動物福祉・反原発・その他

I respect Kenji N :Hokkaido deeply. He is brave , cool, sincerity, and  has a very strong sense of justice.I owe him my life. I wish his happiness for ever lasting from miles off.


テーマ:
以下「アニマルライツセンター」
http://www.nomoreanimaltests.com/jfma/harms.htmlより転記です。


人間への被害
人体の理解と、人体を苦しめる病気に戸惑い、何世紀ものあいだ、動物実験は研究者を間違った方向へ導いてきました。
 それは有効な科学から限られた資源をそらすだけではありません。革新、治療、療法を遅らせることによって、苦しみを長引かせ、死亡率を増加させます。動物の実験で得られた薬物治療に関する当てにならないデータは損傷と死に通じるのです。

これらの実験にささげられた時間、お金、および資源は、人間ベースの研究に費やすことができたはずです。 臨床実験、生体外の研究、検死、ポストマーケティングドラッグ監視, コンピュータモデル, 疫学, および遺伝の研究は人間にどんな危険も引き起こさず、正確な結果を提供します。
 重要なことだが、動物実験は、治療を必要とする病気の発生を減少させる健康を害する要因と健康維持について、公衆を教育するために捧げられた資源を枯渇させた。

動物実験は無意味です。

人間を基準にした科学こそが、病気を予防し、有効な治療を作るのです。

動物実験による50の致命的な結果

1・喫煙による癌は実験動物で再生させるのが難しいため、喫煙には発癌性がないと考えられた。多くの人が喫煙を続け、癌で死に続けた。[2]

2、メーカーによって提示された実験では、ネズミの白血病を再現させられなかったため、ベンゼンの作用が人間の白血病を引き起こしたという臨床と疫学的証拠にもかかわらず、産業化学物質として市場から回収されなかった。[1]

3.ラット, ハムスター, モルモット, マウス, 猿, およびヒヒの動物実験はガラス繊維と癌との間に、どんな関連性も明らかにできなかった。1991年になって初めて、人間をベースとした研究によって、OSHAは発癌性があると記載された。[3][4][5]

4・何十年間も砒素は人間の発癌物質であることは知られたことだったが、科学者は、1977年になるまで、動物実験での証拠をほとんど発見できていなかった。[6] 実験動物でテストされるまで、これは認められた知識だった。[7][8][9]

5・科学者は実験動物で癌を再生させることができなかったので、多くの人がアスベストの作用によって死に続けた。

6・設定された動物と人間の間の生理的な違いのために、ペースメーカーと心臓バルブは開発が遅れた。

7・心臓病の動物モデルは、高いコレステロール/高脂肪な食事が冠状動脈の動脈病の危険を増加させるとは示さなかった。病気を予防するためにそれらの食生活を変える代わりに、人々は間違った安全感覚でのライフスタイルを続けた。

8・脳卒中の動物モデルの結果よって、患者は有害であり、そして/又は効力がない薬物治療を受けた。

9・動物の研究は、低血圧ではない高血圧(狭心症)だと予想した。これは発展を抑制した。[10][11][12]動物実験者でさえ、この関係における高血圧の動物モデルの失敗を認めたが、そうしている間に、何千もの脳卒中の犠牲者が出た。

10・外科医は、彼らが半径の角膜切開術を完成させたと思った。しかし、外科手術は、ウサギではより良い視力を眼鏡なしで可能にすることを実現できたが、その処置は最初の患者を盲目にした。ウサギの角膜は下側に作り直すことができるが、人間の角膜は表面に作り直すことができるだけである。現在、外科手術は表面だけに施される。

11・また、結合した心臓肺移植は動物では『完璧』だったが、最初の3人の患者が皆、 23日間で死んだ。[13] 実験用の犬にはなかった肺の複雑さによって、1981年から1985年の間に手術を受けた 28人の患者の中で8人が手術後すぐに死に、10人が細気管支消滅を進行させた。;そのうち、4人は死に、そして3人は、人工呼吸装置の補助なしで再び息をすることはなかった。細気管支消滅は、手術で最も大きなリスクになることがわかった。[14]

12.拒否反応抑制剤(Cyclosporin) Aは器官の拒絶を抑制し、そしてその開発は移植手術の成功において重大な分岐点となった。もし人間の証拠が、動物による見込みがないという証拠を圧倒しなかったら、それは決して発売されなかっただろう・・・。[15]

13.動物実験は一般的な麻酔薬のmethoxyfluraneの腎臓への毒性を予測できなかった。多くの人々が腎機能をすべて失った。

14・動物実験は、全身麻酔の際の筋肉緩和剤の使用を遅らせた。

15.動物に関する研究では、潰瘍の原因としてバクテリアを明らかにできず、抗生物質で潰瘍を治療するのを遅らせた。

16・1976年と1985年の間に発売された、198の新しい薬物治療の半分以上が、回収されるか、予測できない厳しい副作用を表示しなおした。これらの副作用は、中でも脳波不整、心臓発作、腎臓疾患、発作、呼吸停止、肝臓疾患、脳卒中のような病気が含まれる。[16]

