☆謹賀新年☆

テーマ:
明けましておめでとう御座います。
今年も皆様よろしくお願いいたします。

ということで実家で御座います。
なぜが1人っきりで実家。
何のために帰ってきたのでしょう。
それにしても。
正月番組というのは面白くないものが多い。
唯一楽しめるのがお笑い若手芸人。
アンガールズ最高。

ちゃんちゃちゃんちゃちゃん。
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電車運転技術。

テーマ:
全国の電車運転技術はどうなのだろうか。

私は通勤に地下鉄千日前線と地下鉄堺筋線を使用している。
もちろん電車の運転方法なんて知らない。
しかし、停車する時に荒いか荒くないかは解る。

今日、いつも通り堺筋線を日本橋から堺筋本町まで乗っていた。
後数秒で堺筋本町に停車すると言う時に、下車する人々はドア付近に集まり始めた。
その中に杖を突いた老人がいた。

電車が急停車したのか私はコントの様に3m程オットトットと片足で進み倒れた。
それに便乗した老人が私の上に倒れてきた。
私の立派な肉厚に老人は怪我する事なく済んだ。
もしこの肉厚が無く私がか弱き乙女だったら怪我する事間違いなし。

もしこのblogを堺筋線の運転手さんもしくはお知り合いに堺筋線の運転手さんがいる方が見ていたとしたらお願いだ。
もっと滑らかに停車していただきたい。

もうクッション代わりをするのはこりごりです。
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ジョン。

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ジョンというインドネシア出身の友達がいる。
ジョンは結婚して日本国に来た。
日本語上手。

ジョンとオセロをしていた時の話。
日本に来てオセロを覚えてからはまだ誰にも負けた事が無いらしい。

オセロには自信がある。
こういう勝負事は手が抜けない性分なのだ。
子供相手でもわざと負けてあげるという行為が出来ない。
大人気ない。

そん所そこらの素人に私が負ける訳が無く圧勝。
ジョンが悔しそうにもう一度と言うのでしょうがなくもう一度勝負した。
あっけなく私の圧勝。

よっぽど悔しかったのかジョンは奥さんの所に行って「オセロ勝った」と嘘を報告していた。
そこに大人気ない私が「ちがわい!」と乱入。

その様子を見ていた近所の子供が一言。
「どっちでもいいやん」

よかないわいっ!

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清人君。

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「僕は大きくなったら自動販売機になる!」

中学生の時に住んでいた社宅に清人君という小学生がいた。

「だって毎日お金いっぱいもらえんねんで!」

心の中でこの子は絶対おもろい子になるわっと確信した。
だって自動販売機ですよ?
あれは機械な訳で決して中に人が入っている訳ではありませんからっ!

清人君は年齢的にもう立派な大人になっているだろう。
はたしてあの泣き虫な清人君が近所の子供に悪戯されて、酔っ払いにディスプレイ割られても泣かずに耐えているのだろうか。
今度、コカ・コーラでも買いに行ってあげよう。

彼は名前の字の如く清い人になっているのだろうか。
姉さん心配。

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穴。

テーマ:
穴があったら入りたい。
そんな事は多々ある。

面接を受けていた時の話しだ。
緊張していた。
そのせいかお腹の虫が部屋中鳴り響いていた。

面接官:「前職では主にどういったサイトを制作されていましたか?」

私:「ぐぅ~」

面接官:「では、どういったジャンルのサイト制作を得意とされますか?」

私:「ぐぅ~」

面接官:「・・・・。お腹も減られている様ですしこの辺で終了いたします」

私:「すみません。。。。」

頭の中でこのビルだけ地震が今起きてパニックになり私のお腹がなった出来事なんか忘れてしまえ!
とか、強盗が入ってきて私を人質にさらってくれ!
とか、エスパーマミに変身してテレポーテーションでタカハタさんの所へ行きたい!

など、色々考えてその場を去る。
私が扉を閉めた瞬間、大爆笑しているに違いない。

穴があったら入りたい。

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睡眠。

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人間本気になれば何時間寝れるのか。
挑戦してみた。
もちろん途中トイレ休憩は数回ありだ。
30時間。
過去最高だ。
体もだるくない。
むしろまだ眠い位だ。
次の挑戦は3連休位ないとできんやろうなぁ。

というわけで、良く寝たし今日はがんばってもう一つブログを更新したいと思っております。

何卒。

祝日。

テーマ:
鼻水がたれる。
かんでもかんでもたれる。
どうしたものか。

冬がもうやってきている。

私が生まれて初めて雪山を見たのは高校生。
そして大阪の道が氷結するのだと知ったのも高校生。
氷結の恐ろしさを知ったのも高校生。

その日、私は10回目の遅刻だった。
10回目の遅刻をすれば、親、担任の先生、生活指導、校長先生に囲まれて説教をうける。
それだけはなんとか避けなくては。

いつもは天気がポカポカしてれば、学校へ行かずそのまま公園へ。
おなかが減れば朝マックへ行ってから。
そんな高校生活だったが、その日だけは頑張って自転車をこいだ。
もちろん立ちこぎだ。

私の通学路は他の高校生が自転車で通勤している。
その中でもなぜか私は有名人でよく「おはよう」なんて声をかけてくれる他校の生徒達がいた。

しかしその日は皆の態度は違った。

立ちこぎ+氷結で皆様もお解かりの通り私は見事にこけたのだ。
氷結してる為、ブレーキをしても全く意味がなく私は自転車と一緒に3m程滑った。

到着した地点は交通量の多い道路の1m手前。
大の字で着地?した私に声をかけてくれる人はいなく、皆くすくす笑いながら過ぎ去っていった。
ショックと恥かしさの余り私は数秒起き上がれないでいた。

「もうどうでもいい。遅刻なんてどうでもいい。もう一生この道とおらへん」

そんな事を考えていたら、見知らぬおばさんが近寄ってきて大丈夫?
と声をかけてくれた。
私はそのおばちゃんが一瞬女神に見えた。
しかし次の言葉を聞いた瞬間、又奈落のそこに落とされた。

「おねぇちゃん。パンツみえてるで」

まぁぁずぃ~??

結局、その日は自転車を押しながらとぼとぼ学校へ行った。
泣きながら先生にどんだけ辛かったか訴えても遅刻は遅刻と言われさらに私はどん底へ。

その日、家に帰って、私よりいつも朝先に出勤する母にその日の出来事を話すと。

「そんな日は休んだらよかったのに」

おーまいごっと。

傘。

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傘の持ち方について言っておきたい。
持ち方次第で傘は武器にもなる。
雨が止んで傘をたたみ、縦に持ち歩くのが通常である。

しかし、どこかのバカ親父は横に持ち歩きブンブン腕を振って歩いている。
周囲の迷惑を考えられないんだ。
大阪人なんか殆どの人が歩く速度が速いから突き刺さったりなんかしたら大変だ。
血まみれ出血多量で大怪我だ。

そういう人が私の前に歩いていたら私はわざとその傘に軽くぶつかりに行く。
そして小さな声で「いたっ」と言う。
そうすると大概の人は傘の持ち方を改める。

私は世間の傘の持ち方を改善する。
いわば、傘第一課パトロール隊である。