フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


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              温かいリズム

温かいリズム!温熱療法に付き日本がん難病サポート協会名誉会長佐野千遥(物理学者)と医師・宗像久男先生が講演!6.29水道橋

       日本がん難病サポート協会名誉会長:佐野千遥
       ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:佐野千遥

現在”温かいリズム”が美容まで意識した若者の間で流行っています!他方、現在、自分の健康・若さについて少なからぬ不安を抱いている方々が多数有り、その必要に応えて、日本がん難病サポート協会名誉会長の佐野千遥とユーモアたっぷりの宗像久男医師とが、明確な解決方法を提示しますので、6月29日水道橋の講演会に御参集ください。御参加下さりたい方は、その旨コメント欄に書き込んで下さい。

実際に普通の病院・クリニックに行けば寿命が縮み、抗がん剤を投与されれば確実に死に、薬局で売っている西洋医学の薬は副作用が効用の何増倍も有る”毒物”ばかりの現実が有ります。

参加御希望の方は、本ブログのコメント欄に参加御希望の意を書き込んでください。実名は書く必要は無く、アメーバIDかハンドル名だけで結構です。お返事は致しませんが、これは参加者数をこちらで事前に把握するためです。

会場の正確な住所 "東京都千代田区三崎町3丁目6-15" "東京学院ビル" "内海貸し会議室"

日時:6月29日(月)
受付開始:午後6:30 入場時に参加者名簿に御記入の上、参加費¥3300をお支払下さい。
講義:午後6:50~午後9:20
後片付け:午後9:20~午後9:30

場所:東京学院ビル 内海貸し会議室 4F会議室(4階、エレベータ無し)
  東京都千代田区三崎町3丁目6-15

JR水道橋駅 西口改札を左手に出て、信号を渡り、真っ直ぐ20メートル進んで左折、30メートル進んで右手に東京学院ビル 内海貸し会議室が有る。階段を登って4階の4F会議室

内海貸し会議室 地図

チケット発行HP作りが間に合いませんでしたので、場所の詳細をブログ上に直接表示しました。

御参加御希望の方は、amebloコメント機能を使って御参加の意を書き込んで下さい。実名は記す必要は無く、ハンドル名だけで結構です。これは事前に参加者実数を私の方で知る為です。

「正統派」現代西洋医学に逆らって

癌温熱栄養療法を推進する医師・宗像久男氏[註]が真実の医学専門分野をユーモアを交えて分かり易く講演
(この方は顔を見ているだけで笑いだしそうな、凄く温かくヒョウキンな方です!この写真、このyoutubeを見て下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=WPEzSORQblU コピペして使って下さい。
https://www.youtube.com/watch?v=kUZ8WiJUJ80


生命体内は負の誘電率負の透磁率と物理学理論展開する35年間一切医者に行かず、一切薬を呑まず、鼻風邪一つ引かず、チェルノーブリ被爆の癌は自力完治した物理学者・佐野千遥が真実の生命物理学専門分野を分かり易く講演
この日に限り、いつもは”クソ真面目な仙人!”というイメージの佐野千遥が、ユーモアたっぷりの”漫才”のようなお話しをする宗像久男氏と対談のお相手を努めるつもりです。その対照が剽軽(ひょうきん)かもしれません。

[註]:宗像久男医師(目黒クリニック院長):「正統派」現代医学に頼らず、42.5度以上で癌細胞が死滅すると主張し癌温熱栄養療法で患者さんの治療に当たり、大きな成果をあげている医師です。スローガン「5年以内に日本から癌を根絶する!」
日本ソマチット学会会員、福村一郎氏と共著“古代ソマチットの謎”、ワールド・フォーラムでも出演した事有り。

佐野千遥もワールド・フォーラムで出演した事が有り、佐野がユーモア一杯の宗像氏と最初に知り合ったのはワールド・フォーラムを通してであった。


宗像久男医師と新体系の物理学博士・佐野千遥による本講演対談セミナーは、世界一のコチングの大家のアンソニー・ロビンスの健康法(そのセミナー参加費は1回に付き、何と160万円!!)よりも、遥かに専門的で実践的で体系性を持っている事を、読者の誰もが認められるのではないか、と考えます。

