2011-12-14 22:39:16
塗装ブース作り/映画紹介
テーマ:ブログ
どうも、こんにちは
スクラッパーの塗装ですが、全っ然進んでいません(笑)
では ここ最近何をしていたかというと、塗装ブースを作ってました。
まずはスーパーでもらってきたダンボールを切り貼り
扇風機。
そのままだと垂直に立てられないので、木材をネジ止めして土台を構築。
フィルタ
換気扇用フィルタをハニカムフィルタに被せただけ
配置は特に固定してないです。置いてるだけ
閉じる。さらにダンボールを切り貼り。
排気は2重のポリ袋で。ホントはパイプにしたかったけど
まあすぐ後ろ窓だし
というわけでこれからエアブラシを使っていこうと思います。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
通販ついでにいろいろDVD買っちゃった。
トロン レガシー
DVDのみで出てたので購入。ブルーレイとセットってどういう需要なの、あれ。
映画館で見た後、旧トロンも見ました。
うーん、やっぱり映画というよりアトラクションとかゲーム向けだよなあ
ディスクバトルとライトサイクルは何回も見ちゃう。
ダフトパンクはマッチしすぎ
figmaかリボでサム、クオラ、リンズラー出てくれんかなあ
ザ・フライ2 二世誕生
1でハエ化した博士のご子息が主人公。やっぱりハエ化がはじまる。
動物実験のなれの果ての愛犬を楽にさせたり
彼女にわざと凶暴化したフリをしてはなれさせたり
ありがちかもしれないエピソードですが、きれいにまとまっていると思います。社長ざまあ。
1にでてきた恋敵のおっさんも出演します。
弱り、逃亡する主人公を散々罵倒しつつも、「使え」と車のキーを渡すおっさんはかっこいいです。
AKIRA
あまりに有名なので。初見でした。
ストーリーはまだ把握しきっていないところもあるのですが、映像はすごいね。作られた年代を考えると特に。
ハリウッドで実写化されるそうですね。
あの肉の侵食をCGでどう表現するのでしょうか。
ダークシティ
これ作られたのはマトリックスと同時期になるのでしょうか。ちょっと先?
いわゆる「この街は箱庭だったんだよ!」的な話ですが、閉鎖的な都市の表現というか演出が素晴らしいです。
特に主人公が駅に行くシーンが大好き。
プラットホームで待っていても、駅員は「快速でこの駅には止まらない」「回送だ」と電車に乗ることが出来ない。
果ては狂人が「出口なんかない」と叫んで飛び込み、その人身事故によって、やはり電車を利用できない。
こういうこっち側のルールに則った攻撃がたまらないです。
マトリックス1作目と比べると同じくらい好き。マトリックスシリーズと比較すると、1作でよくまとまっているこっちのが好きです。
バタフライエフェクト
時間跳躍能力をもつ主人公が、問題ある現状をなんとかするために過去へ行く。
しかし過去改変を続けるうちに現状はどんどん取り留めもなくなっていき、何度も何度も何度も何度もタイムトラベルを繰り返す。
…とあらすじを書くと、昨今有名な某作品を連想する人も多いかもしれません。
かくいう私もソレ経由で知りました。これ。
たった今見終わったんで率直な印象をいうと、、、あまり似てなかったです。
プロセスとして「今がやばいんで何回も過去に戻る」というと非常に似てるんですが、毎回問題も異なる事柄から生じてくるし、パラドクスとか収束的なことも特にないし、
あと時間軸の幅はけっこう広いのでキャラクターの人格も毎回異なるものになってるんですよね。
というわけで、私は「これはこれでおもしろかった」としか言えないです。
2もあるけど微妙らしいね。3はおもしろいらしいけど
ではまた
スクラッパーの塗装ですが、全っ然進んでいません(笑)
では ここ最近何をしていたかというと、塗装ブースを作ってました。
まずはスーパーでもらってきたダンボールを切り貼り
扇風機。
そのままだと垂直に立てられないので、木材をネジ止めして土台を構築。
フィルタ
換気扇用フィルタをハニカムフィルタに被せただけ
配置は特に固定してないです。置いてるだけ
閉じる。さらにダンボールを切り貼り。
排気は2重のポリ袋で。ホントはパイプにしたかったけど
まあすぐ後ろ窓だし
というわけでこれからエアブラシを使っていこうと思います。
■□■□■□■□■□■□■□■□■□■□
通販ついでにいろいろDVD買っちゃった。
トロン レガシー
DVDのみで出てたので購入。ブルーレイとセットってどういう需要なの、あれ。
映画館で見た後、旧トロンも見ました。
うーん、やっぱり映画というよりアトラクションとかゲーム向けだよなあ
ディスクバトルとライトサイクルは何回も見ちゃう。
ダフトパンクはマッチしすぎ
figmaかリボでサム、クオラ、リンズラー出てくれんかなあ
ザ・フライ2 二世誕生
1でハエ化した博士のご子息が主人公。やっぱりハエ化がはじまる。
動物実験のなれの果ての愛犬を楽にさせたり
彼女にわざと凶暴化したフリをしてはなれさせたり
ありがちかもしれないエピソードですが、きれいにまとまっていると思います。社長ざまあ。
1にでてきた恋敵のおっさんも出演します。
弱り、逃亡する主人公を散々罵倒しつつも、「使え」と車のキーを渡すおっさんはかっこいいです。
AKIRA
あまりに有名なので。初見でした。
ストーリーはまだ把握しきっていないところもあるのですが、映像はすごいね。作られた年代を考えると特に。
ハリウッドで実写化されるそうですね。
あの肉の侵食をCGでどう表現するのでしょうか。
ダークシティ
これ作られたのはマトリックスと同時期になるのでしょうか。ちょっと先?
いわゆる「この街は箱庭だったんだよ!」的な話ですが、閉鎖的な都市の表現というか演出が素晴らしいです。
特に主人公が駅に行くシーンが大好き。
プラットホームで待っていても、駅員は「快速でこの駅には止まらない」「回送だ」と電車に乗ることが出来ない。
果ては狂人が「出口なんかない」と叫んで飛び込み、その人身事故によって、やはり電車を利用できない。
こういうこっち側のルールに則った攻撃がたまらないです。
マトリックス1作目と比べると同じくらい好き。マトリックスシリーズと比較すると、1作でよくまとまっているこっちのが好きです。
バタフライエフェクト
時間跳躍能力をもつ主人公が、問題ある現状をなんとかするために過去へ行く。
しかし過去改変を続けるうちに現状はどんどん取り留めもなくなっていき、何度も何度も何度も何度もタイムトラベルを繰り返す。
…とあらすじを書くと、昨今有名な某作品を連想する人も多いかもしれません。
かくいう私もソレ経由で知りました。これ。
たった今見終わったんで率直な印象をいうと、、、あまり似てなかったです。
プロセスとして「今がやばいんで何回も過去に戻る」というと非常に似てるんですが、毎回問題も異なる事柄から生じてくるし、パラドクスとか収束的なことも特にないし、
あと時間軸の幅はけっこう広いのでキャラクターの人格も毎回異なるものになってるんですよね。
というわけで、私は「これはこれでおもしろかった」としか言えないです。
2もあるけど微妙らしいね。3はおもしろいらしいけど
ではまた







1 ■無題
はじめまして。いつも楽しく拝読させてもらってます。建機好きの自分にはかとうさんの作品はドツボです!w 塗装完成楽しみです!(^^)