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わたしは今日、QVCマリンフィールドのロッテvsソフトバンク戦(10回戦)の観戦に行きました。

千葉県は、いい天気だったけど、暑かったですね。

QVCマリンフィールドは、今年からマリンビジョンがリニューアルしました。メインスクリーンの他に2面(レフト側とライト側)を新設した外野スタンドサブスクリーンが登場、いろいろな席がたくさんあるけど、新しい席やシートも登場してたけど、球場開設以来の大改装で10店舗が新オープンしましたね。球場内や外周約60店舗が出展してますが、外周グルメテントなどもありましたが、お弁当などの食べ物やビールなどの飲み物やスイーツなどが売ってたり、マリーンズストアもありますが、マリーンズグッズやホークスグッズなどを買う人達もいましたね。

今年もマリーンズのイベントは盛りだくさんでいろいろなイベントデーをやってますが、今日は、マリンフェスタ2016ということで、試合開始前や試合中、試合終了後などのイベントが行われてました。あと、ファンクラブデーもやってましたね。

ロッテvsソフトバンクは、ソフトバンクが6対4で勝ちました。ソフトバンクは、同点の9回、松田選手のツーランホームランで勝ち越しました。ソフトバンクは、今シーズン3回目の7連勝です。ロッテは3連敗です。

ヒーローインタビューは、ソフトバンクの松田選手でした。

プロ野球は今日、6試合が行われ、セ・リーグは巨人が連敗を7で止め、DeNAの連勝は6で止まりました。

オリックスvs西武は、西武が5対3で勝ちました。西武は、1点を追う8回、4番の中村選手がスリーランホームランを打って逆転勝ちしました。6回からリリーフした牧田投手が、5勝目を挙げました。

楽天vs日本ハムは、日本ハムが12対3で勝ちました。日本ハムは、大谷投手が、6番ピッチャーで先発出場し、7回1失点の好投で3勝目を挙げ、打っても3安打1打点の活躍でした。また、中田選手が、1回にツーランホームラン、2回にスリーランホームランを打って5打点を挙げました。

中日vsヤクルトは、中日が6対1で勝ちました。中日は、ナニータ選手が、1回にタイムリーヒット、3回にソロホームランを打って主導権を握りました。そして7回、ビシエド選手のスリーランホームランで突き放しました。先発の吉見投手は、6回途中まで投げて1失点で2勝目を挙げました。

DeNAvs広島は、広島が6対0で勝ちました。広島は4回に先制し、6回には丸選手と松山選手の2者連続ホームランで突き放しました。先発の中村恭平投手は、6回途中まで投げ無失点で、3年ぶりの白星を挙げました。DeNAの連勝は6で止まりました。

巨人vs阪神は、巨人が2対1で勝ちました。巨人は、3回重信選手のタイムリーヒットと坂本選手のソロホームランで2点を奪いました。巨人は逃げ切って、連敗を7で止めました。阪神は、鳥谷選手のソロホームランで追い上げましたがおよびませんでした。

以上、QVCマリンフィールドのロッテvsソフトバンク戦(10回戦)の観戦の様子でした。
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【料理名】
あじと新玉ねぎの南蛮漬け

【写真】
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【材料(4人分)】
・あじ・3尾(600g)
(塩・少々)
・新玉ねぎ・(大)1個(300g)、貝割れ菜・1/2パック、赤唐辛子・1本、しょうが・(大)1かけ
・合わせ酢
酢・大さじ2、しょうゆ・大さじ2、砂糖・大さじ1、だし汁・1/4カップ
・小麦粉、ごま油

【作り方】
①:新玉ねぎは縦半分に切って縦に薄切りにし、熱湯にさっと通してザルに上げ、水気をきって冷ます。貝割れ菜は根元を切って2~3㎝長さに切る。赤唐辛子は種を除いて小口切りにする。しょうがはせん切りにする。
②:バットに合わせ酢の材料を入れて混ぜ、赤唐辛子としょうがを加えておく。
③:あじはセイゴをそぎとり、頭を切り落とし、腹を切り開いて腹ワタをとり出し、水できれいに洗う。水気をふいて三枚におろし、腹骨をすきとり、小骨を抜き、一口大のそぎ切りにして塩をふり、小麦粉を薄くまぶす。
④:フライパンにごま油大さじ2を熱し、③の皮目を下にして並べ、焼き色がついたら返して火を通し、②につける。
⑤:新玉ねぎを④のつけ汁であえて器に敷き、上にあじを盛り、貝割れ菜を散らし、残ったつけ汁をかける。

