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2004年10月31日 11時59分52秒

眠。

テーマ:女という生き物
のまれた。
私としたことが昨日は仕事中に酒にのまれた。
まだ胃の中の酒が分解されない。
しかも今日も終電まで仕事。

二週間休み無し。
あたい死んじゃうかも。
ウキャキャキャ。
2004年10月28日 11時25分04秒

小心者。

テーマ:女という生き物
私は間違いなく小心者だ。

いつも人の顔色を窺っている。
相手を見てこの人にはなんと答えれば喜んでもらえるのか。
そんな事ばかり考えている。

しかし残念ながら周囲の人たちには、私の気遣いは伝わってはいない。
なぜなら私は小心者のクセに案外言いたい事は発言している。
そして態度もでかい。そして後悔する。
後悔後を絶たずとはよく言ったものだ。
本当は凄く小心者のクセに。

昨日、宮沢りえが出ていたドラマを見た。

宮沢りえが経営している服屋のウィンドウをずっと見ている少年がいた。
その少年に「中に入って見れば?」と岸谷吾郎が声をかけた。
すると少年は
「お金も無いのに入って、服を買う様に定員に見られて、結局買わなかったら店員をがっかりさせてしまう。」
というのだ。
岸谷吾郎は「そんな繊細でどうやって生きていくんだ?」と言っていた。

私はまさしくその少年だ。
まったくの同感だった。

店に入り店員が話しかけてきた日には申し訳ない気持ちでいっぱいになる。
だからなるべく話しかけてこない店を選んで買い物をするクセがついている。

しかし私の場合その少年とちょっと違うのが態度がでかいと言う所だ。
本当は申し訳ないと思いながらビクビクしているのにきっと店員から見たら「しゃべりかけてくんなよ」という態度に見えている。

だから私の周りの人は私の事をクールだ。
冷たい人だ。
なんて事を言う。

しかし実際は小心者の余り黙り込んでしまう事が多いだけなんだ。
2004年10月23日 11時31分00秒

周り回って攻撃。

テーマ:女という生き物
周り回って攻撃は嫌いなのだ。
周り回って攻撃とは本人の口から聞かず、他の人から周り回って聞くことである。

悪口も愛の告白も。

悪口を聞いたら、私は即本人にそれとなく聞いてみる。

愛の告白を聞いた場合は冷めてしまう。
あまのじゃくと言われれば、そこまで。
しかし!そういった大切な事は面と向かって言ってくれなければ伝わらない。
2004年10月22日 10時23分21秒

私のタイプ。

テーマ:女という生き物
悟った。
私の理想のタイプは30代の人なんだと。

これを24歳の友達に言うと、結構な確率でひかれる。

いろんな人と話しててもやっぱ30代の人にしかときめかない。
しかし、サラリーマンは結構な確率で駄目なのだ。
これはなぜ?と聞かれても私もわからない。
統計的にそうなのだ。

それがどうした。
本日30分程悩んだ結果。

オチ無。
2004年10月21日 11時08分05秒

ついに。

テーマ:女という生き物
ついにやってしまった。
一番避けて通りたかった。
中途半端衣替え。

私は、衣替えしんとあかんあかんあかん。
と思いながら昨日までまったくしなかった。
正直、忙しいからだ。
というのは言い訳だ。

中途半端衣替えというのは、全部の夏服と秋冬服を入れ替える事ではなく、その日に着る服だけを秋冬服ボックスから取り出す事だ。

やってしまった。

しかも部屋も激汚い。

あの部屋を見ると、私は人間として落ちるとこまで落ちたのか。
という思いにかられる。

ドドンと3日連休ほしい。
そしたらスーパー美しい部屋にするのに。

しかし一番の願いはお嫁さんがほしい。
2004年10月18日 14時51分30秒

おかん。

テーマ:女という生き物
実家に帰った時の話。

私は汗をかいていたので、母にTシャツを貸してもらうように言いにいった。
すると、母はまず2階の自分のクローゼットをあけ
「あれ~?無いなぁ~どこやったんやろ?」
と言いながら、1階の庭に行き、洗濯物の中を探し、他の部屋をウロウロ探していた。
私は、途中でリビングのソファーに座り、母がTシャツを持ってきてくれるのを待った。

すると20分後くらいに母が大笑いしながら私の前に現れた。

「無いと思ったら自分が着てたわぁ~あははは」

母は自分が着ているTシャツを約30分間、家中を探しまわっていたのだ。
いやいや。笑えないよ。おかあさま。
大丈夫かしら?と不安になる娘であった。
2004年10月13日 10時44分03秒

オダギリジョー

テーマ:女という生き物
オダギリジョーとは昔からの友達だ。
大阪にきた時には必ず連絡がくる。
そしていつも2人の行きつけのお店に呑みに行く。
彼はいつも帽子とサングラスで変装している。
これが案外誰にもばれない。
彼は最近忙しいらしく、去年から会ってない。
どうしてるのかと思い、昨日電話を入れてみた。

私:「最近どうしてるの?いそがしいん?」
ジョー:「うん。お蔭様で忙しいね。CMと映画とか色々と・・。大阪行きてぇ~。」
私:「いつでもおいでよ」
ジョー:「じゃぁ、今から行くわ」

という会話をした。
本当に大阪に来たのだ。新幹線に乗って。
どうやら次の日は久々の休みらしく、いざ休みを貰うとなにをしていいかわからない状態だったらしい。

数時間後、新大阪まで迎えに行った。
ジョーはびっくりするくらい小さい荷物で来た。
ポーターのウェストポーチ一つだ。

そのまま、私たちはクラブに踊りに行った。
久々の再会でお互いにテンションが上がりガンガン酒を呑んで、踊りまくった。
しばらくするとジョーが「眠い」と言い出した。
しかし午前3時に新幹線が出てる訳が無く、そのあたりのビジネスホテルを探して宿泊手続きをとった。
なぜか?ダブルの部屋を。
部屋に向かう廊下でジョーが私の手をとった。そして。

ジョー:「昔から好きだったんだけど、俺らつきあわない?」

急な告白に私の心臓は破裂しそうだった。
正直、今までジョーと友達をしてきたが、なんせ東京と大阪やし、無いやろうなと思っていた。私だってジョーと付き合えるなら付き合いたい。
断る理由なんか思いつくはずもなく、私は頷いた。

次の日の朝を迎え、ジョーは新大阪へ私は会社へ向かった。
次の再会を約束して。。。








という。夢を今日見た。
夢+妄想。

オダギリファンの人ごめんなさい。
だって私もファンなのだ。
2004年10月10日 18時08分33秒

法事

テーマ:女という生き物
法事っ!ホ・ウ・ジッ!ホウジィ~!
チェケラッ!カモンッ!

法事で喪主の人がお経を唱えておりました。
後ろに座っていたわたくしは、暇なので喪主のお経を適当に真似て
「ナンナンナンナンナン~」
と小さな声で1人遊びをしていたつもりが横に座っていた弟に、パシッとひざをしばかれた。弟におこらえる私って私って私って。。

というわけで法事終了。
只今から帰るのだ。
帰っておとなしくしとくのだ。
酒はのまないのだっ!

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