17・Flosint(関節炎薬物治療)はマウス, 猿, および犬でテストされた。そのすべての動物が薬物治療を許容したが、人間では、死につながった。

18・Zelmid(抗うつ剤)はマウスと犬でなにごともなくテストされた。人間では厳しい神経学的問題を引き起こした。

19.Nomifensine(別の抗うつ剤)は人間で腎臓, 肝臓失敗, 貧血, および死につながった。動物
実験は、それに潔白で副作用がないというの健康証明を与えた。

20・Amrinone(心不全に使用される薬物治療)は多数の動物でテストされ、何の疑いもなく発売された。人間はthrombocytopenia, 凝固するのに必要である血球のタイプの不足が進行した。

21・Fialuridine(抗ウィルス性の薬物治療)は15人の中の7人に肝臓損害をもたらした。5人は結局死に、さらに2人は肝移植[17]が必要となった。ウッドチャック(りす科の動物)では、よく作用した。[18][19]

22・Clioquinol(antidiarrheal)はテストにマウス, 猫, 犬, およびウサギで合格した。人間の盲目と麻痺を引き起こすことがわかった後、1982年に世界中の市場から回収された。

23・動物にどんな不運な効果も示すことができなかったという事実にもかかわらず, Eraldin(心臓病のための薬物治療)は23件の死を引き起こした。この治療を紹介するとき、科学者は、動物に関する毒性研究の徹底に注意したと言った。それは人間の盲目と死を引き起こした。その後、科学者は動物でこれらの結果を再現させることができなかった。[20]

24・Opren…関節炎薬物治療…61人の人を殺す。 厳しい反応に関する3500件以上のケースが記録された。猿やほかの動物でのテストでは何の問題もなかった。

25・Zomax(別の関節炎薬)は14人の人を殺し、その他にも多くのひとを苦しませた。

26・isoproterenolの投与量(喘息を扱うのに使用される薬物治療)は動物では機能した。あいにく、 それは人間には非常に毒性があった。3500人の喘息患者が英国だけで、定量超過によって死んだ。動物でこれらの結果を再現させるのはいまだに難しい。[21][22][23][24][25] [26]

27.Methysergide(頭痛の対処に使用される薬物治療)は、再腹膜の繊維症に導くか、もしくは心臓, 腎臓, および腹の血管にひどい傷跡を残した。科学者たちは動物でこれを再現させることができなかった。[27][28]

28・Suprofe(関節炎ドラッグ)は、患者が腎臓の毒性で苦しんでいたとき、市場から回収された。発売以前に、研究者は動物実験についてこう言った。「素晴らしい安全性をもち・・・。・・・心不全、腎臓、CNS(中枢神経系) どんな種にも効果がある。」[29][30]

29・Surgam(別の関節炎ドラッグ)は、胃潰瘍、多くの関節炎ドラッグの共通の副作用を防ぐため、胃の保護要素を持つように作られた。 (その効能は)研究室の動物実験では約束されていたが、人間での臨床試験では潰瘍ができた。[31][32]

30・Selacryn(利尿剤)は動物で徹底的にテストされた。肝臓疾患を混ぜた薬で、24人が死んだあと、1979年に回収された。[33][34]

31・動物実験で予測されなかった肝臓疾患をうみ出したとき、Perhexiline(心臓薬物治療)は回収された。特定のタイプの肝臓疾患を招くことを彼らが知ったときさえ、動物でそれを再現することができなかった。[35]

32・吐き気と嘔吐への対処としてつくられたDomperidoneは人間の心臓を不規則に鼓動させ、回収されなければならなかった。科学者は犬に標準の投与量の70倍を与えても、これを再現させることができなかった。[36][37]

33・Mitoxantrone、癌に関する処方は人間では心不全を引き起こした。それは犬で広くテストされた。その犬はこの結果を示さなかった。[38][39]

34・Carbenoxaloneは胃潰瘍の構成を防ぐと思われたが、人々の心臓疾患の一部に水をたまらせた。科学者がそれが人間にしたことを知った後に,ラット, マウス, 猿, ウサギの上でそれをテストしたが、この効果は再現させなかった。[40][41]

35・Clindamycin(抗生物質)はpseudomenbraneous大腸炎と呼ばれる状態を引き起こす。それは 1年間毎日マウスと犬でテストされた。彼らは人間の10倍の投与量を許容する。[42][43] [44]

36・動物実験では、開発の間にも後にも、バリウムタイプの薬は効力を示さなかった。[45][46]

37・数人の患者が心臓発作を起こした後に、Pharmacia & Upjohnは多発性硬化症の処置のため、そのLinomide(roquinimex)タブレットの臨床試験を中止した。1,200人の患者が、薬物を飲んだ結果、8人が心臓発作を起こした。動物の実験ではこれは予測されなかった。

38・Cylert(異常な注意散漫症を扱うのに使用される薬物治療)(pemoline)は13人の子供が肝臓疾患を引き起こした。11人が死んだ、もしくは肝移植を必要とした。

