発酵と妊娠

テーマ:

甘酒にお味噌に塩麹に醤油麹・・・

発酵食品の素晴らしさが注目を浴びていますね♪

 

今年は味噌に使う「麹」を手作りしたいと思い

麹作りのWSに参加してきました。

蒸したお米と麦に麹菌をまぶして持ち帰り

自宅で約2日間発酵させます。

 

麹菌は25度~30度が繁殖の適温とされており

毛布でくるんでホットカーペットの上に置いたり

夜は布団の中で一緒に眠ったりしながら(笑)お世話をします。

発酵が進むと温度が上がって40度を超えます。

そんな時は熱くなり過ぎない様にかきまぜたり

置き場所を変えたりして温度調整をします。

 

ちょうど発酵させている時に大雪が降っていたのですが

米袋の中の麹さんは湿度を帯びて

それはいい感じにホカホカでした。



この感じ・・・何かに似てる

そう!子宮のイメージにソックリ!!


状態の良い子宮は

温かくて湿り気があってふかふかなイメージ。

逆にトラブルがある子宮は

冷たくて乾いて固いイメージ。

 

麹菌にも人間にも

程よい湿度と温度が必要。

 

それって妊娠に必要なものと全く同じだなぁ。

あの温かくて湯気が立ち上る感じ。

生命が育まれる場所。

 

そんな麹の発酵を見ながら

やっぱり妊活に黄土よもぎ蒸しは必要!!

との思いを強くしたのでありました。

妊活していらっしゃる方は

しっかりとカラダとココロを温めて

ゆるめてあげて下さいね。

 

今日もお読み頂きありがとうございました。

黄土よもぎ蒸し温活アドバイザー

スチームセラピスト

ファンジン日本正規代理店アルチの

佐々木恭子でした。

 

 

◆営業日 平日10時~18時 (土・日・祝休)

 TEL 080ー7064-1277

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現役セラピストが現場の視点でアドバイス致しますので

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