マドカのラズベリー☆デイズ

声フェチで乙女ゲー好きなヒトのつれづれメモブログ。
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主にボルテージの乙女ゲーのレビュー、感想、
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ここにある二次小説は私の妄想小説であり、
株式会社ボルテージさんとは関係ありません。
また無断で持っていかないでくださいね。

ウチにあるイラストは、お友達に書いてもらったものです。
無断持ち出し禁止です。

<夢小説・目次>


マドカのラスベリー☆デイズ

「シンデレラ」「王子様」「海賊王」「怪盗」などの夢小説を書いています。


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(個人的な備忘録抜粋レポです)
*ヒロインはマドカちゃんですm(_ _ )m



(エピローグ)


砂原さんから告白を受けて、数ヶ月後。


街には冬が訪れて肌寒い日々が増えていた。

ひとりリビングでテレビをみながらゆったりしていると、流れてきたのは私と砂原さんが作ったCM映像。
何度見てもドキッとする。
あの映像はクライアントからも気に入られ、全国区で放映され、視聴者も周りからも大きな評価を得ていた。

話題に上ったのは嬉しいけど、あれ以来、砂原さんは話題のCMプロデューサーとして各所で取り上げられ、仕事はうなぎ上り。いつも忙しくしている。

結局、あれ以来、ほとんど彼と会う時間はなくなっていた。


(砂原さん.....どうしてるのかな)


多忙な彼との唯一のつながりはメールだけ。
電話をかけたいと思っても、なかなか指は動かない。
声はききたいけれど、仕事の邪魔は絶対にしたくない....そんなことを思いながら彼からのメールを読み返していると、突然電話がかかってきた。

そこに表示された、彼の名前。
思わず自室にかけこんで通話ボタンを押した。


マドカ「も、もしもし....」


勢い込んで出ると、砂原さんが楽しげに笑っている。


砂原「もしもし、久しぶり。タイミング悪かった?」
マドカ「いえ、砂原さんこそ、お忙しいんじゃないですか?」


愛しい彼の声に思わず口元がゆるんでくる。


砂原「ああ、でもそれも君のおかげだよ」
マドカ「そんな....」


嬉しい反面、寂しい気持ちがわき起こって複雑な状態になる。


砂原「でも....複雑だね。いや、今日電話したのは....ほかでもない。急で悪いんだけど、明日の夕方ちょっとつきあってほしいんだ」
マドカ「明日の、夕方ですか」
砂原「うん、実は明日、仕事が終わったら時間が空きそうでね.....それで行きたい場所があって....」


行きたい場所ってどこだろう?
期待に胸を膨らませていると。


砂原「明日の夕方、会える?」
マドカ「はい!もちろん」


するとホッとしたような様子で砂原さんが息を吐く。

砂原「よかった....じゃ、明日仕事を終えたら着替えていくから。そうだな、駅前に夕方6時でどう?」


私はOKの返事をして、ようやく会えることにうきうきしながらも、どこに行くのかと思うのだった。



■□■□■□■□■□

約束の時間より、一時間も前に来てしまった。
さすがに早すぎると思ったけれど、楽しみすぎてつい早くきすぎてしまったのだ。
私はこういうときも有意義に使おうと、スケッチブックに思いついたデザインやデッサンをしながら彼を待つ。

すると待ちあわせ時間になると砂原さんがやってきた。


砂原「マドカ.....ごめん、待った?」


彼にしては珍しく私服で大きな鞄を持っている。


マドカ「いいえ」


笑顔で答えると彼の手が私の手に触れた。


砂原「だめだよ....ウソついちゃ」


そういってかれは私の指に口づける。
そうして彼に手を引っ張られてどこかへ連れて行かれる。

どこにいくんだろう?また前みたいに高級ブティックとか、レストランみたいなとこ?
その不安な気持ちは彼に見抜かれていたようで、そういうところにはいかないよと言われる。