39・Eldepryl(パーキンソン病を扱うのに使用される薬物治療)(selegiline)は非常に高い血圧を引き起こすことがわかった。老人性痴呆症と内分泌腺の異状の処方に使用されたが、動物ではこの副作用はでていない。

40・動物実験では心臓異常が一度も明らかになったことはなかったが、フェンフルラミンとデキスフェンフルラミンのダイエット薬の組み合わせは心臓の弁の異常に結びつき、市場から消えた。[47]

41・Rezulinとしてよりよく知られている糖尿病薬物治療troglitazoneは動物では重大な問題もなくテストされたが、人間では肝臓に損害がもたらされた。会社は、その結果少なくとも1人の患者が死に、 もう一人は肝移植を受けなければならないということを認めた。[48]

42・植物ジギタリスは、心臓異状の処方に何世紀もの間、使用されている。しかしながら、動物で高血圧を引き起こしたため、ジギタリスで誘導ドラッグの臨床試験は遅れた。それを人間の証拠が覆した。その結果、digoxin(ジギタリスの類似物)は無数の命を救った。ジギタリスが、より早く発売されていたら、もっと多くの人が死を乗り切ることができただろう…。[49][50][51][52]

43・現在Tacrolimusと呼ばれているFK 506は、動物実験での厳しい毒性によって、臨床試験進む前に、もう少しで握りつぶされるところだった、反拒絶薬品である。[53][54]動物実験は、拒否反応抑制剤(サイクロスポリン)とFK 506の組み合わせが、より役に立つと示した。[55]実際には、人間にとっての真実はまさに正反対であった。[56]

44・動物実験は、コルチコステロイドが、敗血症卒中・血液中での激しいバクテリアの感染を助けるのだと主張した。[57][58] 不幸な事に、人間は異なる反応を示した。この対処は敗血症の場合、死亡率を増加させた。[59]

45・ウサギにもペニシリンは無効果であるにもかかわらず、アレクサンダー・フレミングは試みるしかなかったので、彼は非常重い病気の患者でその抗生物質を使用した。フレミングの初期のテストは運よく、モルモットかハムスターを殺すということにはならなかった。ハワードFlorey(ペニシリンを共同発見し、製造したことで名声のあるノーベル賞受賞者)は「ペニシリンはおそらく免許を与えられなかったであろうし、あるいは抗生物質の全体の分野が気づかなかったかもしれないから、我々が1940年代にこれらの動物実験をしなかったことはなんと幸運なことか。」と、述べた

46・ラットに癌を引き起こしたので、虫歯予防薬としてのフッ化物は、はじめ、差し控えられた。[60][61][62]

47・悪名高く危険な薬、サリドマイドとDESは動物でテストされて発売された。その結果、何万もの人が苦しんで死んだ。

48・HIVがどれくらい急速に増殖するかに関して、動物実験は研究者に誤解を与えた。この誤った情報に基づいて、患者は早急な治療を受けず、そして、彼らの人生は短くなってしまった。

49・動物を基準にした研究は、その発明者、アルバートSabin博士よると、ポリオワクチンの開発が遅らされた。 最初の狂犬病とポリオ痘苗の動物では良く効いていたが、それを試した人々は体が不自由になるか、もしくは死亡した。

