2011年10月18日

ドレスと小物とのバランス

テーマ:ヘッドドレス・小物
今日は、ウェディングドレスのコーディネートに必要な、小物とのバランス感覚についてのお話しですニコニコ


ウェディングドレスには、いろいろな小物が必要です。

ベール等のヘッドドレス、アクセサリー、手袋、シューズ、ブーケ…など。

ウェディングドレスが主役なら、小物たちは脇役として、ドレスの印象を一層強く引き立てる役割をしていますアップ

大人のためのウェディングドレス・ヘッドドレス専門店 at 青山

小物には、実はそれぞれちゃんとした意味があるんですよ目
その意味に沿って、たくさんの種類からセレクトすることになります。


小物の中で、ウェディングドレスの次に印象が強いものといえば、頭部に装着する小物…ヘッドドレスですねキラキラ

ヘッドドレスにはたくさんのタイプがあります。

ベール、ティアラ、生花・造花の髪飾り、トーク、帽子、ボンネなど…


いずれも、挙式や披露パーディーが屋内か屋外かといった条件や、花嫁の個性、顔立ち、もちろん花嫁自身の希望を加味し、ウェディングドレスとの調和を確認しながら決めていくのです。


最近は花嫁の好みが多様化し、より自由で個性的な衣装で挙式をする方々が増えていますが…

ぜひ、ウェディングドレスとヘッドドレスとのバランスはもちろんのこと、式場や会場の雰囲気(広さ)、ご出席いただくゲストのこと…そして忘れがちな『新郎とのバランス』も考えあわせて、花嫁が最も美しく輝くコーディネートにしましょうラブラブ


花嫁の個性 × ドレス&小物 × 新郎の衣装 × 会場

のトータルバランスが成功するかどうかは、ドレスショップの接客担当者の経験や専門知識、そして何よりセンスの良し悪しによって決まってきます。


レベルの高い担当者かどうかを見極めるのは、花嫁自身ビックリマーク

まずは、自分でも基本的な知識を知ったうえで接客を受ければ、信頼できる担当者かどうかわかるかもしれませんねべーっだ!


ご結婚されるお二人だけでなく、ゲストの方々にも印象が強く残るような、感動的ウェディングコーディネートを成功させましょう音譜





2011年10月17日

アルドブランディがコーディネートに強いわけ

テーマ:コーディネートで勝負!
欧米では、白いウェディングドレス一着で、結婚式の一日を過ごします。
なぜなら、白いドレスは花嫁だけが着ることのできるドレスで、花嫁の特権であるからです。白に勝るものはないわけですキラキラ

しかし日本には、お色直しという風習があります。

そこでアルドブランディでは、お色直しをせずにウェディングドレスで丸一日を楽しんでいただけるよう、多種多様のコーディネイトアイテムで花嫁の個性に合わせたアレンジし、挙式からパーティー、二次会へイメージチェンジしていただくことを提案していますドキドキ

こういうスタイルを、Two Way Style(2ウェイスタイル)といいます。
今では、雑誌などでも頻繁に目にするようになったこの言葉。
実は、20年前にアルドブランディが考案したスタイルです目

Two Wayというネーミングにしましたが、実際のコーディネイトスタイルは無限大アップいくつでもアイテムをチェンジして、全く違うスタイルを何パターンでも作ることが可能だからですニコニコ

エレガントからキュート、クラシカル、シック…
どんなイメージの花嫁にもなれますよビックリマーク

挙式のシンプルなドレススタイルから、レースを使ったアイテムをプラスしてパーティーに登場した花嫁に、「ウェディングドレスを2着も着たの!?」とゲストから羨ましがられたんです…と、嬉しそうに報告してくださった花嫁さんもいらっしゃいました。

これができるのは、アルドブランディがアトリエを持って自社で製作しているからなのです音譜

さあ、100種類以上あるコーディネイトアイテムの中からあなたにぴったりのアイテムを選びましょう。もしイメージしているものがなくても大丈夫。ご希望のデザインでの製作もできますよラブラブ


アルドブランディのドレスは、どれもシンプルが基本です。
花嫁の美しさを最大限に引き出すのは、上質でシンプルなドレスのほかにはない!と確信しているから。

そこに、あなたらしいアイテムをプラスして、他にはないたった一つのオリジナルウェディングドレスをコーディネイトしましょうビックリマーク






2011年10月15日

絶対にゆずれないこだわり!

テーマ:30代には上質さを…
アルドブランディが、創業当時からこだわり続けていること。

それは

「使用する素材」と「シンプルで美しいシルエット」!!


素材のクオリティを見極め、日本の花嫁が美しく着こなせるシルエットのドレスを作ることが、アルドブランディの使命だと思っています。

ドレスは、欧米から輸入された文化。欧米人には普通に着こなせても、そのままでは日本人に不向きです。きちんと計算されたシルエット、ライン、そこからパターンをおこしてドレスに仕立てる。職人の技術が試されるところですねニコニコ


こんな風におっしゃっていた花嫁さんがいらっしゃいました。

「質の良いドレスというのが、招待した来賓・親族へのマナーだと思っていました。」

30代ともなれば、ゲストの方々の年齢や地位も高くなりますね。そんな方々は、花嫁よりも経験や知識レベルが高く、当然クオリティの善し悪しもお見通しでしょう。どんなドレスを着ているかで、その花嫁の品位さえも見抜かれてしまうのですあせる

先ほどの花嫁さんは、ご自身でそのことに気づかれていらしたのでしょうね。本当にステキな花嫁さんでしたラブラブ


だから、アルドブランディは絶対に妥協した物作りをいたしませんビックリマーク

美しくありながら、自然に振る舞えるドレスキラキラ
日本人の体型にきちんとフィットし、決して苦しくないドレスキラキラ

これらは、緻密に計算されたパターンと、厳選された素材、しっかりした縫製によって実現するのですアップ


いろいろなドレスショップをまわられて、もし何かしっくりこない…と思われたら、ぜひ一度ご来店くださいねべーっだ!





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