砂原「ちゃんとマドカの好きそうな場所だから」





砂原さんが連れてきてくれたのは、どこにでもありそうな公園だった。
ここが行きたい場所?
夕暮れの公園はなんだか寂しげで、なんだか切ない気持ちになる。


砂原「もしかして.....意外だった?」
マドカ「え、あっ、いえ。でもどうして公園なんですか?」
砂原「顔、真っ赤.....茜色に染まるマドカ.....すごくかわいい」


耳元で吐息まじりに囁かれて、私の心臓は一気にはねあがる。
そんな反応を見ながら、彼は公園を見渡した。


砂原「俺も、公園なんて久しぶりに来たな」


じゃあなんで?と言うと「秘密」と返されてしまう。
その答えに戸惑っていると。


砂原「そんな顔しないで。もう少しだから、ね?」


頬が触れそうなくらいに近づいてしゃべる彼にドキドキしていると、そのまま頬にチュッとキスされた。


砂原「はい、よろしい。じゃ、行こうか」






すっかり日の落ちた公園のベンチに私たちは腰掛けている。
街灯がポツンポツンと優しく照らしている。

冬に近づいた空気を感じながら、今まで会えなかった時間を埋めるように他愛もない会話をしていた。

でもさっき砂原さんが言ってた「秘密」が気になってしまう。
それをはぐらかすように話を続ける彼。


砂原「最近、大学の方はどう?」
マドカ「規模が大きなものが増えてきて、少し制作するのに大変です」
砂原「はじめは簡単な基礎ばかりだからね。後期からガラッと変わって俺も苦労したな....」
マドカ「どんなものを作ったんですか?」
砂原「そうだな。チームで映画製作、かな。キャスト決めたり照明決めたり。楽しかったよ」


その子供のような笑顔に本当に映像が好きなんだなと思う。


砂原「そうじゃなかったら、この業界に入ってないって」
マドカ「砂原さんの最近のお仕事はどうですか?」


私と作ったCM以来、本当にいろんな仕事をさせてもらっていると彼は言う。


砂原「でも....キミのデザインがあったからだよ、だからもっと自分に自信を持っていいと思う。でも....」


優しく私の頭をなでる手が止まって、憂いを帯びたカオになる。


砂原「今まで以上に忙しくなって、君と会える時間が減っていって....」


彼の瞳が近づいてくる。


砂原「......寂しかった」


そういうと、唇が重なり合う。
そのとたん、彼への思いが溢れて、彼の腕の中、抱きすくめられた私はそのまま身を委ねていく。


砂原「マドカ....」


触れ合う唇と唇の隙間から漏れ聞こえる私の名前。そして唇が離れるとお互いなんとなく照れながら笑う。


砂原「なんだか.....俺ばかりが寂しがってるみたいだな」
マドカ「そんなことないですよ。今日だって会えてすごく嬉しくて」
砂原「......ホントに?」


頬を赤らめながら砂原さんが言う。


マドカ「だから....そんな顔しないでくださ....っくしゅっ」


するとブランケットを一緒に使おうと私の肩を抱いて、体が密着していく。
ブランケットの中で握られた手にギュッと力がこもる。


砂原「俺が来るとき....スケッチしてた?」
マドカ「え、そうですけど....どうしてわかったんですか?」
砂原「さあ....どうしてかな?」


そういう砂原さんはいたずらな笑みを浮かべている。


砂原「でも、マドカがスケッチするところ、見たかったよ」
マドカ「ただスケッチしてただけですよ?」
砂原「そんなことない。何かに没頭している君の姿、俺、好きだよ?」


真顔で言われて思わず照れてしまう。


砂原「......知りたい?」
マドカ「え?」
砂原「どうしてスケッチをしてたってわかったか」
マドカ「はい....知りたいです」


彼は私の手を目の前に出すと、小指のあたりに鉛筆の汚れがついてるのを見せる。


砂原「ここを見て、スケッチしてたってことは....ずっと待ってたのかな、と思って」
マドカ「あ....」
砂原「さっき嘘ついちゃダメって言ったのに....ねえ?」