佐野千遥は、1980年以来35年間、鼻風邪一つ引いた事が全く無く、幾多の種類のインフルエンザ何ぞ全く無関係であり、西洋医学の薬を呑んだ事が全く無く、医者に行った事が全く無く、歯医者に言った事も全く無い事、チェルノーブイリ原発爆発時の被爆が原因で立ち処に生じた癌を玉ねぎ丸齧り、尿療法により自力で完全治癒させております。35年間に私の健康を崩しかけたのは、1986年6月のチェルノーブイリ被爆と2014年9月16日の米CIAによる毒ガス・サリン兵器攻撃の“兵器による攻撃”2回のみです。

第1回日本がん難病サポート協会名誉会長佐野千遥と目黒クリニック院長・宗像久男医師の“健康法”講座を6月29日(月)水道橋にて開講します。



先ず、既に癌に罹ってしまっている方々へ、緊急に対応し、また西洋医学に頼らない確実なる癌を制圧する手法について先ず説明します。

あらゆる癌細胞は42.5度以上になると死滅する、と医師・宗像久男氏は主張しております。正規の医師による温熱療法を受けてみたいという方々は宗像久男医師に御相談下さい。

あらゆる癌細胞は42.5度以上になると死滅するのですから、これは物理学または医学の学会に論文提出をする以前の段階で、エンジニアリング的に既成技術を組み合わせて遠赤外線温熱療法機器を創ってしまう事が出来ます。[註]

[註]:共に“テラ・ヘルツ”と呼ばれる遠赤外線とマイクロ波とは振動数としては似通った辺りに有るのですが、物理学的にはその構造が違い、その結果、効果も違います。

遠赤外線とは狭義の電磁波では無く光であるために、右巻きN極系エーテル繊維コイルの内側に左巻きS極系エーテル繊維コイルが同軸に敷設された構造を持っており、軸を中心に回転するとN極系のエーテル繊維コイルが進むのと逆方向にS極系のエーテル繊維コイルが進む結果、光である遠赤外線の時間は負の方向を向いており、遠赤外線を照射した標的にエントロピー減少を引き起こす。

これに対し、電磁波であるマイクロ波は輪状の電場、輪状の磁場が交互に噛み合った鎖状の連鎖の構造をしており、発生源から外に向かって発散する一方であるので時間は正の方向を向いている為に電磁波であるマイクロ波を照射した標的にはエントロピー増大を引き起こす。標的が癌腫瘍である場合、遠赤外線はエントロピー減少により癌腫瘍を自然に自壊させ、マイクロ波はエントロピー増大によって癌腫瘍を破壊する。電磁波のマイクロ波はその際、健康な細胞をも壊す危険が有る。

よって私・佐野千遥は遠赤外線みよって、特許が認定されている市川雅英氏の“マイクロ波治療器”を根本に於いて更に根本的に改良した“温熱療法機器”を提唱したい。

そこで私・佐野千遥が提唱する温熱療法機器とは

1 体内の癌腫瘍の位置と大きさを検出し

2 360度あらゆる方向から癌腫瘍に照準を合わせて遠赤外線を照射できる機能

3 癌腫瘍の温度が確かに42.5度以上になっている事をセンサーでリアルタイムに知らせて寄こし表示できる機能

4 癌細胞を一度に多数殺すと、細胞内に有ったカリウムが大量に血液中に出て来るために、患者さん自身が死んでしまうので、徐々に癌細胞を死滅させる必要が有る。よって、癌細胞が現時点でどの位死滅しつつあるかをセンサーを使ったパターン認識によりリアルタイムに表示できる機能

の4つの機能を兼ね備えた機器です。このような機器が実現した時、健康な細胞を傷つけたり壊したりしないまま癌細胞のみを自壊させる事が可能と成ります。

現在の医師法、薬事法に鑑み、この4つの機能を兼ね備えた機器を医療機器ではなく健康器具として開発する企画を持っておりますので、この点に御興味の有る方々も、本講演に御参集ください。

