誘電率・負の透磁率の内側空間に常駐するS極磁気単極子が正の誘電率・正の透磁率の太陽表面に見えたり隠れたりする結果、斥力/引力の逆向きの安定的軌道復帰力を生じ、「ピン止め効果」が生じるからである。

 

ところが例えばオランダのベルリンデ(Erik Berlinde)は2010年に“重力は存在しない”という全くつまらない論を発表して、自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでいるカッコ付「正統派」現代物理学はその論が正にカッコ付「正統派」現代物理学の基礎哲学であるエントロピー単調増大法則に基づいた物だったので、一旦絶賛してみたが、矛盾した事に、そうなると、カッコ付「正統派」現代物理学の総体の存立基盤が崩れてしまうので、慌ててその称賛を取り消したりもした。

 

http://www.epochtimes.jp/jp/2010/10/html/d42959.html 

ベルリンデの“重力は存在しない”なる論は要は下記のような構成に成っている。

 

誤謬の数学=確率論から導かれた誤謬のエントロピー論による

→ 一方的拡散が説明できるだけで、集中力である重力の存在の必然性が説明出来なかった → だから重力は存在しない

 

これでは確率論の数学としての誤謬の上に物理学的誤謬を重ねた二重、多重の誤謬の論であり、歴史の藻屑となるのは必然で有った。

 

又、カッコ付「正統派」現代物理学派でも“公転軌道安定性”という用語を使っているが、これは、ここで問題にしている実際の星の運航時の軌道からの逸脱を阻止する物理学的に最重大な力の存在を全く扱っておらず、単純に“公転運動を行う二つの惑星の公転周期が簡単な整数比に成っている”事を指して“公転軌道共鳴”とか“公転軌道安定性”と呼んでいるにしか過ぎず、而も彼等はその“公転軌道共鳴”を全く論証できていない現状に有る。この後者の問題は、惑星軌道半径が黄金比(=フボナッチ数比)に成る事を既に論証してあるスミルノフ物理学にとっては簡単な事であるが、その論証は別稿に譲る。

 

では“惑星の軌道安定性”がスミルノフ物理学によって如何に論証されるか、その軌道安定補佐力の理論的枠組みを以下に述べよう。

 

先ず、重力と遠心力だけでは、惑星の公転軌道安定性が全く論証できず、惑星は一瞬にして公転軌道を外側へと、または内側へと外れて加速度的に公転軌道から離反する事を先ず論証する。

 

重力

F = G * (M * m) / r^2

遠心力

F = m * v^2 / r

 

では安定軌道の説明が付かない。

 

何故なら、

r→ 大

だと

1/r^2に比例する重力の方が1/rに比例する遠心力より速く小さくなり、

 

公転軌道より惑星が外側に振れた時には、遠心力の方が重力より、直ちに大きくなり、更に外側へと加速度的に」飛び出してしまう事になり、

 

r→ 小

だと

重力の方が遠心力より速く大きくなり、

 

公転軌道より惑星が内側にぶれた時には、1/r^2に比例する重力の方が1/rに比例する遠心力より直ちに大きくなり、ますます加速度的に太陽に向けて落下するからである。

 

以上を以って惑星の公転軌道の不安定性が論証された。

 

この軌道不安定性は、それを説明出来ない従来の宇宙物理学にとって根本的に最重大欠陥である事は言を待たない。何故なら、カッコ付「正統派」現代物理学者達は惑星に働く力が太陽からの重力と惑星の運動による遠心力だけなら惑星は一瞬の中に公転軌道を外れて宇宙の彼方に飛び去るか太陽目掛けて落下する以外にないという理論的に重大な問題を全く意識して居ないからであり、又、彼等が打ち上げた人工衛星や宇宙ステーションは、そんなにしょっちゅうしゅっちゅうロケット噴射で軌道修正をしなければならない訳でない現実に有るのが不思議なのだが、それが常識だと思い込んでしまって居る彼等は、人工衛星や宇宙ステーションの公転軌道がそれなりの安定性を実際に獲得する物理学理論を全く有して居ないのであり、またそれが可笑しな話であるという認識すら持ち合わせていない。

