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介護福祉科の専門2年生です。
授業の内容は、もう皆さんご存知の通りだと思うんですが、教科書のタイトルは、老化の理解、障害の理解など、終末期の人生を、その人らしく生きて頂く支援、制度、体の仕組み、法律、歴史と日々覚えきれないくらいの単語にマーカー(蛍光ペン)引き、覚えていきます。
クラスでペーパーテストがほぼ満点に近いクラスメイトは、やはり人知れず(?むw?)努力してる!
最終のコマが終わる夕方5時、図書室に行き、30分復習しているんですよ。
私は、慣れない机に座りっぱなしのエコノミークラス症候群の疲れと、更年期の汗の吹き出しと、気持ち悪い熱に耐えつつ、時限ごと、いつ保健室で休もうか、相対しちゃおうかなんて考えている現状なんですが・・・担任の教諭からも、「体力づくりよ。○○さん。」と指導頂き、始めたこと・・・
訪問介護のパートです。
今日は学校が休みなので、てんこもりに入っていて、明日が正味の休日です。
何の介護技術も持ち合わせていないんで、
とびきりの笑顔になり、訪問させて頂きます。
あとは、この方に元気になって頂きたい・・・もう一度、以前好きだったことを、実現できるよう支援が出来ればって「心の底から思う気持ち」この気持ちは、偽りなければ絶対伝わるんですね~~
訪問は最初はとまどい感じましたが、いい体験積ませて頂いてます。
学業と両立出来ればって思っています。
時に授業を聴いていると、自分も更年期症状で一緒に落ち込みます。自身の老化を感じ、授業後凹むことも一杯です。
さて、明日は本当のお休みです。ゆっくり家でまったりしますね。
ではでは。