50・動物とともに働く研究者は、動物ホストには無害だが人間を死に至らしめる病気(肝炎Bなど)にさらされ、病気になり、死に至った。

[参考]
1. Sax, N. Cancer-causing Chemicals Van Nostrand 1981
2.Lancet, June 25, 1977 p1348-9
3. The Guardian, July 20, 1991
4.Occupational Lung Disorders, Butterworth 1982
5.Toxicology & Industrial Health, 1990, vol.6, p293-307
6. J Nat Cancer Inst 1969, vol.42, 1045-52
7.Br J Cancer, 1947, vol.1, p 192-251
8.Advances in Modern Toxicology, vol.2, Wiley, 1977
9.J Nat Cancer Inst, 1962, vol.5, p 459
10. Fitzgerald, D. The development of new cardiovascular drugs in Recent Developments in Cardiovascular Drugs eds. Coltart and Jewitt, 1111.Churchill Livingstone 1981
12.Perspectives in Biology & Medicine, 1980 Part 2, S9-S24
13.Pharmacy International Feb. 1986; p33-37
14.Lancet, i, p 130-2, 1983
15.Lancet, 1, no. 8480 p 517-9, March 8, 1996
16.Annals of Internal Medicine 1984, vol.101, 667-682
17.GAO/PEMD-90-15 FDA Drug Review: Postapproval Risks 1976-1985
18・NEJM 333;1099-1105, 1995
19.J NIH Res, 1993, 5, 33-35
20.Nature, 1993, July 22, p 275
21.Nature, 1982, April 1, p 387-90 and Br Med J, 1983, Jan 15, p 199-202 and Drug Monitoring, 1977 and Pharmacologist, 1964, vol. 6, p 12-26 and Pharmacology: Drug Actions and Reac and Advances in Pharm, 1963, vol. 2, 1-112 and Nature, 1982, April 1, p 387-390
22.Pharmacologist, 1971, vol.18, p 272
23. Br J of Pharm 1969Vol. 36; p35-45
24.Inman, W. H. Monitoring for Drug Safety, MTP Press, 1980
25.Am Rev Resp Diseases, 1972, vol.105, p883-890
26.Lancet, 1979, Oct.27, p 896
27.Toxicology and Applied Pharmacology1965, vol. 7; p1-8
28.Animal Toxicity Studies: Their Relevance for Man, Quay Pub. 1990
29.Br Med J, 1974, May 18, p 365-366
30.Drug Withdrawl from Sale PJB Publications, 1988
31.Pharmacology, 1983, vol.27(suppl 1), 87-94 and FDA Drug Review: Postapproval Risks 1976-1985 (US GAO April 1990
32.Gut, 1987, vol.28, 515-518
33.Lancet, Jan 10, 1987, 113-114
34.Toxicolo Letters, 1991, vol.55, p 287-93
35.Drug Withdrawl from Sale, PJB1988
36.Reg Tox & Pharm,1990,vol.11,288-307 and Postgraduate Med J, 1973, vol.49, April Suppl., 125-129 and 130
37.Drugs, 1982, vol.24, p 360-400
38.Animal Toxicity StudiesQuay, 1990
39.Lancet, 1984, July 28, p 219-220
40.Matindale: The Extra Pharmacopoeia, 29th edition, Pharmaceutical Press, 1989)
41.Br Nat Form, no.26, 1993
42.Reg Tox & Pharm, 1990, vol.11, p 288-307
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44.Br Nat Form, no.26, 1993
45.Tox & Appl Pharm, 1972, vol. 21, p 516-531
46.The Benzodiazepines MTP Press1978
47.Drugs and Therapeutics Bulletin,1989, vol.27, p 28
48.as quoted in Activate For Animals Oct. 1997 The American Antivivisection Society
49. Parke-Davis letter dated Oct. 31, 1996
50.Sneader, W. Drug Discovery: The Evolution of Modern Medicine Wiley, 1985
51.Lewis, T. Clinical Science Shaw & Sons Ltd. 1934
52.Federation Proceedings1967, vol.26, 1125-30
53.Toxicology In Vitro 1992, vol.6, 47-52
54.JAMA, 1990, April 4, p1766
55.Lancet,1989, July 22, p 227
56.Lancet, 1989, Oct 28, p1000-1004
57.Hepatology,1991, vol.13, 1259-1260
58.Drugs and Therapeutics Bulletin, 1990, vol.28, p 74-75
59.Anesthesiology: Proceedings of the VI World Congress of Anesthesiology, Mexico City 1977
60.NEJM, 1987, Sep. 10, p 653-658
61.The Causes of Cancer, 1981, Oxford Press
62.J NIH Res, 1991, vol.3, p46
63. Nature, 1991, Feb 28, p732

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以下「ごく日常のスピリチュアル」
http://blog.livedoor.jp/rspi/archives/51075461.htmlより転記です。

全国どこでも、誰にでも安い病院、特定のボランティア団体に安くなる病院でも情報歓迎します。病院に確認させて頂いた上リストに追加させていただきます。

<群馬>
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埼玉県>■上尾市を見てください。

<宮城県>
■仙台市
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 (申請書類とマイクロチップ施行が必須条件となりますので手術1週間前までにご連絡を)
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★術後の抗生物質はご希望により錠剤と注射薬があり別途費用。
★妊娠時5千円加算
★手術は事前にお電話にてご連絡を
★手術当日は捕獲器もしくは洗濯ネットに入れて病院にご来院ください。
 (キャリーバックの場合は洗濯ネットに入れてからキャリーバックに)
・捕獲器は有料にて貸出有。貸出時2100円→返却時1000円返金。
※仙台市民の方で助成金を申請しGALFARさんを利用されると
    ・雄15000円の40%off= 9千円-助成金3千円=6千円
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<埼玉>
■狭山市 しんさやま動物病院 事前に予約を!
狭山市新狭山3-11-2 TEL:04-2968-0543
地域猫料金(税別) 初診 千円 再診 5百円 
最低限の処置内容での手術料金…オス去勢 9,000円 メス避妊 13,000円 (妊娠中は 23,000円)
その他検査や注射消毒のオプション料金あり、HPかお電話にてご確認を
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■上尾市 某動物病院
・野良猫はオスメス避妊去勢共 5千円(飼猫 去勢8千円 避妊1万3千円)
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このブログのコメントにメールアドレスを入れてお問い合わせください

■鴻巣市 某動物病院
・捕獲機貸出有
下のコメントからメールアドレスを入れてお問い合わせください

■不幸な犬猫をなくすネットワーク http://inuneko.milkcafe.to/
東京神奈川千葉埼玉合同。犬含む。
期間を設定し、割安に避妊手術するキャンペーン
協力病院情報を配布。封書にて問合わせです。
料金はHP内に説明有り(例:ネコメス避妊10500円から)