 

ところでケプラーの面積速度一定の法則は

r * v = 一定                                                                 (1)

(rは軌道半径、vは惑星の公転軌道方向の直線速度)

ニュートンの動的作用反作用の法則は

– F * v = 一定                                                             (2)

 

(1)と(2)を纏めて

F * v ∝ r * v                                  (記号∝は「比例する」を意味する)

故に

– F ∝ r

             

F ∝ – r                                                                     (a)

となる。つまり惑星の公転軌道の安定性にはフックの法則が関わっている。[註1]

 

[註1]:この式(a)は、原子核内の所謂“クォーク”(=磁気単極子)2つが接着している場合、それを引き離そうとすると、ゴム紐或いはバネのように、離れれば離れる程、距離に比例した引力が働く現象を直接説明する物である。而も、我々の素粒子=磁気単極子モデルはエーテル繊維のソレノイド・コイル=バネで出来ている。

 

フック法則とはバネの伸び縮みの際に発生する力である。

 

これは我々のスミウルノフ物理学の素粒子論に立ち戻るなら、S極磁気単極子を結んで居るS極磁気単極子の質量部分を成しているS極系エーテル繊維は円筒状の左巻ソレノイド・コイルの構造をしており、S極系エーテル繊維は宇宙中全てのS極磁気単極子同志は己の質量粒子部分を成すS極系エーテル繊維で繋がっているのだから、このソレノイド状のエーテル繊維がそのフックの法則のバネの役割をする。

 

これは斥力と引力の釣り合った半径r0に惑星が有った時に、公転軌道の安定性を保つための力は

F = – k * ( r – r0)                                                        (b)              [註2]

に従い

 

r = r0

の時

F = 0

 

その半径r0より半径rが大きくなろうとすると、

– k * { (r0 + ∆r) – r0} = – k * ∆r = – ∆F

引き戻す力の方が大きくなって、公転軌道の元の半径r0へと引き戻し

 

それより半径rが小さくなろうとすると、

– k * { (r0 – ∆r) – r0} = + k * ∆r = + ∆F

外へ向かって押し返す力の方が大きくなって、公転軌道の元の半径r0へと押し戻す事となる。

 

そしてこの公転軌道の安定性を保つための力Fの増分、減少分∆Fは重力と遠心力の差の減少分、増分(順不同)より大きいから、実際に公転軌道の安定性が保たれるのである。

 

[註2]:式(b)

F = – k * (r – r0)

が何故式(a)

F ∝ – r

と同等に成るかの説明をする。

太陽が海王星と今の太陽の中心を結ぶ距離を半径とした海王星を初めに生んだ頃の巨大な半径の太陽であった頃から始まって、黄金比にその半径が縮む度毎に、天王星、土星、木星、アステロイド、火星、地球、金星、水星、月の順番で惑星を生んで行く過程で、天王星の誕生時には太陽により天王星は海王星公転軌道からの逸脱と見做されて、土星の誕生時には太陽により土星は天王星公転軌道からの逸脱と見做されて、等々、遠い未来にはほぼ無限小の公転半径の惑星がその一回り大きい公転軌道半径の直前に造られた惑星の公転軌道半径からの逸脱とみなされる結果、

 

全ての惑星は遠くから見ると

 

– {(r – r10) + (r10 – r9) + (r9 – r8) + (r8 – r7) + (r7 – r6) + (r6 – r5) + (r5 – r4) + (r4 – r3) + (r3 – r2) + (r2 – r1) + ....+ (r(∞-1) – r∞) }

= – (r – r∞)

≅ – (r – 0)

= – r ∝ F

 

のように見える。

 