彼には全部お見通しだったのだ。
そんなつもりはなかったのに、そういう砂原さんの笑みは少し意地悪で、たじろぐ私におかまいなく彼が近づいてくる。


砂原「じゃあ、どういうつもり、かな?」


そう囁かれてまた心臓が高鳴っていく。私は戸惑いながらこう答えていた。


マドカ「.....ごめんなさい」
砂原「いいよ、許してあげる。けど.....お願い聞いてくれた、ね?」
マドカ「どんな、お願いですか?」


しばらく沈黙が続いて、彼は小さなため息とともに言った。


砂原「俺の事.....名前で呼んでほしいんだ」
マドカ「え....名前、ですか?」
砂原「そう。智也って呼んでみてよ」


そんなのは恥ずかしくて。
戸惑っていると砂原さんの口元が歪み、ひときわ低い声が冷たく響く。


砂原「どうして?和人は名前で呼んでるのに?」
マドカ「それは....和人さんと砂原さんじゃ立場が...」
砂原「ふうん、四ツ葉荘の大家さんは名前で呼べて、恋人は呼べない....そういうこと?」


私が困っているのを察したのか、彼はふっと微笑んだ。


砂原「ごめん、おとなげなかったね。ちょっとヤキモチ」
  「ほら、見て」


彼が空を仰ぐようにすると、私もつられて夜空を見上げた。
そこには満天の星たちがまたたいている。


砂原「今日は予想通り。気温が低いから星がきれいに見える。この景色が一緒に見たくて....それで誘ったんだ」
マドカ「そうだったんですか.....あの、砂原さん....」


すると私の唇に彼の指がすっと触れる。


砂原「.....名前」
マドカ「ともや.....さん?」


おずおずと私は彼の名前を呼んでみる。
すると彼はすごく嬉しそうに目を細め、唇から指先を離した。
そして近づいてくる唇。


砂原「来年も......一緒に見に行こうね」
マドカ「はい....」


彼に抱きすくめられるようにして、重なり合う唇。
寒かったはずなのに、からだも唇も彼から伝わる熱でどんどん暖まっていく。
触れ合った瞬間は優しかったキスも、少しずつ熱くて激しい、甘いものへと変わっていった。


(智也さん....)


心の中で呼ぶと、それに呼応して深くなっていくキスに....お互いの唇が燃えるように熱くなる頃、息ができないくらいドキドキしている私は頭がどんどん白くなっていく。

からだを離そうとしても、それを彼が許してはくれない。
そしてもっともっとと、唇を求めてくる。
意識が遠のきそうになる瞬間、彼はやっと唇を離して、私はぼんやりと智也さんを見つめた。

すると、彼は甘えたような笑みを浮かべている。


智也「ごめん。あまりにマドカの唇が冷たかったから....頬も冷たいね」


そういうと今度は唇がほっぺたに触れる。


智也「星空も見せられたし、そろそろあったかいところへ行った方が....」


そういいながら彼は私を抱きしめて言う。


智也「これから.....俺の部屋にこない?.....なんだかこのまま離したくないし、離れたく、ない」
  「.......だめかな?」


その言葉の意味に考えを巡らせていると彼は笑う。


智也「ああ、俺はマドカがいやがるようなことはしない。和人も言ってたでしょ?それとも.....もう、帰る?」


その言葉に一気に気持ちが溢れ出た。






彼の部屋に来て。。。何度か来てるのにやっぱり緊張する。
智也さんの部屋は最後に来たときは荒らされたままだったけれど、今はもう前のようにきちんと片付いていた。


(ここで最終の映像確認をしたんだっけ)