宗像久男医師は、癌は栄養失調が原因で生じると言っています。ATP(アデノシン3燐酸)を食い物とする癌細胞が増大しない為には、炭水化物の摂取をなるべく控える事、大量のカリウムにより癌細胞を攻撃する目的でニンジンを食べる事、等々あらゆる角度から原因療法(病の原因を絶つ)のアドバイスをしますので、御興味の有る方は御参集下さい。

日本全国がこの方向で当たるなら“5年で日本から癌は消える!!”とすら医師・宗像久男氏と共に私・佐野千遥も豪語したいと考えております。

以下に日本がん難病サポート協会名誉会長の私・佐野千遥の“私の健康法”とそれを支える全く新しい体系のスミルノフ生命物理学を述べます。

同窓会に出席すると「佐野氏だけ一世代違うみたい。」といわれ、見た目40代の67歳が私・佐野千遥です。どうしてそうなのか?との率直な御質問が有ろうかと思いますので、私の健康法の秘訣を此処に詳説いたします。この情報を売って商売しよう等と言う魂胆は私には全く無く、読者の皆さんに広く知って頂いて、皆さん一人一人が御自分の健康管理に大いに役立てて頂ければ幸いと考えます。

タバコの煙が漂えば息を止めて逃げ[註]、

[註]:生体が生体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質<<註0>>のコラーゲン生成に不可欠なビタミンCはタバコの煙を吸い込むと破壊される。その結果、スモーカーは若くして若さを失い、若くしてみずみずしさを失い、若くして身体の柔軟性を失い、若くして急速に老化する。又、ニコチン・タールは猛毒であり、受動喫煙だけでも脳細胞が大量死しており、本来的に細胞分裂ができない脳細胞は、二度と回復できない破壊的被害を蒙っている。

アルコールを一滴も飲まず[註]、

[註]:アルコールとは人体が全く消化できない物質である事を良く認識すべきである。しかも、飲み込んだアルコールで“酒臭”くなるのは、実はアルコールそのものの匂いではなく、アルコールが酸化したアルデヒドの匂いである。アルデヒドとは猛毒神経性物質であり、しかも水に極度に良く解ける為に、耳の後ろに有るグリグリが脳内に流れ込む血液に含まれる毒物と非毒物を峻別しようとする時、その峻別作業に引っ掛からずに脳内に入り込んでしまう猛毒神経性物質である。エチル・アルコールは酸化してアセト・アルデヒドという神経毒になり、どのエチル・アルコールにも或る比率でメチル・アルコールが含まれており、メチル・アルコールは猛毒神経性のホルム・アルデヒドとなる。ホルム・アルデヒドの水溶液はホルマリンと呼ばれ、人を失神させたり、解剖した死体を長期にわたって浸けて保存する為に使われている。

自動車の排気ガスが流れてきたら息を止めて逃げる[註]、

[註]:アルコールをガソリンに混ぜると石油消費量を減らし“京都議定書”以来の二酸化炭素削減の目的に役立つ、との偽りの論理に基づいて、ガソリンに含ませて構わないとする同じくホルム・アルデヒドに転化するメチル・エステル(メチル・アルコールを少し化学変化させたもの)の含有量を、政府は、2年毎に3倍、3倍、3倍へと“規制緩和”と称して、野放しにして来た。近年に於ける自動車排気ガスはその結果、吸い込むと極度に危険なホルム・アルデヒドを大量に含んでいる。

砂糖の入った物[甘い物]、砂糖の一かけらをも1980年以来35年間全く食せず[註]、

[註]:砂糖を食べると如実に免疫力が低下し、歯周病、歯槽膿漏が進行する。砂糖を食べると、破骨細胞が活性化されて、骨の中のカルシウムを血液に溶け出させてしまい、長期的には骨粗鬆症を引き起こす。そして余りに安易にブドウ糖に転化する砂糖は、血糖値を立ち処に如実に上げ、メタボ、糖尿病を引き起こし、アルツハイマーを加速する。

非常識なくらい大量の生野菜をミキサーで砕いて飲み[註1][註2]

