フリーエージェント世界革命を提唱するフリーエージェント大学ロシアの有名人・ドクター佐野千遥教授

資本主義主力の株式会社制をも覆す、貴方を悩みと賃金奴隷状態から解放するフリ-エージェント世界革命を、誤った現行全自然社会人文科学を根底的体系的に批判し、一枚岩無矛盾の全新厳密科学体系を創り出した(世界史上これに挑んだ他者無し)FA大学佐野千遥教授が領導する


テーマ:

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員:ドクター佐野千遥


敗退し去ったケインズ学派もアダム・スミス系「自由主義」経済学派も、大前研一氏の論に見られる如く、やはり景気建て直しのためには結局「公共投資」政策に頼らねばならないと主張するに至っている。これは資本主義とは一旦不況に立ち至ると自力では不況から立ち直ることができないために、資本主義経済の外部から「公共投資」で刺激しなければならないと考えるからであった。


このように彼等が考えざるを得ないのは、実体経済の生産を支える技術、更にそれよりもっと遡った科学自体が全面的かつ体系的誤りに迷い込んで酷く不活性な状態に堕ち込んでいるからではないか、と私・佐野千遥は確信するに至ったので本ブログを提起したい。単極磁石論が封印されていたために電磁気エネルギーはその座を従来、化石燃料や危険極まりない原子力にゆずってきたのである。今や化石燃料や原子力は一刻も早く覆す必要が生じている。私の提起する単極磁石は完璧に環境問題を解決する。


以下には「正統派」現代物理学を覆し、物理学を刷新し活性化する反エントロピー厳密数理物理学を述べる。それは全面的に刷新された電磁気学で圧倒的発明の波を引き起こすためである。これは資本主義の延命のためではない。資本主義の向こう側の経済を創り出す為でもある。


物理学論争そのものに立ち返るならば、「正統派」現代量子論学派が彼等の量子論を基に幾多の素粒子を発見したと称し、粒子という形態では説明が付かなくなったために超弦理論を持ち出し華々しく論争して見せかけたが、結局当の目的であったはずの原子核の制御・放射性物質の崩壊の制御に全面的に失敗し、スリーマイル島、チェルノーブィリ、そして今回の福島原発「事故」の全てにおいて放射能に対し為す術を知らない醜態をさらけ出した「正統派」現代物理学派は理論的に全面敗北したこの冷厳なる事実を認めるべきであり、それを理論的権威として支えてきたノーベル賞委員会は自らを解体すべきである。我々がそう言い切る理由は、我々ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派は独自に創り出した負の質量・単極磁石論とその実験によって放射性物質の崩壊を完全制御できる地点に到達し、その装置建設のプロジェクトを日本の国の進路を決める立役者に進言し、且つその理論はアインシュタインが夢見て果たせなかった「重力、電磁気力、核力全てを貫いた統一理論」、つまりマクロ/ミクロの世界を貫いた単一の物理法則理論を正にニュートンの動的作用反作用の法則の方程式 F1 * v1 = - F2 * v2 をもって実現したからである。つまりロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派と佐野千遥博士は「正統派」現代物理学派との二十年以上に渡る物理学論争において「正統派」現代物理学派は全面敗北し、ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派と佐野千遥博士は全面勝利した事をここに宣言する!!


知られざる磁気の厳密科学 (1)



1章 マックスウェル電磁気方程式の誤りを正す。


マックスウェルの電磁気方程式

rot H – (dD/dt) = j

の中、「変位電流」又は「電束電流」と呼ばれるdD/dt は電磁波を説明するために無理矢理追加された項にしか過ぎない。


実際マックスウェルの2つの方程式の中のこの方程式は原因・結果の連鎖(右辺が原因、左辺が結果)が二段階で時間差をもって起こる物理現象を、時間差を無視して一段階に書く誤りを犯し、且つ「右辺が原因、左辺が結果」の書き方をわざと部分的に左右逆に書く誤りを犯し、且つ左辺右辺を部分的に逆にして全部を恰も同時に生起しているかのようにごちゃ混ぜに書くあやまりを犯している。


