フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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2016年ノーベル物理学賞受賞トポロジカル相転移論の根本的不備の批判!Dr佐野千遥

 

スミルノフ核物理学

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者:Dr佐野千遥

 

現在、世界中の大学・大学院で教育されている自然科学・人文科学・社会科学は悉く全て完全なる誤謬であり、全てゼロから創り直す必要が有る!!ゴイム(=非ユダヤ教徒)の世界の科学を全て誤謬に迷い込ませ、捨て置いているのは闇の権力の陰謀である!

 

初めに断わっておくが、私は本ブログのようなブログを理工系の人だけを対象として書いていると思ったら大間違いである!カッコ付「正統派」現代物理学に比べたら1万分の1の難しさでしかない私のスミルノフ物理学の論文ブログは、読者の貴方達一人一人が、それを基に御自分自身の人文科学、社会科学を新しい厳密科学=主客合一した厳密科学=全く新しい人文科学、社会科学へと刷新して再構築する為の出発点を提供するものである。つまり私のウミルンフ物理学ブログは主に圧倒的多数の文科系の人達の為に書かれて有る!という事を良く理解する必要が有ります!皆さんは常日頃、これより比べ物にならない程、遥かに数百倍複雑な文科系のマスコミ記事を読んで理解しています。スミルノフ物理学程度の論理を理解できない筈は全く有りません。

 

もう一つ初めに断わっておくが、私はノーベル物理学賞を受賞することは恥だと考えている。何故なら、カッコ付「正統派」現代物理学は自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまっており、ノーベル賞委員会はそれを権威付けているからである。

 

超電導ピン止め効果の実験

横にしようが逆さにしようが、一定の距離に固定されたままで落ちない。

 

 

 

前回ブログのメインテーマは「プラズマとは磁気単極子群」であった。下記の動画

https://youtu.be/5R5EF0X2lJ4 

でも発生させたプラズマに磁石を近付けると、プラズマの居場所が移動する事からも、プラズマとは磁気を持っている事を確認する事が出来る。

 

では、今回のブログの本論に入る。

 

スミルノフ物理学の核物理学

 

正確には、原子核の中の方は負の誘電率・負の透磁率でS極磁気単極子同志が群を成し、N極磁気単極子同志群を成し、S極単極子群とN極磁気単極子群に分かれている[註1]が、原子核表面に近い部分は、正の透磁率[註2]且つゼロに近い負の誘電率(この為に原子核内は極低温)であるために、空間・エーテル繊維のメービウス構造により左捩じれのS-N-Sの中性子、右捩じれのN-S-Nの陽子の形に成っており、左捩じれメービウスと右捩じれメービウスとでクラインの壺の構造を成しており、右捩じれメービウスと左捩じれメービウスとが互いに互いの自転速度を速めているので

m * (c – v) = m0 * c

に則って、右辺は一定であるから、自転速度c – v が大となると質量mが小さくなる、つまり質量欠損が起こる。

 

[註1]:原子核内は負の誘電率・負の透磁率空間にS極磁気単極子、N極磁気単極子が存在していて、S-N-S中性子、N-S-N陽子の形ではないので、原子核内のS極磁気単極子同志が引き合う所謂“強い相互作用”は正の誘電率正の透磁率空間内での電磁気力の137倍(微細構造定数の逆数)の大きさと成る。

 

[註2]:原子核中心部分は負の透磁率で原子核表面近くは正の透磁率で有る為に、ピン止め効果により軌道電子、軌道陽電子がそれぞれ軌道半径に安定的に固定されている。

 

先ず2016年ノーベル物理学賞を受けたKosterlitzとThoulessの論文を参照して頂きたい。

http://mecklenburg.bol.ucla.edu/kosterlitz%20and%20thouless%20transistion.pdf 

 

