☆引越し先のお知らせ☆

テーマ:
立ち寄って下さった方々・・

読者登録して下さった方々・・

TBして下さった方々・・

そして暖かいコメントを下さった方々・・

そして そして サーバーさん・・
(アメブロに興味を持ったのは、サイバーエージェントという‘組織’とそれを動かす‘人’に惹かれたからでした。)

ありがとうございました。m(_ _)m




告知通り、ここの閉鎖はしないつもりです。大丈夫なのかな?


訪問いただいた皆様のブログも 引き続き拝見させて頂きたく思っております。

また是非、このまま・・・今後もバンバン読者登録させて下さい。笑

アメーバブログの発展を心より、祈念いたしております。



引越し先:http://blog.livedoor.jp/alice2xxx/

こちらにも、ご訪問いただけると嬉しいです♪(*^ - ^*)ゞ

では~★
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ライブドアに戻ります。
実は、今年の3月から9月までライブドアbrogで日記をつけていました。

こちらに来たのは・・・
①サーバーが重くなっていくのを感じ、
②無防備にも顔出しをしていたせいで
→喜ぶべき訪問数の伸びに不安をおぼえ、
③不可解な人が付いたのを機会に、

新規一転、アウトプットの場をアメブロに求めました。

今度は、匿名性でやろうと。

しかし、私には
ライブドアの方が使いやすいと感じました。

大きな違いは・・・
‘自分で管理できる範囲の差’です。
・アクセス解析
・カウンター   などの外部サービスが設置可能な点や、
・コメント管理
(削除だけでなく、時間変更を含めコメントそのものの編集)が可能だった点。
基本機能です。

コレらが、私が必要としていたもので、戻る一番の決め手です。
やるかどうかは別として、
簡単に、やる気次第で自分仕様にカスタマイズできることが魅力だったんです。

アメブロにおいて、もしかしてコレらができるとしたら
使い勝手がわからなかっただけかもしれません。
私の力で可能かどうかは試してみたんです。

アメブロ独自の、素敵な企画も沢山あります。
そして、どんどんアメブロも進化して行くだろうと期待しています。

アメブロで特にいいな。と思った点。
①賞金
②ランキングの推移が見れる →やる気につながります。
③読者登録など、リンクの手軽さ
④コメントや読者が付いたことがメールで送られることも魅力でした。

支持されるには理由がある。

近日中に、ライブドアに新しくブログを作り直します。
ここは、このままで。いつか又、書き始めるかもしれません。

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お久しぶりです。
tryalさんのbrogを拝見すると、いつも
お腹の奥のほうにずんずんと、情熱的な波動が巻き起こります。

暖かいけど着実に、じわじわとせまり湧き上がる 力強いもの。

夢に向かって前進を続ける人のパワーは
眩しいくらいに輝いていて
見る人を惹きつけるだけに留まらず
一緒に成功へと導いてくれそうな、そんな力があると思う。

「人生何事も経験」
私は、いつまでもマッサラに「素直」が似合う人でいたい。
なおかつ 色々な事に出会って 刺激を受けて「より私らしく」生きていきたい。
だから、何でもやってみたいと思っています。


>仲介者にメリットがあるような話の持って行き方・・・
先日、このスキルを切望する出来事がありました。
「自分に価値が欲しくなった」と言ったほうが近いかもしれません。

某大使館で行われた立食パーティーでした。

お偉い方とのお話&食事に、7割が外国人です。
もちろん私は浮いていて。
所々でビジネストークが繰り広げられる中、話す内容が見つかりません。
自己紹介の後は、質問されない限り「聞くのみ」でした。

それでも、
・せっかくの機会だし「壁の花だけは避けたい」という気持ちがオーラとなったのか、
・攻撃的な要素の見つからない‘女の子’だからか、笑
・単に珍しかっただけなのか(きっとコレ!笑)
多くの方が話しかけて下さり、ネームカードも十数枚集まりました。

しかし、私は名刺を持っている様な 華やかな学生ではありませんので、
ボランティア好きな、より仲良くなった紳士にのみ連絡先を渡しました。

ネームカードで生きたのはその紳士だけ。
教示を願って全員に、E-mailを打つことも良かったのかもしれません。
もう二度と会えないであろう、外資のエグゼクティブもありました。

ただ、これほど優しく接して頂けたのは「学生」という盾で守られていて、
且つ「若い」「女の子」だからだと思いました。

何がしたい。何ができる。
明確なものがありません。


それこそ、相手方にメリットが何もないのです。
事実、自己紹介後すぐに去っていかれた日本人の社長も一人・・。
アカラサマ過ぎて、びっくりしました。

しかし一日に何百通~ものE-mailを裁かねばならないであろうことを予測すると、
(ブログのコメント数だけを見ても、世の社長の多忙さを感じてしまいます。)
気軽に教示願いは書けませんでした。