【ポイント】
あじは揚げずにフライパンで焼くのが特徴です。
新玉ねぎはさっと湯通しをしておくことがポイント(甘みも出てやわらかくなる)、さっとゆでるだけでOK。
あじのそぎ切りは皮目を下にして切ります。
あじに小麦粉をまぶしておくと、身がやせずにふっくらと焼きあがります(焼きすぎないことも大切)。
ごま油で焼いた香ばしいあじと、たっぷりの新玉ねぎの南蛮漬け。冷めるまでおいたものはもちろん、あじにぬくもりがあるうちも美味。

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2016/05/28(プロ野球6試合)

テーマ:
プロ野球は今日、6試合が行われ、パ・リーグ首位のソフトバンクは連勝を6に伸ばして、両リーグ最速で30勝に到達しました。

DeNAvs広島はDeNAが3対1で勝ちました。DeNAは4回、筒香選手のツーランホームランで先制し、1点差とされた7回には乙坂選手のタイムリーツーベースヒットで得点を加えました。ルーキーの今永投手は、7回途中1失点で4勝目を挙げました。DeNAは6連勝で勝率を5割に戻しました。

中日vsヤクルトは延長11回、ヤクルトが9対6で勝ちました。ヤクルトは同点の延長11回、中村選手の2点タイムリーツーベースヒットなどで3点を挙げ試合を決めました。5人目の村中投手が今シーズン初勝利を挙げました。敗れた中日は、勝率5割に戻りました。

巨人vs阪神は阪神が6対4で勝ちました。阪神は2点を追う4回、原口選手、ヘイグ選手、新井選手の3連続タイムリーヒットで4点を挙げて逆転し、9回にも原口選手とヘイグ選手の2者連続ホームランで追加点を奪いました。岩崎投手が7回途中2失点で今シーズン初勝利を挙げて、阪神は2位に浮上しました。巨人は、10年ぶりの7連敗です。

ロッテvsソフトバンクはソフトバンクが10対2で勝ちました。ソフトバンクは1回に1点を先制し、2回には柳田選手のツーランホームランなどで5点を加え、そのあとも得点を重ねました。千賀投手が7回2失点で4勝目。ソフトバンクは6連勝で、両リーグ最速で30勝目を挙げました。

オリックスvs西武はオリックスが8対6で勝ちました。オリックスは2点を追う6回、糸井選手の2打席連続となるツーランホームランで同点とし、さらにT-岡田選手のツーランホームランで勝ち越しました。オリックスは連敗を5で止め、西武の連勝は3で止まりました。

楽天vs日本ハムは日本ハムが7対1で勝ちました。日本ハムは4回、中田選手のタイムリーツーベースヒットで先制し、そのあとはレアード選手の2打席連続ホームランなど、4本のホームランで得点を重ねました。日本ハムは、連敗を3で止めました。

明日の予告先発投手(セ・リーグ)
巨人(高木)-阪神(メッセンジャー)
(東京ドーム)
DeNA(山口)-広島(中村恭平)
(横浜スタジアム)
中日(吉見)-ヤクルト(原樹理)
(ナゴヤドーム)

明日の予告先発投手(パ・リーグ)
楽天(釜田)-日本ハム(大谷)
(コボスタ宮城)
ロッテ(唐川)-ソフトバンク(武田)
(QVCマリンフィールド)
オリックス(ディクソン)-西武(野上)
(ほっともっとフィールド神戸)

今日のヒーローです。

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プロ野球は今日、5試合が行われ、パ・リーグ首位のソフトバンクは2位・ロッテに競り勝って連勝を5に伸ばし、勝ち越しを16としました。

ロッテvsソフトバンクはソフトバンクが1対0で勝ちました。ソフトバンクは0対0の7回、今宮選手のタイムリーヒットで均衡を破りました。先発の東浜投手は、8回無失点の好投で3勝目を挙げてソフトバンクは5連勝で、勝ち越しも16まで伸ばしました。ロッテは好投の涌井投手を打線が援護できず、連勝が4で止まりました。

楽天vs日本ハムは楽天が3対2で勝ちました。楽天は1点を追う6回、ツーアウト一塁二塁から銀次選手が2点タイムリーツーベースヒットを打ち、逆転しました。先発の塩見投手は7回2失点で2勝目を挙げ、楽天は連敗を9で止めました。日本ハムは3連敗です。