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%AC%E3%82%B8%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%82%AD%E3%83%BC%EF%BC%9D%E3%82%B3%E3%82%B9%E3%83%86%E3%83%AA%E3%83%83%E3%83%84%EF%BC%9D%E3%82%B5%E3%82%A6%E3%83%AC%E3%82%B9%E8%BB%A2%E7%A7%BB

 

http://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/201610042016-10.html 

 

http://buzzscience.net/archives/1916 

 

 

“電子がスピンするから磁気が現れる”という考え自体がおかしい。

電子とは中核にS極磁気単極子が有り、その周りに電荷の役割をするN極系エーテル繊維が巻き付いた構造をしている。

スピン回転数が大きくなる程電荷が大きくなるのであって、磁気は寧ろ小さくなる。

カッコ付「正統派」現代量子物理学のこの決定的不備にコステルリッツ氏は全く気付いていない。

 

“右巻きの渦と左巻きの渦とが分離する”と言っているが、

 

http://buzzscience.net/archives/1916

 

 

これは、周りの空間が負の透磁率となって右巻きのN極磁気単極子と左巻きのS極磁気単極子が互いの斥力で分離するからである。カッコ対「正統派」現代量子物理学もコステルリッツ氏・サウレス氏もそもそも何故、右巻き渦と左巻き渦とが分離するのかの、物理的仕組み・モデルを全く有していない。これは物理学として、そして物理現象を論じる数学者として、決定的に不備である。

 

右巻き、左巻きと恰も2次元平面で論じる事が出来るのは、実は3次元立体でありながらメービウスの帯構造をしているために、S極磁気単極子はどちらの向きから見ようと左巻きであり、N極磁気単極子はどちらの向きから見ようと右巻きであるから、2次元平面に射影して2次元平面上の左巻渦、右巻き渦で論じる事ができることになる、その仕組みをコステルリッツ氏・サウレス氏は理解して居ない。

 

そもそもカッコ付「正統派」現代量子物理学は、何故極低温にすると超電導、超流動等の減少が現れるのか、全く説明する意欲も無ければ、その必要性すら認識して居ない。

 

何故極低温にすると超電導、超流動の現象が現れるかというと、実は原子核の中核部分が負の誘電率・負の透磁率で有る為に、陽子・中性子としてではなくS極、N極磁気単極子が存在しているからであり、自転速度c – vを0に近付けると、そのS極磁気単極子群とN極磁気単極子群とを原子核自転が纏めている双極磁場が無くなるので、原子核外まで負の誘電率・負の透磁率となり、またS極、N極磁気単極子が原子核外にまで現れるからである。

 

カッコ付「正統派」現代量子物理学の用語を利用して表現するなら、極低温の超電導とは極低温プラズマ(=極低温磁気単極子群))状態に有る。

 

カッコ付「正統派」現代量子物理学は、そもそも何故、超高温にしても、極低温にしても、両方の場合にプラズマ相が現れるのか、全く分かっていない。

 

それは式

m * (c – v) = m0 * c

自体が語っているように

超高温になって粒子自転速度c – v がc – v > c と成って0 > vと成った場合

F * v = 一定

でエネルギー分布Fが負に成り、負の質量のN極磁気単極子が出現し

 

極低温になってc – v < 0と成ってc < vとなった場合

m < 0

で質量が負に成って負の質量のS極磁気単極子が出現する

 

それは、真の物理学・スミルノフ物理学によるならば、原子核内が負の誘電率・負の透磁率でS極、N極辞意単極子の状態で核子が存在しているからであり、超高温ではN極辞意単極子が主体と成って、極低温ではS極磁気単極子が主体になって外部空間まではみ出したプラズマ化(磁気単極子群化)が起こっているからである。

 

超流動とは磁気単極子に生じる無重力状態である。何故無重力状態になるかというと、それは物質粒子(正の誘電率・正の透磁率の外部空間)が無重力状態になる振動によるのではなく、磁気単極子同志に働く力は、物質素粒子(電子、陽子、中性子)同志に働く電磁気力の137倍(所謂、“強い相互作用”)であるから、磁気単極子は周りに物質が有っても殆ど影響が無く、殆ど磁気単極子同志の相互作用のみで運動するからである。

