フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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フリーエネルギーが勝利した時の未来社会は夢か悪夢か?!!スミルノフ学派Dr佐野千遥

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派数理物理学最高責任者:ドクター佐野千遥

はじめに

フリーエネルギーが実現すれば、エネルギーが只同然になるから、人間の精神面も”次元上昇”し、社会問題も解決し、人口問題も解決し、闇の権力も消滅する、と言った具合に、バラ色の未来を思い描く人達が多数いらっしゃるので、本当にそうか?を検証しました。

フリーエネルギー開発が世に認められて、エネルギーが只同然になっても、これは産業革命・経済革命でしかなく、貨幣に基づく資本主義経済は、労賃を只にして、それまでの「賃金奴隷」を「無賃金奴隷」へと落し込める事により、それに順応し生き延び、前にも増して活性化し、強権的な支配体制・民衆の隷属体勢を築こうとすることになる。

しかしその闇の権力はgood ideaのみに依存する不安定さ故に、凶暴になり、評判を落とし、社会正義の美学、社会的愛の美学、武士道の美学に目覚めるように意識的・体系的に啓蒙・教育されて反兵器を手に手に持った自覚した民衆が、理想に燃えて闇の権力を包囲・打倒する。

第1章:フリーエネルギー開発が引き起こす産業革命

現在、世界各国でエネルギー保存則を超えるフリーエネルギーの開発は凌木を削っており、我がスミルノフ学派を除いてその体系的物理学理論を有するフリーエネルギー開発者は存在せず、フリーエネルギーを支える物理学理論を持たない開発者は、豆電球が点く程度のプロトタイプは作れても、それを改良する方向を知らない現状に有る。結局産業化できるフリーエネルギーは、スミルノフ学派が先導する事になる。

フリーエネルギーが製品化され、フリーエネルギー産業が立ち上がると、先ず産業革命として何が起こるか述べよう。

1のエネルギーをNのエネルギーに増幅するフリーエネルギー装置が製品化された暁には大電力会社が各家庭に供給している電力のコンセントから、そのフリーエネルギー装置が電気をたった1だけ受けると、N – 1 のエネルギーをほぼゼロに近い減価償却分の費用だけで創り出すものである為に、それまで大きな設備投資を行ってきた大電力会社はたった1に減ってしまった消費電力料金について料金を請求できるのみに留まることとなり、売上が極端に落ち込み、軒並みに大幅赤字と成り、その多くは倒産する。

又、ゼロの入力エネルギーからMの出力エネルギーを創り出してしまう超フリーエネルギー装置(例えば永久磁石永久機関モーター)が製品化された暁には、Mのエネルギーは超フリーエネルギー装置のほぼゼロに近い減価償却分の費用だけで創り出されたものである為に、それまで大きな設備投資を行ってきた大電力会社は、料金を全く請求できないので、売上がゼロに成り、大電力発電所は時代遅れになり、悉く倒産する。

その際、今迄巨大電力が必要だから、という理由付けで原子力発電を正当付けて来た、大電力会社は今や原子力発電を正当化出来なくなり、原子力発電産業も無用の長物となる。

原子力産業は生き延びる為に、核兵器を常時創り続けるには原子力発電所を維持する必要が有る、と主張の主軸を切り替えようとするであろう。

その時、スミルノフ学派は、核兵器なるものは最早時代遅れで有り、遥かに強力な宇宙兵器/究極の世界平和を実現する為の反兵器を提供できるから、核兵器開発、原子力発電所維持を全て止めるように要求する。

又、巨大発電が必要ならば、「原子力を遥かに凌ぐ、磁気単極子を使った安全な巨大発電装置」をスミルノフ学派が提案する事に成る。

勿論、今迄大電力発電に必要とされて来た石油が不要と成り、世界の石油大資本が斜陽産業と成って来る。

但し、フリーエネルギーで自由自在に操れるモーター(=永久磁石永久機関超フリーエネルギー・モーター)が開発されない限り、石油資本は自動車産業、航空機産業、兵器産業からの需要を引き続き受け、石油生産を続行しようとするであろう。

フリーエネルギーで自由自在に操れるモーター(=永久磁石永久機関超フリーエネルギー・モーター)が開発された時、自動車産業と地上を走る兵器の産業は石油を最早必要としなくなり、石油資本は航空機産業、空軍兵器産業のみからの需要を引き続き受け、石油生産を続行しようとするであろう。

しかし磁気単極子による超フリーエネルギー推力装置が開発された時、航空機産業、空軍兵器産業も石油を最早必要としなくなり、石油資本は石油のエネルギーとしての需要を失う。