これは明らかに未来の最終惑星の公転軌道半径を基に立てられた式で有る。何故、未来の公転軌道半径までが考慮されたケプラーの面積速度不変の法則と成るかと言うと、惑星の生成は巨大なS極磁気単極子を持った太陽に向けて軌道半径を減じ乍ら順に起こって行くので有るから、進行方向前方に巨大なS極磁気単極子が存在するので、タイムマシン効果で遠い未来の極小の公転軌道半径r∞が先取りされる事と成る。

 

<[註2]は以上>

 

重力と遠心力とが一致した時の公転軌道関係は

m * v^2 / r = G * M * m / r^2

v^2 = G * M / r

r = G * M / v^2

 

|(m * v^2 / r) – (G * M * m / r^2)| < ∆F

{m * v^2 /( r + ∆r)} – {G * M * m / (r + ∆r)^2} – k * ∆r < 0

概算として

{m * v^2 * (1 – ∆r/r) / r} – {G * M * m * (1 - 2∆r/r) / r^2} – k * ∆r

= { G * M * m * (1 - ∆r/r)/ r^2 } – {G * M * m * (1 - 2∆r/r) / r^2} – k * ∆r

= G * M * m ∆r/r^3 - k * ∆r < 0

 

G * M * m / r^3 < k                                                     (4)

 

つまり惑星の公転軌道の安定性を補佐するフック力のバネ定数kは、ニュートンの万有引力定数Gと太陽の質量Mとその惑星の質量mとの積を、太陽と惑星の間の距離rの3乗で割った値より大きい事が分かる。

 

その具体的値は

万有引力定数が

G = 6.674 * 10^-11 m^3 kg-1 s^-2

太陽の質量が

M = 1.9884 * 10^30 kg

地球の質量が

m = 5.972 * 10^24 kg

太陽と地球の間の距離

r = 149 597 870 700 m

= 1.495978707 * 10^12 m

 

を式(4)に代入すると

(6.674 * 10^-11 m^3 kg^-1 s^-2) * (1.9884 * 10^30 kg) * (5.972 * 10^24 kg) / {(1.495978707 * 10^12)^3 m^3}

= (78.84 / 3.348) * 10^7 kg s^-2

= 2.355 * 10^8 kg s^-2

< k

 

これは地球が太陽から1m遠のこうとすると

2.355 * 10^8 kg m s^-2

地表で1kgの物体に加わる重力の約2.3億倍以上の軌道補正力(23万トン重)が発生して、地球を元の太陽からの距離の公転軌道に連れ戻す事が分かる。

 

つまり太陽と地球を結ぶ左巻きソレノイド・コイルン型のS極系エーテル繊維の束は、太陽と地球の間の距離をブリッジして固定し(実は重力のピン止め効果である事を後章で説明する)、伸びたり縮んだりするバネとして働き、このような公転軌道安定性補正力を発生している事が分かる。

 

このような素粒子モデルを発表するのは、世界史上、私・佐野千遥が初めてである。

 

この計算を遣ったのは、世界史上、私・佐野千遥が初めてである。

 

同様にして、人工衛星や宇宙ステーションを公転軌道に引き戻す力は、上述の、太陽の質量を地球の質量5.972 * 10^24 kgで置き換え、地球の質量mを人工衛星、宇宙ステーションの質量(国際宇宙ステーションの場合420トン)で置き換え、rを地球の中心からの人工衛星、宇宙ステーションの距離6.378137 * 10^6 m +高度400 kmで置き換え、軌道からのぶれの長さ1mを代入すれば求める事が出来る。

 

実際に計算すると

 

(6.674 * 10^-11 m^3 kg^-1 s^-2) * (5.972 * 10^24 kg) * (4.20 * 10^5 kg) * 1 m / (6.778 * 10^6 m)^3

= (165.8 / 311) kg m s^-2

= 0.53 kg m s^2

 

