叫びだす。

テーマ:
急に叫びだしたくなる。

特に意味はない。

部屋で独りでいる時に叫びたくなって、口を大きく開けて叫んでいるフリをする。
本当に叫ぶと隣人が驚くからだ。
事件と勘違いされて110番されてはたまったものではない。
だから叫んだフリをして叫んだつもりになる。

ウルフルズの「暴れだす」という唄がある。
その唄の歌詞は胸が暴れだしてドキドキするという意味だが、私は全身で暴れだしたくなる。
叫び暴れだしたくなる。
蟹股でジャンプしながら両腕を交互に何度も振り下ろし、頭を振る。
そして叫ぶフリをする。

なんだかスッキリする。

しかしそんな姿を他人に見られた日には恥ずかしくて死にたくなる。

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酔う。

テーマ:
愚痴と正義は紙一重だと思った。

一緒に働く従業員達の正義愚痴を今の時間まで聞いていた。
自分は一番下っ端で相槌で従業員達の会話を聞いていた。

厳しく接する事の正しさと、全てを許す愛情。
全てを許せる愛情の方が高度な技だと思う。
でも許しあえた方が皆、幸せだと思う。
私が生きている間にそんな世界が一度でもきたなら、幸せを感じられる。

でもないんやろうな。
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視力。

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目が悪い。
それなのににコンタクトやめがねをかけないことが多々ある。

視界に入る風景を大体で乗り切るのだ。
雨降りでコンタクトを忘れると特に酷い。

道端にある黒い塊を私の脳ではごみ袋と認識する。
それに近づくと、急に動き出したりする。
良く見れば人間だった。
よくある話だ。


道端で声をかけられる。

「おぉ!久々やんけ元気か?」

微妙にでも知り合いに雰囲気が似ていれば私の中ではその知り合いに見える。
しかし近づいて話をしてみるとどうやら私を木村という苗字の女性と勘違いしてるらしい。
そんなに顔が似ているのか。
まぁよくある話だ。
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パンツ。

テーマ:
今日。
私が履いているパンツは太る前のパンツ。

無理矢理履いている。
お尻なんてパンチクリン。
座るのも一苦労。
そこまでして履いているパンツに危機が。


裂けそう。


と思ってトイレで股間付近を確認。
微妙に裂けてる。


さぁ。
午後からどうする私。

どうも。

テーマ:
私です。
最近、色恋ネタに見放された私です。

恋をする為にはある程度の自分の気持ちを盛り上げなくてはいけない。
まずはファッションから。
お気に入りの服を着てお気に入りのネイルを塗る。
そして美容院に行ってカラーする。
そして好きな音楽を聴きながらルンルンで出かけると言う事を毎日すべきだと思う。

しかし、スッピンで会社に行ける様になってしまった私。



無理だ。



そうだ。
会社で無理やり好きな人を作って恋してる風味で行こう。

そして私は矛先をSさんに向けた。

「Sさんて彼女いるんですか?」

「いるよ。なんで?」

「いえ、なんとなく・・・」

勝手に恋した風味で。
なんとなく失恋風味。

何をしてるんだ私は。

公園にて。

テーマ:
あまりにもポカポカしてて気持ちがいい。
気分がよくなり周りを見渡したら誰もいないので、鼻歌歌いながらスキップ。

いつもは履かないヒールを履いていた為、それが土に埋りこけて鼻をすりむいた。

白いシャツは砂だらけ。
人がいないと思っていたら小学生がじっとこっちを見ている。

何事も無かったかのフリをして立ち上がったが明らかにかっこ悪い。
こんなかっこ悪い私を小学生は公園を出て行くまで私に視線を送った。

小学生よ。
人が困っていたら大丈夫ですかと声をかけないといけないのだよ?
いや違うな。

見てみぬふりをしてほしかったねあたいは。。

復活してみたりする。

テーマ:
もうココのブログは消えたと思われていた方も多いと思う。
しかし復活してみたりしました。
体の事等、ご心配頂いた方すみません。
アホほど元気です。
これからは気が向いたら更新でいきたいと思います。

先程のお昼ご飯食べ過ぎました。
お腹が裂けて中から見たことも無い生物が産まれてきそうな感覚。
ピッコロ大魔王の様に口から産む方がいい。
その際はトイレに駆け込もう。
うん。

お腹の肉や太股の肉を簡単に取り外せたらどんなにいいか。
そして取り外した肉を女上司佐藤たまおの顔に投げつけてやる。

へっへ~ん。
変な顔ぉ~。