巨人vs阪神は阪神が1対0で勝ちました。阪神は1回、ゴメス選手の内野安打に相手のエラーが絡んで1点を先制しました。先発の岩貞投手は、この1点を守り切ってプロ初完封となる4勝目を挙げ、チームも連敗を2で止めて3位に上がりました。巨人はエース・菅野投手が立ち上がりの1点だけに抑えましたが、打線の援護がなく9年ぶりの6連敗を喫し、負け越し1となって、5位に下がりました。

中日vsヤクルトは中日が6対5で勝ちました。中日は2回に杉山選手の2点タイムリースリーベースヒットで先制し、4回までに5点を奪いました。このあといったんは同点とされましたが、7回にナニータ選手の犠牲フライで勝ち越し、そのまま逃げ切りました。ヤクルトは終盤のチャンスをいかせず負け越しが5となりました。

DeNAvs広島はDeNAが6対1で勝ちました。DeNAは同点の5回、内野ゴロの間に1点を勝ち越し、7回には筒香選手のタイムリーヒットなどで2点を加えました。先発の井納投手は8回1失点で4勝目を挙げ、チームも今シーズン初の5連勝で順位を4位に上げました。広島は、連勝が4で止まりました。

明日の予告先発投手(セ・リーグ)
巨人(今村)-阪神(岩崎)
(東京ドーム)
DeNA(今永)-広島(岡田)
(横浜スタジアム)
中日(ジョーダン)-ヤクルト(山中)
(ナゴヤドーム)

明日の予告先発投手(パ・リーグ)
楽天(安楽)-日本ハム(メンドーサ)
(コボスタ宮城)
ロッテ(スタンリッジ)-ソフトバンク(千賀)
(QVCマリンフィールド)
オリックス(東明)-西武(多和田)
(ほっともっとフィールド神戸)

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中日が昨日、球団80周年記念事業の一環として、7月10日~24日までの大相撲名古屋場所で、懸賞旗を掲示することを発表しました。取組は中入り後の8番目を予定し、1日1本15日間、計15本の懸賞です。

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【料理名】
かじきとアスパラのオイスターソース炒め

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【材料(4人分)】
・かじき・3切れ(300g)
(塩・少々、こしょう・少々)
・グリーンアスパラガス・2束(250g)、新玉ねぎ・1個(250g)
・合わせ調味料
オイスターソース・大さじ1+1/2、しょうゆ・大さじ1/2、酒・大さじ1、水・大さじ1
・塩、片栗粉、油、ごま油

【作り方】
①:かじきは1.5㎝幅の棒状に切り、塩、こしょうで下味をつけ、炒める直前に片栗粉を薄くまぶす。
②:アスパラガスは根元側1/3程度の皮をピーラーでむき、斜め2㎝幅に切る。新玉ねぎは縦半分に切り、縦に1.5㎝幅に切ってほぐす。
③:合わせ調味料の材料を混ぜておく。
④:フライパンに油大さじ1+1/2を熱し、かじきを入れて中火で炒め、火が通ったらとり出す。
⑤:フライパンをふいて油大さじ1/2を熱し、アスパラガスを入れてひと炒めし、塩少々と水1/4カップを加えてふたをする。ひと蒸ししたら新玉ねぎを加え、ふたをして八分通り火を通し、ザルに上げて水気をきる。
⑥:フライパンをふいてごま油大さじ①を熱し、④のかじき、⑤の野菜を戻し、合わせ調味料を加えて手早く炒め合わせる。

【ポイント】
アスパラは蒸し炒めをしておくとムラなく火が通ります。
新玉ねぎは火を通しすぎないこと。
材料は大きさを揃えるように切ることもポイント。
玉ねぎはかじきと幅が揃うように内側をはずして切り、ほぐしておくこと。
骨がなく食べやすいかじきは子どもたちにも喜ばれる魚です。旬の野菜と一緒にオイスターソース風味で炒めました。

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わたしは今日、県営大宮公園野球場の西武vs楽天戦(11回戦)の観戦に行ってきました。

埼玉県は、曇りや晴れ間もあったけど、心配して気になってた雨は降りませんでした。風が強かったけど、昼間は暑いですが、夜は涼しいですけどね。

今季2度目となる県営大宮公園野球場の公式戦は、大宮リミテッドキャップを着用して試合に臨み、大人気の大宮限定グッズの販売や埼玉県のマスコットのコバトンと新マスコットのさいたまっちの来場、ファンクラブ限定イベントなどが盛りだくさん、始球式や高さ6メートルのふわふわレオドームや試合開始前や試合中などいろいろなイベントがやってました。