[註1]:動物に於いては万能細胞、幹細胞、生殖細胞のみがDNAの年齢を示す部分であるテロメアの修復酵素であるテロメラーゼを持っており、体細胞は持っていない。ところが植物に於いては、全ての体細胞がテロメラーゼを持っている。その結果植物の野菜を生のまま食べると、その野菜の体細胞全部に含まれるテロメラーゼがDNAの年齢を示す部分であるテロメアを修復する作用をし、老化が減速されると考えられる。ついでまでに述べると生玉子は万能細胞であるので、同じくテロメラーゼを含んでおり、ゆでたり熱を加えればだめになるが、生のままなら玉子は老化減速に役立つと考えられる。

[註2]:生野菜中、ブロッコリーは生のままミキサーで砕いて飲むと、NK細胞(Natural Killer細胞)をアガリクス、フコイダンの3500倍活性化する為(ブロッコリーを東大薬学部が研究して製品化した“ブロリコ”の宣伝文句には、生のままのブロッコリーを食べただけでは効果が無く、西洋医学的な手法で調合した“ブロリコ”でないと効果が出ないから“ブロリコ”を買って呑め、と謳われているが、私は生のブロッコリーをミキサーで砕いて飲んだところ、2014年9月16日のCIAの毒ガス・サリン兵器攻撃を受けて以来、免疫力が若干下がっていた為に身体中に蔓延していたしつこいタムシ[生きながらの身体に群がるカビ類。真皮を食い物にする為に猛烈な痒みが生じる]が、この1ヶ月くらいでほぼ全滅した。)、免疫力が非常に高くなる事が、私の自分自身の人体実験で確認されました。

動物性蛋白は刺身のみ食べ[註]、

[註]:メタボとは血液がドロドロであるだけでなく、リンパ液の油もドロドロである事を意味します。このリンパ液の油をドロドロにしない為に、私・佐野千遥は動物性蛋白は刺身のみ食べる事を励行しております。どういう事かというと、人間よりも体温が高い鳥の体脂肪は人体に入り込むと固まります。つまり鳥肉を食べるとリンパ液がドロドロとなりメタボになります。豚、牛だって人間より体温が高いですから、鳥肉程ではなくても矢張り、リンパ液をドロドロにします。これに対し、水の中を泳ぐ魚の体脂肪は36度Cの人体の中に入っても決して固まる事がありません。

脳神経のエネルギー代謝に不可欠なカルシウムを大量に含み且つ造血の中枢である腸を整腸するプレーンヨーグルトを十二分に食し[註]

[註]:セム族と白人は大人になっても乳糖を消化できるが、黄色人種と黒人は乳幼児の年齢を過ぎると乳糖を消化できなくなる為に、黄色人種(日本人も含む)と黒人の大人は牛乳を飲むと下痢をして消化できない。牛乳ではなくプレーン・ヨーグルトにすると乳糖が消えている為に、黄色人種(日本人を含む)と黒人も消化できる。ところで日本人のカルシウム摂取量は欧米人の4分の1以下であり、特に日本人男性は乳製品を殆ど食べないので(昔は魚を骨ごと頭から丸齧りする事が有ったが最近はそのような料理が殆ど無くなった)カルシウム摂取量が欧米人の15分の1以下であり、脳神経エネルギー代謝に不可欠なカルシウムの欠乏が甚だしいレベルに有る。
又、“脂肪ゼロ”なる乳製品は絶対買うべきでない。何故なら、乳製品の脂肪とは、レシチンであり、脳神経細胞の細胞膜を作る構成物質であるからである。一番よいのは成分無調整の生乳使用の物で、成分無調整の生乳を基に作った乳酸菌やビフィズス菌が入ったヨーグルトの脂肪が原因で体脂肪が増えたり、肥満に成ったりはしないのである。

プレーンヨーグルトにオリーブオイル(オレイン酸)[註]を混ぜて食する事により静かに呼吸してミトコンドリアの働きを活性化することにより副交感神経を交感神経に対して優位にし(情熱に熱した場合でも冷静沈着に論理的に行動し)、

