2010年08月07日(土)
監督から・・・(^^)
テーマ:ブログ
8月4日 11:10 駒沢オリンピック公園硬式野球上
ついに、大井西地区の歴史的な試合が始まりました。
オール大井西選抜女子チームvsオーストラリア女子チーム
女子チームを結成し、国際試合なんて・・・・・・
点差はともあれ、選手は普段では出来ない国際交流と公式戦では味わえない楽しい野球と・・・・・・・?
涙を流しながらベンチに戻ってくる選手??
力の差があるということで、普段は決して振ってはいけないゾーンまでストライクを取られての見逃し三振なので、パニック状態の選手、少しくらいのボールは振って行くぞ!
と試合前に伝えていたので、余計に見逃しがいけないことと・・・
そりゃ涙も出ますよね。
はたまた自分の確認が甘く、60分で全選手出場のオーダーを散々悩んで組んでおりましたが、11:10の試合開始のため50分で試合終了最後のイニングの打席回らず・・・ごめん!!
せめて後10分やらしてほしかった。
試合終了の挨拶は、オーストラリアとのプレゼント交換、主催よりお土産もたくさんもらえて、最後は少し笑顔でなによりでした。
一番驚いた(疲れた)のは最後のお食事タイムでしたけどね!
連盟の粋な計らいにより昼食会となりましたが、これまで何年かオール大井西の選抜(男ばっかり)のチームの食事風景とは全く異なる世界。
男どもは簡単に○○屋(ビーフボールチェーン店数社さん?)で、大盛り、得盛り、店によってはメガ盛りを選択し、ひたすら喰う、喋る、喰う、喰う・・・・。
女子は違いますね~。
オーダー決めるのに10分、「デザートいいですか?」「ドリンクバーいいですか?」早く決めろ~~!
食事が来ても、喋る、喋る、笑う、喰う、喋る、笑う、喰う、喋る、喋る、喋る・・・・・。
久し振りに自分も1時間以上かけた昼食タイムでした。
(口に入るものは10分もかからずに無くなってましたが・・・)
何より怪我もなく、無事に試合終了となりましたのでひとまずホッとしました。
みんな暑い中よく頑張りました。
ただし、オーストラリアの子どもたちとの交流も野球の試合が出来たということも、
いろんな方々の協力があってこそです。
自分のチームがありながら、協力してくれたコーチ陣、連盟の方々、本大会でボランティアとして協力されている方々・・・
それぞれの苦労、働きがあってこの貴重な体験が出来たことを感謝し、思い出として残してほしいと思います。
関係各位、本当にいろいろとご協力いただき感謝しております。
皆様のご協力により、オール大井西女子チームの選手はオーストラリアの子ども達と一緒に野球を通じて2010年8月4日に楽しかった思い出を残すことが出来ました。
いつまでも選手ひとりひとりの2010年の夏の思い出として心に、記憶に残っていてくれればと願うばかりです。
みんな、ありがとう! お疲れ様でした。
ついに、大井西地区の歴史的な試合が始まりました。

オール大井西選抜女子チームvsオーストラリア女子チーム
女子チームを結成し、国際試合なんて・・・・・・

点差はともあれ、選手は普段では出来ない国際交流と公式戦では味わえない楽しい野球と・・・・・・・?
涙を流しながらベンチに戻ってくる選手??
力の差があるということで、普段は決して振ってはいけないゾーンまでストライクを取られての見逃し三振なので、パニック状態の選手、少しくらいのボールは振って行くぞ!
と試合前に伝えていたので、余計に見逃しがいけないことと・・・

そりゃ涙も出ますよね。

はたまた自分の確認が甘く、60分で全選手出場のオーダーを散々悩んで組んでおりましたが、11:10の試合開始のため50分で試合終了最後のイニングの打席回らず・・・ごめん!!

せめて後10分やらしてほしかった。
試合終了の挨拶は、オーストラリアとのプレゼント交換、主催よりお土産もたくさんもらえて、最後は少し笑顔でなによりでした。

一番驚いた(疲れた)のは最後のお食事タイムでしたけどね!
連盟の粋な計らいにより昼食会となりましたが、これまで何年かオール大井西の選抜(男ばっかり)のチームの食事風景とは全く異なる世界。
男どもは簡単に○○屋(ビーフボールチェーン店数社さん?)で、大盛り、得盛り、店によってはメガ盛りを選択し、ひたすら喰う、喋る、喰う、喰う・・・・。

女子は違いますね~。
オーダー決めるのに10分、「デザートいいですか?」「ドリンクバーいいですか?」早く決めろ~~!

食事が来ても、喋る、喋る、笑う、喰う、喋る、笑う、喰う、喋る、喋る、喋る・・・・・。

久し振りに自分も1時間以上かけた昼食タイムでした。
(口に入るものは10分もかからずに無くなってましたが・・・)
何より怪我もなく、無事に試合終了となりましたのでひとまずホッとしました。
みんな暑い中よく頑張りました。
ただし、オーストラリアの子どもたちとの交流も野球の試合が出来たということも、
いろんな方々の協力があってこそです。
自分のチームがありながら、協力してくれたコーチ陣、連盟の方々、本大会でボランティアとして協力されている方々・・・
それぞれの苦労、働きがあってこの貴重な体験が出来たことを感謝し、思い出として残してほしいと思います。
関係各位、本当にいろいろとご協力いただき感謝しております。
皆様のご協力により、オール大井西女子チームの選手はオーストラリアの子ども達と一緒に野球を通じて2010年8月4日に楽しかった思い出を残すことが出来ました。
いつまでも選手ひとりひとりの2010年の夏の思い出として心に、記憶に残っていてくれればと願うばかりです。

みんな、ありがとう! お疲れ様でした。









楽しみですねぇ