チケットを買う人やライオンズや楽天イーグルスのグッズ、お弁当などの食べ物、ビールなどの飲み物などを買う人達もいました。チケット完売の席もありましたが、ライオンズファンや楽天イーグルスファンもいっぱい来てました。

西武vs楽天は西武が4対0で勝ちました。西武は序盤の3回までに3点を挙げて試合の主導権を握り、5回には、鬼崎選手のタイムリーヒットで突き放しました。先発の高橋光成投手はヒット3本に抑えて、今シーズン初完封で2勝目を挙げました。楽天は、10年ぶりの9連敗となりました。

ヒーローインタビューは、西武の高橋光成投手と鬼崎選手でした。

プロ野球は今日、5試合が行われ、パ・リーグは首位のソフトバンクが4連勝で勝ち越しを今シーズン最多の15に伸ばした一方、最下位の楽天は10年ぶりの9連敗となりました。

ソフトバンクvsオリックスは、ソフトバンクが4対3で勝ちました。ソフトバンクは、今宮選手が2対2の同点の4回、ソロホームランを打ち、3対3と再び同点の6回には、決勝点となるタイムリースリーベースヒットを打ちました。チームは4連勝で勝ち越しを今シーズン最多の15に伸ばしました。一方のオリックスは、5連敗で負け越しは今シーズン最多の9となりました。

日本ハムvsロッテは、ロッテが延長11回、2対1で勝ちました。ロッテは1点を追う7回、ワンアウト二塁からナバーロ選手の内野安打に相手のエラーが絡んで同点に追いつき、延長11回にデスパイネ選手の犠牲フライで勝ち越しました。ロッテは4連勝です。

広島vs巨人は広島が3対2で勝ちました。広島は1回に菊池選手、2回に鈴木選手がソロホームランを打ち、同点にされた6回には、安部選手の犠牲フライで勝ち越しました。先発の九里投手は6回2失点で2年ぶりの白星を挙げました。巨人は、今シーズン初の5連敗で勝ち越しがなくなりました。

ヤクルトvs阪神はヤクルトが6対5でサヨナラ勝ちしました。ヤクルトは同点の9回、ワンアウト満塁から畠山選手がタイムリーヒットを打ちました。ヤクルトは2試合連続のサヨナラ勝ちです。阪神は、追う展開から3回、同点に追いつきましたが、抑えのマテオ投手が5試合連続の失点と乱れました。

明日の予告先発投手(セ・リーグ)
巨人(菅野)-阪神(岩貞)
(東京ドーム)
DeNA(井納)-広島(黒田)
(横浜スタジアム)
中日(バルデス)-ヤクルト(成瀬)
(ナゴヤドーム)

明日の予告先発投手(パ・リーグ)
楽天(塩見)-日本ハム(吉川)
(コボスタ宮城)
ロッテ(涌井)-ソフトバンク(東浜)
(QVCマリンフィールド)

以上、県営大宮公園野球場の西武vs楽天戦(11回戦)の観戦の様子でした。

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7月に行われる大相撲名古屋場所で、元学生横綱の大輝と近畿大出身の濱口、改め志摩ノ海の2人が新十両に昇進することが決まりました。

これは日本相撲協会が今日東京の両国国技館で開いた名古屋場所の番付編成会議で決まりました。

このうち大輝は埼玉県所沢市出身の23歳で、学生相撲の強豪・日体大時代に学生横綱のタイトルを獲得し、八角部屋に入門しました。去年の春場所で初土俵を踏み、力強い突き押し相撲で、すべて勝ち越しで番付を上げ、西の幕下筆頭だった夏場所も4勝3敗と勝ち越して、7月に行われる名古屋場所で新十両に昇進することが決まりました。初土俵から所要8場所での十両昇進は、年6場所制となった昭和33年以降、幕下付け出しの力士を除くと6位に並ぶスピード出世です。

もう1人の新十両の濱口、改め志摩ノ海は三重県志摩市出身の26歳で、近畿大から木瀬部屋に入門し、平成24年夏場所が初土俵です。平成25年の名古屋場所では幕下4枚目まで番付を上げましたが、左ひざのけがで一時は序ノ口まで落ちました。東の幕下5枚目まで番付を戻した夏場所で4勝3敗と勝ち越し、新十両屁の昇進が決まりました。

