コミュ障すぎて集団の中では空気のようなゴミクズオタクでも気になる女子と普通に話せるようになりたい!引っ込み思案専用の裏技会話テク

コミュ力があれば
友達と好きなことを語り合ったり
女子とも楽しく会話できる。
ところが現実はどうだ。
コミュ障なせいでうまく話せないし、
相手をイライラさせてしまう。
ダメな自分が嫌で嫌で仕方が無い。
そんなあなたにピッタリの裏技があるのですが…


テーマ:


どうも、衣川です。


僕は、コミュ障だった
18年間を、ひどく後悔しています。


ありえないほどの損をして
これまで生きてきました。

一度きりしかない青春を
完全に無駄にしてしまいました。

本当にもったいないことをしました。


コミュ障であるという悩みを
あまり深刻に考えていませんでした。

もしかしたら、
あなたも気付いていないのかも知れません。


あなたには、僕と同じ後悔を
してほしくありません。

だから、一度だけでも
この記事を読んでおいてください。

あなたがどれほどの
損をしているのか。


それでは話していきます。

僕は、ずっとコミュ障でした。

園児のころにすでに
内気な性格で、

小学校で転校したことをキッカケに
完全に話し相手がいなくなりました。


人と話す方法をほとんど知らないまま
何年も生きてきてしまいました。


高校生になっても
まともに人と会話できませんでした。

まわりのクラスメートがどんな人なのか。
直接話したことはなく、
まわりで話しているのを聞いて
知っているだけ。


自分と趣味が合う人がいても
会話に入るなんて当然無理。


ちょっと暗めのオタクっぽい人とは
少し話せるけど、

リア充っぽい人に話しかけられると
テンパって頭が真っ白。


女子との会話なんて、
事務的な用事で月に1回あるかないか。

恋愛もしたことがないから、
恋愛話なんて全く分からない。

女子と話さないから、
自分がどんなタイプが好きなのかも
分からない。


自分の話なんて一切せず、
まわりの話に合わせて
愛想笑いするだけ。

ボケに大してツッコむこともできず、
愛想笑いするだけ。

人をいじるなんて絶対無理。

僕なんかが人をいじるなんて
恐れ多すぎる。


真面目だと思われて
人にいじられることもない。


嫌われたくないし、
失敗するのが怖い。


無難に、なるべく害のないように
ひっそりと生きる。


話しかけてほしい。
でもうまく話せないから
やっぱりほっといてほしい。


休み時間、
みんな友達と話してるのに、
僕は机でひとり。


勇気を出してしゃべってみても、
そっけない返事をされると

いじめられていた過去のトラウマが
甦ってきて心臓が痛くなる。

また嫌われるんじゃないか。
またいじめられるんじゃないか。


だから、あんまり関わらないように、
愛想笑い。


時々話す人を
友達だと思いこんでいました。

でもその人とは、
放課後に遊ぶこともないし、
休日に会うこともない。


放課後は直帰、
家でゲーム、マンガ、アニメ


でも、その頃の僕は、
別に後悔していませんでした。

もうイジメはないし、
まぁいいかと、
のんきに思っていました。


重大な損をしていることも
気付かないまま。


今思うと、
僕はなんて馬鹿なことを
していたんだろうと思います。

僕は今ではコミュ障を
直すことができました。


男女かまわず普通に話せます。
オタクともリア充とも話せます。

ふざけて人を笑わせたり、
食事やカラオケにも
誘われるようになりました。

カラオケではいつも変な曲を歌って
ムードメーカーみたいになってます。


リア充からみれば、
「普通のこと」
「当たり前のこと」
「たいしたことない」
なのでしょう。


だけど、コミュ障にとっては
『普通であること』すらも
遠い夢のようなものです。

昔の僕からみたら、
想像もできないほど
ありえない現実を手に入れることが
できたんです。


いざコミュ障を克服してみると、
昔の自分がいかに
損な生活をしていたかが分かります。


コミュ障は大損です。


うまく話せない。
友達ができない。

そんな程度ではありません。


僕には、