その後も、石油化学が化学薬品、プラスチック系素材、合成ゴム、アスファルト、を作る為に、その必要量のみ、石油を消費する生産活動が続けられるであろう。
http://www.sekiyuexpedition.com/material/ 

一時はマルサス理論に基づく人類の食糧危機に対処する為“石油タンパク”なる物が造られた時期が有った。しかし石油を原料として造られた食品に発癌物質が残存する危険が国会でも指摘され、その生産は取り止めに成った。
http://haikibutu.com/naphtha/scp.php/ 
“かつて石油タンパク(SCP)なるものが近未来の人造肉として一世を風靡した。
製造元の協和醗酵は次のような全面広告を朝日新聞に掲載している。”

“燃える水――石油を着た現代人は
さらに食べることを知らされました
石油の食品化に挑んだ
協和醗酵の技術陣は
英国B・H社と技術提携して
新時代の食品づくりをはじめました
栄養価の高い石油タンパクは
家畜飼料として貢献するだけでなく
より高度な人類未来の食品として
大きな期待を集めています
現代から未来へ――
人類のあたらしいテーマを追って
協和醗酵は活躍しています”

“朝日新聞1969年3月13日
石油タンパクの製造方法は化学調味料と基本的に同じだが、
化学調味料の成功とは裏腹に石油タンパクの売り出しは早々に頓挫した。
人間用の食品化に先立って飼料として売り出されたのものの、
石油タンパク飼料を食べさせた動物たちに並々ならぬ異常が現れたからである。
静岡県下のウナギ10トンが原因不明の奇病で怪死した事件があったが、
このウナギのエサに使われていたのが何を隠そう石油タンパクだった

“牛に関しても石油タンパク飼料「ダイブ」を与えられた富山県下の乳牛が相ついで変死している。
その死に様は全身内出血で内臓は全体的に赤黒く濁り胃や肝臓はずたずたになっていたという。
これに対してどうしても石油タンパクを食べず今まで通り大豆カス飼料を食べていた乳牛は、
死亡することも病気になることもなく乳量も落ちなかった。
ところがこれだけの異常事態を前にしても、
農林省は調査団も派遣せず「切り替えの不適切」と一方的に決め付けた。

以上より、石油の石油タンパク生産への利用は人間用は勿論、家畜用、養殖魚用も遣ってはならない。
しかし、現在でも、しかも人間用に石油由来食品が造られている。それは食品添加物の分野である。これは一回に付き少量でしかないので容認されているが、一回に付き少量でも、毎食に食べていれば、長い期間には膨大な量と成り、重大な健康被害を齎し得るので、食品添加物用に石油を使う事も許されない。

現在、女性の化粧品にも石油由来の物が有るが、これは肌を傷めるので止めるべきであり、理想的未来社会では、化粧品生産用に石油が使われる事は有ってはならない。
http://versuper.com/skincare/poison 

現代西洋医学の医薬品は石油から造られています。下の引用は犯罪的にも、石油から造られる医薬品は安全であると強弁して居ます。

http://www.siruzou.jp/kusuri/16429/ より以下に引用。

“石油を原料に作られる薬がある、そんな話を聞いたことのある方もいるかもしれませんが、これは事実です。

というよりも、石油に含まれている成分の一つを分離して精製するほうが安く薬を作ることができるため、一般的に利用されている技術ですので、石油原料からの薬に危険性はないと言えます。”

石油から造られる薬
石油原料のアスピリン

“石油を原料にしている薬で最も有名なのは、アスピリンがあります。

鎮痛剤や解熱剤など、いろんな用途に使える医薬品ですが、このアスピリンは、フェノールと言われる石炭や石油などの資源に含まれる、ありふれた物質の一つで作られています。”

薬のカプセルも石油から造られている。依って、西洋医学の医薬品の大半は石油を元に造られているという理由も合わせて、一切呑むべきではないのである。

石油資本は歴史の遺物として我々の世界から消滅する。

第2章:フリーエネルギー勝利が齎す経済の仕組みの変化

第1章で、フリーエネルギーの勝利に依って、石油は只同然に成る事を述べた。

これはエネルギー系のものは全て“無価値”と見做される事を意味する。

人間の労働力もエネルギー系のものである。何故なら、働く人間は生命を維持する為に食物を食べているが、この食物のコストは、究極的に農作物・家畜を搬入し育て養う為に使われたエネルギーの価格の総和である。そのエネルギーには農作物・家畜を搬入し育て養う為の人間の労働力も再帰的に含まれる。人間の労働力の再帰的形成過程をループさせるなら、人間の労働力はエネルギー系のものである事が論証される。

