9月26日(月)
こんばんわに~ヽ(*´∀`)ノ アレスです
今日は土曜の夜更新分のリーブと今朝更新分のやつもあるので、カードめっちゃ持ってます
どれだけ持ってるかって、そりゃポーカー出来るくらいありますよー・・・・・・マジかっ

さて、今日もクエスト少しやっていこうと思います
まず、グリダニアのサブクエスト『夜道に注意』
サンドレに話しかけます。
サンドレ :
いて!いってて……ちょっと、急に話しかけないでよ。
この頃、森の精霊たちが怒っているからかなあ。夜道が暗いから、草木に足を取られてさ。また「守灯籠(もりどうろう)」にぶつかっちゃって……
キズだらけ、アザだらけなんだよ、今。子供たちがおもしろがって僕をつつくし、これって、何かの罰があたったのかもしれない。
それはきっとアレですね
野菜を食べないからだよっ
ヴァ・ナビヤノにゃんも言ってたしwww
って、サブクエスト「お野菜革命」やってない人にはこのネタ解りませんねヽ(;・ー・)ノ
だって、「守灯籠」はグリダニアを石の精霊たちに守ってもらうためのものなんだ。しかも、そこに火の精霊を呼び込んで、グリダニアの敵を焼き尽くす……
ん? 火の精霊?
そうだ、「守灯籠」の灯りを強くして、もっと明るく照らしてもらえばいいんだよね、道を。
そのためには、今よりも優れた油を使えばいいんだ。ほら、これなんかどうだろう?
というわけで、君が守灯籠に、この油を注いできてくれないかな。グリダニアの周り、3箇所くらいで十分。冒険者なら、お茶の子サイサイだと思うんだ。
都市の周囲にある、守灯籠にだけ油を注いでくればいいから。そうだね、地図に印をつけておくよ。
ということで、『青燐混合油』を受け取りました。
これを守灯籠に注いでくればいいなりねー
なんか楽そうなクエストですw
では、クエスト『夜道に注意』行ってきま~す
なんか、バトルでもあるのかと思ったら、ホントに油注ぐだけでしたwww
なんか、すごく楽すぎる
サンドレさん、たらいま~ヽ(*´∀`)ノ
サンドレ :
ああ、守灯籠に油を注いできてくれた?
ありがとう、これで今晩からは夜の採集にも、気軽に出かけられるようになるよ。
そうだ。君も、園芸師になって楽しんでみたらどうかな。「キャンプ・ベントブランチ」周囲は、「草刈」を試すのにいい場所が多いんだよ。
「キャンプ・ベントブランチ」南東にある小川の辺りとか、北の方にある、青い花の咲く草地とか。散策のために、いい靴をあげるよ。
「ドードーシューズ」もらっちゃった
クエスト『夜道に注意』こんぷりーとヽ(*´∀`)ノ
さて、お次は何やろうかにゃ・・・
ジャーナル確認中・・・・・・・。
『収穫奉納祭事』
これもグリのNPC巡るだけっぽいので楽そうですね
では、みっしょんすたーと
依頼者はメストノさん
依頼内容はというと・・・・・・
あなたは、こんな噂を耳にしたことがありますか?森に異変が起きている……いえ、はっきりと言いましょう。「鎮守の森に、ガレマール帝国の兵士が入り込んでいる」という噂です。
皆、不安を感じています。15年前のアラミゴ陥落以来、次に帝国に攻められるのは、ここグリダニアだと言われてきました。
しかし、それ以上に心を騒がせるのは、森の恐ろしさを知らぬガレマール帝国兵の所業。彼らはいたずらに森を荒らし、精霊の怒りをかってしまっているのです。
精霊の怒りをかい、加護を失ってしまった時、危うくなるのは私たちグリダニアに住まう民です。そこで、幻術士様と話をし、「収穫奉納祭事」を開くことにしました。
ああ、聴き馴染みがないかもしれませんね。「収穫奉納祭事」とは、森の怒りを鎮めるために行われる祭事のひとつ。ここ「グレートローム小農場」が中心となって執り行います。
ただ、なにぶん急に決まったものですから、私たちもいろいろと手が回らず。もしよかったら、手を貸していただけないでしょうか?
グリダニアにあるギルドをまわり、奉納祭の報せと供物の支度について、伝えてきてもらいたいのです。
という依頼です。
さて、
まずは木工ギルドのネロールさんに直撃レポート
ネロール :
ああ、奉納祭の準備ですね。わかりました。そうと決まれば忙しくなります。ここ木工ギルドでは禊には欠かせない「仮面」を作らなければいけません。
必ず、奉納祭を成功させましょう。精霊の怒りをかったなら、僕たちはここで暮らすことができなくなってしまうのです。幻術士さまのお力も、お借りしなくてはなりません。
そうそう、幻術士さまといえば、この前のことです。とある客人を迎え入れるために森を開いたと聞いたのですが……こんな時にいったい、誰を招いたのでしょうか?