18年間の思い出がありません。


「いままで一番嬉しかったことは?」

「いままで一番楽しかったことは?」


そう聞かれても、コミュ障の僕には
何も答えられなかったのです。

ただなんとなく、
可もなく不可もなく生きていたら、

何も思い出に残らなかったんです。


いじめられていた嫌な思い出だけが
深く残っていて、
いい思い出なんてろくにないんです。


友達と遊んだ記憶もないし、
彼女とデートしたこともない。

友達に誕生日を祝われたこともない。


『青春』といわれる思い出が
僕には何もなかったのです。


1度きりしかない10代の記憶が
何一つ残っていないのです。


大人たちが口をそろえて言う、
「一番楽しかった時代」の記憶が
僕にはないのです。

空白の青春時代。


普通の、ごく普通の
学生時代さえ得られなかったのです。


今でもゾっとします。

幸い、大学生になってからは、
コミュ障を直して、
嬉しい思い出も楽しい思いでも
たくさんできました。


大学生活での思い出は
いくらでも思い出せるのに、
それ以前は記憶はろくにありません。


コミュ障が直ると、
あなたに思い出が出来ます。


自分の記憶の中に、
にぎやかでかけがえのない、
絶対に忘れたくない思い出が残るのです。


卒業アルバムの最後のページ。
高校までは、何もない白紙でした。

大学の卒業アルバムは、
みんながカラフルなペンで
ごちゃごちゃと埋め尽くされています。


何もなかった18年。

カラフルな思い出が
いっぱい詰まった大学時代。


この違いはなんなのか。


コミュ障だったかどうかの違いです。


友達ができると、
世界に色がつきはじめます。


何のとりえもなくて、
存在価値がないと思っていた僕。

意外なことに、
友達に褒められることが多くて
ビックリしました。

「歌うまいね」
「コイツ意外と面白いんだよ」
「すっごい優しい」


始めて自分を認めてもらえた瞬間でした。

女子に
「一緒に写真撮って」と
言われるようになりました。


告白もされて、
彼女ができました。


もしコミュ障じゃなかったら、
もっと早く、こんな楽しい人生を
送れていたのでしょう。


本当にもったいない。


僕は馬鹿です。
大馬鹿者です。


でも仕方なかったんです。

だれもコミュ障の直し方を
教えてくれなかったから。


「ハッキリしゃべれ」
「もっと自分の意見を言え」
そんな言葉はウンザリです。

それができないから困ってんだよ!
と内心ブチ切れていました。


でも、今なら僕は、
コミュ障を直すために
本当に必要なことがわかります。

実際に元々コミュ障だった僕が、
克服できたのだから、ホンモノです。


人に好かれる話し方や
相手にとって話やすい人になる方法、
相手も自分も楽しく会話が出来る秘訣を
より細かくまとめたものが、

『透明人間卒業マニュアル』です。


もう、いてもいなくても同じような、
透明人間のような自分を卒業して、
みんなに好かれる存在になりましょう。


コミュ障専用マニュアルなので、
受け取っていただいた人にはとても好評で、
僕もうれしいです。


「別にコミュ障でもいいや」

「そのうち直るだろう」

「そんなに気にしてないし」

そんな人にこそ、
このマニュアルを受け取ってほしいです。


自分がどれだけ損をしているかなんて、
コミュ障が直ってから
じゃないと分からないと思います。

でも僕は、あなたにも
楽しくて幸せな未来を見せてあげたい。


この記事を読んでくれているあなたなら、
きっとコミュ障を直せます。

何故なら、自分がコミュ障だってことに
気付けているからです

真剣に自分のことを考えているからです。


あなたにも、最高の人生を
送る権利があります。


だから、まだもし
このマニュアルを受け取っていないなら、
ぜひ受け取っておいてください。

50人限定です。
50人越えたら配布を終了するので、
手遅れにならないように気をつけてください。


透明人間卒業マニュアル




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