実際の原因・結果の連鎖は次のように起こる。j = dD/dt により右辺の電位が原因で左辺の電流jが流れ、エネルギーとして右辺の電位エネルギーが左辺の電流jのエネルギーに変換されて、次の瞬間右辺電位dD/dtのエネルギーは消費され尽くされている。第2段階目はrot H = j によって電流エネルギーが磁場エネルギーに変換されて、離散値の物理世界ではその瞬間の磁場エネルギーを生成する為にその前段で電流エネルギーは消費され尽くしている。つまり時間差があるのであり、且つ原因から結果に向かう方向性が有るのである。だからj = dD/dt とrot H = j とを同時且つ一段階にまとめて rot H = j = dD/dt つまり rot H = dD/dt と書くことすら誤りである事が明らかとなる。作用反作用の連鎖を各時点で区切って表した物が方程式となるべきなのである。電位が有るから電流が流れるのであって、電流が流れるから電位が生じるのではない。dD/dt = j と書いたら誤りである。rot H = jが実行される瞬間にはdD/dtは既にゼロ dD/dt = 0 なのである。よって rot H – (dD/dt) = j と書くことは三重の誤りであり混乱である事が論証された。

実際、変圧器(トランス)を見て貰いたい。入力コイルA側に交流電流が流れている間は、確かに鉄心が磁化されて、マックスウェルのもう一つの方程式 

rot E + (dB/dt) = 0

に則りその磁気の変動によって出力コイル上に電場の変動が引き起こされ、その電場=電位の変動によって交流電流がトランスの出力コイル上を流れることとなる。



もし入力コイル側のスイッチを切って(j = 0して)コイルの両端点に交流電圧dD/dtを掛けるだけで電流が流れなければ、例え大きな電圧の変動dD/dtが有っても電流は流れず(j = 0)、その結果磁場 rot H は生成されない(rot H = j = 0 つまりrot H = 0、こうして良い理由はrot H = 0、j = 0 が同時に生起しているから)。つまり電場と磁場の相互作用、つまり電磁誘導は起こらない。



電磁気学マックスウェルの方程式の電磁波の発生の論証の章を見て見よう。


電流の発生とその周りの磁場            rot H = j

磁場の変動による電場の発生            rot E = - (dB/dt)

電場の変動(電流でない事に注意)による磁場の発生 rot H = dD/dt



として、よってもって電場、磁場、電場、磁場が相互に互いを起動するかのように実しやかに結論付ける。電束電流のゼロでない能動的項 dD/dt が働く、という論は明らかに誤りである事が論証された。



そもそも電流が流れると磁場がその導線の周りに発生するのは電流が磁場を引き起こしているのではなく、自転の結果単極誘導が起こり表面に一様に電荷が発生しそれが磁気的性質を隠しているとは言え単極磁石である電子が導線の方向に流れる結果、表面電荷にpolarization(偏極)が起こり電荷表面が破れ単極磁石の本質が発現するから、その回転する単極磁石が導線の周りに導線に沿ってネジの軌跡を描いて(正確には円環ではない。よってrotという表現自体も正確でない。)回転する磁場が発生するのである。



つまり電気と磁気の関係は、従来の電磁気学で言われているように電気が能動で磁気が受動なのではなく、その逆で、磁気が能動で電気が受動なのである。


電磁波は電場と磁場が交互に相手を起動するのではなく、最初に単極磁石の電子の回転しながらの直線運動が磁場の変動を引き起こし、徹頭徹尾磁場の変動のみが電磁波を維持していっているのであり、磁場は回転しながら進み、その場所場所でその磁場の変動が電場の変動を引き起こしている。



その単極磁石の電子が回転しながらソレノイド・コイルの導線に沿って流れるとトーラス状の磁場=双極電磁石が出来、その構造の片方の「極」をN極、もう一方の「極」をS極というがこれはトーラスの形状の上の相対的位置関係の事であり絶対的意味でのN極、S極ではない。双極磁石とは磁気的エーテル糸の流れであって、単極磁石の流れではない。