 

カッコ付「正統派」現代原子物理学が言う、原子核内の“強い相互作用”“強い力”とは全て互いに繋がったS極磁気単極子同志の引力のことであり、電磁力より137倍強く、“弱い相互作用”“弱い力”とは個々バラバラのN極磁気単極子同志の引力である。

 

“電磁力より137倍強い”つまり微細構造定数の逆数倍である。

これは宇宙の始原より、星の黄金比半径減少時の誕生が137回繰り返されて誕生したのが地球であり、その度毎に電磁気力は1,1/2,1/3、….、1/137に減少して来たからであり、磁気単極子はそのままの形を宇宙の始原以来、今日に留めている。

 

現在地球上で1/137に等しい微細構造定数

ɑ= e^2 / (4*pi*ℏ*c)

は、宇宙の黄金比分割が1回行われる度毎に、光速度cがc、2c、3c、4c、…、137cの倍数に増大して来た結果、

F * v = 一定

の原則より

物質の電磁気力が

1、1/2、1/3、1/4、…、1/137

に減って来た。

その結果、宇宙の始原から不変のS極磁気単極子同志の引力に比し、物質原子電子の原子核外部に於ける電磁気力は

1、1/2、1/3、1/4、…、1/137

に減って来た。

 

宇宙の始原に於けるS極磁気単極子同志の引力は電磁気力で有り且つ重力で有り、電磁気力と重力とは同じで有った。

 

これから、今日地球上に於けるS極、N極磁気単極子が組み合わさって出来た原子同志に働く電磁気力と重力との比率を導くと次の様になる。

 

その重力の伝播速度が

(√5 – 1)^1、(√5 – 1)^2、(√5 – 1)^3、….、(√5 – 1)^137

倍になって

つまり、言い換えるなら

= {(137^4) / 2} * 10^{137 * log (√5 – 1)}

= {(137^4) / 2} * 10^(137 * log 1.236)

= {(137^4) / 2} * 10^(137 * 0.21187)

= {(137^4) / 2} * 10^29.02

= (352275361/2) * 10^29.02 = (3.52275361/2) * 10^37.02

= 17.613 * 10^36.02

倍になったので[註]、

 

[註]:この値は,電磁気力と重力の大きさの比率

 

 {(4.17 * 10^42) / 1836^2}              

(ここで、陽子同志の引き合う重力は電気力の1836^2倍、電子同志に働く電気力は重力の4.17 * 10^42倍)

= 14.1 * 10^36

に非常に近い。

<[註]は以上>

 

ニュートンの動的作用反作用の法則

F * v = 一定

に基づいて、

力、つまり地球に於ける重力の電磁気力に対する大きさの比率はその逆比で

1/ (17.613 * 10^36.02)

 

量子力学で言う“トンネル効果”とは、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%88%E3%83%B3%E3%83%8D%E3%83%AB%E5%8A%B9%E6%9E%9C#.E3.83.88.E3.83.B3.E3.83.8D.E3.83.AA.E3.83.B3.E3.82.B0.E5.95.8F.E9.A1.8C 

量子力学で言うように確率統計的現象では無く、而も電子、陽子等と同等サイズの小さな粒子だけでなく、大きな物体サイズのプラズマの塊=磁気単極子群であれば、その磁気単極子同志の“強い相互作用”故に、

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%B7%E3%81%84%E7%9B%B8%E4%BA%92%E4%BD%9C%E7%94%A8 

物質の存在とほぼ無関係に物質の壁を透過する事ができ(又、物質で出来た物体の慣性系とほぼ無関係に独自の運動をする)、これはもう一度言うが確率統計的現象ではなく必ず起こる決定論的現象である。

 

