2011-09-21 02:28:59
HAPPY BIRTHDAY TO ME ME2!!!!!
テーマ:ブログ
いやはや、blogも書き始めて1年経ちました。
いつもこのくだらないbloを読んで頂きありがとうございます。
そうなんです、つまりは34歳になっちゃいました!!!!
すでに沢山の方々にお祝いメッセを頂き、
感無量でございます
これからも脂肪以外はなるべく体内に吸収できるよう
スポンジのごとく生きて行きますので、応援宜しくお願い致します(>_<)
そんな34歳なりたての黒田は早速名古屋はボトムラインで
最近もツアーをご一緒させて頂いたヴァイオリンニストの『NAOTO』さんの
アコライブなるものに参加させて頂きました。

なんとも光栄な事でしょう。
ミュージシャンとしてツアーに初めましてで参加させて頂いて
次も誘って頂ける喜びとプレッシャーと鳥肌たるや!!!!!

開演前のなんと美しいステージ。
なんとか良い演奏を....
と思ったっのもつかの間。
まさか散々サウンドチェック&リハーサルをしたこの環境で
しゃべりがメインとは
でも本当にミュージシャンとしてかなり貴重なお話が聞けましたよ!!!
内容は秘密です
是非次回の京都に!!!
いや、がんばって演奏もしました。
なんならめちゃくちゃしました。
初めましての阿部篤志さん(pf)も最高のプレイ&最高の人柄かつ
素晴らしい作曲家で。。
一緒に演奏して一瞬であれしちゃいました
そうこう進む序盤戦。
僕の中の第一クライマックスは
2曲目で訪れました。
なんと今回はというか『アコライブ』は参加ミュージシャンは曲を持ち寄るという企画。
僕も遠慮なく半信半疑で譜面だけ持っていった訳ですよ。
で。
いきなり実現ですよ。
ヴァイオリンver『One Life』
一言。
最高でした
blogタイトルにもなっているこの曲は
原曲も知っている方はわかると思うのですが、
アコースティックギターで収録されている曲でして
いざライブでやると細かいニュアンスや表現が
お客さんに届かないと常々思っていました。
音伸びねーー
みたいな。
エレキでやると、うるさーーい
みたいな。
でも。
長年の思いをNAOTOさんのマジックでかなえて頂きました。
アコースティックでロングトーン。
作者よりも音楽的。
バッキングしている喜び。
カラオケで本人が60点的な思いを本番中に体感。
34歳、良いスタートです。
そうこう進む後半戦。
アンコール。
第二クライマックス。
もう業界長い僕たち。
アンコールの曲を舞台袖でイメージ。
さぁどうぞと舞台監督に進められステージにあがると、
聞き覚えがある曲を阿部篤志さん(pf)が演奏されてるではありませんか。
『Happy Birthday to you---
』
えーーー、本番中????
このサプライズはさすがにアンビリーバボー。
お客さんまで巻き込んで、、
皆さんホントにホントにありがとうございました
そんな演奏も最高にホットな終演後!!!
巨大ケーキと

34歳の黒田晃年も引き続き宜しくお願いします。。。

ドゥーイ!!!
いつもこのくだらないbloを読んで頂きありがとうございます。
そうなんです、つまりは34歳になっちゃいました!!!!
すでに沢山の方々にお祝いメッセを頂き、
感無量でございます

これからも脂肪以外はなるべく体内に吸収できるよう
スポンジのごとく生きて行きますので、応援宜しくお願い致します(>_<)
そんな34歳なりたての黒田は早速名古屋はボトムラインで
最近もツアーをご一緒させて頂いたヴァイオリンニストの『NAOTO』さんの
アコライブなるものに参加させて頂きました。

なんとも光栄な事でしょう。
ミュージシャンとしてツアーに初めましてで参加させて頂いて
次も誘って頂ける喜びとプレッシャーと鳥肌たるや!!!!!

開演前のなんと美しいステージ。
なんとか良い演奏を....
と思ったっのもつかの間。
まさか散々サウンドチェック&リハーサルをしたこの環境で
しゃべりがメインとは

でも本当にミュージシャンとしてかなり貴重なお話が聞けましたよ!!!
内容は秘密です

是非次回の京都に!!!
いや、がんばって演奏もしました。
なんならめちゃくちゃしました。
初めましての阿部篤志さん(pf)も最高のプレイ&最高の人柄かつ
素晴らしい作曲家で。。
一緒に演奏して一瞬であれしちゃいました

そうこう進む序盤戦。
僕の中の第一クライマックスは
2曲目で訪れました。
なんと今回はというか『アコライブ』は参加ミュージシャンは曲を持ち寄るという企画。
僕も遠慮なく半信半疑で譜面だけ持っていった訳ですよ。
で。
いきなり実現ですよ。
ヴァイオリンver『One Life』
一言。
最高でした

blogタイトルにもなっているこの曲は
原曲も知っている方はわかると思うのですが、
アコースティックギターで収録されている曲でして
いざライブでやると細かいニュアンスや表現が
お客さんに届かないと常々思っていました。
音伸びねーー
みたいな。
エレキでやると、うるさーーい
みたいな。
でも。
長年の思いをNAOTOさんのマジックでかなえて頂きました。
アコースティックでロングトーン。
作者よりも音楽的。
バッキングしている喜び。
カラオケで本人が60点的な思いを本番中に体感。
34歳、良いスタートです。
そうこう進む後半戦。
アンコール。
第二クライマックス。
もう業界長い僕たち。
アンコールの曲を舞台袖でイメージ。
さぁどうぞと舞台監督に進められステージにあがると、
聞き覚えがある曲を阿部篤志さん(pf)が演奏されてるではありませんか。
『Happy Birthday to you---
』えーーー、本番中????
このサプライズはさすがにアンビリーバボー。
お客さんまで巻き込んで、、
皆さんホントにホントにありがとうございました

そんな演奏も最高にホットな終演後!!!
巨大ケーキと


34歳の黒田晃年も引き続き宜しくお願いします。。。

ドゥーイ!!!
