でも。
5年後は、名刺を持って。スキルを持って。
もう一度。
こういう機会に恵まれる私になっていたいと思いました。
(5年後以降の「若さ」が使えなくなった時でも、・・時こそ、必要とされる私になりたい。)


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バッファロー’66

テーマ:
以前、デザイン系の友人の部屋にポスターが貼ってあって。
ふざけて真似して、写真を撮った。
今更ながら、どんな映画なんだろうって。
(日本では1999年夏 公開)

『最悪の俺に、とびっきりの天使がやってきた。』

ヴィンセント・ギャロが監督・脚本・音楽・主演の4役をこなした
オフビートな人間ドラマである。



ギャロ as ビリー
出所したばかり。
少しくすんだ赤いブーツ。
白い息。
憂いを含んだ悲しい瞳。

クリスティーナ・リッチ as レイラ
白いむっちりバディを爽やかな水色のワンピースで包んでいる。
水色ラメラメのハイヒール。
心地よいあどけなさを残した
意思的かつ優しい瞳をビリーに向ける。

色彩感覚やカメラワーク、カット割りの斬新さに
画面全体にお洒落感が漂っている。

加えて
ビリーの傲慢で我侭で、この上ないダメダメ男っぷりに、
ともすると、アート感溢れる
この手の映画にありがちな「深すぎて私には分からない。」
という落ちになりそうだった。


冷めた目で見ていた私を動かしたもの。

それまで冷静にビリーを見守っていたレイラが
「あなたは世界で一番優しい人。」と言い放った瞬間である。

エキセントリックで
屈折していて、
見栄っ張りだけど結果を出せないダメダメ男の

寂しくて
孤独で、小心者ゆえ
強がってしまう部分が徐々に見えてきた。

自分のことしか考えていない両親に育てられ、
愛されたくて、関心を引きたくて。

そんなビリーがとても切ない。

要所要所に独特の世界観と空気が感じられ
宙ぶらりんでは終わらないので、
コジャレタ映画の中では好きな部類かな。

ビリーの心を救ってあげるレイラには、感情移入はできなかったけど
(ここまでダメダメ男は同情しても好きにはならないので)
理解はできた。
(だって、ダメダメじゃない優しい男もいるもの。)

むちむち具合も可愛くて、リッチ、好きになった。



キレイな女性は得をするのか?
結論から言えば、
「肯定します。」
(何をいまさら・・と思わないで下さいね★貴女もなれるのですから!)

がしかし、
「美人は3日で飽きる、そうでなければ3日で見慣れる。」とも言います。
これは何故なのか。
キレイなだけで中身がない、つまらない女と思われてしまうことが有り得るからでしょう。

キレイだけど、意味がないもの。いらないもの。
そう、例えて言うならば、
別れた彼氏に貰ったアクセサリー
夏場のスノードーム

キレイだからなおさら、必要な要素が欠けていると
つまらないものという印象が増してしまうのかもしれません。

キレイはそのままでは、なんの役にも立たない
どうでもいいものに成りかねないということなのです。

では、キレイを味方につけるとはどういうことなのか。
素敵だと思う有名人を3つのカテゴリーに分けて、挙げてみます。
カテゴリー1
・藤原紀香
・奥菜恵

カテゴリー2
・益子直美
カテゴリー3
・YOU

1.芸能人、有名人として名前が通っている女性は皆さん、
キレイをある種の「きっかけ」として成功している方々だと思います。
 元ミス日本出身の藤原紀香さんは、キレイなことに甘んじず「意見を持った女性」として司会や声優、オリンピックキャスターなどもこなします。
 奥菜恵さんも、類まれなる整った顔立ちと、白く透き通ったスベスベの肌を維持し、女優としても活躍しています。した、なのかな?(大好きで、写真集1冊持ってます。笑)・・・トロフィーワイフなんて声も耳にしますが、どうあれキレイなだけで無いことは確かだと思っています。

2.益子さんは、元全日本女子バレー代表選手であり、現スポーツキャスター です。「キレイの特典は後から付いてきた」という部類の代表格です。キレイだったから、スポーツキャスターになれたということかもしれませんが。このカテゴリーには、元スポーツ選手の他、音楽家(バイオリニストの高島ちさ子さんやギター奏者の村治かおりさん)や才女(東大卒など)も含まれます。

3.YOUさんは、もう別格です。実際は同年代の女優より(主観ですが)綺麗なのに、「そんなことはどっちでもいい」とさえ感じさせるほど、おもしろくて、改めて見ないと綺麗だということを忘れさせるまでになっています。
キレイか云々なんて次元を超えた才能持っているのでしょうね。