<東京>
■江戸川区
えどがわ犬猫びょういん
http://edogawainuneko.butanishinju.com/
東京江戸川区南葛西6-21-2
午前: 9:00-13:00(月から日)
午後:15:00-21:00(木、日曜日は午後休診)
電話&Fax: 03-3869-8360
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■葛飾区
アリス新小岩動物病院
新小岩3-6-12 松南ビル105 電話03-5879-3201
野良避妊10500円去勢5250円
捕獲アドバイス、補助、捕獲器貸与有(台数制限の為問合わせを)

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大島1-30-14コーポ川上101 TEL03-5626-3335
<診察時間>月-土 9:30-12:30 16:00-19:00
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■足立区 クローバー動物病院 03-3629-0238 東和2-5-20
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 3種混合ワクチン接種3千円、猫HIV+猫白血病ウイルス感染検査3千円


■文京区 やまだ動物病院 03-3824-3903 千駄木3-31-9-104
http://www.k5.dion.ne.jp/~yama.ahp/
「手術費については、直接お電話かメールでお問い合わせを」とあります。このリストにある東京の他の病院と同じ程度のお値段のようです!

■世田谷区 明大前動物愛護病院 HP
松原1-39-7 TEL03-3325-1414
月-土 8:30-12:00/16:00-19:00 水・日曜日 8:30-12:00
祝祭日休診 時間外/夜間診療は電話予約必要。
・野良猫の避妊去勢手術:大体、飼猫の半額
★捕獲器貸与有

■ 世田谷区 
豪徳寺なみき動物診療所  豪徳寺1-50-15 TEL 03-3706-7012 土日も夜8時迄
http://www.geocities.jp/namikianimal/top.html
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飼猫 メス避妊12000円 オス去勢1万円 全て税抜き
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★東京で多頭の方は他に
江戸川区 ・えどがわ犬猫びょういん
江東区 ・ZEROどうぶつクリニック 
立川市 ・おおにし動物病院
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■杉並区 犬猫愛護病院 03-3303-7396 休日診療時間等は問合わせ
上高井戸1-5-6 
飼猫野良猫共に メス避妊手術11550円 オス去勢手術9450円  
(妊娠時胎児持帰りは+3250円 埋葬も病院に任せる場合は+5250円)

■世田谷区 さがわ動物病院 基本予約制! TEL03-3300-8216
北烏山9-3-4ピアサン烏山1F-B
野良犬猫は各種予防、検査、治療など対象で50%オフ特典有
→50%OFF価格メス避妊10474円オス去勢6274円
(妊娠・発情で追加料金有 詳細はHP参照&問合せを)
★フード・タオル類など応援募集!

■調布市 I動物病院 木祝祭休み 9:30-12:00 15:00-19:00
★野良猫避妊去勢手術はメス12000円オス7500円(メス妊娠時+5千円)
飼い猫も2頭からなら同じ値段です!
コメントからメールアドレスを入れてお問い合わせください!

■府中市 動物福祉団体 NPO法人 SALA NETWORK 是政4-8-12
Tel 042-362-3400 http://www.salanetwork.or.jp/index.html
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★登録料  1回目のみ必要 ¥1,050 (税込)
★手術のみ ♂ ¥5,250 ♀ ¥8,400 (税込)
★一式セット ♂ ¥8,400 ♀¥11,550 (税込)
セット内容 手術・3種ワクチン・ノミダニ予防薬(術後の抗生剤含)
いずれも術後1泊2日の入院料込みの料金。
★その他、捕獲器貸与、血液検査等。

■立川市 おおにし動物病院 
http://oonishiah.kagechiyo.net/index.html
砂川町4-19-7 電話&FAX :042-534-9728
・メスは日帰りも可。が、一泊入院をやはり推奨
・水曜休診。 その為火曜は受入れ難いが、どうしてもの場合一泊費用かかります
・できれば入院は大体の日程を予告・予約してもらえると助かる
★野良猫の避妊手術は地域猫活動に協力的なお値段です。
 先生は山口獣医科病院ご出身の先生です。多頭の方にお勧め

■国分寺市
野良メス避妊1万5千円(一泊入院込) 野良オス去勢1万円
下のコメントからメールアドレスを入れてお問い合わせください

■国立市
東2-28-1 ふく動物病院 042-575-7669
http://www.29fuku.com/  診療時間 9-13時 16-20時 年中無休
メス避妊 野良猫1万円(一泊) 飼猫2万円 (妊娠時加算3千円)
オス去勢 野良5千円(日帰り) 飼猫1万5千円

■町田市
聖マリアンヌ緑山動物病院
http://www.midoriyama-ah.com/
三輪緑山1-5-2 萩野第2ビル3F TEL 044-987-0001
★診療費はお問合わせを。野良価格と飼猫価格とあり、野良価格の場合は耳カット必須となります。(野良を多頭手術される方にお勧め)
★妊娠時どちらも加算なし
★予約あればベスト!