磁性体をキューリー温度まで上げておいて電流を流して磁場を掛け、温度を室温まで徐々に下げた後で電流を流すのを止めると、双極永久磁石が出来るがこれは次のように説明できる。



是正した相対性理論

m = M * {1 – (v/c)}

t = T * {1 – (v/c)}

において温度が高いときには時間の進みが速く、温度が低いときには時間の進みが遅くなる結果、温度が高いときにはvの絶対値は大きく、温度が低いときにはvの絶対値は小さくなる。室温に比べ相対的に高温のキューリー温度における絶対値が大きなvの生じせしめる絶対値の相対的に大きな負の質量がこの焼き鈍しにより室温になっても維持されるために永久磁石が生成される。そのようにして恒常的な磁場の圧力が発生する。



このように単極磁石に比し僅かでしかない負の質量を基に活動する双極永久磁石であるために、その磁力は単極磁石に比し僅かでしかない。電池を設置した電気回路のように、双極永久磁石の内部では負の質量を持ったS極に向け正の質量を持ったN極からエーテル糸が流れてその圧力で流れ出て、外側ではその圧力でS極から流れ出たエーテル糸が双極永久磁石製作時点の流れの経路に沿ってN極に戻る。


磁力線が磁石の内側ではN極からS極へ向かい磁石の外側ではS極からN極へと向かうために、単一双極磁石のNS極間では磁気のBiefeld-Braun効果を実現する事は出来ない。



又双極磁石はこのように相対的磁石でしかないために、一続きでのみ作用し得る磁力線が切られてしまうか、N極に戻りようがないように遮蔽されると、磁場自体が全部消失する。


これに対し単極磁石はdandelionの裏と表の間に磁気遮蔽膜を入れようとしても入れる事自体が幾何学上無理であり、単極磁石の磁場を全部消失させ尽くす事は極めて難しい。



またN極とS極が相対すると引き合い、N極とN極またはS極とS極が相対すると斥力が働く事は次のように説明できる。



磁石の二つの極が相対した時、互いに相手の極の側が正の向きである。


先ずN極とS極が相対した時、正の質量を持ったN極は相手のS極が負の距離空間の座標を持っているために相手のS極と反対側のエーテル空間(質量ゼロ)に向けてエーテルを発射するためにS極に近付く方向に力を受け、負の質量を持ったS極は相手のN極が正の距離空間の座標を持っているために相手のN極に向かった側のエーテル糸(質量0)を自分の負の質量の中に引き込むために相手のN極に近付く方向に力を受ける。かくしてS極とN極の間には互いに引力が働く。



N極とN極が相対した時、双方の正の質量を持ったN極は相手のN極の正の距離空間の座標に触発されて相手のN極の側のエーテル空間(質量ゼロ)に向けてエーテルを発射するために相手のN極から遠ざかる方向に力を受け、同じく正の質量を持ったもう一つのN極も相手のN極の正の距離空間の座標に触発されて相手のN極の側のエーテル空間(質量ゼロ)に向けてエーテルを発射するために相手のN極から遠ざかる方向に力を受ける。かくしてN極とN極の間には互いに斥力が働く。



S極とS極が相対した時、双方の負の質量を持ったS極は、相手のS極が負の距離空間の座標を持っているために相手のS極と逆側つまりSS間にとって外側のエーテル空間(質量ゼロ)からエーテルを自らの負の質量に引き込むために相手のS極から遠ざかる方向に力を受け、同じく負の質量を持ったもう一つのS極も相手のS極が持っている負の距離空間の座標に触発されて相手のS極と逆側のエーテル空間(質量ゼロ)つまりSS間から見て外側のエーテルを自己の負の質量に引き込むために相手のS極から遠ざかる方向に力を受ける。かくしてS極とS極の間には互いに斥力が働く。


<次のブログ 「第2章 単極磁石」 に続く>

ロシア科学アカデミー・スミルノフ物理学派論文審査員・ドクター佐野千遥


佐野博士予言の太陽表面からの新惑星誕生のNASAの動画

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その佐野博士が予言した新惑星が太陽表面から打ち上げられる様子のNASA動画

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