イクサル族や……帝国の人間が、紛れ込まなければよいのですが。
なるほど、仮面を付けてたら、帝国の人間が紛れ込んでいても分かりにくいと、ネロールさん心配してます。
続いて、弓術士ギルドのアレールさんに伝言です
アレール :
奉納祭……メストノからの言伝か。ああ、わかった。園芸師たちのために、護衛役を選出しておこう。奉納祭の準備をするため、森へ出なければならないだろうからね。
近ごろの森は騒がしくてな。いや、森の中だけではない。イシュガルドのハムレットでも、見慣れぬ飛空艇が確認されたという。これは、ガレマール帝国がらみだと考えて間違いないだろうね。
しかし我らとて、この15年間、ただ怯えていたわけではないよ。ここグリダニアを、命に代えても守ってみせよう。
おおw 飛空艇の目撃情報
お次は、革細工ギルドのタタゴイさん
タタゴイ :
奉納祭のお知らせかい?りょうっかーい。そろそろかなって思ってたんだ。このところ、どうも森の機嫌がよくないような気がしてたからさ。
あ、おいらは精霊の言葉なんか、わかんないよ。でも、怒りたくなる気持ちはわかるよなあ。無闇に生き物の命を奪うなんてさ。おいらたちグリダニアの職人から見れば、誰ひとり許せるわけないんだって。
う~ん。でも、革職人は、生き物の革がないとお仕事になりませんよ
さてお次は、槍術ギルドのヌアーラさんに伝言
ヌアーラ :
奉納祭だな。わかった、皆に報せておこう。
……と、待ってくれ。メストノ殿に伝えてほしいことがある。つい先刻、キャンプ・ベントブランチの南を回った時のことだ。
そこで、傷ついた木を見つけたのだがどうも動物の爪や鉈でついた傷ではないようでな。
我らも引き続き調査をするが、そちらでも何か心当たりがあれば教えてほしい。……そう伝えてくれ。
気がかりだが、森の許しなく深入りはできぬ。もどかしい話だな。
森の木についた傷って、グラカンクエの「賢者の刻印」のやつかな?
さて、最後は幻術ギルドのビディーさん
ビディー :
……わかったわ、「収穫奉納祭事」の準備を始めるわね。このお祭りは、森で狩りを行う鬼哭隊をはじめとして、何らかの理由でうっかり「穢れ」を負ってしまった人たちのためのものでもあるの。
と言っても、今回の目的はそれだけじゃないわ。あなたも、どこかで聞いたんじゃないかしら?
黒衣森で起きている異変……いえ、森だけじゃない。とてつもなく大きな脅威が、エオルゼアに迫りつつある。みな、口にはしないけどね。
大きな脅威・・・・・・・う~む。次のバージョンアップで何かが起こる
さて、全部回ったのでメストノさんに報告です
あれ
びっくりマークが光ってないぞ
てことは、続きがあるみたいですね
メストノ :
お勤め、ご苦労さまでした。……え? ヌアーラさんから伝言を預かっていると?
おかしいですね。不自然な傷をつけられた木があれば、 私たち園芸師がすぐに気づくはず。なにか、嫌な予感がします。
幻術士様へお知らせしましょう。すみませんが、あなたは傷をつけられた木を 見にいってくれませんか?キャンプ・ベントブランチの南あたりとのことですが……
おおw これは戦闘ありそうな悪寒((((゜Д゜;))))ガクブル
とりあえず、指定された場所へ行ってもましょう
おおw なにかイベントが起こりそう
眼光鋭い盗賊達を倒せ!
Alesu Jpnはコンテンツに参加した。
コンテンツの終了まで、あと30分です。
あなたたちですね、森を傷つけているのは
助さん、格さん、こらしめておやりなさい
「はっ
」
見た目強そうだったけど、なんかあっけなかったなw
お、誰かいるぞ
ヤヤツ :
あ……ありがとうございます。 まさか、こんなところにまで追っ手が来てるなんて……。
それにしても、ガレマール帝国兵と戦っていた、あの輝く生き物はいったい、何だったのでしょう?