くらいの力で、国際宇宙ステーションは公転軌道に連れ戻されている計算となる。この力のお蔭で、宇宙ステーションはそれ程頻繁にはロケット噴射で軌道を修正しなくても済んでいる。

 

先に

 

「太陽と地球を結ぶ左巻きソレノイド・コイルン型のS極系エーテル繊維の束は、太陽と地球の間の距離をブリッジして固定し(実は重力のピン止め効果である事を後章で説明する)、伸びたり縮んだりするバネとして働き、このような公転軌道安定性補正力を発生している事が分かる。」

 

と書いた。

 

この惑星の公転軌道半径を固定する仕組みは、原子核の周りを巡る軌道電子・軌道陽電子の公転軌道半径が固定されるマイスナー効果・ピン止め効果と同じ様な、押す力と引く力が或る距離で均衡する仕組みに依っている。」

 

つまりF ∝ r

のFは斥力と引力との合力である。

その引力、斥力を発生しているのは、ソレノイド・コイル方S極系エーテル繊維のバネが伸びたり縮んだりしてからであるのだが、伸びすぎると縮み、縮み過ぎると伸びる仕組みには、エーテル繊維のコイルのみならず、その両端に結び付けられているS極磁気単極子とその周辺に存在するN極磁気単極子が整合性を以って関わっている。

 

バネ縮める要因は重力で有り、バネを伸ばす要因は反重力である。

 

S極系エーテル繊維のバネが外的要因で縮むと、

 

そのS極系エーテル繊維は負の誘電率・負の透磁率の太陽と地球の北極南極の穴を貫いた円筒空間内のS極磁気単極子から発した物で有る為に、負の誘電率・負の透磁率の空間(つまり負の質量の空間)に近付いた事と成り、つまり負の誘電率・負の透磁率の空間内のS極磁気単極子が公転軌道上の惑星側のS極磁気単極子に引かれて太陽の表面により大きく姿を現すが、太陽と地球の間の空間は正の透磁率であるために、太陽の表面に出て来たS極磁気単極子と地球のS極磁気単極子との間には斥力が働くので、反重力の斥力が生じ、エーテル繊維のバネが伸びて元の軌道半径まで押し戻される。

 

S極系エーテル繊維のバネが外的要因で伸びると、

 

そのS極系エーテル繊維は負の誘電率・負の透磁率の太陽と地球の北極南極の穴を貫いた円筒空間内のS極磁気単極子から発した物で有る為に、負の誘電率・負の透磁率の空間(つまり負の質量の空間)から遠のいた事と成り、つまり負の誘電率・負の透磁率の空間内のS極磁気単極子が公転軌道上の惑星側のS極磁気単極子に引かれる力が減じる結果、太陽の表面から姿を消し、太陽の表面のN極磁気単極子の方が影響大になり、太陽と地球の間の空間は正の透磁率であるために、太陽の表面のN極極磁気単極子と地球のS極磁気単極子との間には引力の重力が働くので、エーテル繊維のバネが縮んで元の軌道半径まで引き戻される。

 

このように惑星の軌道半径が安定的に固定されるのは、原子核の周りを周回する軌道電子・陽電子の軌道半径が原子核内の負の誘電率・負の透磁率の空間のS極磁気単極子が見え隠れする事に因り、安定的な斥力・引力がピン止め効果を齎すその仕組みと同じ仕組みが働いている事が明らかに成った。

 

私は今迄、重力その物の電磁気力や原子核内の所謂“強い力”との同一性を磁気単極子=宇宙唯一の素粒子の論により超大統一理論として展開していたが、此処に至り、惑星の安定軌道補佐力まで、S極磁気単極子とS極磁気単極子・N極磁気単極子の間の重力・反重力で論じる事ができる超大統一理論に更に発展できる事が確認された。

 

 

以上

 

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カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 

を御参照下さい。

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P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

Dr佐野千遥によるスミルノフ物理学の講義の受講を御希望の方は

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-13.html から申請して下さい。

 

以上

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