シャスタ旅行記(エピローグ)
テーマ:ブログツアー最終日。途中、モスブレー滝へ行き、帰路サンフランシスコへ。
お世話になったstooney brook innの最後の朝食。
屋根にはシャスタの青い鳥が。しかし、この鳥の鳴き声はぎゃあぎゃあ、けっこう大きい。
この宿の裏庭の三本の木の所がパワースポットだそうです。
母とお部屋にありがとうと感謝して、宿を出発。
モスブレー滝も楽しみにしていたところ。
ここはスタンドバイミーの線路のわきを30分くらい通って、行くのですが、
日本だったら、ありえないな。線路の上だよ。ここ。
何か楽しい。あれ、汽笛が聞こえる。
マジ!!
一日に4本ほどの貨物列車がきた。あわてて横へよけて、また歩き続ける。けっこうゆっくりだ。乗務員が手を振ってくれた。
うわお。でもおもしろいですね。
到着。すごーい。
すっごいきれい。マイナスイオン。
日曜だし、たくさん遊びに来てた。
白竜さんがいるらしい。
優しい、女性らしい滝のように感じました。写真にはオーブや、ちいさな虹の光も。
母は、ここが気に入ったようで、立ち去りがたかったようです。
動くものは見ていて飽きないですよね。
ほんとに気持ちよかったスポットでした。
ちょうどカメラがなくなり、線路の上の撮影は携帯で撮ってもらいました。
待ち受けにしようかな。
シャスタ山と、とうとうお別れ。
背の高い木々たちともお別れです。神秘的過ぎて、長時間は直視してはいけないように感じたシャスタ山。
レムリア人はこのくらい身長があるらしい松の木。一本一本が見られてる気もしました。
守ってくれてありがとう。
感謝をささげます。
ガイドさん、Ⅰさん、本当にお世話になりました。
また、帰りの車で眠っちゃったりしたけど。。
出会いと別れ。これが人生ですね。
アメリカありがとう。FREEWAYの車線。地平線。本当に大きいです。
アメリカの優しい人もいっぱい会いました。
母と二人、最後、空港近くのホテルで宿泊し、翌日、飛行機へ。
免税で思わず、白い大きめバッグを購入しました。
また、新しい私の再誕生です。
あらたな幸せで満たしていけるよう、また下界で精進します。
ガイドさんと別れる前、虹を見つけたのがとても嬉しかったです。
私の内なる声が告げました。
あなたは何者でもないのよ、と
きっとシャスタが優しく抱き寄せてくれたのでしょう。
私に起こるであろうシャスタマジックが
非常に楽しみです。
疲労と共に、悪いものを取り去ってくれた感が。。。
最後に、温泉で引いたカードにあった言葉を皆様にも。
「Magic is all around You」

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本当なら、どこかにずっといて、「話したいときは来てね」って感じにしたいのですが、あんまりじっとしてられない & 人通りの多いところは向いてないみたいで、近頃イベントにも出てません。
