■八王子市
とちのき動物病院 http://www9.ocn.ne.jp/~totinoki/
子安町3-32-11 TEL042-648-6600 
★「野良猫である」認定は100%外猫である事。認定がしっかり必要です。
★野良猫と認定される場合は、このリストに加えてもいい程度に割安かと思います。
★ノミ駆除薬600円必須、メスは妊娠時最大5千円加算

■福生市
福生動物病院 http://fussaveterinary.web.fc2.com/
武蔵野台2-18-43 042-552-4781
地域猫活動に協力する為、野良猫は以下の料金
雄猫去勢 5250円 雌猫避妊 10500円
妊娠時加算 5千円
★ノミダニ薬・内服薬は保護状況により別途お出ししています。

■不幸な犬猫をなくすネットワーク http://inuneko.milkcafe.to/
東京神奈川千葉埼玉合同。犬含む。
期間を設定し、割安に避妊手術するキャンペーン
協力病院情報を配布。封書にて問合わせです。
料金はHP内に説明有り(例:ネコメス避妊10500円から)








<神奈川>
■大和市 山口獣医科病院 要予約!妊娠♀は予約無しでも可 ただし混みます、余裕を持って!
桜森2-22-19 TEL046-261-2669
★飼猫 オス8千円 メス1万3千円
★野良猫 オスメス 避妊去勢手術共通 5千円
★妊娠時や入院の段取りについては要問合わせ

■横浜市 明和動物愛護病院 不定休、要問合わせ
青葉区つつじヶ丘23-8 TEL045-988-0361
★野良猫避妊去勢手術共通 5000円 (妊娠時も変更なし)
  飼猫・メスの避妊は1万円、+血液検査3千円。
血液検査はどうしても費用が出ない場合は断ってもいいようですが、
検査はした方が今後安心ですよ!
★メスは一泊入院 前日午前もちこみ、翌日午後4時から退院

■茅ヶ崎市 湘南動物愛護病院 年中無休 10:00-12:30 15:00-20:00 駐車場有
http://blogs.yahoo.co.jp/shonanaigo/MYBLOG/yblog.html
神栄町1-3-16 TEL0467-87-6080
・飼猫野良猫共通 オス5千円/メス8千円(妊娠時加算無)
★3種ワクチン2500円/フロントライン850円/エイズ白血病検査/2500円
午前入院は日帰りも可

■横浜市 ウェル動物病院  水曜午後のみ休 9:00-13:00/16:00-20:00 駐車場有
港北区高田東3-10-6 TEL045-533-2121
・野良猫に限り オスメス避妊去勢5千円(妊娠時問い合わせ)
★予約必要!必ず予約を。妊娠猫は予約なくても問い合わせ次第OK  基本一泊


■川崎市 TNR日本動物福祉病院 予約受付 毎日14-21時
川崎区大島4-23-13  TEL044-276-9388
http://homepage2.nifty.com/inunekokyusainowa/doubutuhukusi.html
飼猫、野良猫共に オス去勢4500円 メス不妊6500円
(耳カット・ノミダニ駆除・回虫条虫駆除無料サービス)
★診療日と時間をHPにて確認、予約を!
★遠方から来ての場合、日帰り手術可能 相談を
 入院の場合は一泊千円程です!

■川崎市 ケンケン動物病院 TEL044-877-01352 宮前区平1-1-18
 9-19時 午後の診察は電話予約後に 火曜休診
★避妊去勢 野良猫 メス1万円 オス7千円
 飼猫 メス1万2千円 オス8千円
★どちらも妊娠時加算無、基本メスは一泊
★野良に限り、入院延泊2,3泊なら無料
★捕獲器貸与有 無料

■鎌倉市 あやい動物病院 鎌倉市台1522  TEL 0467-47-1222
★野良猫も良心的価格にて対応してくださいます、特に野良多頭の方にお勧め。
★なるべく予約を、手術の説明なども含めて一度お電話を!

■藤沢市 
たろ動物病院 http://www.taro.la/index.html
石川2-2-1エバーライフ1階A号 TEL 0466-88-6612
★野良 避妊去勢 オスメス共 5千円
加算費 初診料千円(一回のみ) メス妊娠時1500円 ノミ駆除500から1000円
★飼猫 メス避妊 13000円 オス去勢 8000円
加算費 初診料千円 二回目以降再診料500円 血液検査 4500円 薬300円
★野良・飼猫とも、避妊去勢は基本的に日帰り 入院についてはご相談を!(良心的です)
★予約が必要ですが、急を要する時は応相談との事、お電話を!

