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2012年05月09日

自分に似合うドレス、わかりますか?

テーマ:おしらせ
これからウェディングドレスを選ぶ…という花嫁さんたちに好評のセミナーキラキラ
前回の花嫁力upセミナーに参加いただいた20~40代の皆さん
こんなお悩みをお持ちでしたビックリマーク


「自分に似合うドレスがわかりません。」
「合うサイズがあるか心配…」「小さい号数のドレスはあるのかしら…」
「自分の体型に合うタイプのドレスがわからないんです!」
ダイエット中なんだけど、ドレスを決めた後にサイズ変更があるとどうなるの?」
「オフショルダーがわりと体型をカバーしやすいと思うのですが、
袖の角度がなかなか合いません…」
「飛行機で、どんなことに注意して持っていけばいいの?」(海外挙式の方)


そう、

ほとんどの方が、自分で自分に似合うドレスがわからないんですあせる


でも、これって当たり前!

普段からドレスを着慣れているわけではないし
雑誌やカタログのモデルさんが似合ってるからって
自分に似合うとは限らないですものねニコニコあせる


ですので、基本的にはドレスショップの担当者に
見極めてもらえば間違いないはずなのですが

その担当者を信じていいのか…というと不安なところ。



ドレスのプロなら本来は、花嫁の個性、身長や体格、顔の形や雰囲気、
お相手の方とのバランスをみてベストなドレスを見極めていきます。

そして、挙式会場の規模…天井の高さ、広さ…や雰囲気、
お庭があるとかないとか、大きな窓があって開放的…とか
パーティーならば列席者の人数、格…とかなども考慮して
ドレスのボリュームなども検討します。

さらに、ベールなどのヘッドドレス、アクセサリーなどの小物も
その花嫁とドレスにきちんと合うように
トータルコーディネートできてこそ最高の花嫁が完成します。


けれど、残念ながらそういったことができるプロの担当者が
全てのドレスショップにいるとは限りません。

そうすると、花嫁の好みや予算に合うような提案に落ち着きがち。

だって、どのドレスショップもそこで決めて欲しいですものね。

売り上げノルマを課せられているお店も中にはあるんです…実際の話ガーン


となると…


花嫁自身が、自分に一番似合うドレスを見極められるようになるしか
ありません!!


大切な一着を選ぶのは、あなた自身です!
あなたがドレスショップで試着の際、接客担当者の言葉に惑わされないよう
きちんとした知識と気を付けるべきポイントをおさえて
必要以上の予算をかけずに、あなた自身が最も輝くドレスを選びましょう!


というわけで、

そんなお悩みを解決する
好評の「花嫁力upセミナー」開催します!

詳細はこちら


たくさんのお申込み、お待ちしてま~す♪




2012年05月08日

花嫁力upセミナー☆開催

テーマ:おしらせ
お待たせしました!

花嫁力upセミナー@リージェンシー・グループを開催します音譜



ゆるゆる☆おうちシゴト-ウェディングドレス セミナー 花嫁力UPセミナー


5月25日 19:30スタートアップ

今回も、10名さま限定ですニコニコ


紫外線の強くなる5月、美肌ブレンドティーをいれて
お待ちしてますラブラブ


参加のご予約はお早めにビックリマーク



2012年04月28日

褒め合うってステキ♪

テーマ:おしらせ
今日のお客さまラブラブ


9月にイタリアのアマルフィで挙式をされるお二人。
ともに30代のカップルで、すでに入籍をされていますニコニコ


花嫁さんは、キレイとキュートさが共存されたような方キラキラ
シンプルなイタリアシルクのAラインビスチェドレス
とてもお似合いになりました。

アルドブランディにこられる前に、他店でもご試着されたそうですが
装飾の多いデコラティブなタイプのドレスを薦められたようで
「なんだかしっくりこなかった…ヨーロッパの風景には、
やはり質が良くてこういうシンプルなドレスが映えますよねビックリマーク」と。

おっしゃるとおりです~さすがラブラブ


ご新郎さまは、かなりカジュアルな装いでお越しになったのですが
ショートフロックコートをお召しになったら見違えるよう!(失礼…にひひあせる
もともと姿勢が良く、しかも足の長い方なので
それはもう、とっても格好良く着こなされましたアップ


でもね、このお二人がステキなのは
表面的に美人とかカッコイイとかだけではないな…と
なんとなく感じていたのですが、
その理由がお二人のやり取りや、私たちとの会話からわかったのです。


最も印象的だったのは、

お二人が、お互いのことを良く褒め合っていらっしゃったことラブラブ!


「奥様って、ホントにお綺麗ですよねー」というと、
たいていの男性は「え、そうですかね~?」と
照れ隠しなのか笑ってすまされることが多いのですが、
今日のご新郎さまは「そうなんです。自慢の妻で音譜と。

逆に花嫁さんに「ご主人もお似合いになって素敵ですよね」と申し上げると、
「そう、足が長くてかっこいいんですラブラブ」と。


日本では、自分の妻や夫のことで褒められても、
なかなか「そうなんです」とは言いませんよねあせる


きっとこのご夫婦は、例えばご主人のお友達を食事に招いたときに
「奥さん、料理上手だね」とゲストから言われたら、
「そうなんだ、本当に料理が上手でねべーっだ!」と、皆さんの前でも褒められるでしょう。

妻としては、そうやって夫の知人の前で褒めてもらえるというのは、
とても嬉しいものです。


お互い、自然に相手を褒め合っていられる夫婦って、
いつまでも仲良しでいられるでしょうね~ラブラブ


今日もまた、大事なことを改めて学ばせていただきましたアップ

感謝ニコニコ





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