こうしてみると、魅力的な女性というのは
カテゴリー1:キレイなだけじゃない。(成功のキッカケにはしているが)
カテゴリー2:キレイである以前に、一生懸命だった何かがある。(オリンピックを見ていても、自分が恋だの愛だの勉強だの!笑☆と言っていた小中学校・それ以前から一つのことに打ち込んできた人には敵わない!!と、羨ましくもあり、その才能と努力に感動しました。)
カテゴリー3:キレイを超越しています。味方にはしていないかもしれません。もう、完敗です!笑


もちろん、上で挙げたような方々に顔カタチで近づくのは無理だと分かっています。笑!え~ん。

でも、洗顔をしっかりしたり、朝食を必ず採るようにしたり、
時間が有るときには自炊をして、偏りのない食生活を心がけ、
自己管理という名のダイエットを試みて、
おしゃれに気を使うことで、雰囲気美人になら女の子は誰でもなれます

そう、ただのキレイな人になら後天的にでも、意識をすればなれるのです。
重要なのは「得する美人」となることですよね?
それには、外見だけの美人を最終目標とはしないこと。

今日から一つ、頑張ってみませんか?


ネット環境さえ整っていれば、
世代も、性別も、環境も、生活も、感じ方をも超えて、
沢山の人と出会える。
意見を聞くことができる。
知ることができる。
国境さえも簡単に超えてしまう。

・・・その分、リスクも大きいのかしら。

「物事には必ず表と裏がある。」
誰の言葉だったかなぁ。
ここはバーチャルリアリティ。
何が正しいのか、見分けられる自分でいたい。


世間知らずな観があるので不安です。

夜景

テーマ:
子供の頃、夜空を見上げてこう思った。
「今この時間、私と同じように空を見上げている人はどれくらいいるのだろう。
空に瞬く無数の星。
その星と同じくらいの人が、同じ空を見ているかもしれない。
なんて不思議なんだろう。」
そう思った。

「光の速度がいかに速くても、私たちの目に届くまでには大変な時間がかかっている。
だから、alice2xxxが見ている星空は、ずっと昔の星の形なんだよ。」

大切な人が発したその言葉は、当時の私には難しすぎて、
分かったか分からないような曖昧な返事をした。

そして今、夜景を見下ろしている。
「世界は何て大きいのだろう。
目の前に広がる光の一つひとつの中で、今この時間、働いている人がいる。
水平線の向こうには、数え切れないくらいの人が生きている。この瞬間生まれている。今この瞬間・・・。」
あの頃とは違う気持ちで、夜の光に包まれた。

そして、
あの頃気づかなかったことがもう一つ。
実はこの夜の時間、半球の向こう側は昼だってこと。
子供の頃は自分が夜なら、世界中どこでも夜だと思っていた。
夜は一斉に訪れるものだと思っていた。
少しずつ少しずつ、大人になっていく。

今、星を見上げても、夜空を見上げている人は無数ではなくて、
同じ半球側の世界でのみ、この空を見ることができる。
昼間の国でも、確かにそこには星は存在するのだけれど・・・。

都会の夜景は好き。
ふっと静かな時間をくれるから。
田舎の夜空は好き。
空を見上げることができる時って、そんな余裕があるときだから。



楽天派だったのですが・・・

テーマ:
・閉鎖された野球界オーナーの中でも、良い位置づけを保ちながら上手くやっていってくれそうという安心感があったので。→http://alice2xxx.ameblo.jp/entry-326aa947b259cb795ce0362a9f47ef82.html
でも、堀江さんの大変疲れている様子を見て、この状態に持ち込んでくれたライブドアを応援したいなって気持ちになっています。

なんだか、「ザ☆弱肉強食!」の色が濃くて、この騒動はあまり好きじゃありません。
早く終わらないかな・・・。
何歳で結婚したいと思いますか?
もしくは何歳で結婚しましたか?


「結婚」でググってみると、5,300,000件も出るんです。
結婚相談所が沢山!…結婚は人生の一大イベントですものね☆

私は、最低でも30才まではバリバリ働きたいのですが、
やっぱり結婚も女の幸せと考えています。

そこで結婚適齢期なるものをしてみたら・・・。

こんな結果に。。。
alice2xxxさんの結婚適齢期は・・・22歳です
来年ですよ! 大丈夫ですか? だって。  

全然大丈夫じゃありません。(>_<)


結婚適齢期http://nandemo.with2.net/marry.html
あなたのマウス使いこなし度はどのレベルですか??
私はクリック速度が遅いようです。

ここからどうぞ→http://atama.cside.com/kantei/mouse/

ウルトラマンマウス(写真)やウルトラセブンマウスなんていうのも
あるんですね☆
クリックの度に目潰し!目潰し!!
仮面ライダーマウスにはセンタースクロールもついています♪
ジュワ!!→http://www.media-west.jp/