2005年01月24日 10時17分49秒
スノボ。
テーマ:友達編
土曜日に男友達とスノボに行ってきた。
私はスノボを始めて4年目。
しかし年に1回しかスノボに行かない。
ということで今回が4回目。
リフトに乗ってる時が半端なく寒い。
上に着いて早く滑って暖かくなろうと思って滑り出した瞬間コロコロコロと回転しながら滑り落ちる私。
そんな私を邪魔そうに避けて行く若者達。
皆上手。
1年ぶりの感覚を取り戻すまで時間かかるなこれはなんて思っていたら。
「あぶなーい」
という叫び声が聞こえ女の人が突っ込んできた。
その女の人はずっと謝り続け、許してあげたいけど横腹が痛すぎて声が出せない。
そしたら周りの人が集まってきて
「大丈夫か?」
なんて感じで大騒ぎ。
救急室に連れて行かれそうになった時、やっと声が出て
「大丈夫なんです!」
と大声で叫んでしまった。
その声のでかさに皆びっくりして去っていった。
そして寂しく一人残されるのであった。
男友達大笑い。
助けろよ。オイ。
私はスノボを始めて4年目。
しかし年に1回しかスノボに行かない。
ということで今回が4回目。
リフトに乗ってる時が半端なく寒い。
上に着いて早く滑って暖かくなろうと思って滑り出した瞬間コロコロコロと回転しながら滑り落ちる私。
そんな私を邪魔そうに避けて行く若者達。
皆上手。
1年ぶりの感覚を取り戻すまで時間かかるなこれはなんて思っていたら。
「あぶなーい」
という叫び声が聞こえ女の人が突っ込んできた。
その女の人はずっと謝り続け、許してあげたいけど横腹が痛すぎて声が出せない。
そしたら周りの人が集まってきて
「大丈夫か?」
なんて感じで大騒ぎ。
救急室に連れて行かれそうになった時、やっと声が出て
「大丈夫なんです!」
と大声で叫んでしまった。
その声のでかさに皆びっくりして去っていった。
そして寂しく一人残されるのであった。
男友達大笑い。
助けろよ。オイ。







