一応社会人になりました。高校生時代から続けて、だらだらと8年目突入。
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January 13, 2017 14:39:31

任天堂スイッチ3月3日発売、29980円に対して、思ったこと。

テーマ:ゲーム日記総合

任天堂スイッチ3月3日発売。29980円。

 

新作ソフトは悪くないが流行るかは未知数。

振動強化は素晴らしいと思う。(プレイ映像やスマホでは真似できない)

ソフトは個人的には好きだった。ゼノブレイド2とかは普通に気になる。

マリオ新作がニューヨークが舞台っていうのは面白そう。オリンピック閉会式のあの感じを狙いたいのかなと思った。

ギミックの入ったパンチゲームなど、wiiの時の任天堂らしさは感じた。

 

株価は下がっているらしいが、3万という価格は個人的には気にならないかな。今の人たち欲しければスマホみたいな感じで高くても買うから、3万は妥当かなとは思った。ほんとに持ち出してみて楽しいのか、DSやWiiのときみたいな、最近だとスプラトゥーンみたいな爆発がどこかで起こせるか否かにかかってるとは思う。

 

あと大事なことは、印象かな。関ジャニとかにやらせるCMを乱発すること。そうすると、流行ってると錯角されるはず。そうなれば、勢いで行けるのでは。

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August 02, 2016 16:39:40

代々木公園でカビゴンに走っていくサラリーマンたち

テーマ:【ゲーム】ポケモン
流行り物に珍しくのっているのでちゃんと記事でもかいてやろう。

ポケモンGOをたまにはちゃんとプレイしてみた。
平日8時くらい、公園内にはサラリーマンや大学生が1人か集団でポロポロいる感じ、みんなポケモンGOをやっていた。
レーダーにカビゴンが出てきたのでうろついていたが、突然サラリーマンが複数、ものに憑かれたようにがある1定方向に走っていった。何か、漫画版「風の谷のナウシカ」に出てくる蟲のように、突然本能である地点に集まり始めるサラリーマンたち。これはカビゴンであろうと予測しついていくと、代々木公園をちょっと出て第一体育館付近においてカビゴン出現。そのまま捕獲と相成った。僕はCPが200程度だったが、連れは900あった。周りの大学生は「やっべ1500ww」とかいってたのでそういうのもいるのだろう。ということで、だいたい8時40分くらい?に第一体育館にいくとカビゴンゲットできると思いますよ多分。
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May 06, 2016 14:25:26

拙作CM音楽公開。手作り感。UMAMI。

テーマ:今日の日記
CM音楽を担当しましたのでひっそり公開します。



とにかく手作り感、生音感。そのへんにありそうなリズムの作り方ではなく、生音音楽の作曲法を学んだ者なりの丁寧さを心がけました。割と先方には褒められたので、まあひとまずは一安心。


ちなみに過去にはこんなのも担当しております。

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May 05, 2016 14:01:45

曲聴いた感想43 現代音楽・ブラジル、エグモントジスモンチ、自作ほか

テーマ:雑言
エグベルトジスモンチが好きすぎてつらい。
また来日しないかなー。
アルバムも買わねば。



サイドバーに自作のリンク貼りました。
とにかくダサくてもいいから絶対聴いたことない(もしくはジャンルがなんだかわからん)音楽が作りたいなあと切に思っております。
まあでもyoutubeに音楽って溢れかえってていくら聴いてもききたりないので僕みたいなどこぞの馬の骨かわからんやつのリンクなんて踏んでくれないとは思うけどねえ・・・。笑



これはだいぶ前の作品なんだけどね。今見ると割と表面的というか、いろいろなジャンルを並べてみたかったんだなあと思う。


こんな曲書いといてなんだけどやっぱMr.Big好きだなあーと思う今日この頃。

20160505
the fat rat "unity"

なんか懐かしい感じするのはなんでだろ?ベースのポルタメント感かな?
意外と今の中学生とか聴いてる人多いみたいです。(僕教員もやってるんで)
和音もメロディーもシンプルだからこういうジャンル好きな人には導入になるよね。


あと、学生の時以来ぶりに自主企画で演奏会やるかもなので、詳しくはまたご案内しますね。
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April 25, 2016 19:05:41

曲聴いた感想42

テーマ:今日の日記
・Mathias Spahlinger ~ Extension
マティアス・シュパーリンガー
ドイツの作曲家。問題児だったらしい。1980年ごろ。ラッヘンマンに似ている。入りのノイズな感じはすごいけど、ちょっと荒廃しすぎててあああるよね、という印象。もう少しなんとかならないのかなあ。