すると紅茶を持って現れた彼。


智也「なに、思い出し笑い?」
マドカ「いえ、ここで映像の最終チェックをしたなぁって」
智也「ああ....そういえば、あのとき俺たち、一緒に寝たんだよね」


思わず顔があつくなる。


マドカ「寝たって、、、あれは智也さんが私の上で眠って、起きなかったから....」


するとニヤリと笑う彼。


智也「上で寝たなんて....エッチだなぁ...」
マドカ「ちょっ.....ど、どういう意味ですか?」


すると智也さんが私に顔を近づけて囁く。


智也「もう一度、してみる?」


すると彼は私を抱きしめたまま、ベッドへと倒れ込んだ。


マドカ「さ、砂原さん!!」


驚いてとっさにそう叫ぶと、彼は眉を寄せる。


智也「な・ま・え」
マドカ「あ.....智也さ....」


そういいかけた時にはすでに彼の唇で塞がれていて、そのまま唇は頬、首筋、胸へと下がっていく。


智也「言ったよね?俺は何も言わないとOKって見なすって....」


彼の揺れるまなざしに鼓動がどんどん高鳴る。


智也「だから、拒まないと.....このままキミを....」


そういいながらまた唇を重ねてくる。
私は、私は....そのキスにからだの力がふっとゆるんだ。


智也「なんにも言わないなんて.....いけない子だな」


そういうと彼の指先は私のからだの輪郭をなぞっていく。
その感覚にぞくりとしながらも熱くなっていくからだ。


(智也さ....)


彼の背中に腕をまわしながら、きっと今日も彼との新しい思い出が増えていく....私はそんな予感をかみしめるのだった。

(story end)

_______

わお!砂原さんステキだったー。


ルムカレじゃ、やっぱ他が大学生だからどうしても大人に見えてしまうけど、リアルにはそんな大人でもないとは思う。。。29歳。千早さんと同い年か。まぁ、余裕があるようには見えるけどね、、、葛藤が見え隠れ。これがまたイイ!
でも20くらいのコには大人に見えるだろうし、アタシも遠い昔を思い出しながらプレイしてニヤけまくり。
このヒロンちゃんの恥ずかしがり加減とか、名前で呼ばないとおしおきとか、何も言わないなんてイケないコだとかwww砂原さんはすごく好きでいてくれるんだなーとか思うとニヤケるわーー。

かわいくてしかたない加減がツボ。
なんというか....マイフェアレディというか源氏というか....
ヒロインちゃんがイイ女になってくのを目を細めてみていそうな感じがする。

私はそういうの嫌いじゃないので。
まぁ、リアルだとそういうの醒めた時がヤバいけどねwww

夢は見続けていたいので!
続編も甘そう。。。(今2話目)

テーマ:

五月某日。
ピグ日記。

*この日は「流輝続編6話」で傷心のアタシでした。。。

マドカ「流輝さん、どうしてあんな事言うの?......わーん、たっくん、流輝さんがぁぁぁっ、もうダメかもしれないアタシたち....」
拓斗「何いってんだ。お前らがそんなんだとキモいだろ」
マドカ「....」
拓斗「いいから泣きたきゃ泣けよ」(一部、かなり脚色ありm(_ _ )m)

流輝続編で泣くマドカを慰めるたっくん♥

たっくんの胸でなくアタシwww

漣きゅん&たっくん&大和....同じ格好
大和と漣がお庭に来てくれました。
すると同じ格好のたっくんが......。

漣 「あ、同じ格好だ.......(〃∇〃)」
拓斗「お、おう....(こいつ同じ金髪なのに.....キラキラしてねぇ?)」

なんだかたっくん、漣きゅんに懐かれたようです(///∇//)
この二人のツーショット.....和むww

ヒゲではありません。サトル(臨時)ですw
そして。
ヒゲ悪魔が水をやりにきてくれました。
しかしなんということでしょう!!

ヒゲのときはあんなにみんなに構われてたのに.....ヒゲ>悪魔!?

