皆さん、こんにちは爆 笑

やっとヴァンパイア騎士メモリーズの続きを読んだので、早速感想をUPします。

 

本編

始まって真っ先に何故か瑠佳が愛のファッションについて語っているのを見て、なんか輝いていると思ってしまった管理人ですが、どうやら零と優姫の仲が良いことを疎まれているため、もともと住んでいた玖蘭邸から黒主学園の元夜間部が使用していた寮に愛を住まわせるために瑠佳たちが来たみたいですね!

寮にお引越しすることに愛は枢の棺があって、零の職場には近くて、美味しいパフェがあるところということで、喜びます。

その頃、優姫は前回零を襲ったヴァンパイアの主人に会い、すっかりご立腹な様子ですが、

こういうところは始祖である枢にそっくりというか純血種の性というか…。

そこにいたウェートレスが優姫にヴァンパイアハンターである零との間に子供を作ってほしくないから他のヴァンパイアたちは反抗すると言われ、優姫はそれを認め、アルテミスを取り出し、こう言う。

どうせ零か私に返り討ちにされるんだから

無駄に命を捨てちゃダメって言いに来たの…

優姫の言い分に言葉をなくす面々。

その頃、ハンター協会でも同様の問題が発生していたが、零が今後自身で優姫を拒絶することはないし、どうしても嫌なら協会長候補から降りるとまで言い出す。

それに対し、零が協会長になるのはいいが関係を認められないと言われる。

また、他では藍堂と頼ちゃんの恋愛について反対意見が出るが、本人たちは関係なくラブラブな様子。

星を見ながら頼ちゃんは藍堂と一緒にいられるだけでいい、結婚は後でも構わないと言うが、先ほどのウェートレスが現れ、頼ちゃんに害を及ぼそうとする彼女を藍堂は氷漬けにし、難を逃れる。

そして、頼ちゃんにプロポーズをするのだった。

その報告を聞いて優姫と零は幸せを噛みしめる。

ということで、次号に続く。

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第78柱

テーマ:

コミックス第13巻 10月25日発売予定

 

本編

シトリーは、他の代理王候補よりも力が劣っていたことからずっと力を求めていた。

メタトロンはそんな彼をガブリエルと異教の神との間に生まれ、二代目“ガブリエル”と呼ぶが、シトリーはそう呼ばれることを快く思ってはいない。

それどころか自分は天使じゃないと言うが、メタトロンは鏡の前でシトリーの背中の翼を撫でながら今まで通りバアルベリトの傀儡でいればいいと言うが、自分自身に起きた変化でこれでは魔界ではもう過ごすことができないと理解はしていてもそれを心が受け付けない状態のシトリーをメタトロンは完全に彼の意識を奪って、それこそ傀儡のようにしてしまう。

そんな状態のシトリーを大勢の前で二代目ガブリエルとして紹介するメタトロンの思惑は一体

その頃、地上ではたった一人で、シトリー、カミオ、ダンタリオンの召喚を試みようと頑張るウイリアムだが、寄ってくるのは3人ではなく、工場建設を反対する妖精たちのみ、そこに久方ぶりにメイザースがウイリアムのもとに戻ってきて!!

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第223夜 A.Wをたずねて・To my way

テーマ:

皆さん、こんにちは爆 笑

DグレのTVアニメがスタートしてもう第4話まで放送されたわけですが、本編も相変わらず内容が濃い展開が続いています!!

早速Dグレのネタバレ記事をUPしますね

本編

前回からアレンがネアの精神世界に閉じ込められていることは変わらないみたいですが、師匠であるクロスマリアンにロードの夢世界を通じてネア・マナの生家に行くように勧められたアレンはここから出ようと抗うことを決意する。

僕の体を返せ ネア!

恐らくキャンベル邸へ向かえばなぜ35年前から存在していた「アレン」がどういう経緯でいまのアレン・ウォーカーになったのかはてなマークブックマンから語られるのでしょうか

まあ、それはともかく前回はアレン中心だったので、ネアとリンクが合流したあとがやっと見られます。

リンクは自分がクロスの代わりの協力者になるとネアに申し出るが、本人からは怖いと拒否されてしまう。

そんな彼はネアの方が35年前からしぶとく他人の体に寄生してまで生きようとする姿の方が怖いと突っ込まれるが、それを無視して、リンクを手にかけようとする。

それでもなお、リンクはアレンとネアには自分という協力者が必要だと説得しようとするが、ネアは頑なにティムだけいればそれでいいと答える。

そして、リンクはティムはアポクリフォスに壊されてしまっていないと伝える。それに動揺が隠せないネアとリンクのもとに千年公を連れ戻しに来たノアの一族が現れ、連れ帰ってしまうのだった。

次号は10月なのでまたずいぶん長いですが、楽しみにしようと思います。

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