よって、人間の労働力もエネルギー系の物である為に、フリーエネルギー完成時の未来社会に於いては無価値となる。

更には、コンピュータ・人工知能とロボットは、先ずは人間労働者の単純作業を代替してしまい、人間労働者の労働力は無価値である事を確定付けてしまう。

単純労働でなく、或る程度、高度な労働であっても、メタ定理、メタ法則の帰納的発見的学習でない限り(この分野では、人間の数学者はコンピュータ人工知能に圧倒的に勝っている)、例えば囲碁ゲームの場合には、最近話題になったように、コンピュータ人工知能ロボットは、人間の或る程度高度な労働力も無価値である事を実証してしまった。
http://wired.jp/2016/03/12/deepmind/ 

囲碁世界一をコンピュータ人工知能が破った
“世紀の囲碁決戦に際して、イ・セドル九段(写真左)とともにポーズを取るDeepMindのCEO、デミス・ハサビス”

そして、皮肉にもマルクスの労働価値説(=人間労働のみが価値を生み出すという説)に真っ向から反して、労働量に基づく「コスト」の概念が消滅する。

こうなると、貨幣経済が存続する限り、人間労働者は例え働いたとしても、労賃はほぼゼロに等しい程、ゼロに近くなり、その労賃で食って行く為に食料品を購入する事が不可能となる。

つまり、貨幣に基づく資本主義経済が存続する限り、人間労働者の働き口が無くなるだけでなく、例え働き口が見つかっても、労賃はほぼゼロになり、生活費を稼ぐ事が人間労働者全員、全く不可能と成る。

人間の努力は何の価値も無い物として無視される社会となる。

儲けを上げるgood ideaだけが、高い価値を付けられ、儲けを上げるgood ideaを提案する者達が支配階級となり、最早「賃金奴隷制」ですらなく、「無賃奴隷制」となり、支配・被支配、支配・隷属関係が極度に強化される。

支配者の支配を強化する為の擬制として存在する“法律”なるものが、good ideaとして高い価格で取引されるようになる。

此処に、需要供給の法則、“神の見えざる手”は高度に強化されて支配の手段として生き続ける。

支配者の支配の為のgood ideaのみが高値で取引されるような社会では、軍事支配力が最高の高値で取引されるようになる。

世界支配の為の世界戦争のideaが高値で取引される社会と成る。

その世界の軍事支配者達は、次世代軍事科学技術を保持するスミルノフ物理学派の物理学者達を、挙って競合して拉致監禁して、自分達の為のみに次世代戦略兵器を作らせようとする。

石油資本、原子力産業に基礎を置いた闇の権力は凋落し、組織替えされ、軍事産業に基礎を置いた金融資本が全世界を闇の権力として制覇する。

しかしこの時期の闇の権力の支配力は、そのgood ideaがどれだけヒットするかに依存するようになり、非常に不安定となり凶暴となり、その権威は著しく下落する。

第3章:この全ての悪夢を終わらせる方法論

以下のビデオの、中共批判をせず、対米批判にばかり向いた地震兵器批判は、その片手落ちを強く批判すべきである。このビデオの一節にチップを皮下に埋め込まれても平然としている現代人が出て来ます。



もう一度繰り返すが、このビデオの、中共批判をせず、対米批判にばかり向いた地震兵器批判は、その片手落ちを強く批判すべきである。

全世界規模で製品供給に対する需要者をネット上で必ず探し出す事が出来るまで、そしてその供給者が生活する上で必要な生活必需品全てを提供する農業生産物提供者達をネット上で必ず探し出す事が出来るまでインターネットを発達させ、貨幣を廃絶し物々交換の自給自足の農村共同体を基礎とした経済社会を創り出す。

支配階級による支配と被支配階級の隷属が激化されたフリーエネルギー勝利以降の世界に於いて、民衆が社会正義の美学、社会的愛の美学、武士道の美学に目覚めるように意識的・体系的に啓蒙・教育を実践し、反中反米の社会変革の理想に燃えた民衆が国境を越えて社会正義の為の社会運動に立ち上がり、徹底して被支配民衆の側を助けようと誓ったスミルノフ学派から無償で提供された反兵器を手に手に持って、不安定化した中華覇権社会帝国主義闇の権力とタルムード・ユダヤ闇の権力を包囲し、打倒し、無賃金奴隷制の頸木に繋がれて来た自らを解放する。

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