[註]:副交感神経優位にする目的で身体の体温を高めにする(これを飲んでいると湘南の冬は冬ではなくストーブが不要と成る)ためにオレイン酸であるオリーブオイル(ビタミンEを大量に含む。ビタミンEはビタミンCの吸収を促進し、又、血液をさらさらにするのに役立つ)を飲んでいますが、オレイン酸であっても人気絶頂の食用油として売っている“キャノーラ油”なるものは、絶対に買うべきではなく、使うべきでもありません。何故ならば、“キャノーラ油”とは何処のメーカーであろうと全て遺伝子組み換え油だからです。“キャノーラ油”の原材料は菜種油であり、菜種油とは昔はイオウが多すぎて食用に供せない為、ランプの燃焼油として使われていたものでした。その菜種油を遺伝子組み換えして、恰も食用に供す事ができるかのように取り繕い、今日の皆さんが炒め物、揚げ物に使う食用油に仕立て上げたのが“キャノーラ油”なのですから、絶対に“キャノーラ油”なる物を買ったり使ったりしてはならない事に成ります。遺伝子組み換え食品を食べれば癌になります。

ソマチットを大量に含む尿療法を続行する事により免疫力を極度に高め<<註1>>、

その尿療法は軟骨を再生する働きが有る為に、伸長は20歳の時と同じ170センチであり、

又、体重も20歳の時と同じ53~54キロのままであり、

良く太陽に当たる事により生野菜に含まれているコリスミ酸を論理脳神経伝達物質トリプトファンへと大量転化させ<<註2>>、

生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質のコラーゲン生成に不可欠なビタミンCを大量に含む柑橘類を多く食べる

日に1食の粗食に甘んじ[註]、

[註]:私・佐野千遥は研究に忙しい為に、日に3食も食べている暇が無い結果、1食にした経過が有りますが、3食というのは食い過ぎだと考えます。肉体労働をしている方々にとっては日に1食では腹が減りすぎるかもしれませんので、2食くらいは必要かもしれません。どんな人でも、1食にしておけば、肥満は絶対に避ける事ができます。肥満は大きく寿命を縮めます。

アメリカ系の[註]ふわふわしたパン類は絶対に食せず、米の飯を水で炊いて食べる(食用油で炒めるとトランス脂肪酸に変化するので、食用油による炒め物、揚げ物は一切食さない)

[註]:あらゆる食品スーパーで売っているアメリカ系のふわふわした食パンであろうが、コッペパンであろうが、ビスケットであろうが、例が無く全て典型的トランス脂肪酸のショートニング、ファットスプレッド、マーガリンを大量に含んでおり、これ等は、強力なる心筋梗塞、脳梗塞要因となりますので、こういったパンのパン食は一切止めるべきです。ドイツ人やロシア人が好んで食べる麦の粒粒が残っている黒パンと本当のカチカチのフランス・パンにはショートニング、ファットスプレッド、マーガリンは含まれていません。

原生林の中の週に50キロの競歩、日に100回の腕立て伏せ、太く重い木刀の素振りを毎日励行し、

古い脳を活性化させるヨガを励行している為、40歳代と良く見間違えられる67歳の私・佐野千遥には、如何なるメタボもボケも有りません。

<<註0>>
「生命体が生命体である由縁である負の誘電率・負の透磁率を創り出すピエゾ物質」について簡単に説明致します。
蛍が発する青白い光は最高の時、非常に高い輝度を示しますが、この蛍の光は一切熱を介さないで発された光です。普通青白い光とは少なくとも数千度の光です。蛍の場合も電流が流れて光る分けですが、正の電気抵抗ではなく負の電気抵抗、負の誘電率であるために熱を発っさない事が分かっています。
負の誘電率が生体内で創り出される仕組みを、スミルノフ物理学は明快に次のように論証します。全ての物質に於いて2点間に温度差が有ると、温度が高い点から温度が低い点に向けた電位差が生じます。ピエゾ物質とは有る方向に温度差・電位差を与えると+とーの間の引力が原因で+-の電極を結んだ方向に物体が潰れ、逆方向に温度差・電位差を与えると+とーの間に斥力が生じて+-の電極を結んだ方向に物体が伸長する特性を持った物質です。+とーの間に斥力が生じるとは、負の誘電率である事を意味します。人体を形作るコラーゲンやDNAはピエゾ物質です。