また、友綱部屋の旭大星と阿武松部屋の阿武咲、佐渡ケ嶽部屋の琴恵光の3人が十両に復帰することが決まりました。

水戸豊ら15人の引退も発表されてました。

大相撲名古屋場所番付発表は、6月27日です。

プロ野球は今日、5試合が行われ、セ・リーグ首位の広島が連勝を3に伸ばし、2位・巨人とのゲーム差を2.5に広げました。

ソフトバンクvsオリックスは、ソフトバンクが5対2で勝ちました。ソフトバンクは前の試合で22得点した打線が好調で、2回、長谷川選手のホームランで先制し、3回には4点を加えました。先発の和田投手は7回途中までを2点に抑えてリーグトップに並ぶ6勝目を挙げました。オリックスは4連敗で、負け越しの数が今シーズン最多の8になりました。

西武vs楽天は、西武が7対0で勝ちました。西武は1回、浅村選手のタイムリーツーベースヒットで2点を先制し、3回に3点を加え、7回には中村選手のツーランホームランで楽天を突き放しました。先発の菊池投手は7回を投げてヒット4本、無失点で4勝目。楽天は今シーズン最多の8連敗です。

広島vs巨人は、広島が9対3で勝ちました。広島は1点リードの6回に、田中選手と鈴木選手がともにスリーランホームランを打つなど7点を加えました。先発の野村投手は6回途中までを1点に抑え5勝目を挙げました。広島は3連勝。巨人はリリーフ陣が崩れて今シーズン初の4連敗です。

中日vsDeNAは、DeNAが4対1で勝ちました。DeNAは2回、ルーキーの戸柱選手のタイムリーヒットで先制し、その後も2本のホームランなどで追加点を挙げました。先発の石田投手は7回を投げ、1点に抑え5勝目。DeNAは今シーズン初の4連勝です。中日は打線が振るわず勝率が5割に戻りました。

ヤクルトvs阪神は、ヤクルトが9対8でサヨナラ勝ちしました。ヤクルトは最大4点のリードを追いつかれましたが、同点の9回裏、代打の今浪選手が犠牲フライを打ってサヨナラ勝ちしました。ヤクルトは連敗を3で止めました。

明日の予告先発投手(セ・リーグ)
ヤクルト(小川)-阪神(藤浪)
(神宮球場)
広島(九里)-巨人(大竹寛)
(マツダスタジアム)

明日の予告先発投手(パ・リーグ)
日本ハム(加藤)-ロッテ(二木)
(函館)
西武(高橋光成)-楽天(美馬)
(大宮公園)
ソフトバンク(中田)-オリックス(金子)
(ヤフオクドーム)

今日の広島vs巨人(マツダスタジアム)の試合は、雨のため30分遅れの試合開始でした。

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2016/05/24(プロ野球6試合)

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プロ野球は今日、6試合が行われ、パ・リーグ首位のソフトバンクは、先発した野手が全員打点を挙げる猛攻で、今シーズン、両リーグ最多の22点を奪って大勝しました。

広島vs巨人は、広島が6対0で勝ちました。広島はエルドレッド選手が2本のホームランを含む4安打3打点の活躍でした。先発のジョンソン投手は、ヒット4本に抑え、2試合連続の完封勝ちでリーグトップの6勝目です。巨人は3連敗です。

中日vsDeNAは、DeNAが6対5で勝ちました。DeNAは1点を追う7回にロペス選手のホームランで同点に追いつき、さらに8回に相手のエラーで決勝点を挙げました。DeNAは3連勝です。

ヤクルトvs阪神は、阪神が7対5で勝ちました。阪神は2回に北條選手と大和選手の連続タイムリーヒットで3点を先制し、1点差に詰め寄られた9回にはゴメス選手のタイムリーツーベースなどで突き放しました。ヤクルトは3連敗です。

ソフトバンクvsオリックスは、ソフトバンクが22対6で勝ちました。首位のソフトバンクは3点をリードした3回に打者10人で5点、4回には打者12人で8点を奪うなど、先発した野手全員が打点を挙げ、今シーズン最多の17安打22得点で大勝しました。オリックスは、投手陣がフォアボール14個と乱調で3連敗です。