・ヘルムント・ラッヘンマン
プレッション(チェロソロのための)

約9分。恐ろしく音が少ない。そしてほぼノイズのみ。
しかしなんというかかっこいい、これが間というものなのかと考えさせられる。これは納得。

クラリネットソロも確か聴いたんだけど、こっちはちょっと冗長で飽きた。
チェロソロのほうがいい曲だった記憶。


・シェーンベルク ピアノ協奏曲

グールドが弾くと妙に説得力があるよね・・・。
かゆいところに手がとどくオーケストレーションも込みで、久々に聴くと割といいと思える曲。

・シュトックハウゼン
シュティムング
セリー時代を終焉させたと噂高いいわゆる「ポストモダン」代表みたいな曲。これは歌だけ?ボーカリストがB durの音階上で、どっかの民謡っぽいことをやり続けるという曲。まあ調整には聴こえるし原始回帰感出てる。

・ルチアーノベリオ

1925年生まれイタリア人。
もともとはバルトーク・ストラヴィンスキーっぽかったという。

室内楽(1953)
ルチアーノベリオ28歳。
歌とハープ?が頭に出てくる。和音の積み方好き。リズム的な均一さを感じるところから確かに上記の影響を感ずる。空気感は薄いブルーでちょっと寒い視界といったところか。

セクエンツァI(フルート)
1958年、ルチアーノベリオ33歳。
有名なセクエンツァシリーズの一つ。古典と言えるし出来はいいのはわかるが面白いかと言われると・・・。杭をイメージさせるズルドイ単音、駆け巡る高速パッセージと研ぎ澄まされた力学的処理が魅力だろう。ソロ楽曲の教科書的立ち位置。

最初は組曲にする予定がなかったという。1990年代に本人が改訂、不確定記譜だったものを確定に書き直してしまったという。時代だなあ。ちなみにベリオ大先生のお言葉を引用。

「なぜなら、不確定性のプロセスに徴収が入っていない以上、それは彼らをだますようなものだからです。聴き手はなにも選択できません。不確定性であろうがなかろうが、なんらかの操作が行われた後にしか聴くことができないわけです。さらに、不確定性は一定の責任を作曲家が放棄することを意味しているのです。(ベリオ1981年、56歳)
70年代をすぎたあたりで不確定性の思想から離れたという。

水のピアノ 1965年、ベリオ40歳。
2分ないくらいの短い曲で、ドビュッシーもびっくりの調性音楽。静謐。

地のピアノ 1969年、ベリオ44歳。
和音は吉松隆っぽくて、強弱の音色が混ざったアルペジオ?旋律?みたいなのが入り乱れる。キャッチーだがひっかかりのある不完全さを残しているところが素敵。

セクエンツァXI 1988年、ベリオ63歳。
おなじみ11作目はギターのためのもの。
63歳でこの気迫はすごい。激しさもそうだし、技巧的に難しそうーっとうイメージがとても強い。同音連打や同じアルペジオ連打などをリズム的な交叉で持っていくのがやや無機的で粗雑な印象を持つ。攻撃表示の現代音楽としての姿である。




フランコ・ドナトーニ。
1927年生まれ。新古典→キュビズム風等の特殊記譜→1967年くらいからは模倣とオリジナルの研究、というふうに作風が変化。
ギターのための「アルゴ」は1977年作曲。
ちょこまかちょこまか。バンバンバン! ちょこまか。ちょこ。ちょこまかちょこまか。
フーム。

アルド・クレメンティ
1925年生まれのイタリア人。
ふら。ふらふらふらふら。 ふら。 じゃんじゃじゃじゃ!!!
これを繰り返す曲。単調すぎることへのフォローがなされてなくてちょっと無責任すぎて好きじゃないなあ。モチーフもそれほど突飛ではない(学生っぽさもある)し。

エグベルト・ジスモンチ
1947年生まれのブラジル人マルチプレーヤー・作曲家。
ポピュラー音楽家でありながら100人のオケなどにも手をつける、もはや唯我独尊な人。ピアノもギターもめっちゃうまい。そしてリリカルでちょっとブラジル風味も感じる音楽が魅力。みためはパイカリ。トリオやギターなど。
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January 11, 2016 17:09:03