■2008/06/23yahooニュースより転載
野良猫の殺処分を減らそうと、特定非営利活動法人(NPO法人)横浜アニマルファミリーなどが横浜市内で「のら猫の不妊手術・2000円キャンペーン」を行う。2万円前後かかる手術の大部分を協力獣医師らと支援する。先着500匹で、妊娠中の猫が優先。
同団体が続けている活動の一環。地域に住み着いた野良猫の繁殖を抑え、飼い主不明などで殺処分される命を救おうという狙い。
アニマルファミリーhttp://www.animal-family.org/

■不幸な犬猫をなくすネットワーク http://inuneko.milkcafe.to/
東京神奈川千葉埼玉合同。犬含む。
期間を設定し、割安に避妊手術するキャンペーン
協力病院情報を配布。封書にて問合わせです。
料金はHP内に説明有り(例:ネコメス避妊10500円から)
           
<千葉>
■船橋市 
習志野動物愛護病院 木祝休 休日の前日は手術不可 完全予約制!
西習志野3-25-1  tel047-463-8001
★飼猫メス避妊13千円オス7千円前後 野良猫メス避妊1万円オス5千円

■千葉市 
かまとり動物愛護病院 TEL043-291-6001 緑区おゆみ野4-23-1
★詳細は電話にて問合わせを
★できれば予約を
★捕獲機貸出(台数制限有)
★ワクチン接種をお勧めしています

■松戸市 
ときわだいら動物病院 http://www.tokiwa1020.com/
千葉県松戸市牧の原1-1-1 047-385-1020
★料金はお電話で問い合わせを!多頭の方にお勧め!
★飼猫の施術も他より良心的に思います!
★捕獲器貸出有(なるべく前日)
※お問合わせの際はこの「ごく日常のスピリチュアル」を見てと仰って下さい。

■NPO法人犬と猫のためのライフボート 付属病院
最寄り駅:東武野田線高柳駅(千葉県柏市)
http://www.lifeboatjapan.org/vet/gairai.html
お問合わせ先 ↑HPより
メール: lbs_vet@lifeboatjapan.org
電話: 04-7190-1919 (9:00-12:00/13:00-17:00)
こちらのブログコメントに「安めでやってくれている」という方が。詳細は直接お問い合わせください。

■不幸な犬猫をなくすネットワーク http://inuneko.milkcafe.to/
東京神奈川千葉埼玉合同。犬含む。
期間を設定し、割安に避妊手術するキャンペーン
協力病院情報を配布。封書にて問合わせです。
料金はHP内に説明有り(例:ネコメス避妊10500円から)

<長野県>
■上田市 ポウ動物病院 常田2-12-40 電話0268-23-6910
http://paw-ah.com/index.htm
★飼猫 メス避妊12600円 オス去勢8400円 
 野良 オスメス去勢避妊 5千円
★どちらも妊娠時加算無、基本日帰り。
★以下、野良特別割引料金。
入院延長一泊千円、蚤駆除フロントライン千円・スプレー500円、血液検査3150円
★捕獲器貸与有、保証金として5千円
           
<愛知県>
■名古屋市
しっぽ動物病院 天白区池場3-208 052-618-9307
★捕獲器一台貸与有。保証金を預けて頂きます。
★詳細はお電話を下さい。

■春日井市
中村犬猫動物病院 高山町1-13-12  
TEL/FAX 0568-31-7074/0568-31-7199
http://www12.ocn.ne.jp/~nakatanu/hospital/
飼猫野良猫問わず、避妊手術の時は毎回会員登録してください。
会員登録費3千円。避妊去勢手術費はなんと無料です。
会員登録を毎回してください!
妊娠時…妊娠一ヶ月をすぎた猫は保護主と合意の上、5000円加算
捕獲器 貸与有 100円/日
★現状でも1日10頭の手術をしていらっしゃいます!!
今回のみの方、頭数が10頭以下の方などは、↑にあるCat pawa clubさんが紹介されてる病院も十分安いですからそちらに分散ご協力を。先生が倒れたら大変です!

<大阪>
■住吉区 あびこ動物病院 http://homepage3.nifty.com/abikoah/sinsatuzikan-right.htm
苅田4-11-16 プラダアムール1F 
TEL&FAX 06-6694-0889
★事前に予約を!バザー品募集中!
★AとBで診療内容が少し違いますのでHPや電話にてご確認を。
Aコース飼猫 メス避妊 18000円 オス去勢 1万円(二匹目から割引有)
Bコース野良猫・多頭飼育・低料金希望の方 分院にて メス避妊1万円 オス去勢 5千円(継続的に野良避妊去勢をしてる方は更に1から2千円の割引有)

<京都府>
■日向市 窓場動物病院 向日市鶏冠井町番田3-7
TEL / FAX 075-922-6337
★現在多忙のため、飼い猫のみとなっておりますが、
良心的な診療費でやってらっしゃいます。
お電話にてお問い合わせを

■京都市 ぜろの会犬猫不妊去勢相談受付
飼猫・野良猫問わず メス避妊1万 オス去勢5千円 
北区衣笠東御所ノ内町60-14
※予約期間中予約を電話で受け付け
  電話  075-462-3505
(予約期間:毎月1日から手術1週間前の金曜日。時間:平日10-13時、15-18時)
→手術は月末の金土日の3日間に限定、日帰り。自宅で数日療養をという流れ
※必ず予約を!捕獲できる自信が無くてもとりあえず予約との事!
説明質問などもとりあえずお電話を。

