☆LOVE☆ Sri Lanka

今日もHAPPYに☆☆☆


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おもちゃ屋さんがやってきた。

大人も子どもも群がる。


私がちっちゃいころに、こんな車が来ちゃったら、

おもちゃ屋さんが来るたびに

「買って買ってーーーーーえぇ」

ってゴ○ちゃん体操してたと思う。


 オイラ、こいつに惚れたんだ…

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今いっちゃんやりたいこと!


フィギュアスケート見たあああああああい!


トリノオリンピック。


見たあーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーい。


しかも、金だよ、金!!!!


しずかちゃん、やっるう!

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「ランカカレーもカレー」

だけど、特徴があるといえば、ココナッツ油とココナッツ液が入っていること。

ココナッツなしにランカ料理はありえない。

「日本にはココナッツの木がないねん」

というと、

「えー!かわいそう!」

と言われるくらい。


ココナッツ油は頭にも塗る。

天然パーマの人多いからね。

しっとりきれいにしなきゃいけないからね。

ちょっとにおうけどね。。。

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んん?

この車内は?


そう、そうなんす。

イギリスでおなじみの、ダブルデッカー。

一ヶ月前くらいからコロンボの街中を走っている。


そして、今日、初めて乗れた!

もちろん、二階席へ。

やっぱり景色のいい一番前の席には、子どもに返ってはしゃぐおじちゃん達が座っている。

チケット売りのお兄ちゃん、どうするんかなーと思っていると、2階までわざわざ上がってきてくれた。


イギリスでは運転手さんのところで運賃を払ってから乗るので、バスが停車するたびに行列ができる。

あと、イギリスだと、「停車してから立つ」という暗黙のルールがあって、バスを降りるときに2階席にいても、運転手さんはカメラで見ていて全員が安全に降りるまで待ってくれる。

でも、ランカでは降りるときは乗車口に立ってなきゃいけない。

どんなに動いててもゆれてても、乗車口に立ってなくて降りれなかったらそれでおしまい。


チケット売りのお兄ちゃんの口癖は「早くしな!」

時間に正確ではないのに、こういうとこではせっかちだから面白い。

バスの運賃が安いから、乗客数を多くとらないといけないってのもあるかもしれないけど。


ランカのバス独特なのは、様々な物乞いの人々だろう。

「足が悪くて働けません」とか、「小さい子ども達がいっぱいいるけど学校にやるお金がありません」とか、それぞれ巧みに事情を伝えながら、「お助け願います」と言って小銭をもらって降りていく。

他者を助けることは、自分の徳にもなると考えられているので、大抵の人が小銭をあげている。


たまにやさしいチケット売りのお兄ちゃんが降りる場所を合図してくれたり、席を採ってくれたりする。

イギリスのバスの運ちゃんにもやさしい人がいて、学生は無料でのせてくれる人もいた。

そういう人たちに出会えると、ほっこりほっこりする。



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ランカでよく見かけるこの光景。


とうとう同期の隊員にもわいちゃって、

専用のくしと専用のシャンプーで退治してた。


ランカ女性の美人の条件の一つは「髪が長いこと」らしい。

髪が長いとそれだけ手入れも大変だ。

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アルタチャーリヤというNGOが主催する料理教室に行ってきた。

その日は、ブーンディという、ドーナツのような揚げ菓子づくり。

お店でも安価で売っているので、わざわざ家で作る人は少ないかもしれないけど、

この教室の後、実際に作るかどうかより、「みんなでわいわい集まるきっかけづくりとなること」

がこの料理教室の最大の成果だと思う。


ホステルでもみんなでご飯を一緒に作って、一緒に食べると美味しいだけじゃなくて楽しいもんね。


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