バルド :
あ、あなたは……?助けていただきありがとうございます。
私たちは「ガーロンド・アイアンワークス」の使いの者です。グリダニアへ向かう道中、帝国の兵士に道を塞がれてしまいまして。こうして身を潜めていましたが、見つかるのも時間の問題でした。
……え? あなたは、傷つけられた木を探して?思い当たることがあります。おそらくその木は、帝国兵の剣で傷つけられたのでしょう。
あれは、恐ろしい光景でした。光を放った不思議な生き物と帝国の兵士が戦い合うところに出くわしてしまいまして。
不思議な生き物は、帝国の兵士の剣に貫かれたかと思うとみるみる輝きを失い消えてしまいました。その瞬間、得も言われぬ寒けを、この森全体から感じたのです……。
あれはいったい、なんだったのでしょう。ひょっとすると、グリダニアで「精霊」と呼ばれているものだったのかもしれません。となると、グリダニアの方々にも、このことをお伝えしなければ。
さっそく私たちは、グリダニアへ向かうことにします。助けていただき、本当にありがとうございました。
では、グレートローム小農場に戻って、メストノさんに報告です
メストノ :
……恐ろしいことになりました。木に傷をつけたのは帝国兵の仕業で間違いありません。鎮守の森を軽視し、精霊を殺してしまうなんて!
ああ、すみません。取り乱してしまいました……。
何があったかは、「ガーロンド・アイアンワークス」の使いの方からすべて聞きました。彼らを助けていただき、ありがとうございます。
ちょうど、「ガーロンド・アイアンワークス」の頭目の方をグリダニアにお招きしてまして。そのお方は、使いの方たちの無事を知り、大変喜んでおられました。
おや、彼らについては説明が必要でしょうか。あまり大きな声では言えませんが、どうも彼らはガレマール帝国兵に追われているそうなのです。
類まれなる機械技術を持ち、多くの知識を伝授してくれている彼らですが帝国生まれの方が多く……「アラミゴ」を通り、エオルゼアへと亡命してきた過去をお持ちだとか。
ああ、帝国生まれだと聞いて、不安がる必要はありませんよ?もしも彼らに疑わしいことがあれば、すぐにわかります。精霊と幻術士様の目は、ごまかせません。
さて、精霊の件は、幻術士様にお任せするとしましょう。ともかく、あなたのおかげで最悪の事態は避けられました。
心ばかりですが、どうぞお礼を受け取ってください。
7,500ギルもらった
クエスト『収穫奉納祭事』みっしょんこんぷり~とヽ(*´∀`)ノ
サブクエにしては結構ボリュームあるほうじゃないですか
さてと、エメモス周辺で格闘でもあげよっと
しばらくエメモス近くの広場でお猿さんを狩っていました。
ちょっと飲み物を取りに行って帰って、ログを確認してみると・・・・・・
通行人A:「すいません、伝説の勇者のアレスさんですか?」
通行人A:「あれ?固まってる・・・・・・」
通行人A:「人違いでした?」
えっ
・・・・・・・えぇぇぇぇぇぇぇぇ
びっくり(;゜0゜)
恐る恐る・・・・・・・
アレス:「はい」
通行人A:「ブログ書いてる伝説の勇者、アレスさんですよね?ブログ楽しく読ませて貰ってます。」
まーじーでー
やっぱオンラインってすげー
オンラインで世界中と繋がっていることを改めて実感したアレスなのでした
Nanako Sosさん、はじめまして~、アレスといいます
まさか、同じ鯖だったなんて
アレス:「そだ、今日作ったばかりのLS、もらってください
」
今夜からメンバーに配布する予定だったので、Nanakoさんが第1号です
ナナコさん:「じつは、この子セカンドなんです。メインにもLSもらっていいですか
」
もちろん
こちらがメインキャラのBell Maronさん
記念撮影
こんなことってあるんですね~www
マメにブログ更新しなきゃ
さて、時刻は20時を回り、しろまてのメンバーが続々とINしてきたので、さっそく新LSのパールを配布すべく巡礼の旅へ
ありかたん、はい(*^-^)づ
ちゅんちゅん発見
なぜ逃げる
三 (lll´Д`)
ぜぇ はぁ ぜぇ はぁぜぇ はぁ_| ̄|○
ひさびさに手合わせを願おう
げいなーさん、はい(*^-^)づ
綺麗


ひさびさのリムサなので、ちょっと星空を眺めてみました
今日INした人には全部配れたかにゃ
さて、アレスは@70kほどで幻術がR45なので、リーブやりたいのら
ありかたんとつーたんが手伝ってくれます
離席中のつーたんのしっぽでじゃれてみました
リーブすた~と
R45になったら、ゼーメルという未知の世界に行けます
がんばります
てか、もう死んだし・・・
リーブ2枚目~
またも死亡・・・
今日はアレスの死亡フラグMAXです
りずたん、さっちゃんがリーブやるので、アレスも@4枚あるので2週目リーブ参加
リーブ受けるために、いったんグリに帰郷
修練@10kでR45です
これは、もう確実でしょう
~祝~ 幻術士RANK45
ありがとうって伝えたくて~
あなたを見つめるけど~
繋がれた右手は~
誰よりもやさしく~
ほら、この声をうけとめてる~
おつかれさまでした~
今日はもう落ちますね~
おやすみなさ~い ノシ
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