日本ハムvsロッテは、ロッテが3対1で勝ちました。ロッテは1回にデスパイネ選手のツーランホームランで先制し、6回にはナバーロ選手のホームランでリードを広げました。先発の石川投手は5回無失点で4勝目、チームは3連勝です。日本ハムの先発で、防御率リーグトップの有原投手は初黒星で、チームの連勝も3で止まりました。

西武vs楽天は、西武が4対1で勝ちました。西武は1回に中村選手のタイムリー内野安打などで2点を先制し、終盤には栗山選手と浅村選手のホームランで突き放しました。先発の佐藤投手が5回無失点でプロ4年目で初勝利を挙げました。楽天は、今シーズン初めての7連敗です。

明日の予告先発投手(セ・リーグ)
ヤクルト(デイビーズ)-阪神(横山)
(神宮球場)
中日(若松)-DeNA(石田)
(豊橋)
広島(野村)-巨人(田口)
(マツダスタジアム)

明日の予告先発投手(パ・リーグ)
西武(菊池)-楽天(川井)
(西武プリンスドーム)
ソフトバンク(和田)-オリックス(松葉)
(ヤフオクドーム)

昨日は、プロ野球のオールスターゲームのファン投票が今日から始まるのを前に、両チームの指揮を執るソフトバンクの工藤監督とヤクルトの真中監督が東京都港区のホテルでそろって会見してました。

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【料理名】
牛肉とキャベツの中華丼

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【材料(4人分)】
・ごはん(温かいもの)・600g
・牛肉(切り落とし)・200g
(しょうゆ・大さじ1/2、酒・小さじ1、しょうが汁・小さじ1、片栗粉・小さじ1)
・キャベツ・300g、油・小さじ1
・干し椎茸(もどす)・4枚、ゆでたけのこ・(小)1本(150g)
・スープ(鶏ガラスープの素小さじ1/2を湯で溶く)・1カップ、椎茸のもどし汁・1/4カップ、オイスターソース・大さじ1、しょうゆ・大さじ1、酒・大さじ1、砂糖・小さじ1、酢・大さじ1
・片栗粉・大さじ1(水大さじ3で溶く)、ごま油・小さじ1
・油

【作り方】
①:牛肉は一口大に切り、しょうゆ、酒、しょうが汁をもみ込み、炒める直前に片栗粉をもみ込む。
②:キャベツは4㎝角に切り、耐熱ボウルに入れて油をまぶし、ラップをして電子レンジ(500W)に5分かけ、出てきた水気をしっかりとふきとる。
③:もどした干し椎茸は、軸を除いてそぎ切りにする。もどし汁1/4カップをとっておく。
④:ゆでたけのこは穂先4㎝はくし形に切り、根元のほうは半月またはいちょう切りにする。
⑤:フライパンに油大さじ1を熱し、①の牛肉を炒め、ほぐれたら干し椎茸、たけのこ、キャベツの順に加えて炒め合わせる。スープ、椎茸のもどし汁、オイスターソース、しょうゆ、酒、砂糖、酢を加えて1~2分煮、水溶き片栗粉を加えてとろみをつけ、仕上げにごま油をまわし入れる。
⑥:器にごはんを盛り、⑤をかける。

【ポイント】
キャベツは炒めやすいようにレンジで加熱してカサを減らしておくこと。
また、このとき出た水分も味が薄まらないようにペーパーできっちり吸い取っておくことが大切。
牛肉にまぶす片栗粉は炒める直前に!!
味付けに酢が入ると味がキリっと引き締まるので、忘れずに。
牛肉と野菜のうまみがごはんにしみ込んだ中華丼は、食べごたえがあって若者に好評!


【料理名】
椎茸ともやしのスープ

【写真】
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【材料(4人分)】
・生椎茸・4枚、もやし・1袋
・豚肉(切り落とし)・100g
(しょうゆ・小さじ1、酒・大さじ1、しょうが汁・小さじ1)
・鶏ガラスープの素・小さじ1
・塩・少々、こしょう・少々

【作り方】
①:椎茸は石づきを除いて薄切りにし、もやしはひげ根をとる。豚肉は大きければ一口大に切り、しょうゆ、酒、しょうが汁をもみ込む。
②:鍋に水3カップ、鶏ガラスープの素、豚肉を入れて火にかける。肉をほぐしながら煮立たせ、アクを除く。
③:椎茸、もやしを加えてひと煮し、塩、こしょうで味をととのえる。

【ポイント】
椎茸ともやしの食感で食べ応えもあり、おなかが満たされるスープです。