では次に超電導現象、超流動現象、磁気薄膜現象をより詳細に見て行こう。

 

https://www.google.co.jp/imgres?imgurl=http%3A%2F%2Fastamuse.com%2Fja%2Fdrawing%2FJP%2F941%2F32%2F695%2FA%2F000005.png&imgrefurl=http%3A%2F%2Fastamuse.com%2Fja%2Fpublished%2FJP%2FNo%2F1994132695&docid=ZHabZU-g2RRopM&tbnid=JiFiiUaRfwR8PM%3A&vet=10ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ..i&w=432&h=329&itg=1&bih=619&biw=1280&q=%E8%B6%85%E9%9B%BB%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%81%8C%E7%A3%81%E6%B0%97%E9%81%AE%E8%94%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E7%A3%81%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91%20%E7%94%BB%E5%83%8F&ved=0ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ&iact=mrc&uact=8#h=329&imgrc=JiFiiUaRfwR8PM:&vet=10ahUKEwiF8Z3rofXSAhWGqY8KHY0uAsQQMwgiKAEwAQ..i&w=432

 

 

完全磁気遮蔽と言っても、中に入り込まないというだけで、外側は外部からの磁場が裏に回り込む。

 

https://www.google.co.jp/search?q=%E8%B6%85%E9%9B%BB%E5%B0%8E%E4%BD%93%E3%81%8C%E7%A3%81%E6%B0%97%E9%81%AE%E8%94%BD%E3%81%97%E3%81%9F%E6%99%82%E3%81%AE%E7%A3%81%E5%A0%B4%E3%81%AE%E6%96%B9%E5%90%91+%E7%94%BB%E5%83%8F&rlz=1C1AVNA_enJP581JP581&espv=2&biw=1280&bih=580&tbm=isch&imgil=OdSpuO6ouHHHtM%253A%253BBKbIOz5mk6JgWM%253Bhttp%25253A%25252F%25252Fwww.phys.aoyama.ac.jp%25252F~w3-jun%25252Fachievements%25252Fstudy_sc_chara.html&source=iu&pf=m&fir=OdSpuO6ouHHHtM%253A%252CBKbIOz5mk6JgWM%252C_&usg=__TqJcJ2-pa24VICzzOOiv3SnQBm0%3D#imgrc=OdSpuO6ouHHHtM:

 

 

ピン止め効果

https://youtu.be/zPqEEZa2Gis

 

 

 

 

は、磁極の外側部分が常磁性体、中心部分が反磁性体と成る事に因り生じる。

 

この外側が常磁、内側が反磁で有る事は、通常の双極磁石でも起こり得る事である。

 

http://www.is-si.ru/nikolaev.html

 

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カタカムナ社裁判結審 玉蔵が実質的敗訴!

 

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-12.html 

を御参照下さい。

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P.S.

Dr佐野千遥のスミルノフ物理学 skype講座

 

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高権威者

                                                                                    Dr佐野千遥

 

スミルノフ物理学の電磁気学はN極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合う小学生でも実際のコイル等で確かめられる極度に易しい話から始めます。これでも“難しい!!”と言う人達が居らっしゃるのですが、これは理工系の話は難しい物と信じ込んだ偏見という物です。N極とS極とが引き合うとか反発し合う、+電荷とー電荷とが引き合うとか反発し合うという話が難しかったのなら、世の中に易しい話は一つも無い事になります。

 

福島原発のデブリの前に、成す術を知らず、只右往左往するのみのカッコ付「正当派」現代物理学(就中、現代量子物理学、現代素粒子論)が最早自力では脱出不可能な誤謬の淵にのめり込んでしまって居ることは誰の目にも明らかであります。ニュートン自身の動的作用反作用の法則に依り、不死鳥の如く蘇った美学に満ち満ちた崇高なる厳密科学=全科学の基礎・スミルノフ物理学を学び、全世界観を刷新してみませんか?

 

Dr佐野千遥によるスミルノフ物理学の講義の受講を御希望の方は

http://allahakbar231.blog.fc2.com/blog-entry-13.html から申請して下さい。

 

以上

 

 

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