<<註1>>
ケベック系カナダ人のガストン・ネサン博士が最初、血液中に大量に存在する事を発見したソマチットについては現在休会になっていますが「日本ソマチット学会」という医者の研究学会も存在しており、ソマチットとは「物理的生命体」であるとの学説を私・佐野千遥は発表している。何故「物理的」であるかというと

強酸に浸けても死なない。
強アルカリに浸けても死なない。
高温にしても死なない。
数千万年前の貝殻の化石の中から、のこのこ出て来て活動を再開する。
生命体ではあるが、そもそもDNAを持っていない。

からです。私・佐野千遥はソマチットとは、地球上の生命発生時に働いたS極磁気単極子が生物的衣を羽織って進化した物であって、そのS極磁気単極子はS極磁気単極子の集合体である太陽の黒点から地球上に遣って来たとの学説を私・佐野千遥は唱えております。

尿には血液中のソマチットが大量に流れ出るが、日本ソマチット学会もその尿をフィードバックするのだから尿療法が効果を持つのだと言っている。

<<註2>>:以下は2014年6月26日参議院議員会館にて日本がん難病サポート協会名誉会長の私・佐野千遥が冒頭で挨拶した時に発表した医学学説です。

統合失調症とは、欧米・日本に於いてはほぼ麻薬同然の「治療薬」が実しやかに投与されていて不治の病と見られているが、驚くべきことに赤道直下の日光が強烈に照り付けるブラック・アフリカに於いては統合失調症なる精神病は短期の羅病後は80%が自然に完治している。

佐野千遥は従来からも、物理世界に於いて時間の進みが加速されたり減速されると無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失するが、我々の人体の中で体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンの生成が途絶えたり、機能に異常が生じると、同じく、無い所からエネルギーが出現し、有ったはずのエネルギーが消失する、つまり幻覚症状が起こる。この幻覚症状が精神的病・統合失調症の源である、と論じて来た。

神経伝達物質には大別してドーパミン、ノル・アドレナリン、トリプトファンが有る。

神経伝達物質ドーパミンは、右手系N極系、電気系、熱力学系で熱がかっかと出る情熱・直観を司り、右脳に主に働く。

ノル・アドレナリンは危険が近付いた場合にのみ生成される。

トリプトファンはL-トリプトファンとも呼ばれ、LとはLeftつまり左手系S極系、磁気系、時間性・論理性を司り、左脳に主に働く。

精神的病においては記憶に異常は無いが、推論機能が幻覚症状により千路に乱れた状態に陥っている。よってその治癒には先ず幻覚症状を取り除くと同時に、推論に時間性・論理性を取り戻させる事が肝要となる。

通常トリプトファンは先ず植物が日光に当たるとシキミ酸が出来、それがコリスミ酸生へと変わり、その植物を大量に食した牛等の草食動物が日光に当たると、トリプトファンに変化し、その牛乳やヨーグルトを人が食べると神経伝達物質として活躍し、その人が更に日光に当たるとトリプトファンからメラトニン・セロトニンの体内時計が生成する。

牛・豚は毛の生えていない鼻の先、耳、乳房の有る腹のみが皮膚呼吸でき、その皮膚呼吸できる箇所でのみシキミ酸・コリスミ酸のトリプトファンへの光合成を行っているに過ぎない。人間は体表全部の箇所で皮膚呼吸が出来るのだから、トリプトファンの生成、メラトニン・セロトニンの生成に正に持って来いの身体をしている。この事が今まで西洋医学により見逃されて来た。

このように新しい物理学を創り出したドクター佐野千遥は医学現象を物理学的根拠から出発して理論付け、欧米・日本に於いても生野菜をミキサーで砕いて飲み込んで強烈な太陽に当たれば時間性・論理性を司る神経伝達物質であるトリプトファンが、そして更には体内時計の役割を演じるメラトニン・セロトニンが人体内で大量に生成され幻覚症状を伴う統合失調症等の精神的病は悉く完治すると結論付けた。
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