February 22, 2006

お役所って…

テーマ:見た…

これ→ 役所

何と市役所である。

なんで構内に自転車が走るんだ~? しかも、下のカラフルな線は、病院でよく見るやつ。

市民の皆さんが、増築に増築をかさねて迷路と化した(しかもなぜかほとんどが平屋で

だだっ広い)構内でお迷いにならないようにとの親切な配慮。


しかし、地図は読めるが口頭での説明の理解に問題のある私は、「○色の線に沿って、

ソコを出て、右(または左)に曲がって、次の建物…」と説明されるだけで 混乱してしまい、

ココ→役所その2 でいまだ、一度も一発で目的の

部署にたどり着けたことがナイ。 


何がバリアフリーだ!バカいえ~!と自分でイヤになる。


しかし…構内、どうみても車椅子通れないしさぁ、第一、地面、波打ってないか?!

耐震強度は大丈夫なのか?!バリアフリー以前に関東大震災のほうが不安だ…





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January 29, 2006

地方都市の悲哀…

テーマ:なんでやねん!

地方都市に住んでいる。

といっても、東京近郊をちょっと出たぐらいの距離。駅前には一応、ビルの並ぶ大通り

らしきものもある。


でも、実際は駅から見渡せる範囲しか都会らしい建物はナイ。

しかも、駅前のビル群、一階はともかく、二階以上はほとんど空室。からっぽなので

窓越しに反対側の景色や、ただ空なんかが見えているという、お寒い状態。


しかしまあ、それはまだ、別にこちらの生活とは直接関係ナイことだ。

が、これは困る!↓駅の改札口に上がるための、唯一のエスカレーター。

escalator  


(※エレベーターはない)


なぜかしらんが、駅ビルは民間の建物、このエスカレーター

は、地元の行政がつけたもの、らしい。


runtime

運転時間が限定で、

朝7時から夜8時だけ。

始発より遅くはじまり

終電より、駅ビルの

閉店時間よりずっと

早く終わる。

全然、使えないじゃん!

どーしてそんなことでケチるんだよ!

重い荷物を抱えて始発や夜の時間に階段で苦闘するたびに、叫びたくなるのだった。

ちなみにこれ、車椅子も運べるので、駅員を呼ぶためのボタンがついているのだが、

その「営業時間」も運転時間内に限られる。

何でやねん~?!

January 26, 2006

悩んでないで…グチって悪いかっ!(←壊れてる)

テーマ:見た…

nayande...

 最近、煮詰まっている。

 心身ともに相当へろへろである。

 そんな時、見てしまった。


 ←これ。

 (職場でのトラブル相談に関する

 労働局のチラシ)


 そうか…ヒロシ…。

 悩んでいるだけではいかんとか…。


 こうなったら、思い切りグチってやるそお~っ!!


 ストレスに負けないためには、

 ハジケるしかないだろっ!

 異星人、本年の抱負はこれに決~めたっ、のであった。


October 01, 2005

さっそく『ぼくつま本オフィシャルブログ』に感想が!

テーマ:そんなことする?

昨日が発売日だったのに、何ともう編集人のひとりミワさんが本の感想を書いてくれた!最初の本(地球生まれの異星人 )のときも熱心に読んでくれたし、それが縁でオフィシャルブログにも参加してくれてるわけだけど、それにしてももう読んだなんてびっくり。で、でも、我々のずっこけ夫婦話で…泣けたの? どっちかというと、「この二人、いいトシになって、何てバカップルなんだ!」ってあきれられるんじゃないかと心配してたんだけど…


ところで、ミワさんが詩人だっていうのは初めて知った…

何か、「星の王子さま」連想する詩だなー


ちょうどこんな本を見たところだったから、かな。

帰ってきた星の王子さま
ジャン=ピエール・ダヴィッド, 矢川 澄子, ヘレン・スマイス

ミワさんの詩は、下のトラックバックから『ぼくつまオフィシャルブログ』の彼女の記事へ飛ぶと読めます。

September 28, 2005

なんと、「ぼくつま本」のオフィシャルブログができた

テーマ:そんなことする?

あ、地球人夫です。


いよいよ僕らの結婚生活がバレバレになる実録本?!「僕の妻はエイリアン」が発売になるんだけど (9月末日には販売開始の予定)、何となんと、このたび「僕の妻はエイリアン オフィシャルブログ」 がオープンした。

「オフィシャルサイト」なんてさ、何だか芸能人みたいだろ。僕らはちょっとばかり奇妙なコンビってだけで、タレントでもなんでもないのに…。今回の本で語り手をつとめた僕としては、どうもな気おくれしてしまう。


まっ、実際は妻のメル友やAlien Mindサイトの仲間たちが、僕らの本を応援する方法をいろいろ考えて出してくれたアイデアの一つで、とってもありがたいことなんだから、もっと大いに感謝しなくちゃいけないんだろうけど…でもやっぱり、何だかヘンなこそばゆい気分だ。


本の感想なんかを投稿するためのメールアドレスものせてあるんだけど、一体どれぐらいの人が見に来てくれるのか、どれぐらいの人が感想を送ってくれるのか、僕には想像もつかない。せいぜい、にぎやかなブログになってくれることを祈るよ…誰も見にこなかったら、語り手の僕としても立場がないもんなぁ~。

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