やっぱヒゲって愛されキャラなのねぇww

2011年秋冬コレクション、未だ人気衰えず。
なんかまだカブは流行ってるようです。
あたしも持ってるけど、肩が凝りそうな気がするので下ろしてますw

前が漣きゅん、後ろはたっくん♥

さあクイズです!
どっちがたっくんでしょう!?
そしてどっちが漣きゅんでしょうかっ??

答えはスクローーール!





畑に座り込む二人。
髪の色がはちみつ色のほうが漣きゅんです!
そしてよーーーくみると。。。髪型が同じ!!
たっくんはもっとプラチナブロンドなのねぇ(●´ω`●)ゞ


漣きゅんはこの後、お水まわりに旅立ったんだけど、迷って戻ってきてくれたの。

漣  「だれか、一緒にお水まわってくれる・・・?」
みんな「どこ回ったか、わからなくなっちゃったの?」
漣  「・・・うん(//・_・//)一緒についてきて?・・・お願い」
みんな「!!!!!」
漣  「・・・ダメ?(´・ω・`)」

なんでお水回っちゃってたんだろう、アタシ...orz
このとき激しく後悔。
次回は必ず一緒に回ろうね!漣きゅん!

で、この後、みんなの話をきいてた漣はいつのまにか寝ちゃってたんだ。。。

すやすや....すぴー

↑なにこれ!天使じゃね?
二人の寝顔にここにいた総勢女子5人くらい(?)はメロメロです。。。

たっくん眼力強すぎる.....っ!
抹茶(一条しんさん)も混ざって男子は寝る。
しかし、いきなりたっくん「ギロッ」と目を開けて、ヨメがびびる。

みんな「たっくん、寝ながら女子会の噂話きいてんじゃないのー?」
ヨメ「ええええええ?あ、あたし、浮気とかしてないよ?ル、ルイルイとかいってないよ?」
みんな「いってんじゃんw」
拓斗「.....(じーーー)」
ヨメ「一番はたっくんだってばぁ!
。(´д`lll) 。」



そこへ突然、王子が登場!

グレたん初登場~!

オリエンス王国からグレンくんが来てくれました!
最近、グレたんの男らしさに(今頃になってようやく)ほだされてるアタシです(///∇//)
なんかやたらと照れていますw

お尻疑惑!こ、これか....っ!

そしてお尻の疑惑も見せてくれた!

グレン「もういいだろ?(//・_・//)(ったくこれだから女ってのは.....ブツブツ)」

やたらと誰かが迫っていたけど、毒牙にかかっちゃいけないよ?
メガネをかけたアイツには気をつけろ!
(長井風味)


ラズベリータルト好きらしいグレたん

実は甘いものが好きなグレたん。
(本家で恥ずかしそうにヒロインの作ったケーキを食べるシーンがあったよね)

ラズベリータルトをおいしそうに食べてくれましたぁ。
見てこのプリンススマイル!!
ピカーーーッ!


(そして次のピグ日記は、ほぼオール漣きゅんでお届け!)


テーマ:
ボル総選挙で
一位のキャラはアニケ化だと!?


mimoちゃんのつぶやきで大急ぎでみたわさ!!



見事一位を獲得したキャラは
恋ゲーム初・オリジナルアニメの主役に抜擢!


だと。

スバリストたちはまたもんのすごくがんばるのだろうか。。。

遼一はどうだ?

今度は岡田くんじゃない、二次元だ。
これもまた賛否両論なんだろうけども。


実際アタシは、最近またつべでこの方これ(動画)とかこれ(動画)とかこれ(動画)を見てはニヤけていて、キャラが動かないかなーーーと別の事でもじーっとイラストみてたりして。
(ただのアブネーやつだよw)

そうすっとこのアニメ化。。。

あたしの妄想の中じゃ、ものすごくワクテカでドキムネなんだよね!!

まぁ、どういうもんになるか、
見て萌え叫ぶのか
もり下がるのか、それはわかんないけども。


とりあえずがんばる。(なにを?^_^;)

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