曲聴いた感想41

テーマ:雑言
謹賀新年2016。


イベール アリア
フルートとピアノ、ソプラノ。ヴォカリーズ的。半音重視のエスプリ漂う作品。簡単に洒落ることができるのでアンコールピースには良いのでは。

オネゲル ヴァイオリンソナタ二長調(0番)
ウルフ・ヴァリーン (ヴァイオリン), パトリシア・パニー (ピアノ)
1912年オネゲル20歳。20歳でこれは・・・ヴァイオリンの歌がよく効いた快作。
いわゆるソナタな感じもすし、大きいことはしていないが、勘所をきちんと押さえていて気持ち良い。

オネゲル 6つの詩 
ドーン・アップショウ (ソプラノ), ジェローム・デュクロ (ピアノ)
ああこれはフランス人だわ確かにという印象。ドビュッシーのような5度旋律や流れるようなピアノ伴奏など。歌の書き方もまんまそれ。

オネゲル
4つの詩 H. 7 - No. 1. Sur le basalte
ヨランダ・マルコーレスコー (ソプラノ), カティア・フィルバウム (ピアノ)
美しい。凝った和音、低音は残してやる、といった内容も多い。

オネゲル
トッカータと変奏曲
ハンス=ヘルムート・シュヴァルツ (ピアノ)
オネゲル24歳。
疾走感のある曲。こういうややこしくさらっとした感じはオケで感じたオネゲルの書法に近い。

オネゲル
ヴァイオリン・ソナタ第1番 H. 17 - I. Andante sostenuto
プロスペーロ三重奏団
なるほどね、確かに完成度は高い。0番と比較しても高い。
意味深なオープニングに続き、ときに掛け合い、とにかく力の置き方が難しい、絶妙。これがメロディーなのかというところも多いし、バランスとモチーフが現れたりなかったりの感覚で進んで行く。

2楽章はユーモアたっぷりのpresto。最初のおどけるようなピアノは1楽章が比較的真面目な音楽であったのにたいしていきなり感があって面白い。

オネゲル

死せる自然 H. 11 - Nature morte
ブリジット・バリーズ (メゾ・ソプラノ), ビリー・エイディ (ピアノ)
弱音で柔らかい音だが下に向かうような独特の和音。


オネゲル
1923年、オネゲル30歳。
ジャン・コクトーの6つの詩 H. 51 - No. 1. Le Negre
ブリジット・バリーズ (メゾ・ソプラノ), ビリー・エイディ (ピアノ)
フランスの優しい響き。パシフィックなんとかの片鱗はほぼなし、音は減ってる?という感じだが、ドビュッシー感からちょっとどっかいきそうになるバランス。

オネゲル
1939年、オネゲル46歳。
おお、救いのいけにえよ H. 136a
ブリジット・バリーズ (メゾ・ソプラノ), ビリー・エイディ (ピアノ)
これも全然きれい。全然きれいってなんやねんとは思いますが。シンプルになったかな、とは思うし、ドビュッシーとの類似性はもういつのまにかなくなっている。

オネゲル
3つの詩 H. 138 - No. 2. Le Delphinium
ジャン=フランソワ・ガルデイル (バリトン), ビリー・エイディ (ピアノ)
これもきれい。音は少なくしみ込むように。

アルノルト・シェーンベルク
8つの歌 Op. 6 - No. 1. Traumleben
メラニー・ディーナー (ソプラノ), Urs Liska (ピアノ)

シェーンベルク29歳~の作品。
複雑な和音・・・。こういうのから分析していったほうがいいのかな。まあややこしいけど月に憑かれたピエロとかよりはだいぶマシ。

シェーンベルク
59歳の作品。
これは完全に経てるな感出てる。半音関係大杉。もっと過激なことを平気でやってきたからあれだけど、歌曲は暴れはしない。こんなん作れるのこのひとだけでしょ、ってくらいにはこの曲も複雑だがリズム的には大規模にそれてはいない。

ジョンアダムス 
ジョン・アダムズ
中国の門
フリギアの門
エマヌエーレ・アルチウリ (ピアノ)
ジョンアダムス30歳。ナクソスに落ちてたのはこれがほぼ最初期の
作品。
中国の門のほうが好きかな。一定の長さで次節に移行するミニマルミュージック。ミニマル書くなら参考に。若いなりにミニマルとバカにされない研ぎ澄ませ方があるのだ。

