羞恥プレイですほんとうに(ry
テーマ:小説&文w深夜のテンションってのに久々になったwwwww
だからいっちゃうよwwwwwこんなん書いちゃったよwwwwwww
全文のっけたらあまりにもあとで公開しそうだから一部だけなwwwwwwwwwwwwww
効果音は省くwwwww ぴちゃぴちゃとかぐちゅぐちゅはひくだろ?wwwwwww
なんかいまバスカァァァァァシュなうwwwどーでもいいwwっうぇwっうぇwwwwww
そういや前書いた銀魂の似蔵小説も、ピスメのスズ稔麿も、ソウルイーターのギリコもうpっちゃうかもねwwwwwwwwwww
賢者タイムになったら消すwwwwwwwwならないけどwwww
読者登録してくれてる人とか、気になるから、アメンバー限定はやめとくwwww後悔しそうw
全文は載せないほんとに短い文だけ、
引かないひとなら誰でもドーゾ
でも男性はひくだろーから見ないで
絶対みんなよ!!
本編いちぶ↓↓
―――w前略w―――
埃と錆びの匂いがする立ち込める倉庫の中、壊れたソファの上で体温の上昇を、確かに感じる。
やつと俺を照らすのは小さな窓から入る月明かりのみ。
ゴッサムの空に、星は顔を見せない。
「ん……んっ くはッ」
愛しい顔が俺を見上げる
「ハニー? もういいだろぉ つぎは俺の番だぁぁ」
不満そうに言う彼が、また愛しくなる。 凍ったはずの俺の心が、また溶け出していく気がして…
また俺の中の何かがそれを拒んでいる。
――!中略!―――
「………ガーフィールド。」
「てメっ その呼び方すんじゃn「ガーフィールド。」
壊れ物を扱うように、大切なものに触れるように、囁く。
「名前で呼ぶなっつってんだろ!///」
「俺にはちゃんとファイアフライって名前があんだよ!!」
「…そう熱くなるな。ガーフィールド。」
「このやろっ ずいぶん人をいぢめるのがお好きなんだな ヴィクター・フリーズさんよぉww」
「・・・・・・・・・・・・・・・・」
「なっ なんだよ! なにか言い返せるのかよっ」
「おい・・・ フリーズ?」
「っ!? なにすんだ」
―――後略―――
言わずもがなフリファイです^q^www
後悔はしてる。
こんな文に要望があれば全文出すぜw
銀魂/バットマン/ブリーチ/デッドマンなんかは書き溜めてるからテンションあがったらor要望あれば上げるwww
なんかごめんなさいwww羞恥プレイですほんとうにwwww