<兵庫>
■神戸市
アニマルレスキューシステム基金/No Moreホ-ムレスアニマルクリニック
神戸市灘区楠丘町3-9-1 イアラビル1F
TEL 0788563229 基本予約制。
★http://animalrescue-sf.org/ の中の「手術スケジュールはコチラ」を
クリックして手術可能日を確認してください。
★飼猫・野良猫問わず、避妊去勢は手術協力金として雌¥8千円 雄¥6千円
(20頭以上等多頭の方はご相談を)。年に数回キャンペ―ン有!
妊娠時加算無、基本朝入院、手術、日帰り。
夜入院の場合は一泊、他頭数などにより応相談。捕獲器貸与有
現在年間200万円超の赤字…ご寄付など受付中です!http://www.animalrescue-sf.org/kifu/kifu.html

<福岡県>
■大川市
大川動物病院  酒見中原336-7  
TEL0944-87-6709 FAX0944-87-6747
http://ovh.yokaken.com/
★詳細はお電話でお問合わせを
★手術は予約出来れば欲しいとの事です。

<その他>
リストにない県も助成金を利用し安く抑える事もできます。
全国いぬねこ補助金リスト

<江戸川区>葛西 とおやま犬猫病院 http://www.vetscreation.co.jp/ 〒134-0083 東京都江戸川区中葛西4-14-13 TEL 03-3688-3040
野良猫避妊手術に対応、1週間の入院込で21000円という情報をコメントからまゆまゆさんが寄せてくださいました。割安かと!

<神奈川> 詳細不明ですがボランティアさんから伺った避妊去勢手術費情報です
お近くであれば調べて問い合わせてみてください。(全て、野良猫価格なんじゃないかと思います。)
のぶこ動物病院(横須賀) ♂♀5000円
きよの動物病院(藤沢)♂5000円♀8000円
ポーリー動物病院(川崎)♀8000円 ♂不明





以下の病院はメールでの案内になります
<埼玉上尾市>某動物病院  
野良猫に限り、オスメス避妊去勢ともに5千円(飼猫去勢8千円 避妊1万3千円)
<埼玉鴻巣市>詳細はお問い合わせを
<東京調布市>I動物病院
野良猫は一頭から、飼い猫は二頭からなら 
メス12000円 オス7500円(メス妊娠時+5千円)
飼い猫の場合は二頭からです!!
<国分寺市>
野良メス避妊1万5000円(一泊入院込) 野良オス去勢1万円


以上はメールでご案内します。
ご希望の方はコメントからメールアドレスを入れてお問い合わせ下さい。 スパムが心配な方は捨てアドレスで結構です。
今の所この3箇所以外すべて公開しています。
















$動物福祉・反原発・その他

テーマ:
以下mixiニュース
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2031832&media_id=58&__from=mixiより転記です。

公園で猫にエサを与える人を見かけることがある。
公園で出会う野良猫、と言うのはとても可愛い。ついつい構いたくなってしまう。
しかし糞害問題がある。さらに人なつこい猫は心ない暴力、交通事故に遭うことが多いのも事実。

猫の餌付けは、どの自治体でも揉める元だ。
そんな公園猫を守り、さらに住民の理解も得たい。と、大阪市が打ち出した制度がある。
それを“公園ねこ適正管理推進サポーター制度”という。

これは、所有者不明ねこ(野良猫)をめぐるトラブルを防止し、「動物愛護の推進と都市環境の維持の両立」を目指して、市民よりサポーター(ボランティア)を募り、公園猫を適切に管理する制度のこと。

サポーターの仕事は大阪市が管理する公園に赴き、猫に避妊去勢手術を施す。そして一代限りとなった猫たちにエサをやる。掃除をする。場合によっては里親を探す……と、多岐にわたる。
“猫かわいがり”するわけではない。最終的な目的は公園から不幸な猫を減らすこと。手術だけして放置するのではなく、猫の最期まで管理する制度なのだ。

サポーターの三原則としては、
 ・避妊去勢手術を施すこと
 ・猫にエサやりをすること。置きエサは禁止
 ・周辺の掃除をすること

なおエサ代や手術代は基本、サポーターの実費負担。
手術代については1匹5000円で手術と病院までの送迎をしてくれる制度もあるが「年間300匹だけです」と限定。
それでもサポーター志願者は多い。現在110人で、23歳から年配までと年齢も幅広い。

サポーターの特徴は、腕章を付けていることだ。
腕章を付けることで、サポーターの証となる。そして無責任な餌付けと区別できる。そうして、近隣住人とのトラブルを避けるのが一番の目的なのだそう。

昨年より始まった制度だが、実際効果はどうなのか。
事務局に伺ってみると、昨年4月から12月までの8か月間で、認定を受けた公園の猫が合計で90匹減っている報告があったそう。
これはまず、手術によって子猫が産まれないこと、それと里親などで猫がもらわれていった結果にほかならない。

元はと言えば捨て猫が端を発することの多い公園猫。
猫を捨てる行為は”動物の愛護および管理に関する法律”に、後始末をしない餌やり行為は”都市公園を損傷し、又は汚損すること”に抵触する。
違反すると、逮捕・起訴され罰金刑に処せられる可能性もあるそうなので、くれぐれもご注意を。

サポーターは通年募集。気になる方はぜひ。
(のなかなおみ)$動物福祉・反原発・その他

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