フィリップグラス
フィリップ・グラス
弦楽四重奏曲第1番
デューク四重奏団

こんな不吉な和声のミニマルあったんだ。
一定時間不吉なミニマルやって別セクションに移行してまたミニマル始めるっていうのを繰り返す音楽。

ジョンアダムス
室内交響曲
前にEnsennable Factoryでやってた急先鋒系作曲家の先駆け的な曲。シンセのベースの入ったじゃかじゃかリズミカルな曲で、ポストロックとの親和性も良さそう。これからの時代に不可欠なサウンド感となると思うので大変に参考にしたいし、反面教師としても良い心の支えとなりそう。
BGMには向いてるんだけど、作品としてはより途切れたり波がほしいんだよね。間とかも。

日本舞踊における「間」について、「理屇に合わない、理屇で割りきれないからこそ、間
なのだ。強いて理屇で説明しようとすればするほど、ほんものからは遠くなる。


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November 25, 2015 10:37:29

曲聴いた感想40

テーマ:今日の日記
Coldplay - Viva La Vida~美しき生命 

弦楽とティンパニで構成された素敵な音楽。コールドプレイは苦手だったがこれは割と素敵な感じはする。基本的に同一リズムで引っ張り、上空の弦楽とうまく金物を合わせている。

secret nation -tonight

これは参考にして音楽を作ったことも。スッキリした雰囲気とボーカルの声が好み。


チャイコフスキー- 交響曲4番

5番や6番よりはより終始主題の展開に追われるという印象で、いわゆるオケ全体を鳴らすっていうのはこういうのかという印象。一方で生来のミーハーとしてはなにかこうささらない。オケ全体で半音階の掛け合いとかやってすすんでいく感じなのはそれはそれでかっこいいんだけど、5とか6とかのほうがさらにかっこいいと思う。この違いはなんだろうな。ちなみにカラヤンベルリンフィルの1971聴いたが演奏はすごすぎ。

1楽章は冒頭から入るシンプルで強烈な金管の主題と、ちょっと花のワルツみたいな3拍子の部分の掛け合い。ここのクラとふるーと?の音スターウォーズにもあって個人的にすき。

Regis Campo- Pop Art レジス・カンポ
フルート、クラ、ヴァイオリン、ヴィオラ、チェロ、ピアノ
川上さんの作品に近い、現代の作曲家の作品。実際に東京音楽系で演奏会もしてたきがする。
聞いてて参考になるところは非常に多い。そしてリズムはポップでいろいろ混ざってる感じが面白い。好みが合うところは多いだろう。ただ、半分の5分くらいで飽きてきた。ずっとフォルテで、耳触りが良いかと言われると微妙だし。打楽器は編成にいないのだが、それが不思議なくらいノイズが聞こえて来る。

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September 19, 2015 00:53:45

曲聴いた感想39

テーマ:今日の日記
Massive Attack "Teardrop"
テクノではあるが非常にゆっくりで心臓の鼓動のように聞こえてくる曲。
落ち着く。声も女性ボーカルでどこかララバイチック。絵も女性の体内のような宇宙のような感じ。ちょっと恐ろしい感じもする。自分はちょっと鬱が近くにある感じがして少し苦手。


TRICERATOPS"Fever"
トライスラトップス。今のJポップで流行っているダンスビートの先駆者ではないだろうか。踊れるロックとして売り出しているが、無機質にペラッペラになっているわけじゃなくて、ダンスミュージックっぽい拍節の取り方の間からにじみ出るバンドならではのグルーヴ感が割と快感と思った。

DOPING PANDA"Miracle"
the band apartの部類なのかな、と思う。確かにこれもリズムの取り方がダンスビート。
おしゃれな混ぜ方のバンドサウンドとダンスっぽいビート感とシンセを用いたバンド。

BOOM BOOM SATELLITES”Kick it Out"
冒頭からかなりギターの生感の感じられるかっこいい導入がある。リズムの取り方は確かにダンスで、よーく聴くとダンスミュージックになっているのだが、入り口はバンドミュージックのそれである。面白い。結構好きだった。

サイボーグクロちゃんOP
レゲエ。


オリビア・オング
キレイなシンガポール人の歌手。澄んだ声。リバーブかかってちょっと神聖。聴きやすいね。anne keiとかも一時期よく聴いていたがその系統。
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September 06, 2015 22:21:34

したいことをとりあえずメモ。

テーマ:雑言
スーツ買いたい。八村よしおのスコア読みたい。自主演奏会企画したい。まんきつに一晩泊まりたい。
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September 06, 2015 12:53:30

曲聴いた感想38

テーマ:雑言
Short Cut - Four Of A Kind
塩谷哲、青木智仁、本田雅人、沼澤尚のドリームバンド。
安定感かつうまい。一つ一つの音にセンスがあふれていてとても好み。塩谷さんのピアノはやはり好き。
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